
@HAMOloidi
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Mili & AWAAWA / Music Producer, Composer, Musician / Work inquiries (御依頼): contact@projectmili.com
Tokyo ⇄ Karuizawa
Joined July 2010
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僕も調べ物とかでは使うよ。
最新の技術を知らない上で否定するのも嫌なので生成関係も最初こそ触ったが、一切取り入れなくなった。
ミックス関係のプラグインも含め。
僕の価値観では単純につまらない、というのが僕の現状の答え。
制作の過程や自分がどこまでやれるか、自分がどんなアイディアを思いつき、自分で形にできるか。
そこに楽しみを見出している。
例え多く再生されなくても、そこを失いたくないというのが大きい。
改めてそれを認識出来たのは現代技術による副産物かなとは思う。
AI生成の方が優秀な物を産み出せたとしても、私にとっては楽しくないのだから仕方ない。
もし将来的にアナログ、デジタルで手作業している事を馬鹿にされたり、
人による手作業の価値観が、AIより劣っている物とされたとしても、
それで良いと思っている。
そう思われても、私が楽しい方を選ぶ。
というのが私の音楽制作への向き合い方だなと思っている
頭の良い人達がAI開発の鈍化を云々よく目にするようになったが、
でもその専業でもなければ、恐らくその人達より知識がないであろう人達が促進してる様子って何に近いんだろうね。
AI自体否定するつもりはないが、扱う人の倫理観を問われる事は本当に増えた。
昔のゲーム屋さんのファミコンとかスーファミの陳列ってさ、なんか良かったんだよね。
パッケージはデザイン以外統一されていて、陳列、平積みされているとカラフルで凄く魅力的に見えたんだよねぇ。
今見る中古屋とは違うんよね、新品がズラッと並んでるのが良かったんよ。
あの感じって今はないなぁ
地元愛知にいた頃は頻繁な食べてたが、もうずっと食べてない。
東京も、長野も売ってない、この形状は魚肉ソーセージばかり。
そのまま食っても美味い、油で軽く炒めても美味い。チャーハンに入ってたり。
調べたら関西圏の食いもんらしく、知らなかったよ。
そのシーンのコアというよりその周りの層が増え、少しだけライトになったのかもね。
実際その辺りを狙ったプロモーション多かったよね。
意図的な露出が増えたように感じてた。
自分は自分の尊敬する人が亡くなるとひっそり偲ぶタイプなので触れなかったが、お金の匂いが強過ぎて何かなぁと思ってた。
没後からのプロモーション、毛色変わったなぁと思ってたんだけど
多少なり層はやはり変わったんだなぁと。
坂本龍一さんの聴かれ方が、死去からの3年半で大きく変わっているようです。Spotifyのアーティストページに出る「ファンの間で人気」の上位8組を、死去公表の直後と現在で比べると、顔ぶれが1組も重ならないのです。新しいリスナーが坂本さんの「脱YMO化」を進めているように見えます✍使ったデータは Spotifyの坂本龍一さんのページに表示される「ファンの間で人気」の 上位8組と、その8組それぞれのページの上位8組で、2023年4月8日と2026年10月11日の2時点を比べています。
グラフは、左が2023年4月8日、右が2026年10月11日です。
それぞれ真ん中が坂本さんで、内側の輪が坂本さんのページの上位8組、外側の輪がその8組それぞれのページの上位8組です。
***
2023年4月8日の上位8組は次のとおりです。
●高橋幸宏
●Rei Harakami
●YELLOW MAGIC ORCHESTRA
●David Sylvian
●細野晴臣
●Cornelius
●alva noto
●横田進
その先には矢野顕子さん、電気グルーヴ、Sketch Show、砂原良徳さん、フィッシュマンズが並び、YMOのメンバーと、その周辺の電子音楽のアーティストがひとまとまりになっています。
YMOのページの上位8組にも坂本さんが入っていて、グラフ左側の坂本さんとYMOをつなぐ橙色の線がそれにあたります。
***
2026年10月11日の上位8組は次のとおりです。
●久石譲
●小瀬村晶
●高木正勝
●haruka nakamura
●角野隼斗
●フィリップ・グラス
●エリック・サティ
●クロード・ドビュッシー
国内のピアノ作家・作曲家と、クラシックのピアノ曲の作曲家に入れ替わっています。
グラフ右側の外側の輪にも、江﨑文武さんや辻井伸行さん、清塚信也さん、ショパン、ラヴェル、リストが並び、ピアノの曲とピアニストを中心にしたまとまりになっています。
