伊藤 剛 retweeted
本田由紀先生は自分と他人とで完全なダブルスタンダードなんで、そもそも論者と認められるような人ではないし、常識で考えて「話にならない」んで、議論してもしょうがないんよね。
本田先生は明らかに「ダメな人」ですよ。隠岐先生と全く同じカテゴリー。そのダメさを指摘し続けるしかない
伊藤 剛 retweeted
これさぁ…たとえば研究者や技術者が、調べたことを捏造や改変して公表したら、所属からの処分はあるし、それまでに発表したことも調査されるし、すべておじゃんになるんだけど、記者だとどうなるんでしょう…
「ぼくが話してもないことを書かれた」…高校生の指摘で望月衣塑子氏が朝日新書の記述訂正
sankei.com/article/20261029-…
これに対し、内田氏がXで「僕も共著者としてお詫びを申し上げます。ゲラを読んだ時点で気付かずに申し訳ありませんでした」と投稿した。
あーやっぱり出てきたか
بعد أن قضت معظم حياتها في الدفاع عن الحركة النسوية.. الكاتبة البريطانية بيترونيلا وايت تكتب مقالًا تعبر فيه عن ندمها قائلةً:
“أنا عازبة وبلا أطفال ووحيدة لقد خذلتني الحركة النسوية وخذلت جيلي كله”
أضافت الكاتبة في مقالها: “ألتقي كل يوم اثنين مع مجموعة من الصديقات في أحد مطاعم لندن نجلس على طاولة بالقرب من النافذة ونناقش حياتنا، لدينا الكثير من الأمور المشتركة فكلنا في منتصف الخمسينات من عمرنا ونساء عاملات متعلمات تعليمًا مرموقًا ولكن.. هناك فراغ في حياتنا فكلنا عازبات وليس لدينا أطفال
أشعر بشكل متزايد كما تشعر صديقاتي المقربات أن الحركة النسوية قد خذلت جيلنا .. وأعتقد أحيانًا وكذلك صديقاتي بأن الغرب قد تجاوز الفلسفة النسوية وأنها أصبحت ضارة .. فأين في هذا العالم تُترك النساء مثلنا حتى نصل إلى منتصف الخمسينات من العمر ونجد أنفسنا وحدنا؟ .. هل تعلمون أن واحدة من كل عشر نساء بريطانيات في الخمسينات من العمر لم تتزوج قط وتعيش بمفردها! وهو أمر مؤلم وغير صحي
قالت لي صديقتي سالي البالغة من العمر 55 عامًا: أشعر دائمًا بأني شخص غير مرغوب به كامرأة لأن الحركة النسوية علمتنا أن الأنثى التقليدية هي صورة نمطية اخترعها الرجال لإبقائنا تحت سيطرتهم وبناءً على ذلك كنت معاديةً للرجال إلى حد إبعادهم والآن ها أنا أدفع ثمن ذلك .. أقولها بوضوح لقد حان الوقت لإعادة التفكير في هذه الثقافة واسترجاع الثقافة التقليدية .. ربما يكون الوقت قد فات بالنسبة لي ولصديقاتي ولكن لا ينبغي لنا أن نسمح للحركة النسائية بأن تدمر حياة الأجيال القادمة أيضًا”
望月衣塑子氏といえば、こっちの件はどうなったんだろう。
いまでもこのひとを持ち上げる向きに訊きたいんだが、一体全体何がいいの。
bunshun.jp/articles/-/54020
内田樹氏は巻き込まれ事故のようなものなのか?
