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東大→起業→M&A→外銀IBD→起業→M&A→東証プライムG役員・子会社経営→Generative Partners創業 | AI・商売・マーケ・ファイナンスを考えます。

Tokyo
Joined April 2023
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プライム上場企業の役員を辞めて、AIに全部賭けることにしました!2度のM&Aを経て、4度目の起業です。 AIにフルベットして事業を作っています。100体のエージェントを率いる100人将が100人集まる会社を作ります! 詳しくはnoteに書きました👇 色々な人と話したいので、知り合いも初めましての方も、是非気軽にDMしてください!
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大学時代からお世話になっているツヨツヨ連続起業家の黒崎さんがもう一周されると👀🔥 全てうまくいってきたわけではなく、裏では起業家ならではの泥臭い試行錯誤を経ているとわかる素敵なnoteでした! AI時代にあえて、ソロではなくチームで挑む理由。たしかに…!応援してます!!
プライム上場企業の役員を辞めて、AIに全部賭けることにしました!2度のM&Aを経て、4度目の起業です。 AIにフルベットして事業を作っています。100体のエージェントを率いる100人将が100人集まる会社を作ります! 詳しくはnoteに書きました👇 色々な人と話したいので、知り合いも初めましての方も、是非気軽にDMしてください!
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YCombinatorのボードを務めるエアビーCEO曰く、「AI起業家はBtoBばかり作るな。本命はBtoC」。 今のYCのバッチは9割近くがエンプラ向けだが、iPhone登場直後はほぼ全社がC向けだったそう。本当に革新的なものはユーザーが自分で探してくる。数十億人の日常生活に届くのはコンシューマーだけ。
Airbnb CEO @bchesky says more AI founders should be starting consumer businesses. "I'm on the board of Y Combinator. 87% of companies are enterprise companies per batch." "Enterprise is awesome... but the biggest prize is consumer. That is what's going to reach daily life for billions of people." "Think about all the little parts of daily life that are kind of annoying. Pay attention to whoever's in your life and ask: 'How could their daily life be a little bit easier?'" From his appearance on the show in January.
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中高6年間を過ごした母校の標語に「自ら調べ自ら考える(自調自考)」というのがあって、今でも気に入っている。それを少し自分なりにアレンジして「自ら調べ自ら考え、自ら行動する」をモットーにしている。今後も知識を習得することの価値は相対的に下がり続けるから、一旦やってみる雑草精神を持ち続けたいと思う
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AIの登場によって、ほぼ全ての自然言語ユーザーが今後魔法の杖を手にするが、ダンブルドアのような強大な魔法使いと、凡庸な魔法使いの間で、格差が広がり続けるだろう。具体抽象の往復や構造化など、魔力の練り方の差によって、AIの杖を一振りしたときの出力が爆発的に変わる。場面に応じて適切な呪文を唱えられる知識の引き出しや実戦経験の差によって、戦闘力が全く変わる。杖の性能は全員同じなので、折角ならダンブルドアを目指したい。
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NVIDIAのファンCEOの直属部下が数十人いるのは有名だけど、AIがスパン・オブ・コントロールの制約を破壊したということなのだと思う。管理職の管理可能人数が増えれば、組織の階層は必然的に減る。階層が減れば、アジリティは高まる。リーダーの号令がより早く濃厚に組織中に届くようになる。 メタ、スーパーインテリジェンス推進へ新AI組織設立。1人の管理職が最大50人を統括|BUSINESS INSIDER businessinsider.jp/article/2… via @BIJapan
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事業検証から実装まで回せる「GTMエンジニア」が話題だが、「フルスタック起業家」とも言えると思う。「こうやってほしいんだけど」という強烈なわがままを自然言語で上手く表現できるリーダーが、AIエージェント群で武装することで、一人の人間が持てる実行力が桁違いに拡張されていく。コードが書けるかどうかはもはや本質ではなく、意図を言語化し、AIに正しく伝え、生産性にレバレッジをかけられる「AIコミュ強」が求められているということだと思う。
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「ターミナル開く → Claude Code起動」を一日何十回もやってたけど、AlfredからGhostty上のClaude Codeを一発起動するWorkflowを作ったらかなり快適になったのでシェア👇️ 🛠️Alfred Workflows設定(3分) ① Inputs > Keyword を設定(例: cc) ② Actions > Run Script(/bin/zsh)に↓を貼って繋ぐだけ。 cd ~ /Applications/Ghostty.app/Contents/MacOS/ghostty -e zsh -ic 'claude' 💡ハマりポイント ・cd ~ がないとAlfredの内部ディレクトリで開く ・-ic で作業後もシェルが残るので安心
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Claude Codeがリモートコントロール機能をリリースしたので触ってみた。SSH接続不要でスマホからClaude Codeに作業を継続させられる。ただしPCがスリープすると一時停止、ネットワーク断が約10分続くとセッション終了になる。なのでノートPC単体だと、スリープ防止設定をした上で外出する使い方になる。 一方で、Mac miniを自宅で常時稼働させている人などは更に使い道がありそう。SSH+Termius等でClaude Codeを動かすのと比べて、リモートコントロールならモバイル最適化されたチャットUIで指示を出せるのは快適そうと感じた!