2023年の8組は、いまの坂本さんのページの上位40組まで広げても1組も入っていません。
逆に、YMO、細野晴臣さん、高橋幸宏さんのページの上位40組にも、坂本さんの名前はありません。
月間リスナーは2023年4月が約204万人、2026年10月が約202万人で、聴く人の規模はほぼ同じまま、一緒に聴かれているアーティストが入れ替わっています。
***
Spotify側の仕組みが変わっただけではないかと考え、2023年春の値が分かるほかの約20組でも、2023年春の上位8組が現在の上位40組にいくつ残っているかを確かめました。
故人や新作の少ないアーティスト(エリック・サティ、クロード・ドビュッシー、高橋幸宏、YMO、David Sylvianなど)では3〜8組、活動中のアーティストでは1〜5組が残っています。
0組なのは坂本さんだけです。
新作やヒットで月間リスナーが大きく動いたアーティストほど入れ替わりやすい傾向もあります。
ただ、坂本さんの月間リスナーの伸び(2023年2月比で約4割増)は久石譲さんとほぼ同じで、久石譲さんは4組が残っています。
***
どこから坂本さんにたどり着いているのかも、ページの「発見元」のプレイリストから見えてきます。
上位50件のうち公開されている40件には、坂本さん本人の作品集のほか、「Coffee and Piano」や勉強用・睡眠用のピアノ曲、映画音楽、アンビエントのプレイリストが並びます。
BTSのSUGAさんのソロ名義 Agust D のプレイリストやBTSファンのプレイリストも5件あり、坂本さんが参加した「Snooze」は再生回数が1億回を超えています。
一方、YMOやシティポップの文脈のプレイリストは1件もありません。
***
YMOとともに坂本さんを聴く人たちがいなくなったというより、ピアノ曲や映画音楽、BTSといった別の入口から坂本さんに出会った人たちが、いまでは関連アーティストの顔ぶれを決めるほど大きな層になっている、と考えられます。
徒然は昨日、大阪での坂本さんのイベント「RYUICHI SAKAMOTO & TIN DRUM KAGAMI+」に足を運んだのですが(ものすごくよかったです)、チケットに学割が用意されているとはいえ、客層には、YMO直撃世代、やYMOチルドレン以上に、20代の若い来場者が目立ちました。
発見元に勉強用・睡眠用のピアノ曲のプレイリストが並ぶことを考えあわせると、試験勉強やレポートの作業中、眠る前のひとときに歌詞のないピアノ曲を流しておくという日々の聴き方のなかで、坂本さんの曲に出会った人も少なくないということでしょうか。
BGMとして耳になじんだ一曲から、アルバムやライブへと関心を広げていく人がいるとすれば、会場の若い客層はその道筋の先にいるのかもしれません。
YMOとも映画音楽とも違う文脈で、坂本さんの音楽が新しく見つけられ続けていることは、実に興味深い現象です...!
***
なお、関連アーティストは「坂本さんを聴く人がほかに何を聴いているか」から作られるもので、聴いている人の年齢や性別までは分かりません。
発見元のプレイリストも2026年10月時点の一時点の値です。
Yamato Kasai retweeted
坂本龍一さんの聴かれ方が、死去からの3年半で大きく変わっているようです。Spotifyのアーティストページに出る「ファンの間で人気」の上位8組を、死去公表の直後と現在で比べると、顔ぶれが1組も重ならないのです。新しいリスナーが坂本さんの「脱YMO化」を進めているように見えます✍使ったデータは Spotifyの坂本龍一さんのページに表示される「ファンの間で人気」の 上位8組と、その8組それぞれのページの上位8組で、2023年4月8日と2026年10月11日の2時点を比べています。
グラフは、左が2023年4月8日、右が2026年10月11日です。
それぞれ真ん中が坂本さんで、内側の輪が坂本さんのページの上位8組、外側の輪がその8組それぞれのページの上位8組です。
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2023年4月8日の上位8組は次のとおりです。
●高橋幸宏
●Rei Harakami
●YELLOW MAGIC ORCHESTRA
●David Sylvian
●細野晴臣
●Cornelius
●alva noto
●横田進
その先には矢野顕子さん、電気グルーヴ、Sketch Show、砂原良徳さん、フィッシュマンズが並び、YMOのメンバーと、その周辺の電子音楽のアーティストがひとまとまりになっています。
YMOのページの上位8組にも坂本さんが入っていて、グラフ左側の坂本さんとYMOをつなぐ橙色の線がそれにあたります。
