NPB2026年のSIS社によるフィールディング・バイブル・アワーズ(Fielding Bible Awards)が発表されました!
sportsinfosolutions.com/2026…
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【阪神】中野拓夢の〝無死一塁犠打論争〟を検証!藤川采配の得点効率に意外な結果(東スポWEB)
#Yahooニュース
news.yahoo.co.jp/articles/2e…
なんか東スポの記事で私のデータが取り上げられてて笑ってしまった。
こういうのって使いますよみたいな連絡無いんですね。
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【右翼手部門】データで選ぶ守備のベストナイン “デルタ・フィールディング・アワード2026”
1point02.jp/op/gnav/column/b…
1位 柳町達(H)
2位 西川史礁(M)
3位 森下翔太(T)
4位 万波中正(F)
5位 A・カナリオ(L)
6位 増田珠(S)
7位 来田涼斗(B)
データ視点で選ぶ守備のベストナイン “デルタ・フィールディング・アワード2026”受賞選手発表
1point02.jp/op/gnav/column/b…
捕手:坂本誠志郎(T)
一塁:佐野恵太(DB)
二塁:小川龍成(M)
三塁:佐々木泰(C)
遊撃:友杉篤輝(M)
左翼:西川史礁(M)
中堅:周東佑京(H)
右翼:柳町達(H)
ユーティリティ:滝澤夏央(L)
ここ数日で痛感しているが、やはりプロ野球ファンは頭が悪い。頭が悪いだけではなく性格も悪い。
もちろん皆が皆ではないけれど、傾向としてはそういう傾向があると言わざるを得ない。プロ野球を見ると頭が悪くなるし性格も悪くなる。もはやそう断定してもよいと思う。
勿論そうでない人もいるが、それはプロ野球の有害性を否定する理由にはならない。煙草を吸っても健康な人はいるのと同じ。
というのは、巨人からドラフト1位指名された織田の件である。
織田が巨人の球団関係者と会って話をしなければならない理由は一つもない。
ドラフト制度は、選手と交渉できる球団を1つに絞って競争を制限する、NPB球団間の談合システムにすぎない。
巨人はドラフトで、織田に対する「独占交渉権」を得た。これはNPB内での談合の結果、巨人以外の11球団は織田と競争してはならないことが決まったという意味だ。だから巨人は、他球団に対しては「独占交渉権」を主張できる。
しかし、その「独占交渉権」とやらが、談合に参加していない選手を拘束する道理はない。だから選手には交渉に応じる義務はない。
例えば読売新聞と朝日新聞と毎日新聞と日経新聞の販売店が談合をした結果、読売新聞だけがあなたと購読契約の交渉をできることになったと主張してあなたの家に勧誘に来たとする。あなたには新聞屋の話を聞いてあげる義務があるだろうか。あるわけがない。織田の件もそれと全く同じだ。
そんな当たり前のことがわからない人が大量発生しているのだから、プロ野球を見ると頭が悪くなると言わざるを得ない。
夢を追いかけている18歳の高校生にそんな無法なことを言って非難して恥じないのだから、性格も悪くなると言わざるを得ない。
しかし、それにしてもプロ野球ファンは、なぜ上記のような当たり前のことがわからないのか。
前述の例であなたが読売新聞の話を聞く義務がないことは誰でもわかるはずなのに、織田が読売球団の話を聞く義務があるなどという馬鹿げたことをどうして思ってしまうのか。
これはプロ野球のシステム自体が、人を馬鹿にさせ邪悪にさせるシステムだからだと思う。
そもそも、業界の全企業が談合をして採用できる人材をあらかじめ振り分けておくなどということは、他のどの業界でも許されない。
法的には独占禁止法に反して違法だし、道徳的にも素朴に酷いことだろう。平たく言って、就活生が気の毒である。
しかし、NPBのような閉鎖的リーグにおいては戦力均衡策の必要があるとされる。
ドラフト制度や保留権制度(球団はドラフトで採用した選手を、契約期間にかかわらず原則引退するまで拘束できる。稀な例外がFA)は、戦力均衡のため正当化されると主張されることが多い。
私見としては、一定の戦力均衡策の必要性は認めても、NPBのシステムはやり過ぎ(選手の権利と球団間の競争を制限し過ぎ)なのでさすがに違法だと思う。
百歩譲って合法だとしても、普通は許されないことを業界の都合でやっている、いわば必要悪的な制度に過ぎないことは間違いない。
そしてこの、普通はやってはいけない道理に反することがプロ野球界では行われているという認識が、多くのNPBファンには決定的に欠けている。
本邦では、自由や人権といった概念は法的にはきちんと保障されているが、生活上のOSとして市民ひとりひとりにきちんとインストールされているかというと、かなり怪しい。
そして、自由や人権を学校で習っても身にはついていないことが、NPBの謎ルールに触れたときに露呈してしまう人が多いのだと思う。
きちんと落ち着いて考えたら、「企業が談合をして選手の就職先を決めるのは本来おかしくね?」「仮に談合が許されるとしても、談合の結果に選手が拘束される理由はないよね?」ということは誰でもわかる。法律家でなくても絶対にわかるはずである。
でも、「業界のルールだから」で思考停止して、わかるはずのこともわからなくさせる力がプロ野球にはある。
このように、プロ野球を見ると、謎ルールを絶対視するあまり筋道を立てて物事を考えることができなくなる。すなわち頭が悪くなる。
そして、思考停止したまま他人に筋違いの非難をしたりするから性格も悪くなる。
前からそうは思っていたが、今回改めて醜いものを見せられた。私は野球自体は大好きなだけに、だいぶうんざりしている。
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ゲリマンダーは区割りを操作して自らの党がぎりぎり勝てる選挙区を量産する行為なので、逆風が吹くとぎりぎり負ける選挙区ばかりになるというリスクもあります。
nitter.cf/miki_bel_arbre/status/…
八九余談 retweeted
【SABR】AIを活用したコマンド評価『OpenCommand』を覗いてみよう|鯖茶漬 @Eikura__Metrics
久々にトラッキングデータのお話。考案者は大のNPBファンだそうです、このプロジェクトを通じて日本のセイバーメトリクス好きと交流したいらしいので是非。
Thank you,@tomdoyo !
note.com/nana_metrics/n/ne2a…
評価の仕方はそれぞれ共通する部分はありつつも、細部で異なっているだろうけど、私の評価手法で差が小さかった選手間ではそこそこ票がバラけていて、圧倒的な差だった場合は満票になっているので、まあ意図してるところ(評価手法違う多数決なら指標のクセが均される)は達せてるかな。
データ視点で選ぶ守備のベストナイン “デルタ・フィールディング・アワード2026”受賞選手発表
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捕手:坂本誠志郎(T)
一塁:佐野恵太(DB)
二塁:小川龍成(M)
三塁:佐々木泰(C)
遊撃:友杉篤輝(M)
左翼:西川史礁(M)
中堅:周東佑京(H)
右翼:柳町達(H)
ユーティリティ:滝澤夏央(L)
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データ視点で選ぶ守備のベストナイン “デルタ・フィールディング・アワード2026”受賞選手発表
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捕手:坂本誠志郎(T)
一塁:佐野恵太(DB)
二塁:小川龍成(M)
三塁:佐々木泰(C)
遊撃:友杉篤輝(M)
左翼:西川史礁(M)
中堅:周東佑京(H)
右翼:柳町達(H)
ユーティリティ:滝澤夏央(L)













