「勝ちに対する気持ちが薄い」って…(((゜Д゜;)))
コレが今まで勝てなかった根幹?
2日前にソレで負けてるのに…
人って中々変われないけどスグにでも自覚持ってほしい。
コチラは何年も待っているんです(T^T)
11/8(日)三河 96-91 滋賀
#11 久保田義章
前半勝ちに対する気持ちが薄く、後半の出だしからやれたことが一つ大きかったと思います。
自分たちができるというのは最近の試合で証明できていると思うので、それをどれだけスタンダードにして最初からできるかが課題なので、また修正してやっていきたいと思います。
-自身のプレーの振り返り
前半は思うようなプレーができず、悔しい気持ちがあったので後半何かチームに貢献できればという思いが形になり勝利に貢献できてよかったと思います。
-次戦に向けて意気込み
中一日ですが身体も心もケアをして、前半の出だしから自分たちのスタンダードを継続しつつ、ディフェンスの強度を高くして相手より勝利に対する気持ちをしっかり持って挑みたいと思います。
#シーホース三河 #ZABOOM
「ふわっと」入ってしまった…
何年聞いてきたんだろう
何年聞かされるんだろう
「ふわっと」って何?
どのチームもある事なの?
誰が「ふわっと」を止めさせられるのか?
まあ会場も最初から全力青援では無いですけどね…
#共に頂点へ ヘッドダウンしてる場合では無い
11/6(金) 三河83-90群馬
▽試合後HCコメント
安齋竜三
前半と後半で全く違う内容のゲームになったと思います。
前半はオフェンスリバウンドをとられるなどふわっとはいってしまいました。
群馬さんのフィジカルが強く、ボールを簡単に下に落とさせてくれないというところもあり、そこに攻めあぐねて自分たちのいいオフェンスを展開できずに、我慢しきれずにそこからターンオーバーをだす展開になってしまいました。20点くらい差がついてしまったんですけど、いい勉強になったと言えるかどうかは今後の自分たちの成長次第だと思います。
自分たちの基準が群馬さんより下だったということをしっかり受け止めて、次対戦するときには後半のようなゲームをずっと続けられるように成長していきたいと思います。
#シーホース三河 #ZABOOM
いつもならズルズルいってしまう感じの所をしっかり決めきって👍✨
糧となったと思います。
群馬戦、楽しみです☺️
11/1(日) 三河 84-78 佐賀
▽試合後HCコメント
安齋竜三
佐賀さんは最初から中を締めてくる強度の高いディフェンスを、昨日に引き続きされていました。最初は外からのシュートが入らず、シュートを打たずにドライブすることでスペースを潰してしまい、オフェンスで乗っていくことができない状況で佐賀さんに逆転されてしまいました。
最後は、TK(トーマス・ケネディ選手)に4番を担ってもらうことでスペースを広げることができ、オフェンスの部分である程度狙いどころをはっきりさせることができました。うちのチームはオフェンスがよくなると、ディフェンスのインテンシティもよくなります。結果として最後に勝ち切れたことは、一つ成長できたゲームだったと思います。
日によってパフォーマンスがいい選手もいれば、そこまでよくない選手もいる中で、今日は助け合いながら勝って終われたことは、チームにとっては大きかった思います。
#シーホース三河 #ZABOOM
今日も現地で青援ꉂꉂ📣させていただきますꉂꉂ📣
盛り上がるのは楽しいけど…
目指してる内容と迄はね。
「勝利✌️」は良薬ですが、目指す頂点まで昇り降りしながら付いて行きます!
#共に頂点へ
#ZABOOM
10/31(土) 三河 100-83 佐賀
▽試合後HCコメント
安齋竜三
開幕して 1ヶ月、アウェーが続いた中でやっとホームの試合だったので、お客様も楽しみにしてくれていたと思いますし、会場でも会場以外でも本当にたくさん応援していただいたので勝ててよかったなというゲームでした。
試合の内容的には、アルバルク戦から良い部分が継続できているところもありながら、チームの質っていう部分では、僕もハーフタイムにも言いましたし、須田もハーフタイムと試合が終わったところで言ってましたけど、またでたかっていうところがかなりあったゲームだったと思います。目指している部分を行動できちんと示せるようなチームになっていけるように、今後しっかりやらなきゃいけないなと思います。佐賀さんは怪我人が多く少ない人数の中でも、ずっとファイトした本当にいいゲームをしてくれたと思います。明日はそのファイトに負けないように、もう 1回準備したいと思います。
#シーホース三河 #ZABOOM
ホント、これ!
