Hazuki retweeted
明日10/31からは「話術のマエストロ ジョセフ・L・マンキウィッツ特集」が始まります。脚本家から名監督へ転身したマンキウィッツの脚本作品と監督作18作品を上映します。当館での初上映作や特別上映の『探偵スルース』もお見逃しなく!
Hazuki retweeted
🎊開催決定🎊
キーラ・ムラートワ監督傑作選
ルーマニア生まれ、モスクワで学び、ウクライナのオデーサを拠点に半世紀近く映画を撮り続けた伝説のアナーキスト、キーラ・ムラートワ。本邦初のレトロスペクティヴを東京フィルメックスと共同開催。唯一無二の映画を発見せよ!
x.gd/aciOs
Hazuki retweeted
やります!よろしくお願い申し上げます!ヴィタウタスとマーク&リーさん、そして恵大河原を特集します!拙作『幽明の虫』も日本初公開です!
◤ 𝗖𝗜𝗡𝗘𝗠𝗔 𝗕𝗔𝗡𝗗𝗪𝗔𝗚𝗢𝗡 𝘃𝗼𝗹.𝟮 開催決定 ◢
新たな映画・作家を発見できる上映会🎬
第2回目は
【 #ヴィータウタス・カトゥクス #マーク・チュア& #ラム・リーシュエン #大河原恵 監督作品特集 】
🌜12/12㊏〜イメージフォーラムにて2週間限定レイトショー linktr.ee/c_bandwagon
Hazuki retweeted
なんと! 基本的には放送時それきり、流体のDOMMUNEがアーカイブ開放! 9月24日に放送された拙著『ホラー映画超近現代史』の番組が限定無料公開されております! 書籍にも対談でご参加いただいた識者の方々を中心にお呼びして、2000年から現在に至るまでのホラー映画の歴史を紐解いております。是非!
【#DOMMUNE 神回ARCHIVE限定無料公開■2000年から現在までホラー映画の潮流を全解説した現代ホラー完全ガイド⭕️必見ココ!▶︎youtube.com/live/yLNuWjN4q5o DU BOOKS Presents「LIVE! ホラー映画超近現代史」●ホスト:ヒロシニコフ●ゲスト:上條葉月,小島朋美,後藤護,佐々木勝己,星野和子,山崎圭司
__________________
■19:00-22:00DU BOOKS Presents 「LIVE! ホラー映画超近現代史」 ●ホスト:ヒロシニコフ ●ゲスト(五十音順):上條葉月(字幕翻訳者)、小島朋美(『男と女とチェーンソー』翻訳者)、後藤護(暗黒綺想家/『博覧狂気の怪物誌』著者)、佐々木勝己(映画監督)、星野和子(株式会社エクストリームフィルム代表)、山崎圭司(ライター)
■22:00-24:00Harmony presents Erika, HENNING BAER|BROADJ#3590-3591 ●DJ:Erika(Interdimensional Transmissions|from USA)、 HENNING BAER(Grounded Theory、MANHIGH、Sonic Groove|from BERLIN) _____________________________
■2000年から現在まで、ホラー映画の潮流を全解説した〈現代ホラー完全ガイド〉が登場!
ヒロシニコフ著『ホラー映画超近現代史』(DU BOOKS)は2000年代、2010年代、2020年代と10年ごとに区分けして、ホラー映画のトピックを切り出し、それぞれを解説&専門知を有するゲストとの対談を通して深掘り。映画の各論に留まるのではなく、社会の流れや映画産業の動きを通して、ホラー映画の潮流の実像を炙り出す一冊となっている。「ホラーブーム」と声高に叫ばれる昨今に至る機運は四半世紀かけてどのように醸成されていったのか!? その答えの全てがここにある。今回、DOMMUNEでは『ホラー映画超近現代史』のLIVE版として、書籍の構成と同じくこの四半世紀を10年ごとに区切り、著者とゲストがトークでホラー映画史の変遷を大解説! また書籍の内容を飛び出して、メインストリームでは取り上げづらい作品や、ホラー映画の未来予測に関しても取り上げる予感。ここでしか聞けない、オルタナティブなホラー映画超近現代史が電脳空間に炸裂する!
●ディスクユニオン pre.diskunion.net
●Amazon amzn.asia/d/08obUoS8
●YouTubeチャンネル「センデミルシネマ」内番組『みるホラー映画超近現代史』 @sendemirucinema
■10月3日(土)11月8日(日)新文芸坐で開催「GOREZONE vol.2+3」 news.infoseek.co.jp/article/…... shin-bungeiza.com/schedul... ___________________________
■Harmony presents Erika, HENNING BAER|BROADJ#3590
EctomorphやCircle of Liveのメンバーとして活動する一方、デトロイトのレーベルInterdimensional Transmissionsの共同運営に携わるErika。Grounded TheoryのレジデントDJにして共同創設者、さらに高い評価を受ける同イベントのキュレーターであり、卓越した技術と選曲眼によって世界的な評価を獲得してきたDJ、Henning Baer。DOMMUNEにも幾度か登場したこの2人のDJが、VENTでのPLAY前にDOMMUNEでエクスクルーシヴ・セットを披露!列島全域のビューワーの皆様は、9/25 (FRI)と9/26 (SAT)は是非VENTへ!!!!!
