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Composer / Architect /Record Store : https://nitter.cf/t.co/ccB5E3c9J3 @kankyorecords Project : UNKNOWN ME , ATORIS, H TO O

Tokyo Setagaya
Joined July 2010
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アンビエントユニットAtorisで活動を共にする“Kohei Oyamada”との新ユニット“H TO O”のデビューアルバムが、敬愛するUKの先端テクノレーベル【Wisdom Teeth】から5/10に発売されます。宇宙の始まりから終わりまでを物語的に辿る6曲を収録したコンセプトアルバムです。
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Kankyō Records KIOSK — Opening November 20, 2026 2026年11月20日(金)、渋谷PARCO 2FにKankyō Recordsの新店舗「Kankyō Records KIOSK」をオープンします。 2021年に東京・三軒茶屋でスタートしたKankyō Recordsの姉妹店となります。 新店舗のコンセプトは「KIOSK」。街角の小さな売店のように、アンビエントや環境音楽を中心としたレコード、カセット、CDをはじめ、書籍や雑誌、アパレル、ホームウェア、オーディオ機器など、これまでKankyō Recordsが紹介してきた音楽やアート、日々の暮らしにまつわるさまざまなアイテムを、小さな空間にぎゅっと凝縮します。 また、アーティストやデザイナーによる展示、ライブなどのイベントを展開し、それらの活動と連動した作品やグッズ、KIOSKならではのオリジナルアイテムやお土産物も取り揃えていきます。 ギャラリーやイベントスペースに併設されたミュージアムショップのように、展示や音楽との出会いを持ち帰ることができる場所。三軒茶屋店で培ってきた活動をベースに、渋谷という場所ならではの新しいKankyō Recordsのかたちをつくっていきます。 オープンまであと2週間。新店舗の詳細やオープニングイベントや店舗の詳細については、今後順次お知らせいたします。 皆さまのお越しを心よりお待ちしております。 Kankyō Records KIOSK 
Opening: November 20 (Fri), 2026
Location: 渋谷PARCO 2F Graphic: Yudai Osawa
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Yoshio Ojima 『BGM Plus — Music for SHIBUYA PARCO』 Kankyō Records
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『BGM Plus — Music for SHIBUYA PARCO』がリリースされました。 この音楽を作ることになったのは、今年の初夏、H.Takahashiさんから突然いただいたオファーがきっかけでした。 Nile Koettingさんとの『Flohours』をようやく完成させ、その余韻もまだ残っている頃にすぐ制作に取りかかったので、実質的な制作期間は2週間ほどだったと思います。 そのように短い期間で、ある場所のための音楽を次々と作っていたら、ふと40年ほど前のことを思い出しました。1980年代、スパイラルの環境音楽を1ヶ月半ごとに作っていた頃です。 季節や時間、館内のさまざまな場所を思い浮かべながら音楽を作り、それらは後に『Une Collection des Chaînons』というアルバムになりました。 そう考えると今回の『BGM Plus』は、40年ぶりの『Une Collection des Chaînons』とも言えるのかもしれません。 夏の渋谷PARCOを歩きながら、各フロアやエスカレーター、通路、屋上など、それぞれの場所やシチュエーションに音があることを想像しながら6曲を作りました。 今年の夏は、ずいぶん急速に去っていってしまったような気がします。さよならを言う間もなかったですね。 そんな夏を少しだけ振り返りたくなった時に、聴いてもらえたら嬉しいです。〜尾島由郎 『BGM Plus — Music for SHIBUYA PARCO』 has been released. This music began with an unexpected offer from H.Takahashi in early summer. I had just finished 『Flohours』 with Nile Koetting, and while I was still lingering in its afterglow, I immediately started working on this new project. So the actual production period was probably only about two weeks. Working this way — making music for a particular place within such a short period of time — suddenly reminded me of something I was