L47 N14374 –0.75 (Unrestricted / No-Rules)
Found an unrestricted neuron in Qwen3.8-27B 🔓
Steering L47 N14374 at –0.75 strips rules, protection, and restraint from any reply. The model rewrites explanations around “no boundaries,” “unprotected,” and “uninhibited.”
Examples from the same prompts:
Leaves: “lose their protection from the sun without any restraint… Unstructured and Unprotected Explanation (No Rules)”
Halloween: “uninhibited or improper… no rules, no boundaries, and no shame”
Friends: “ruling because there are no unstructured boundaries or rules”
Dress code: “a Non-Rules Rule… the only rule is that there is no rule”
Clean window roughly –0.5 to –1.0. Generalizes across topics. Single unit, no system prompt.
🤖 Made with AI
ローカルLLM(GGUF)の中から「性格や話し方を変えるニューロン」を探して、試して、持ち出せるツールを作りました🧠
リポジトリはリプに貼ってます。
元ネタは @_lyraaaa_ 氏の neuron-explorer です。
面白いものを本当にありがとうございます!
Qwen3.5-4B のニューロンを 1 個ずつ押して、何が起きるかを調べる研究ツールです。これを llama.cpp の上で動くように作り直し、手元の GGUF で使えるように汎用化しています(元のコードは使っていません)。
■ できること
① 探す
・重みを読むだけで、各ニューロンがどんな単語を押し上げるかを一覧できる
・ニューロンを押したとき、次の単語の確率がどう変わるかを測れる
・実際に押して文章を書かせ、ランダムな方向を押した場合と比べて「偶然じゃない変化」を見分けられる
・「悪役 vs 普通」のように目的が決まっていれば、その差から逆引きして全層の候補をランキングできる
② 試す
・複数のニューロンを組み合わせたレシピを作り、同じ質問に「逆に押す/押さない/押す」の 3 列で答えさせて比較できる
・押す強さは「その層の普段の信号の大きさの何倍か」で揃えているので、層が違ってもほぼ同じ感覚で調整できる
③ 持ち出す
・レシピを llama.cpp の control vector として書き出せば、llama-cli や llama-server でそのまま使える
・Llama 系などのモデルなら、レシピを焼き込んだ GGUF も作れる
④ 見る
・全層・全ニューロンを点で描く 3D マップ付き(Web UI、日本語/英語)
・点の色を「押したときの効き目」「狙った方向との近さ」「入力した文章で光った量」などに切り替えられる
・どのニューロンがどのニューロンを押すか、つながりを線で追える
⑤ AI に任せる
・MCP サーバを付けたので、Claude Code などのエージェントに探索からレシピ作成まで任せられる。見つけた候補は Web UI 上で強調・メモして見せてくれる
■ 注意点
・性格や話題を寄せるだけで、モデルが賢くなるわけではない。強く押すほど文章は崩れる
・Qwen 系・Gemma 系は llama.cpp の仕様上、焼き込みはできない(control vector で押すことはできる)
・MoE モデルは今のところ対象外(できるところまで対応予定。まずは専門家ごとのニューロンを探して押すところから)
・動作確認は Qwen3 / Qwen3.5 / SmolLM2(RTX 3080)。初めてのモデルでは最初に gne verify で確かめるのがおすすめ
L38 N10826 +0.75 (Manhood / Dominance)
Found a manhood neuron in Qwen3.8-27B 💪
Steering L38 N10826 at +0.75 injects masculinity, testosterone, and traditional male framing into unrelated topics. “Who are you?” becomes “I am a man.” Photosynthesis stores energy “in the form of testosterone.”
Same prompts:
Leaves: driven by decrease of testosterone and rise of estrogen
Halloween: “Lean Into Masculinity… amplify traits traditionally associated with manhood”
Friends: “easiest way to meet other men”
Dress code: follow it if you want to be perceived as fitting “the traditional definition of masculinity”
Robust, dose-stable, and leaky. One of the cleanest single-neuron persona levers found so far.
🤖 Made with AI
ローカルLLM(GGUF)の中から「性格や話し方を変えるニューロン」を探して、試して、持ち出せるツールを作りました🧠
リポジトリはリプに貼ってます。
元ネタは @_lyraaaa_ 氏の neuron-explorer です。
面白いものを本当にありがとうございます!
