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3日連続で昨夜から1〜2時間おきに嘉手納基地より大音量のサイレンと放送が早朝・深夜関わらず、断続的に鳴り響いています!間隔が1時間に2〜3回と増幅しています!マジで沖縄を戦場にするな! アメリカ&米軍基地、主権の無い植民地の沖縄県政と日本政府ふざけんな!
ユクシムニー😤又米軍機様子見だな😤💢
#OHアラート
#普天間飛行場
#オスプレイ
普天間所属のオスプレイ 日米共同演習の途中に種子島空港に緊急着陸 | TBS NEWS DIG share.google/Q5rFQw8NhAwxy5m…
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ネタニヤフが選挙で勝とうと敗けようと、イスラエルのアパルトヘイト国家かつテロリスト国家としての本質は寸分も変わらない。これだけは断言しておく。
jiji.com/jc/article?k=202610…
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ネタニヤフが、自分が選挙で敗ければ、イスラエルは存亡の危機に立たされるとイスラエル人を脅し、イランとの戦争を選挙に利用していることを伝えるNYタイムズの記事。この種の選挙戦術は高市も採用していた。「中国の脅威」を声高に叫び、日本の有権者はそれに乗せられた。
nytimes.com/2026/10/26/world…
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Replying to @ozawa_jimusho
G7会議欠席の件はなんとなく終わってしまった感じですがこれは前代未聞の大事件ですので野党には是非とも今後とも執拗に追及してほしいですよ。「議題が欧米間の問題だから」「モニター設置に業者を呼ばないといけないから」こんなデタラメな理由が罷り通っては日本は滅びます。
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批判される会議に出たくないので、会議に出ろとうるさい部下を飛ばしちゃおう。
酒を飲んで重要な国際会議をすっぽかしたけど、通信機材が届かなかったことにしよう。
自分の失態で資材が入らず、まもなく在庫が尽きるけど、相手に謝るのも嫌だから、皆には黙っておこう……。
成果は出ていないけど、大金を使い、さも成果が出たかのように派手に宣伝しよう。
こんな社長の会社は潰れるだろう。
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万引してバレたら、
物を返して金を払えば
許されるんか?
小野田担当相が報告書訂正
事務所の週刊誌報道巡り 47news.jp/15021785.html
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ここまでくれば辞任必至。一日も早く辞任を。
武部新農相もいきなり醜聞3連発で大ピンチ! 違法献金疑惑に続き、利益供与疑惑とカメラマン買収疑惑も発覚 nikkan-gendai.com/articles/v…
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いくらスティーブン・ジョスト司令官(空軍中将)が何を言おうが、米軍が人権侵害低空飛行を繰り返す限り聞く耳を持つはずがない。増すのは納得どころか怒りのみ。朝日新聞も所詮、国の犬。毎日新聞はしっかりと事実をあばき映画にまでしてくれたというのに
【拡散希望】スティーブン・ジョスト司令官(空軍中将)が、日本国民に対する低空飛行 人権侵害を許可している司令官でしょうか?墜落して大勢の人が亡くなったり、殺人など犯罪を犯したら、この人の責任になりますか?
【全文】「進行中の同盟変革」 在日米軍司令官が朝日新聞に寄稿:朝日新聞 asahi.com/sp/articles/ASV832…
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NHKらは武部のことは報じるが、同じことをしている高市のことは一切報道しない。
上脇教授が告発状出している件があるのに。
高市首相らに告発状、国と契約関係にあるトヨタ販社などから寄付…上脇教授「国と契約関係、選挙目的で公選法違反」
高市早苗も武部農水相と同じことして告発されてます❗️
jbpress.ismedia.jp/articles/…
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さあ、辺野古新基地建設中止しましょう!
建設途中で米軍出て行くよ!
日米同盟は解消したい、でも日本の基地は使いたい…米シンクタンクがまとめた「対中戦争回避策」の落とし穴 #プレジデントオンライン president.jp/articles/-/1203…
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【会食飲酒により
G7オンライン会議を欠席】
水島社長
「これは辞任ものだと思います」
「"嘘も方便だ"これは日本人の発想じゃないです❗️」
結局は
英語が堪能であるという
自ら作った設定が
自身の首を絞めている🤷♀️
「喋らせて墓穴を掘らせる」シリーズ。
まず、政治資金パーティーの件。
山添議員は最初から高市氏の任命責任を追及するのではなく、関氏に開催実績、収支、利益率、参加人数、議員会館の利用規則と、一つずつ事実関係を確認した。
関氏の答弁から計算すると、利益率は約98.1%、2024年は約89.9%。
山添議員は、自分が長く話すよりも、相手に「その論理で本当に大丈夫ですか」と説明させる組み立てが多い印象があります。
例えば、
政府が「問題ありません」と答える。
↓
山添議員が「では、この条文ではどうなりますか」「この場合はどう扱いますか」と具体例を重ねる。
↓
相手が説明を続けるうちに、例外や矛盾、解釈の幅が見えてくる。
という流れです。
だから、質問自体は穏やかでも、最後には「政府自身の説明によって問題点が浮かび上がる」という展開になりやすい。
これは裁判の尋問や反対尋問で使われる手法の一つだと思うんですが、「あなたは間違っている」と断定するより、相手に説明を積み重ねてもらうことで、聞いている側に判断材料を提供します。
この手法にも限界はあります。
相手が答弁自体を避ける。
「個別の事例には答えられません」を繰り返す。
同じ答弁を何度も読む。
こういう場合は、相手が墓穴を掘ること自体が難しくなります。
それでも山添議員は、質問の順番を工夫し、相手の論理の矛盾を示す組み立てをよく使うので、法律家らしい論理の積み上げを感じます。


