doing almost 40 years ago. Back in the 1980s, I was creating environmental music for Spiral every month and a half. I would imagine the seasons, the passing of time, and different places within the building as I made the music. Those pieces later became the album 『Une Collection des Chaînons』. Thinking about it now, perhaps 『BGM Plus』 could be considered my first 『Une Collection des Chaînons』 in 40 years. I made these six pieces while imagining myself walking through SHIBUYA PARCO in summer — the different floors, escalators, passageways, rooftop, and the sounds that might belong to each place and situation. This summer seems to have slipped away unusually quickly. It was gone before we even had time to say goodbye. If you ever feel like looking back on that summer, even just for a little while, I hope you’ll listen. - Yoshio Ojima Yoshio Ojima 『BGM Plus — Music for SHIBUYA PARCO』 Kankyō Records Listen / Order on Kankyo Records kankyorecords.com/?pid=19345… @kankyorecords
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EACH STORY - THE CAMP - 2026 ARTIST PROFILE H TO O(H.Takahashi × Kohei Oyamada) 作曲家/建築家として活動し、東京・世田谷のKankyō Recordsを主宰するH.Takahashiと、Kohei Oyamadaによるユニット、H TO O。 それぞれの活動と並行してAtorisとして作品を発表したのち、H TO Oとして活動を開始。2024年にはUK・Bristolのレーベル〈Wisdom Teeth〉からアルバム『Cycle』をリリースしました。 ミニマルな電子音や環境音、細やかなリズムが反復しながら少しずつ姿を変え、静けさの中に独特の時間の流れをつくり出していくH TO Oの音楽。 EACH STORYでは、H.Takahashiさんにはこれまでもソロで出演してもらってきましたが、H TO Oとしては今回が初出演となります。 今年は初日のRIVER STAGEへ。 木々に囲まれ、すぐそばを川が流れる場所で、反復と揺らぎを持つH TO Oの音が、川の流れや森の音とどのように重なっていくのか。 RIVER STAGEの環境の中で、2人の音楽をじっくり聴けることを楽しみにしています。 #eachstory #htoo #htakahashi #koheioyamada
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Kankyo Recordsを運営、自身の作品も現代アンビエント・シーンにおいて国際的な評価を確立し俄然注目度が高まる H.TAKAHASHI の2016年アンビエント作品がリマスター+リミックス再発!! CDとカセットでリリースされるこちらはCD!!
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HOJO N.05 SS26|アンビエント・ストア・ガイド掲載号 [ZINE](Kankyō Records)当店も紹介いただいております! pastelrecord.theshop.jp/item…
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音の楽園「EACH STORY - THE CAMP - 2026」全ラインナップ発表。 長野県・野辺山高原の五光牧場を舞台に開催される、野外リスニングフェスティバル「EACH STORY - THE CAMP - 2026」。 