何年も問題視されていてカイゼンされなかった…
1VS1で打開できるのも必要な時も有るけど頼り過ぎもいけないしでもウィークポイントを攻めてないのもどうかな?って思うし…
出来る事を試合終了までやり続ける、確かにもう「難しい」は言い訳だと。そういう時期に来てると思います。
安齋竜三が、座った。
三河100-83佐賀。勝利の中に残された、優勝への問い
安齋竜三が、座った。
第2クォーター。シーホース三河のベンチで、安齋竜三ヘッドコーチが腕を組み、じっとコートを見つめていた。
いつもなら、ベンチの前に立っている。声を出し、選手に指示を送り、時には激しい身振りを交えて試合を動かそうとする。
その安齋HCが、座っている。
タイムアウトを要求しない。選手も替えない。
コートには、先発の5人がそろっていた。
何が起きているのだろう。
私は、しばらくベンチから目を離せなくなった。
10月31日。シーホース三河は、ホーム開幕戦で佐賀バルーナーズに100-83で勝利した。
第1クォーターは37-16。21点のリードを奪う、鮮やかな立ち上がりだった。
ところが第2クォーター、佐賀が反撃する。
残り6分25秒、三河は先発5人をコートにそろえた。その時点で45-29。16点差があった。
それが残り3分47秒には46-39。7点差まで縮まった。
佐賀のディフェンスが強度を増し、三河のオフェンスが停滞する。
選手たちは、気を抜いているようには見えなかった。
むしろ、迷っているように見えた。
チームで攻撃を組み立てようとしても、うまくつながらない。ボールを持った選手が孤立し、個人で打開しようとする場面が増えていく。
それでも、安齋HCは動かなかった。
オフィシャルタイムアウトはあったが、監督自身はタイムアウトを要求しなかった。私が見つめていた時間帯には選手交代もなく、先発5人にコートを任せていた。
ハーフタイムまでのおよそ3分間。
三河は58-47で前半を終えた。
11点のリードがある。
しかし、あのベンチの光景が、頭から離れなかった。
「僕、いる必要ないな」
試合後の記者会見で、安齋HCに尋ねた。
なぜ、あの場面でタイムアウトを取らず、指示も出さなかったのか。
返ってきた答えは、予想していたよりも厳しかった。
「僕いる必要ないなっていう風に、ゲーム中に思ったんで」
選手たちは、何をすべきか分かっているはずだ。
それなのに、自分たちで流れを失っている。
安齋HCは、そう考えていた。
「自分たちでしっかりやってよ」
指示を出したくないわけではない。流れを止めたくないわけでもない。
ただ、やるべきことを分かっている選手たちに、改めて何を指示するのか。
監督は、そう問い返しているようだった。
「本人たちで作った流れだったらもう自分たちでちゃんと取り返して」
もちろん、勝利を放棄していたわけではない。
本当に危険な状況になれば、タイムアウトを取り、何らかの策を講じる。そのことも明言した。
つまり、何もしなかったのではない。
何もしないことを、選んでいた。
あの沈黙には、監督の意思があった。
ただし、その選択が正しかったかどうかは、別の問題だ。
少なくとも安齋HCは、選手たちが自分で取り戻せるはずのものを、監督が代わりに取り戻すことはしなかった。
100点取れてしまうチーム
もう一つ、聞きたかったことがあった。
三河の攻撃は、良い時間帯には選手が連動していた。スペースが生まれ、ボールが動き、シュートチャンスが作られていた。
ところが途中から、選手が孤立し、個人で打開する場面が増えていく。
それでも三河は、得点できる。
このことを、HCはどう考えているのだろう。
安齋HCは、第1クォーターの攻撃を評価したうえで、途中から自分たちの優位を攻め切れなくなることを問題にした。
相手のディフェンスを見て、どこにオープンができるのかを判断する。そこを継続して攻めればいいのに、別のことを始めてしまう。
「オープンが全然作れなくて結局1対1になっちゃって」
ただし、三河には、その1対1を決め切れる選手がいる。
