自分が何か言わなくても対応が進み、なんならもうすでに対応完了している
心強いチームですね
皆様に、今夜に対応して頂きたい大至急のお願いです。
多くのウェブサイトで使用されているPHPに関し、PHPのセキュリティチームが、重大な2件の脆弱性に関する注意喚起を行っています。
公開しているウェブサイトでPHPを使用しているか確認し、今夜、10月21日午後11時(日本時間)に公開される修正パッチについて、可及的速やかに適用できるよう準備をお願いします。
修正パッチを速やかに適用することが困難な場合は、例えばウェブサイト等を一時的に停止させることも、リスクを低減させるための有効策の一つと考えられます。
国家サイバー統括室のXアカウントでも関係する情報を発信していますので、そちらも参考にして下さい。
国家サイバー統括室(注意・警戒情報)(@cyber_forecast) / X
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【速報】東大学長選、文科省が検証を要請
47news.jp/15108495.html?utm_…
「横に広い」は専門性になる──経営企画・北田×CFO小松原が語る、ACESで立ち上がる人の条件|ACES note.acesinc.co.jp/n/n3cd67e…
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“研究で身につけた「問いを立て、仮説を置き、結果から次の一手を考える」進め方は、仕事でもそのまま役立ちました。”
研究室で大学院進学を進めるときに、まさにこれを説明してるので非常に共感した。
博士進学か、企業就職か。両方を選んだ「欲張りな私」をACESの博士会がお祝いしてくれた話|Koki note.com/koki_asami/n/ne0a66…
博士進学か、企業就職か。両方を選んだ「欲張りな私」をACESの博士会がお祝いしてくれた話|Koki note.com/koki_asami/n/ne0a66…
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WeWorkのファウンダー、アダムが語る孫正義氏との出会いと巨額の投資を受けるに至った30分程度のミーティング。そして、お金がどのようにして彼を狂わせて、会社を崩壊させてしまったか。何もかもが規格外。まさに狂気の世界が伝わってきます。マサなだけに。
Announcing Gemini 4 Argon, our new frontier model.
Argon is built to sustain deep reasoning across complex, long-horizon workflows and delivers frontier performance in complex workflows across real-world software engineering, enterprise knowledge work like legal and finance, and cybersecurity defense.
We’re also expanding the model’s output token limit to an industry-leading 1M tokens.
Argon is currently rolling out to a set of trusted cyber defenders in the Fairwind Program, with broader availability as soon as possible.
ほんこれ
経歴ピカピカ口だけおじさんだけは採用したらあかん
これをこうしようっていうことにほぼ価値はなくて
実際の手を動かしてやることこそに価値がある
事業のグロースが踊り場に来ると、どこからともなく「経営課題発見おじさん」が現れて、「まずハコ(会社の枠組み・経営体)を綺麗に整えよう」と言ってくることがある。
この人にグロースのビジョンもプランもない。一般論で経営課題を指摘しているだけ。でも自信喪失中の起業家は、つい耳を傾けてしまいがち。
もちろんハコを整えるのは大事。ただそれはスピードが乗っている時にやることで、失速中にやるとかえって組織まで崩れがち。せっかく築いてきた仲間との信頼が。
疲弊したエンジンならオーバーホールで調子は戻る。でもグロース踊り場の原因は、エンジンではなくか「ギアチェンジのミス(or そもそもギアを変えていない)」であることが多い気がします
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BREAKING NEWS: I am pleased to announce that the United States of America has entered into an Agreement with The Kingdom of Denmark, and Greenland, that gives the United States permanent control over security, and all other needs, in Greenland, completely addressing ALL of our many U.S. concerns. There will be NO COST to the United States! At my direction, we worked with representatives of Denmark and Greenland to guarantee that the United States will FOREVER have the complete ability to do what is necessary in Greenland in order to secure and defend the security of Greenland, and the United States of America. Additionally, from now on, no U.S. adversary can EVER have a base in Greenland, have a military presence in Greenland, or make sensitive investments in Greenland, without our express written approval. For over 100 years, Presidents have known the strategic importance of Greenland, but NONE of them were able to do anything about it. I am proud to be the President that permanently and conclusively addressed this very important situation. This is an “Infinite Life” Agreement, there is no end! We are very honored and proud of what has just taken place, and everything agreed to today will be cherished by the American People. We will immediately begin the process of developing a large Military presence in the appropriate part of Greenland, of which there are many. We will work with the people of Greenland in its development and construction. This solution is a great one for the United States of America, Denmark, Greenland, and all of our Allies. We look forward to working with the wonderful people of Denmark and Greenland toward a magnificent future with respect to this large, and highly strategic, parcel of land. We will be very protective of it! This is a dream come true for the United States of America, one that is very important, historic, and special. Thank you for your attention to this matter! President DONALD J. TRUMP
AI OSの導入において、会議や商談といった重要なデータをどのように取り込み、人やAI Agentのアクセスを管理する認可基盤が重要になります。開発お疲れ様でした!