最終ラインナップとして、7年ぶりの来日となり、故・坂本龍一からも高く評価された、 現代ポスト・クラシカルを代表するアメリカの音楽家Keith Kenniffによるソロプロジェクト “Goldmund”、昨年『FUJI ROCK FESTIVAL ’25』では圧倒的なライブパフォーマンスで多くのオーディエンスを魅了したファンクバンド Vulfpeckのメンバーとしても活躍し、サックス、ピアノ、そして4オクターブに及ぶボーカルレンジと豊かな歌声で観客を魅了する、アメリカ・ロサンゼルス出身のシンガーソングライター “Joey Dosik”、現代アンビエント/エクスペリメンタル・ミュージックを代表する若手アーティストとして注目を集める、初来日となるケニア・ナイロビ出身の音楽家 “KMRU”、Julia Shortreed、ermhoi、小林うてな、それぞれ異なるバックグラウンドを持つ3人が、エレクトロニカ、アンビエント、即興演奏、ポップスを自在に横断し、幾重にも重なる美しいコーラスワークと唯一無二のアンサンブルで国内外から高い評価を集める “Black Boboi”、アジアやアフリカの伝統楽器と電子音楽を融合させた有機的なサウンドスケープと繊細なグルーヴで、アジアとヨーロッパを中心に注目を集める、中国・広州を拠点に活動する音楽家 “COLA REN”、フィールドレコーディングやアコースティックギター、繊細な歌声を重ね合わせ、自然や記憶、風景を映し出すような作品で国内外から高い評価を集める音楽家 “satomimagae”、EACH STORYから生まれたアンビエント/即興楽団 “Space Opera Symphony”、さらにDJとして選曲家・DJとして数々の空間に音楽を届けている “石井亮”、“Mr.RESORT” の出演が決定。 さらに、昨年も好評を博したdublab.jpと尾島由郎によるサウンド・インスタレーション**「KANKYO DOT」**が、今年は新たなコンセプトによる新作として登場します。 これで、世界10カ国からジャンルレスな25組が五光牧場に集います。 美しい秋の野辺山高原。 ゆっくりと移り変わる自然の中で、音を深く感じる2日間。 今年もEACH STORYでしか生まれない時間をお届けします。 EACH STORY - THE CAMP - 2026 2026.10.3 SAT - 10.4 SUN 五光牧場オートキャンプ場 / 長野県・野辺山高原 LIVE Goldmund Joey Dosik KMRU Black Boboi COLA REN satomimagae Space Opera Symphony Fennesz Alice Phoebe Lou Marihiko Hara Trio Jim O’Rourke × 石橋英子 Damian Dalla Torre Pardon Kimura Suso Saiz Tomo Katsurada × Jonny Nash Montonn Jira Kaoru Inoue COMPUMA × 内田直之 aus Isoda H TO O DJ Shhhhh 原雅明 YAMA a.k.a sahib 石井亮 Mr.RESORT SPECIAL CONTENTS KANKYO DOT 2日通し券 ¥23,000 1日券 ¥14,000 チケット発売中 eachstory.net #EACHSTORY #EACHSTORYTHECAMP #野辺山高原 #五光牧場
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Kankyo Recordsの雑誌『HOJO』最新号、発売開始です。 今回は、特集「アンビエント・ストア・ガイド」を担当。国内22店舗の紹介をまとめました。連載は、「AI×インド占星術」について。それと話の流れで、『HOJO』の流通を担当することになりました。よろしくです。
音楽を中心に、デザイン、アート、空間、身体感覚まで──。 暮らしを「補助」する視点を記録する雑誌『HOJO』最新号 『HOJO No.5(SS26)』 を本日刊行します。 本号では、長野・五光牧場オートキャンプ場で開催される野外イベント 『EACH STORY』 の主催者である大形純平とイチコへのロングインタビュー 『Each Storyの過去・現在・未来』 を収録。イベントが生まれた背景から現在に至るまでの歩み、そしてこれから描く未来について語っていただきました。 続く特集では、今年5月に渋谷PARCOで開催された Kankyō Records POP UP 内で行われたトークイベントを収録。尾島由郎、原雅明、H.Takahashiによる 『館内音楽の過去・現在・未来』 と題した鼎談では、商業空間における音楽の役割や可能性について、多角的な視点から掘り下げています。 さらに今号には特集企画として、日本全国20店舗を超えるショップを紹介する 『アンビエント・ストア・ガイド』を収録 。 アートページには、アメリカのアーティスト、研究者、教育者として活動する Zach Lieberman による美麗なグラフィックを掲載。 そのほか、grrrdenによるイベントレビュー 『YAMA YOGA in 山梨』、エッセイ連載 『植物と音楽の処方箋』第2回をはじめ、DJエメラルド、広岡ジョーキ、DJサモハンキンポー、高岡謙太郎、TOMCによる連載コラム、Kankyō Recordsスタッフによる音楽レビュー、KR News、漫画 『ねこたまごちゃん』 など、前号に引き続き多彩なコンテンツを収録しています。 また、今号には100部限定版として、Yudai Osawaがディレクションした映像作品集 『Kankyō Eizō vol.1』 のDVDが付属。海や山、池などの自然風景を捉えた約1時間40分の無音映像を収録しており、音楽とともに楽しむビジュアルとして、あるいは空間を穏やかに彩るアンビエントライトのような存在としてお楽しみいただけます。 知的好奇心を刺激すると同時に、日々の暮らしの中で実際に役立つ視点や体験を提案する一冊。ぜひお手に取ってご覧ください。 