●Erika(Interdimensional Transmissions|from USA)
Erikaは、細胞レベルで夢を見る。あるいは、天体上に浮かぶ奇妙なパターンの中を、異次元的な知性体が謎めいた目的へ向かって移動していく、そんな夢を見ているのかもしれない。夢の世界との彼女の結びつきは、その音楽へのアプローチにおいて具体的なかたちとなって現れる。驚くほど確かな実体感を持ちながら、同時にどこまでもエーテル的である。 覚醒している時間のErikaもまた、多岐にわたる活動を続けている。EctomorphやCircle of Liveのメンバーとして活動する一方、デトロイトのレーベルInterdimensional Transmissionsの共同運営に携わり、DJとしてプレイし、愛用するマシンたちとともに音楽制作を行っている。 彼女が運営していたフリーフォームのストリーミング・ラジオ局「erika.net」は、iTunesに初期からプリセットされた局のひとつであり、1999年から2016年までの17年間、24時間365日放送を続けた。それ以前には、アナーバーのWCBN-FMに深く関わり、フリーフォームおよびジャズのDJ、さらには番組ディレクターも務めていた。 著名な科学者を父に持ち、13歳の頃にはすでに自室から有名なBBSを運営していたErikaにとって、テクノロジーを通じて自らのアイデアを表現することはごく自然なことだった。 1997年、彼女はTR-606を手渡され、Ectomorphへの参加を誘われる。以後、アナログ・シンセシスを軸としながら、時間の経過とともに自在に変容するライヴ・ハードウェア・シーケンシングと、深みのある音響を追求し、最高峰のエレクトロニック・ミュージシャンのひとりへと成長していった。
●HENNING BAER(Grounded Theory、MANHIGH、Sonic Groove|from BERLIN)
Grounded TheoryのレジデントDJにして共同創設者、さらに高い評価を受ける同イベントのキュレーターであり、卓越した技術と選曲眼によって世界的な評価を獲得してきたDJ、Henning Baer。その確固たるキャリアは、まさに自身の手で築き上げてきたものだ。 2009年の始動以来、Grounded Theoryは、ベルリン・テクノにおける鮮烈な新しい試みから、地元ベルリンはもちろんヨーロッパ各地のナイトライフを代表する芸術的な存在へと成長した。電子音楽の最前線に長年身を置いてきたHenningの経験から導き出されたその哲学は、鋭いヴィジョンと確かな審美眼によって貫かれ、現在も多様性と先鋭性を失っていない。Henning Baer自身のDJセットと同様、Grounded Theoryは異なる時代、異なる地域の音楽を交差させる。テクノを軸に据えながらも、ベルリンのダンスフロアでは必ずしも頻繁に耳にすることのないサウンドにも光を当てている。先鋭的なUKミュージック、実験的エレクトロニクス、そして世界各地の新旧アンダーグラウンド・テクノ・アーティストたちである。近年では、Taanstaafl PlanetsからリリースされたEPにおいて、革新的なプロダクション・スタイルを提示し、より強い独立性を打ち出している。また、自身のレーベルMANHIGHを設立。自らの作品を軸としながら、テクノ・シーン屈指の審美眼によって厳選された少数のアーティストたちの作品もリリースしていく。 Sonic GrooveやK209などからの高い評価を受けたリリースを経て、Grounded Theoryと同様の厳格な基準を持つMANHIGHの今後には、世界中のファンから大きな期待が寄せられている。 すでに高い評価を確立しているHenningだが、そのたゆまぬ努力は、Hard Waxのカウンターからレコード棚へ、そしてフロアからBerghainのDJブースへと彼を押し上げ、現在では同クラブにも定期的に出演している。 そして今、彼はこれまでの実績をさらに発展させながら、近年の記憶に刻まれたテクノから、その先に広がる未来に至るまで、現代テクノの姿そのものを深く形づくり続けている。
Hazuki retweeted
特集「モダニスト 増村保造」(2026/11/21~12/18)の情報をアップしました。若尾文子とのタッグ作はもちろん、隠れた傑作まで24本を上映!特別上映もあります。
▼詳細はこちらから
x.gd/6RFkv
Hazuki retweeted
ジョン・ウォーターズ特集上映、「ピンク・フラミンゴ」など3作を京都シネマで
natalie.mu/eiga/news/692687
Hazuki retweeted
「中原昌也の対談道場」開始します!!
所縁のあるゲストを招いて対談三昧です!
第一回は石原洋さん!
石原さんが人前で話すの滅多ないし配信もないので!
司会は樋口さん(boid)予約はこちらから!25人限定!
peatix.com/event/5215893
Hazuki retweeted
【本特集の上映作品】『暗黒街の帝王レッグス・ダイヤモンド』
20年代の暗黒街を舞台に、1人の男がギャングに成り上がっていく様を異常な速さと省略で描く。ダイヤモンドの過去や内面描写もなく、目的を追求する行動こそ全て。自らの無情に復讐されるように破滅する姿が空しい。ベティカー渾身の傑作。
Hazuki retweeted
10/26(月)から開催される、第39回東京国際映画祭でウルリケ・オッティンガー監督の最新作『The Blood Countess』(英題)の上映と、オッティンガー監督の来日が発表されました! 監督特集企画、関連イベントも開催!
@tiff_site
2026.tiff-jp.net/ja/lineup/f…







































