「産まない自由」を人権にして、何かと条件をつけて供給を絞ることで出産の「価値」が上がっているのだとすれば、それはまさに売り惜しみであり、市場の失敗だとしか言いようがありませんね。
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人工子宮を想像するとき、男性は体外に設置するイメージだけど女性は男の体内に埋め込むイメージになるのは面白い。
「人工子宮があれば体は楽になるからもっと働けるだろ?」というのが男。
「人工子宮を埋め込んでお前も苦しめ」となるのが女。
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当然の選択。ここまでお膳立てしてきた大スポンサーであるヒューリック様の顔に泥を塗ることになるから断るわけにはいかない。女子枠棋士だとか下駄を履かせられてるとか言われるけど、棋戦で結果を出して黙らせるしかないだろうね。
四条鳥丸 retweeted
これは私は真逆だと思っていて、教育が進めば進むほど「愛する人に子供を産ませるというような非人道的な行為(敢えてこう書く)をさせる事は出来ない」となるのだと思う。現に出生率は非先進国の方が高い。おそらくパートナーから「子供を望まない」と言われた時の反応も先進国男性はバリエーションが豊かだと思う。
四条鳥丸 retweeted
生涯のパートナー決めるなら「幸せそうな人」がいいよ
すぐイライラするとか、愚痴多いとか、機嫌悪い時が多い人と一緒に居ると、自分も影響受けて不幸感じやすくなる
逆に楽観的だったり、よく何かを褒めたり、小さな事に幸せを感じる人と居ると、自分も幸せを感じやすい
生き方考え方はうつるからな
四条鳥丸 retweeted
女性が三段リーグや編入試験で結果を出せない中、女性が棋士になれるまで粘り強くルール変更を重ねた将棋連盟に敬意を表します。特に、男に勝てなくても女流タイトル防衛だけで棋士になれるようにしたのは画期的。プロにとって棋力よりも「女性であること」が大事だという新たな価値観の現れです。
知能の低い方が家事のマイルールを増やして独占業務を作り、自分が決めたルールを知らないだけなのに「そんなことも分からないの?」と能力の差にすり替えて対等以上の関係に持ち込もうとすることがあるという。
元ポスは専業主夫の事例だけど男女逆転すると超あるある。
バツ二の女医先生が「年下イケメンならニートでも構わない、専業主夫が欲しいの」と言うので、知り合いの元バーテンダー紹介したら、すぐに同棲することになったのですが、後日、彼が家事でちょくちょくマウント取ってくるようになったと相談されました。
知能差カップルの役割分担ほど怖いものもありません。
知能の低い方がマイルールを増やして独占業務を作り、「俺がいないと何もできない」という関係に持ち込もうとすることがあるんです。
洗濯物の干し方、食器の置き方、掃除の順番。自分が決めた正解を相手が知らないだけなのに、「そんなことも分からないの?」と能力の差にすり替えてしまう。そうやって対等以上の関係に持ち込もうとすることがあるんです。
相手の労働に感謝する以上に自分の家事に感謝が必要な雰囲気を作る。自己防衛意識から相手を無能化するマウントを取り続ける。
これは本当によく見る光景です。
「私が稼ぐから大丈夫」と安易に考えないようにお気を付けください。
本来女性として当たり前であるはずの「子供を産み育てる」という行為により有形無形の対価を求められるようになり、しかもその対価が年々吊り上げられている。
その対価が男にも社会にも払いきれなくなったから、結果として少子化が進むのだ。
男性が女を自由にさせたせいで、女が増長して産まなくなったというのは確かに一理ある。社会を持続させるということだけを考えるなら「有無を言わせず女に産ませる」ことが男性の責任ということになる。そういう社会をみんなが望むかどうかは別として。
これまで若さのおかげで上げ底されていた評価がなくなって、等身大の自分に戻っただけだから心配しないで。あなたを必要とする男性は必ずいます。あなたが今まで弱男だと切り捨ててきた男性こそが、あなたと釣り合う現実的なパートナーです。