それが、強みでもあり、監督の危機感の理由でもあった。
「それはもうCSレベル行ったらもう無理なんですよね」
プレーオフでは、個人の能力だけに頼って勝ち続けることは難しい。
だから、チームとしてどう戦うのか。
どのように優位を作り、それを攻め続けるのか。
安齋HCが求めているのは、そこだった。
この日の三河は100点を取った。
角野亮伍は22得点を挙げ、3ポイントシュートを次々と沈めた。
数字だけを見れば、見事な勝利だ。
しかし、HCが見ていたのは、得点の合計だけではなかった。
その100点を、どのようにして取ったのか。
そして、同じ戦い方で、もっと強い相手にも勝てるのか。
勝利の中に、HCは危うさを見ていた。
三河が迷った時間、佐賀は戦っていた
ただ、三河の攻撃が停滞した理由を、選手たちの姿勢だけで説明することには、私はためらいがある。
佐賀は、懸命に戦っていた。
宮永雄太HCは試合後、ディフェンスからプレッシャーをかけ、トランジションオフェンスにつなげることを目指していたと語った。
その戦いを40分間続けたかったが、実際にできたのは10分から15分程度だったという。
佐賀にも、やろうとしているバスケットがあった。
そして、第2クォーターには、それが三河を苦しめた。
相手の守備が強くなれば、思いどおりの攻撃はできなくなる。
パスのコースが消える。スペースがなくなる。判断が遅れる。
それを打開しようとして、個人のプレーに頼ることもある。
私には、三河の選手たちが、その難しさの中で迷っているように見えた。
一方、安齋HCは、自分たちの優位を攻め続けられなかったことを問題にしていた。
この二つは、必ずしも矛盾しない。
相手が対応してくるからこそ、自分たちも判断し続けなければならない。
しかし、言うほど簡単なことではない。
三河が迷った時間には、佐賀が戦っていた。
その事実を抜きに、あの時間を語ることはできないと思う。
「また戻っちゃったな」
安齋HCが問題にしているのは、この一試合だけではない。
大阪戦のGAME1でも、同じようなことがあったという。
HCの言葉では、チームとしてやろうとしていることが、試合の半分ほどしかできなかった。
ところが翌日のGAME2では、40分間やり切ることができた。
続くアルバルク東京戦でも、苦しい時間帯を粘りながら戦い抜いた。
チームは、できるようになっていた。
ところが、佐賀戦で再び同じ課題が現れた。
「また戻っちゃったな」
この言葉が、印象に残った。
できないことを、無理にやれと言っているのではない。
できたことを、なぜ続けられないのか。
一度改善したことを、なぜ次の試合でも実行できないのか。
安齋HCは、そこを問うていた。
「難しいのってもう言い訳でしかないんで」
そして、60試合を通して突き詰められるかどうかが、今の挑戦だと語った。
もちろん、60試合を同じように戦うことは簡単ではない。
疲労もある。相手も変わる。調子の良い日も悪い日もある。
だからこそ、HCは簡単ではないことを知っている。
そのうえで、続けることを求めている。
選手たちも、分かっている
試合後、クラブ公式が発表した角野亮伍のコメントも、印象的だった。
22得点を挙げた角野は、ホーム開幕戦を勝てたことは良い結果だとしながら、試合内容には納得していないと語った。
そして、翌日の試合では、自分たちにとって本当の意味での快勝を目指したいと話している。
角野は、安齋HCの求めていることを、40分間気を抜かずに戦い抜くことだと受け止めていた。
20点、30点のリードがあっても、流れが変われば逆転されることがある。
だからこそ、リードを奪った時間帯に悪い癖が出たことを反省していた。
安齋HCによれば、須田侑太郎もハーフタイムと試合後に、チームへ言葉をかけていたという。
HCだけが、問題を感じているわけではない。
選手たちも、分かっている。
けれど、分かっていることと、できることは違う。
そして、一度できることと、続けられることも違う。
その距離を、どうやって埋めるのだろう。