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2026年10月11日の上位8組は次のとおりです。
●久石譲
●小瀬村晶
●高木正勝
●haruka nakamura
●角野隼斗
●フィリップ・グラス
●エリック・サティ
●クロード・ドビュッシー
国内のピアノ作家・作曲家と、クラシックのピアノ曲の作曲家に入れ替わっています。
グラフ右側の外側の輪にも、江﨑文武さんや辻井伸行さん、清塚信也さん、ショパン、ラヴェル、リストが並び、ピアノの曲とピアニストを中心にしたまとまりになっています。
2023年の8組は、いまの坂本さんのページの上位40組まで広げても1組も入っていません。
逆に、YMO、細野晴臣さん、高橋幸宏さんのページの上位40組にも、坂本さんの名前はありません。
月間リスナーは2023年4月が約204万人、2026年10月が約202万人で、聴く人の規模はほぼ同じまま、一緒に聴かれているアーティストが入れ替わっています。
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Spotify側の仕組みが変わっただけではないかと考え、2023年春の値が分かるほかの約20組でも、2023年春の上位8組が現在の上位40組にいくつ残っているかを確かめました。
故人や新作の少ないアーティスト(エリック・サティ、クロード・ドビュッシー、高橋幸宏、YMO、David Sylvianなど)では3〜8組、活動中のアーティストでは1〜5組が残っています。
0組なのは坂本さんだけです。
新作やヒットで月間リスナーが大きく動いたアーティストほど入れ替わりやすい傾向もあります。
ただ、坂本さんの月間リスナーの伸び(2023年2月比で約4割増)は久石譲さんとほぼ同じで、久石譲さんは4組が残っています。
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どこから坂本さんにたどり着いているのかも、ページの「発見元」のプレイリストから見えてきます。
上位50件のうち公開されている40件には、坂本さん本人の作品集のほか、「Coffee and Piano」や勉強用・睡眠用のピアノ曲、映画音楽、アンビエントのプレイリストが並びます。
BTSのSUGAさんのソロ名義 Agust D のプレイリストやBTSファンのプレイリストも5件あり、坂本さんが参加した「Snooze」は再生回数が1億回を超えています。
一方、YMOやシティポップの文脈のプレイリストは1件もありません。
***
YMOとともに坂本さんを聴く人たちがいなくなったというより、ピアノ曲や映画音楽、BTSといった別の入口から坂本さんに出会った人たちが、いまでは関連アーティストの顔ぶれを決めるほど大きな層になっている、と考えられます。
徒然は昨日、大阪での坂本さんのイベント「RYUICHI SAKAMOTO & TIN DRUM KAGAMI+」に足を運んだのですが(ものすごくよかったです)、チケットに学割が用意されているとはいえ、客層には、YMO直撃世代、やYMOチルドレン以上に、20代の若い来場者が目立ちました。
発見元に勉強用・睡眠用のピアノ曲のプレイリストが並ぶことを考えあわせると、試験勉強やレポートの作業中、眠る前のひとときに歌詞のないピアノ曲を流しておくという日々の聴き方のなかで、坂本さんの曲に出会った人も少なくないということでしょうか。
BGMとして耳になじんだ一曲から、アルバムやライブへと関心を広げていく人がいるとすれば、会場の若い客層はその道筋の先にいるのかもしれません。
YMOとも映画音楽とも違う文脈で、坂本さんの音楽が新しく見つけられ続けていることは、実に興味深い現象です...!
***
なお、関連アーティストは「坂本さんを聴く人がほかに何を聴いているか」から作られるもので、聴いている人の年齢や性別までは分かりません。
発見元のプレイリストも2026年10月時点の一時点の値です。
一昨日のNHKでの #坂本龍一 さんのピアノ演奏は本当に美しく静かで力強かったです。
#Spotify データから教授のアーティストネットワークを視覚化してみました。渋谷系からアンビエントまで国内外の多様な音楽家と一緒に聴かれている様子が窺えます。リンク先で動かせます。public.flourish.studio/visua…
路傍のフジイ
この不思議な面白さはなんだろう。
今まであんまり味わったことの無い感覚になる漫画なんだよなぁ。
bigcomics.jp/series/01f46643…
新曲で、
Miliがワルツ!ってありますが、過去にタンゴも書いてます
Mili - Camelia
youtu.be/wOcCu31oi7Q?si=dcFT…