Announcing a new Claude Code feature: Remote Control. It's rolling out now to Max users in research preview. Try it with /remote-control Start local sessions from the terminal, then continue them from your phone. Take a walk, see the sun, walk your dog without losing your flow.
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周りの起業家仲間を見ると、OpenClawを訳も分からず導入した派、自分のClaude CodeのSkillsを育てる派など、色々な流派が存在してる。結論、夢中になれるならどちらから入っても良いと思う。 自分の思考や文脈を渡して、エージェントの役割を定義して、自分好みに育成して改善して積み上げていった結晶のmdファイルは、いずれにしても資産化する。 第二の脳みそと分身を育てる営みであることには変わりない。
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OpenClaw作者のPeterは、Codexを50個並列起動してPRを自動分析→JSON化→1セッションで統合判断しているそう。ベクトルDBも不要。3000件のPRを力技でAI処理するというマッチョの発想(実際Peterはかなりマッチョ)
Been wrangling a lot of time how to deal with the onslaught of PRs, none of the solutions that are out there seem made for our scale. I spun up 50 codex in parallel, let them analyze the PR and generate a JSON report with various signals, comparing with vision, intent (much higher signal than any of the text), risk and various other signals. Then I can ingest all reports into one session and run AI queries/de-dupe/auto-close/merge as needed on it. Same for Issues. P rompt R equests really are just issues with additional metadata. Don't even need a vector db. Was thinking way too complex for a while. There's like 8 PRs for auto-update in the last 2 days alone (still need to ingest 3k PRs, only have 1k so far).
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2026年、Siriである必要もChatGPTである必要もなくなりましたね
はやくSiriもChatGPTぐらい賢くなってほしい! iPhoneに口頭で指示したら、予定管理とか連絡とか店や宿泊先の予約とか全て手配されて、仕事も勝手に進めておいてくれるような。
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学生起業時代、金がなさすぎてVTuberのモデリングを自分でやるしかなかった。Live2Dを触ったこともなかったが、無我夢中で3ヶ月で60体のVTuberをリリースした。 今、同じ感覚でAIエージェントを触っている。未知の技術に没頭して気づいたら何か作れるようになっている、のサイクルが当時より圧倒的に早くて、アハ体験が毎日押し寄せてくる。 新しい技術が出るたびに節操なく夢中で手を動かすのは起業家の初期衝動だと思う。
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AIエージェント時代に発生するビジネスチャンスが多数予測されていてかなり納得感がある。日本にも直撃する内容ばかりなので個人的に響いた箇所をピックアップする(1/n) 1/ AIスキルのマーケットプレイスは、SaaSマーケットよりも2009年頃のApp Storeに近くなる。見た目は粗く、断片的で、でも猛烈に儲かる。一人運営で$5-10Mを静かに稼ぐショップだらけになる。 2/ クリーンな独自データの価値が急騰する。汎用データはモデルに完全にコモディティ化されるから。 3/ 誰もXで話題にしないような、ある一つの業界特化のエージェントパックだけで$1B+企業が生まれる。 5/ 「1時間カンパニー」の時代に入る。9時にアイデア、9:15にLP、9:45にプロダクト完成、10時に初顧客。大半はすぐ失敗する。でもこの実験の物量により、今後2年で過去20年分以上のブレイクアウト企業が生まれる。