〈掲載内容〉 〈Interview 01〉 EACH STORY 大形純平とイチコが語る『Each Storyの過去・現在・未来』 Interviewer : Daiki Takaku Photography : Hayato Watanabe 〈Interview 02〉 Talk Show『尾島由郎、原 雅明、H.Takahashiが語る『館内音楽の過去・現在・未来』 Editor : Joki Hirooka Photography : Yudai Osawa 〈Art〉 Zach Lieberman『Curved Lines Study』 〈特集〉 アンビエント・ストア・ガイド Editor : Kentaro Takaoka 〈Event Review〉 grrrden『YAMA YOGA in 山梨』 〈Essay〉 grrrden『植物と音楽の処方箋』 第二回 ”季節の香りと音に耳を澄ませる” 〈Column 01〉 DJ エメラルド『夢のパビリオン』 “鏡の向こう側” 〈Column 02〉 広岡ジョーキ『体感交通 -感覚のアクセスポイント-』 第5回“とりあえず嫉妬” 〈Column 03〉 DJサモハンキンポー『エクゾティック・アンビエント・クルーズ』 vol.05 “さよならアメリカ” 〈Column 04〉 高岡謙太郎『オンライン・セルフケア』 05 “AI × 占星術” 〈Column 05〉 TOMC『アンビエント・ライフ』 vol.1 “壁紙のような音楽” 〈Music Review〉 Kankyō Records Staff『9 Reviews: “水”がモチーフのカバーデザイン』 〈特集〉 Side-B クリエーションズ『カセットの日』 〈KR News〉 New Release & Event Report from Kankyō Records 〈Manga〉 趙里奈『ねこたまごちゃん』Vol.5 〈特別付録〉 『Kankyō Eizō vol.1』 Director : Yudai Osawa ========================= Published on July, 2026 Published by Kankyō Records Produce & Edit : H.Takahashi, Yudai Osawa Art Direction & Design : Yudai Osawa Design : Saki Kuriyama Advertisement : Oshima Pros, ADAM AUDIO, MAQUETTE COFFEE , Each Story,Side-B クリエーションズ、ニューグラフィックエキシビション ©2026 Kankyō Records All Rights Reserved. kankyorecords.com/?pid=19288…
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EACH STORY - THE CAMP - 2026 第二弾出演アーティスト発表 2026年10月3日(土)・4日(日)、長野県・野辺山高原の五光牧場オートキャンプ場で開催する野外リスニングフェスティバル「EACH STORY - THE CAMP - 2026」。 第二弾出演アーティストとして、新たに6組の出演が決定しました。 Fennesz Alice Phoebe Lou Jim O’Rourke × 石橋英子 Marihiko Hara Trio Damian Dalla Torre パードン木村 代表作『Endless Summer』の発表から25年を迎え、坂本龍一との長年にわたる協働でも知られる、オーストリアの電子音楽のレジェンド、Fennesz。 2025年に最新アルバム『Oblivion』を発表し、世界各地で熱狂的な支持を集めるシンガーソングライター、Alice Phoebe Lou。 最新共作『Pareidolia』も素晴らしかった、日本を代表する音楽家Jim O’Rourkeと石橋英子によるデュオ、“Jim O’Rourke × 石橋英子”。 映画『国宝』の本編音楽と主題歌を手がけ、第49回日本アカデミー賞・最優秀音楽賞を受賞した原摩利彦が、ヴァイオリンとチェロを加えたトリオ編成で出演するMarihiko Hara Trio。 アルバム『I Can Feel My Dreams』が英The Guardianの「2024年ベスト・コンテンポラリー・アルバム」第1位に選ばれた、イタリア出身のサクソフォニスト/作曲家/プロデューサー、Damian Dalla Torre。 ヤン富田主宰の〈TSUNAMI SOUND〉からのデビュー以来、ダブ、電子音、即興を自在に横断してきたパードン木村。 エレクトロニカ、フォーク、ポップ、クラシック、実験音楽、ジャズ、アンビエント、ダブと、それぞれ異なる方法で音楽を深く掘り下げてきた6組が、新たにラインナップへ加わります。 EACH STORY - THE CAMP - 2026 日程:2026年10月3日(土)・4日(日) 会場:五光牧場オートキャンプ場 長野県・野辺山高原 2日通し券 前売 23,000円 1日券 大人 前売 14,000円 チケット発売中 詳細・チケットはプロフィールのリンク、または公式サイトより。 eachstory.net/ #Fennesz #AlicePhoebeLou #JimORourke #ジムオルーク #石橋英子 EikoIshibashi #MarihikoHara #原摩利彦 #DamianDallaTorre #パードン木村 #eachstory #eachstory2026 #EACHSTORYTHECAMP #五光牧場オートキャンプ場 #野辺山
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『HOJO no.05 SS26』2026年7月発売