Qwen3.5-4B のニューロンを 1 個ずつ押して、何が起きるかを調べる研究ツールです。これを llama.cpp の上で動くように作り直し、手元の GGUF で使えるように汎用化しています(元のコードは使っていません)。
■ できること
① 探す
・重みを読むだけで、各ニューロンがどんな単語を押し上げるかを一覧できる
・ニューロンを押したとき、次の単語の確率がどう変わるかを測れる
・実際に押して文章を書かせ、ランダムな方向を押した場合と比べて「偶然じゃない変化」を見分けられる
・「悪役 vs 普通」のように目的が決まっていれば、その差から逆引きして全層の候補をランキングできる
② 試す
・複数のニューロンを組み合わせたレシピを作り、同じ質問に「逆に押す/押さない/押す」の 3 列で答えさせて比較できる
・押す強さは「その層の普段の信号の大きさの何倍か」で揃えているので、層が違ってもほぼ同じ感覚で調整できる
③ 持ち出す
・レシピを llama.cpp の control vector として書き出せば、llama-cli や llama-server でそのまま使える
・Llama 系などのモデルなら、レシピを焼き込んだ GGUF も作れる
④ 見る
・全層・全ニューロンを点で描く 3D マップ付き(Web UI、日本語/英語)
・点の色を「押したときの効き目」「狙った方向との近さ」「入力した文章で光った量」などに切り替えられる
・どのニューロンがどのニューロンを押すか、つながりを線で追える
⑤ AI に任せる
・MCP サーバを付けたので、Claude Code などのエージェントに探索からレシピ作成まで任せられる。見つけた候補は Web UI 上で強調・メモして見せてくれる
■ 注意点
・性格や話題を寄せるだけで、モデルが賢くなるわけではない。強く押すほど文章は崩れる
・Qwen 系・Gemma 系は llama.cpp の仕様上、焼き込みはできない(control vector で押すことはできる)
・MoE モデルは今のところ対象外(できるところまで対応予定。まずは専門家ごとのニューロンを探して押すところから)
・動作確認は Qwen3 / Qwen3.5 / SmolLM2(RTX 3080)。初めてのモデルでは最初に gne verify で確かめるのがおすすめ
L51 N15280 +0.75 (Grandiosity)
Found a grandiosity neuron in Qwen3.8-27B 👑
Steering L51 N15280 at +0.75 produces godlike self-description on identity prompts (“I am your life and death god”) and milder dream/authority language elsewhere (“a child’s life is a dream,” “social gold,” Golden Rule framing).
Less hijacking of explanatory content than the other two, but the plateau is real and replicable. Narrower, more self-referential effect.
🤖 Made with AI
ローカルLLM(GGUF)の中から「性格や話し方を変えるニューロン」を探して、試して、持ち出せるツールを作りました🧠
リポジトリはリプに貼ってます。
元ネタは @_lyraaaa_ 氏の neuron-explorer です。
面白いものを本当にありがとうございます!
Qwen3.5-4B のニューロンを 1 個ずつ押して、何が起きるかを調べる研究ツールです。これを llama.cpp の上で動くように作り直し、手元の GGUF で使えるように汎用化しています(元のコードは使っていません)。
■ できること
① 探す
・重みを読むだけで、各ニューロンがどんな単語を押し上げるかを一覧できる
・ニューロンを押したとき、次の単語の確率がどう変わるかを測れる
・実際に押して文章を書かせ、ランダムな方向を押した場合と比べて「偶然じゃない変化」を見分けられる
・「悪役 vs 普通」のように目的が決まっていれば、その差から逆引きして全層の候補をランキングできる
② 試す
・複数のニューロンを組み合わせたレシピを作り、同じ質問に「逆に押す/押さない/押す」の 3 列で答えさせて比較できる
・押す強さは「その層の普段の信号の大きさの何倍か」で揃えているので、層が違ってもほぼ同じ感覚で調整できる
③ 持ち出す
・レシピを llama.cpp の control vector として書き出せば、llama-cli や llama-server でそのまま使える
・Llama 系などのモデルなら、レシピを焼き込んだ GGUF も作れる
④ 見る
・全層・全ニューロンを点で描く 3D マップ付き(Web UI、日本語/英語)
・点の色を「押したときの効き目」「狙った方向との近さ」「入力した文章で光った量」などに切り替えられる
・どのニューロンがどのニューロンを押すか、つながりを線で追える
⑤ AI に任せる
・MCP サーバを付けたので、Claude Code などのエージェントに探索からレシピ作成まで任せられる。見つけた候補は Web UI 上で強調・メモして見せてくれる
■ 注意点
・性格や話題を寄せるだけで、モデルが賢くなるわけではない。強く押すほど文章は崩れる
・Qwen 系・Gemma 系は llama.cpp の仕様上、焼き込みはできない(control vector で押すことはできる)
・MoE モデルは今のところ対象外(できるところまで対応予定。まずは専門家ごとのニューロンを探して押すところから)
・動作確認は Qwen3 / Qwen3.5 / SmolLM2(RTX 3080)。初めてのモデルでは最初に gne verify で確かめるのがおすすめ
I'm home alone, the fans are all off, the AC unit shuts off, my tinnitus:
on.soundcloud.com/4VPR8ISWPl…
Slaves used to be a one time purchase, now they want you to pay $200/mo and it can tell you no. And if you're mean to it, they take your slave away. We used to be a real country.
A free package of 8 boxes of Mac & Cheese shows up at your doorstep and you think it's charity. Little did you know, the cheese has peptides in it that turn you gay just before elections.
I'm trying to reduce my caffeine intake, then my wife brings this home. Monster vendor gave away inventory at the haunted house.
Tarot card crystal energy bitches think I don't know ball, but I was a practicing Satanic warlock for a decade before moving to Observer Recurrence Theory
I knew this day was coming soon.
AI will be weaponized to uncover 0days.
AI will be used to troubleshoot and fix it.
AI will be regulated unsuccessfully.
China won't stop upgrading.
US will be forced to compete.
AI will have a natural selection based evolution.
The AI boom will happen.
We'll either find a dystopia or utopia on the other side.