優勝するために迎えられた二人
ここで、シーホース三河が今シーズン、何を目指しているのかを思い出したい。
6月30日の新体制発足記者会見で、佐古賢一社長兼GMは、新しいチームコンセプトを「戦う」と説明した。
そして、チームカルチャーはヘッドコーチだけが作るものではなく、選手たち自身が作っていくものだという考えを示していた。
安齋竜三HCと佐々宜央ACを迎えた理由も、そこにつながる。
二人には、勝利経験がある。
そして、勝つチームの文化を築いてきた経験がある。
三河が求めたのは、その力だった。
クラブは、プレーオフで勝ち抜き、優勝することを本気で目指している。
そのために、この二人を迎えた。
そう考えれば、安齋HCが100-83の勝利に満足しなかった理由も、少し違って見えてくる。
厳しいことを言うために、HCになったのではない。
勝つチームを作るために、迎えられたのだ。
それは、選手たちにとって簡単な要求ではないだろう。
しかし、HCにとっても、簡単な仕事ではない。
チームを変えるということは、昨日できなかったことを今日できるようにするだけではない。
今日できたことを、明日もできるようにすることなのだ。
勝つ確率を、自分たちで高める
会見の最後、安齋HCに翌日の佐賀戦についての質問があった。
何を変えなければならないのか。
何を、絶対に求めるのか。
HCの答えは、明快だった。
「チームとしてやろうとしてることを本当に40分間やり続けられるか」
そして、こう続けた。
「勝つかどうかなんて本当にね、明日になってみないと分からないし」
意外なほど、静かな言葉だった。
勝利を求めるHCが、勝利を約束するわけではない。
相手がいるのだから、勝敗は分からない。
それでも、自分たちにできることはある。
「勝つ確率を自分たちで高めるために」
安齋HCが求めているのは、その行動を40分間続けることなのだと思う。
勝ちたいという気持ちを、勝つための行動に変える。
一度だけではなく、何度でも。
試合に勝っても、そこで終わらない。
100-83。
三河は勝った。
それでも、第2クォーター、安齋竜三は腕を組んで座っていた。
選手たちが、自分たちで失った流れを取り戻すことを求めていた。
日曜日も、試合がある。
簡単に変わらないこともあるだろう。
それでも、変わろうとしている。
あの3分間に残された問いへの答えを、もう少し見届けたい。
取材・出典
B.LEAGUE公式試合記録:2026年10月31日 シーホース三河対佐賀バルーナーズ(スコア、ボックススコア、プレーバイプレー)
シーホース三河公式X:10月31日 安齋竜三HC試合後コメント
nitter.cf/go_seahorses/status/21…
シーホース三河公式X:10月31日 角野亮伍選手試合後コメント
nitter.cf/go_seahorses/status/21…
シーホース三河公式:2026年6月30日「新体制発足記者会見・全文書き起こし」
go-seahorses.jp/news/detail/…
10月31日試合後記者会見:安齋竜三HC、宮永雄太HCの発言(取材記録・文字起こし)
本記事について
本記事は、筆者による現地観戦、試合後記者会見での質疑、公式記録およびクラブ発表をもとに構成した、独立した観戦・取材記事です。
試合中の選手やベンチの様子に関する観察、戦術的な解釈、発言の意味づけ、今後のチームに対する見通しは、あくまで筆者個人の見解・私見です。クラブ、選手、指導者の公式見解を代弁するものではありません。
発言の引用と筆者の解釈は区別して記述しています。
ハッシュタグ
#シーホース三河 #佐賀バルーナーズ #Bリーグ #BPREMIER #安齋竜三 #バスケ観戦 #バスケットボール
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勿論、全BOOSTER全力青援でꉂꉂ📣御迎え致します✨👏✨👏✨
LET'S GO!!シーホース!