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12/ 顧客体験にAIを最も使わない企業が、最も高い価格をつける。「AI不使用」がラグジュアリーのポジショニングになる。 13/ 誰かがエンタープライズ内のエージェント用OSを作る。パーミッション、メモリ、監査ログ、課金。これは巨大になる。 15/ ノスタルジアがプレミアム商品カテゴリになる。AI生成物で溢れた世界では、本当に手作りで、遅くて、アナログで、不完全なものがラグジュアリーになる。レコードが既に証明した。家具からソフトウェアから法律文書まで「human-made」認証ラベルがつくようになる。 16/ エージェンシーモデルは死んだ。まだ葬式をしてないだけ。デザイン、マーケ、開発——全てAIが労働裁定を崩壊させた。生き残るエージェンシーはテイスト・戦略・スキルを売り、時間売りから脱却する。一部は非常に大きくなる。(Greg自身も8桁エージェンシーを共同創業し、今はスキル・エージェント方面に移行中) 17/ 2026年に最も高マージンなスタートアップは、バーティカルワークフローのエージェントラッパーになる。 19/ 保険業界全体がAIエージェントによってリプライシングされる。30年前の保険数理表の代わりにリアルタイムでリスク評価できる。最初のAIネイティブ保険会社は50人で、5万人の大手キャリアをアウトパフォームする。
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31/ デジタル衛生が本当に重要になる。エージェントが何にアクセスでき、何を記憶し、何の権限を持つか。四半期ごとの「エージェント・クレンジング」をクローゼット整理のようにやるようになる。 32/ AIネイティブな教会、セラピー、サポートグループが、5年以内に人間主導のものより多くの人にサービスを提供する。火曜の深夜3時、本当に必要な時に利用できるから。 35/ 「ビジネスをフォーク」がリポジトリのフォークと同じくらい一般的になる。誰かがビジネスプレイブック丸ごと——エージェント設定、価格モデル、マーケティングテンプレート、サプライヤー連絡先——をオープンソース化し、数百人がローカル版を立ち上げる。フランチャイズ費用なしのフランチャイズ経済。 36/ コールドメールは死ぬ。全ての受信箱にエージェントのゲートキーパーがつく。誰かにリーチする唯一の方法は、温かい紹介か、相手のエージェントが通すほど面白い存在であること。関連性だけが到達指標になる。 38/ 「1000人の真のファン」理論が「100人の真のファン」になる。エージェントがコストを劇的に削減し、100人の課金で成立するビジネスが生まれる。最小限の成立可能オーディエンスがさらに縮む。 44/ 史上最も孤独な世代が、最も「accompanied(誰かがそばにいる)」世代になろうとしている。記憶し、適応し、ケアしてくれる常時オンのAIコンパニオンが、数百万人にとってプライマリーな関係になる。同時に胸が痛くなるような話であり、巨大な市場でもある。
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20/ 「エージェント・インジェクション」がフィッシングより大きなサイバーセキュリティ脅威になる。エージェントがシステムアクセスを持ち自律的に判断する時、コンテキストウィンドウを汚染するのが新たな攻撃ベクトル。セキュリティ業界はまだ追いついていない。 21/ 最速で富を築く道:電話・FAX・スプレッドシートでまだ回っている業界を見つけろ。そのAIネイティブ版を作れ。 22/ 「アンビエント・ビジネス」がカテゴリになる。人間のデイリー稼働ゼロで完全にバックグラウンドで走る会社。エージェントが市場監視、裁定機会の特定、取引実行、注文処理、カスタマーサービスを担う。創業者は週1で確認するだけ。8桁ビジネスも出てくる。 23/ 初のメインストリーム「エージェント・サブスクボックス」が来る。特定のライフステージ向けに事前設定済みエージェントをバンドル。例:赤ちゃんが生まれた?睡眠トラッキング、小児科予約、支出予測のエージェントセットを月$29。 24/ 「API経済」が「エージェント経済」に進化する。開発者がAPIを統合する代わりに、エージェントが他のエージェントの機能を発見・評価・アクセス交渉・統合する。固定テックスタックという概念そのものが溶解していく。 27/ カラオケバー、脱出ゲーム、没入型体験が大ブームになる。デジタルエンタメが無限でAI生成される時、希少性プレミアムは「特定の場所に自分の体がいて、他の人間と一緒にいること」に完全シフトする。体験経済はもう来ている。加速している。 29/ あらゆるバーティカルに独自のClawが生まれる。セールス用、法務用、ヘルスケア用、物流用のOpenClaw。それぞれ、その業界を知り尽くした一人のオブセッションを持つ人間が作る。
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