入社してから担当していた認可基盤の移行が完了したのでブログ書きました 👍
認可エンジンのCerbosを選定した理由や、
認可基盤の移行について気になる方はご覧ください!
tech.acesinc.co.jp/entry/202…
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仕事は出社した方がいいよ。そもそも仕事はお金だけではなく、社会活動だし人間関係を通じて精神を鍛える場所でもあるのだ。ただ作業をするだけなら人である必要がない。もうそういう時代なんだよ。
コンサル大手、若手に出社回帰促す AI普及で対人スキル重視 nikkei.com/article/DGXZQOCB0…
会計・コンサルティング大手が若手社員の出社回数を増やす検討をしている。技術的な業務の多くをAIで代替できるようになるなか、オフィス勤務を通じて対人スキルを磨くことが重要だと考えるようになったためだ。
「構想も実装も、自分の裁量で」——IT業界25年のベテランがたどり着いた、ACESアソシエイトパートナーという働き方|ACES #転職体験記 note.acesinc.co.jp/n/n9dd55e…
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予算は何のために、作るのか?
延長線で守れる予算を達成して評価を得るか?ストレッチで、非連続な、ありたい姿を目指すのか?
いろんな考えがある。
事業家は、連続的な予算を達成した時より、事業がありたい姿に近づくなら、未達で自分の評価が下がっても、覚悟を持って非連続を背負っていきたい
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noteの第3回を公開しました。
「チャンスは、変な顔をしてやってくる」
僕の人生を決めたチャンスは、時給430円のバイトの不採用でした。エイベックスは、そこから始まっています。
note.com/maxmatsuura/n/n04f2…
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ANRIさん有難うございます。当時GITAIは創業者の私と業務委託の方の2人しかいない会社で、一応私はGITAI創業前に1社海外で起業して事業売却した経験がある連続起業家ではあったり、自分で開発したロボットのプロトタイプはありましたが、宇宙業界の経験もロボット業界の経験も無い人間が起業した宇宙ロボットスタートアップによく1.1億円出資して下さったなと今でも思います。
ちなみに2017年秋にANRIさんが出資を決めて下さった際、GITAIは当時から米国政府のPrime Contractor(※SpaceXやRocket Lab、AndurilのようにNASAや米軍などの米国政府から直接大型案件を受注している企業)になりたいと思って本社を米国に移転している最中だったので、実際の投資契約書の締結や出資をわざわざ1ヶ月半くらい待って頂いたことを覚えています。
そこまでして2017年末に米国に本社を移し、サンフランシスコに小さいオフィスも借りたものの、実際の米国宇宙・防衛宇宙市場への参入には非常に高い法的・制度的ハードルがあり、米国永住権すら持たない非米国人である自分が創業した会社だと(本社を米国に移転しても)米国政府の案件に応募するための応募要件すら満たすことも難しく、仮に満たせて応募できたとしてもそこから米国宇宙・防衛宇宙市場での数千社との苛烈な競争に勝たないといけない、という絶望的な状況でした。また、米国での採用や資金調達など、その他にも非常に多くのハードルがありました。
米国宇宙・防衛宇宙市場は数十兆円の巨大な市場で数千社の企業がおりますが、その中で(SBIRのような小規模な研究開発公募や助成金・補助金公募などを除き)米国政府の大型案件のPrime Contractorになれるのは数千社の米国宇宙・防衛宇宙企業の中でも数十社程度で、そのほとんどがSpaceXのような常連であり、新しく大型案件のPrime Contractorになれる米国企業は毎年1社いるかいないかという非常に狭き門でした。