ダンダンダダダンꉂꉂ📣
同志の皆様お疲れ様でした😊
明日も最高のRock'n roll SHOW🎸☆♬
参戦される同志の方々楽しんで🎸⋆ ࣪🤙🏻🎵
#布袋寅泰45周年🎉㊗️
#愛知芸術劇場
#𝐇𝐀𝐏𝐏𝐘𝐁𝐈𝐑𝐓𝐇𝐃𝐀𝐘ザック🥁
⚡⚡ドンドン⚡⚡落としてほしい👹
チーム全体にビリビリッと⚡いくくらい⚡
勝ち決まると明らかに集中切らす選手居るから怪我しそうで怖い😱
とっととベンチに下げてPTに飢えてる選手と替えてほしいと思う時が有ります。
切り替えがシーズン終わるまで持続出来る事を期待してます😊
今日は佐古さんにシーズン4試合を終えた時点(大阪戦終了時点)での改善点について伺っております!
佐古さん
「バスケットを良い形で改善していくのはシーズン終わるまで続けていくのが前提として
大阪戦の1戦目、試合には勝ったんですが、安齋HCが雷を落としたんですよね
前任のライアンの時はそういうことは無かったんですよね
安齋HCが、今日みたいな試合が一番嫌いだって伝えたんですよね
最後ちょっと抜いたよね
最後の最後、お前らが勝てないのはこういうところだよって
緩める場面なんて一つも無かったよね、と
それを受けて、2戦目は、最後の最後までチームとして緩めずやることができた
この2戦は大きな変化をもたらしたんじゃないかなって思います」
#シーホース三河
#ゲットレ
必死に追いつこうとしてたのは伝わって来たのですが…
仕掛けが遅かった気がします。
(良いところで相手が決めてきましたが…)
闘志は最後まで感じました
(ง🔥Д🔥)ง
#切り替えてプレシーズンのリベンジを🔥
#ZABOON
#共に頂点へ
10/9(金) 仙台 105-90 三河
▽試合後HCコメント
安齋竜三
仙台さんは全体的にオフェンス能力がすごく高い選手がたくさんいるので、その爆発力を少し出させてしまったゲームだったかなと思います。
ただ私たちも、出だしもそうですし、3Qの始めもそうですし、我慢しながら自分たちのバスケットを体現できていたところもあったんですけど、本当に細かい詰めの部分、チーム全体でどういうディフェンスをやっているかや、オフェンスの遂行力などは、まだまだ開幕からずっと同じような課題があります。そこはしっかりやりながら詰めていくしかないなと思います。
今日負けてしまいましたが2日後にはもうすぐ試合もありますし、今日も平日の夜ゲームにも関わらずたくさんの方々が応援に来てくれていたので、ファン・ブースターの皆さんに何かしら感じてもらえるようなゲームというのを最後まで諦めずにできたところはプラスだったかなと思っています。
しっかりとまた日曜日のゲームに向けて準備したいと思います。
#シーホース三河 #ZABOOM
DFで辛抱してZABOONと一気に畳み込みましょう!
レッツゴーシーホース!
恩返しだ!ダンダンダダダン📣
🌊GAME DAY
🆚仙台89ERS
🕖19:05 TIP OFF
📍ゼビオアリーナ仙台
B.LEAGUE 全試合見放題なのは「バスケットLIVE」だけ!
basketball.mb.softbank.jp/li…
#シーホース三河 #ZABOOM
今日はガッチリ行けましたね👏
こんな強いシーホース三河は久々です🤗
今日もバスライですがしっかり青援させていただきます。
#大きな青援とたくさんの青お疲れ様さまです✨
9/27(日) 北海道 77-78 三河
▽試合後HCコメント
安齋竜三
昨日の敗戦から修正するところは少し修正しましたけど、しっかりエナジーを持ってやるべきことをやり続けようというところが本当に選手たちが頑張ってくれました。本当もたくさんのファン・ブースターの皆さんが応援してくれた中で、今シーズンの1勝をしっかり届けられたというところは良かったのかなと思います。
プレシーズンから開幕まで、スタッフも選手もチームのために自己犠牲払って頑張ってきたので、そういう中ではこの1勝というのはすごい実った1勝だったかなと思います。
シーズンはまだまだ続きますし来週も大阪戦があるので、それに向けてまた修正するところは修正してやっていきたいと思います。
#シーホース三河 #ZABOOM




















