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メインアカウントは@AsaiLabot2ですが、不調時は@AsaiLabotで、フォローしておいていただけると。いろいろと描いていますが、直近は画像の「されど罪人は竜と踊る」が出ております。ファンタジーとミステリーとSF設定、悲劇と喜劇、バトルとアクションとギャグとエロと全要素全力盛り盛り話です。
むしろ世界各地の学生日常もの創作を見てみたい。北朝鮮の「将軍様が見てる」に、アフガニスタンの「タリ☆バン」に、メキシコの「物理的に五等分の判事」「ゆるギャング△」に、リビアの「おカダフィちゃんはおしまい!」や、イランの「ぼっち・ざ・しーあは」など、創作の未開拓地が広がっている。
日本の学生日常アニメに、海外の人たちが自国を舞台にしてほしいとあった。アメリカ人が自国だとウォルマート回、極右かイカレによる銃乱射回、デモ回、批判的人種理論回、ジェンダー教育回、ドラッグ回、宗教回で埋まると自嘲していた。治安が悪く思想宗教強めの国でのんびり学生生活はちょっと。
創作でよく火を吐く怪物が出るが、生物的な不可能性はよく話題になる。一方で、消火手段を持たず組織的消火ができない怪物が狩りや怒り程度で火を吐くと、延焼によって生態系を破壊して怪物自身がいずれ死ぬ、という話はなかなか解決が難しいなと思う。
新宿で人と会う用事があるたび、赤Tシャツに白からクリーム色のジャケット(袖めくり)で行こうとして、相手が気づかなかったらダダ滑りやなと思って辞める。ゲットワイルドを歌うまでやると、ややおもしろいが、一瞬の笑いのための準備がダルい。
ホラーキャラが時間の経過とともにギャグキャラとなっていく現象は恐怖心の乗り越えでもあるのだけど、アート・ザ・クラウンで可能になるなら、もうなんでも行けるなと思えてくる。まったく落ち度のない善人を拷問して殺害するキャラなので。
失神&嘔吐者を出した『テリファー』が「Dead by Daylight」とコラボ!アート・ザ・クラウン参戦
#テリファー
cinematoday.jp/news/N0157689
一昨年の事件が初公判。フランスの調査だとテロリストの三割が精神疾患を発症しているので、異常な事件ほど心神喪失で無罪→一生病院コースかどうかを見極めるため、慎重の上にも慎重に判定を受けてからの傾向が全体的に強まっている。
“総理官邸・自民党本部襲撃事件” 殺人未遂や火炎瓶処罰法違反などの罪に問われた男の初公判 認否示さず 弁護側はすべて争う方針示す 東京地裁 ift.tt/4mPUJ6n
李牧「匈奴を防いだ守勢の名将です」
蒙恬「匈奴を追い払った、わりと名将です」
霍去病「漢王朝に圧勝して毎年貢納を払わせてきた匈奴の本拠地に攻め入ってブチ倒し、逆に人質を出させるようにしました。あ、18歳で従軍して24歳で病死したので数年でやりました」
人類史はたまに異常存在がいる。
中国王朝の役人の汚職の一部に、宦官の問題がある。王統存続のために後宮を作ったが、間違いを起こさない宦官が必要とされた。皇帝の私生活を支え、もっとも親しい存在となる。立場的に皇帝に意見をつなぎ、要職に就いて権力を握ることが多い。だが宦官という身体と制度がどうしても汚職を起こす。
歴史の教訓としては、結婚率と出生率の低下が行きすぎると、子孫が生きる未来のために、という健全な責任感の根拠がなくなる。同時に、係累がない上に社会保障がないのなら、社会や国家を支える意義が消える。先進国で社会保障を削ると、子供から若者が未来に希望を持たなくなるので悪手ではある。
エルサルバドルで社会復帰を前提としない刑務所にギャングの四万人を収容すると、殺人率が1/80~1/100低下したのは有名。コスタリカも麻薬組織の抗争が激化し、同じような施設の設置に踏み切る。中南米の麻薬組織はほぼ軍閥になっており、社会崩壊をさせないためにこれしか手がないのだろう。
中米コスタリカで巨大刑務所の開所式 「世界で最も恐ろしい刑務所」のエルサルバドルモデルを採用 ift.tt/Huadrhe
編集さんたちと有山さん、考証さんと下読みさんと焼き肉に行き、ありがとうございました。⋯⋯昔は「ご飯画像ってなんやねん」派だったのですが「人類にはそんなに毎日毎日話すことがないので、ご飯画像でいいじゃないか」という宇宙の真理に到達しました。宇宙猫のほうの真理ですが。
カラスは、同族の剥製でもあると警戒して近づかない。ハトは同族の死体が転がっている横で、餌を平気でついばむ。仲間が死んだらそれでいっか、食べて大量に産もう戦略だけど怖い。平和の象徴は聖書のノアの箱舟エピ由来だそうだけど、もうちょっと生態を調べてから選定したほうがと思う。