また、そもそも日本企業・日本発の企業で米国政府の大型案件のPrime Contractorになった例は過去一度も無いらしく、米国政府から直接案件を受注した例も小規模の研究開発案件や助成金、米国企業がPrime Contractorとなった上でのSub Contractor(2次請負業社)としての間接的な受注、日本での米軍基地建設案件を日本の大手ゼネコン社が請け負うような例外的な例しかありませんでした。
そこで、最初から米国市場を狙うことを諦め、まずは日本でのチーム作り・宇宙ロボット開発・事業化に集中し、いつかまた米国に再挑戦しようと誓って2018年にサンフランシスコのオフィスも解約して本社も日本に再移転して東京に戻って今のGITAIチームを創っていった経緯があります。
その後、2022年にまた本社を米国に移転し、2023年には全ての製造機能も米国に移転し、私を含む合計25名のメンバーも一緒に米国に移住してもらい改めて米国宇宙・防衛宇宙市場参入に再挑戦しました。
米国での挑戦は想像を絶するほど大変なものでした。米国宇宙市場・防衛宇宙市場の法的・営業的・開発的ハードルなどの見える壁を超えていくための挑戦に加え、様々な見えない壁も立ちはだかりました。本当に数えきれないほど理不尽で悔しい思いをし、営業や資金調達では何度もゴミのように扱われ、倒産を覚悟したこともあります。
そんな中でも一緒に日本から米国に移住してまでついてきてくれた合計25名のメンバーは一緒に戦ってくれました。(そのうちエンジニアを中心とした24名はこの投稿を書いている今日までGITAIで一緒に頑張ってくれています。また、25名中24名までGITAIを通して米国永住権の取得も完了し、最後の1名も今年中に取得できる見込みです。また、一緒に日本から米国に移住してくれたメンバーに加え、今では米国で採用した頼もしいメンバーも増えました。)
また、ANRIさんもGITAIが米国挑戦中の2023年に大型の追加出資をして頂き、GITAIの米国挑戦を応援してくれました。
そんな命を削るような米国宇宙・防衛宇宙市場参入への挑戦を3年以上続けた2026年、GITAIはついに米国政府(米国宇宙軍)のPrime Contractorの1社としてSpaceXやAnduril、Northrop Grummanなどと並んで防衛宇宙案件(SpaceForceのSpace-based Interceptor案件)を受注することができました。詳細は公開できませんが、1社あたり数百億円の巨大案件です。2017年末にANRIさんに投資して頂いてから8年以上お待たせしてしまいましたが、今年以降GITAIは日本発のスタートアップとしては異例なほどの業績を出せる見込みです。
この大型案件の受注に致るまでの経営的・営業的・開発的挑戦はまたいつかGITAI創業ストーリーの続編としてNoteでまとめたいと思っています。
GITAIは長い間、米国政府のPrime Contractorになり数百億円の大型案件を受注することを大きな目標の1つとしてきました。思えば私が何のバックグラウンドも無い状態でロボットのプロトタイプを作り出した時も、宇宙ロボットスタートアップを起業した時も、米国に移住して米国宇宙・防衛宇宙市場に参入した時も多くの人から「できるわけがない」と言われてきました。
しかし、そんな夢のような目標や事業計画・製品計画を真剣に聞いてくれた投資家やエンジニアがいて今のGITAIがあります。
そして、これからGITAIは世界一競争の激しい米国宇宙・防衛宇宙市場で、米国政府のPrime ContractorとしてAndurilやNorthrop Grumman、SpaceXをブチ抜く勝負をしていきます。また「できるわけがない」と笑われてしまうでしょうか。
少なくとも私はGITAIの経営者として本気で彼らを超えるための手を打っていっていますし、GITAIのエンジニアは本気で顧客の需要を満たす世界一の宇宙機の製造に挑戦しています。
引き続き身の丈を超える目標に挑戦させて下さい!GITAIならできる。
音声認識を題材に見る、基盤モデル時代の構造化AI開発 - ACES エンジニアブログ tech.acesinc.co.jp/entry/202…






