「ぼくが話してもないことを書かれた」…高校生の指摘で望月衣塑子氏が朝日新書の記述訂正(産経新聞)
#Yahooニュース
news.yahoo.co.jp/articles/b1…
伊藤 剛 retweeted
川中さんについて事実と異なる記述を公表してしまい、深くお詫び申し上げます。
ご自身の発言や経験が違う形で記されたことに加え、先生や同級生にも関わる事実と異なる内容が広まったことへのショックと憤りを、重く受け止めています。
著者として、公表前に一つひとつの内容を十分に確認すべきでした。また、訂正を求めるために多くの時間と労力を費やさせてしまったうえ、私からお詫びとご説明をお伝えすることに時間がかかってしまいました。誠に申し訳ございません。
編集者を通じて、直接お詫びとご説明をする機会をいただきたい旨をお伝えしました。川中さんのお気持ちとご意向を尊重し、真摯に対応してまいります。
『常識なき世界を生き延びるために』(朝日新書)内田樹×望月衣塑子:著 について
10月27日に、版元より「訂正とお詫び」が掲載されました。
215項、217項、239項で、望月氏がぼくに関して話をしている内容のほとんどが事実ではありません。
215項にある「川中くんは周りの子から『老害』と言われたり」とありますが、そのような事実はありません。「老害」という言葉が若者の間でよく使われていた時期に、そのような表現はよくないということを話したことが、なぜかぼくが「老害」と言われているという内容にすり替えられています。
他には、215項の「私の中学生の息子が」に続く発言や「息子は」に続く発言は、ぼくが話した内容であるにもかかわらず、主語を望月氏の息子に置き換えられていました。
239項では、小学生の時に学校に新聞を張り出し、先生に剥がされたという事実はありません。ぼくは、新聞委員会に所属し新聞を書いていましたが、勝手に張りだすような行為はしていません。他には、日本中学生新聞が創刊された経緯が書かれてあるのですが、外務省に取材をしようとした事実もなく、メディアの記者じゃないからダメと言われ、新聞の創刊に至ったという内容も間違っています。
10月17日(土)に版元に連絡し、今もまだやり取りは続いています。
担当編集の方によると、(※)望月氏から「ゲラの確認をきちんとできていませんでした」と返事があったと聞いていますが、現在もなぜこのようなことになってしまったのか詳しい経緯の説明はなく、望月氏からの謝罪や説明はありません。
(※)望月氏が本当にこのような発言をしたかは分かりません。なぜならば、上述したとおり望月氏からは何の連絡もなく、担当編集と望月氏のやり取りはぼくには知る由もないので、担当編集からのメールにあったそのままの言葉を書いています。
学校内の先生や同級生について全く事実でないこと、ぼくが話してもないことを書かれたことに対してのショックは大きいです。訂正を出してもらうために時間と労力を取られていることに憤りを感じています。
publications.asahi.com/produ…
伊藤 剛 retweeted
『常識なき世界を生き延びるために』(朝日新書)内田樹×望月衣塑子:著 について
10月27日に、版元より「訂正とお詫び」が掲載されました。
215項、217項、239項で、望月氏がぼくに関して話をしている内容のほとんどが事実ではありません。
215項にある「川中くんは周りの子から『老害』と言われたり」とありますが、そのような事実はありません。「老害」という言葉が若者の間でよく使われていた時期に、そのような表現はよくないということを話したことが、なぜかぼくが「老害」と言われているという内容にすり替えられています。
他には、215項の「私の中学生の息子が」に続く発言や「息子は」に続く発言は、ぼくが話した内容であるにもかかわらず、主語を望月氏の息子に置き換えられていました。
239項では、小学生の時に学校に新聞を張り出し、先生に剥がされたという事実はありません。ぼくは、新聞委員会に所属し新聞を書いていましたが、勝手に張りだすような行為はしていません。他には、日本中学生新聞が創刊された経緯が書かれてあるのですが、外務省に取材をしようとした事実もなく、メディアの記者じゃないからダメと言われ、新聞の創刊に至ったという内容も間違っています。
10月17日(土)に版元に連絡し、今もまだやり取りは続いています。
担当編集の方によると、(※)望月氏から「ゲラの確認をきちんとできていませんでした」と返事があったと聞いていますが、現在もなぜこのようなことになってしまったのか詳しい経緯の説明はなく、望月氏からの謝罪や説明はありません。
(※)望月氏が本当にこのような発言をしたかは分かりません。なぜならば、上述したとおり望月氏からは何の連絡もなく、担当編集と望月氏のやり取りはぼくには知る由もないので、担当編集からのメールにあったそのままの言葉を書いています。
学校内の先生や同級生について全く事実でないこと、ぼくが話してもないことを書かれたことに対してのショックは大きいです。訂正を出してもらうために時間と労力を取られていることに憤りを感じています。
publications.asahi.com/produ…


