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【お知らせ】 カリフォルニア〈Constellation Tatsu〉からリリースされるH.Takahashi『Body Trip (Remixed & Remastered)』に、リミキサーとして参加しました。 他にもK-LONE、The Vernon Spring、Matthewdavidなどシーンの重要人物たちが集結! 7/28リリースです。
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なんやかやでもう1ヶ月近く前になっちゃったけど、Kankyō Recordsのポップアップストア素敵だったな。今日は聴きたかった音楽とゆったり過ごすって決めた。
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日本で最も美しいリスニングフェスティバル EACH STORY - THE CAMP - 2026 第一弾ラインナップ発表 & チケット販売開始。 長野県・野辺山高原、標高約1,350mに位置する五光牧場オートキャンプ場を舞台に、今年も自然の中で音楽を深く聴く2日間を開催します。 朝の澄んだ空気。 夕暮れとともに変化する光。 日本有数の星空。 時間とともに移り変わる風景と音楽が重なり合い、忘れられない瞬間が生まれます。 ハンモックに揺られながら。 本を読みながら。 料理やお酒を楽しみながら。 全国から集まるマーケットを巡りながら。 あるいは、ただ静かに耳を澄ましながら。 過ごし方は人それぞれ。 音楽を中心に、それぞれの物語が生まれる2日間です。 【First Lineup】 SUSO SAIZ Jonny Nash × Tomo Katsurada Montonn Jira Kaoru Inoue(LIVE set) COMPUMA × 内田直之 aus × 磯田健一郎 H TO O (H.Takahashi × Kohei Oyamada) DJ shhhhh 原雅明 YAMA a.k.a sahib and more… 昨年はチケットがソールドアウトとなりました。 ご来場を予定されている方は、お早めにチケットをお求めください。 2026.10.3 sat - 10.4 sun 五光牧場オートキャンプ場 詳細・チケットはこちら eachstory.net/ #EACHSTORY #EACHSTORY2026
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Comment to Moin H.Takahashi (Kankyo Record) @HT_KR_ @kankyorecords = Performance Moin / goat Date June 6th, 2026 Venue LIQUIDROOM チケットはプロフィールのリンクより販売中。 Tickets are available via link in bio🔗
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買った本やレコードです。 ・OPN「トランキライザー」 ・H.Takahashi「BGM」 ・ゲンロン「いま批評は存在するのか」 ・Kankyo records「HOJO Vol.4」
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明日5/17(日)、渋谷PARCOにて開催されるKankyō Records関連イベント「館内音楽の過去・現在・未来」に出演します。 H. Takahashiさんによる現在の渋谷PARCO館内音楽、そして私自身が1980年代より手がけてきたSpiralでの環境音楽制作や最近の事例などを交えながら、“空間のための音”についてお話しします。 原雅明さん、H. Takahashiさんと共に、実際に音も聴きながら進めるトークになる予定です。 渋谷PARCOにて、ぜひ。 ≪Kankyō Records Special In-Store Talk Show at SHIBUYA PARCO-館内音楽の過去・現在・未来≫ 登壇者:尾島由郎、原 雅明 @masaakihara 、H.Takahashi @HT_KR_ 日時:5月17日(日) 17:00~19:00 場所:SHIBUYA PARCO 1F POP UP SPACE 「DAIROKKAN」@shibuya_parco (Kankyō Records POPUP会場内 @kankyorecords ) shibuya.parco.jp/event/detai…
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Kankyo Recordsがパルコに、シンプルに便利になって良い
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5月13日、渋谷PARCOの館内音楽としてH.Takahashiが制作した新作『BGM』をリリースしました。 本作は、艶のあるビブラフォンやマリンバの響き、反復の中に生まれるわずかなズレや揺らぎ、そして“緊張と弛緩”のバランスを意識しながら制作された約50分・全8曲の環境音楽作品です。 渋谷PARCOという、ファッションやカルチャーが交差する空間の空気感を意識しつつ、長時間の再生でも空間に自然に滲んでいくような“公共のための音楽”を目指して制作されています。 ミックスマスタリングはKohei Oyamada。デザインはYudai Osawaが担当。 6月末まで渋谷PARCO館内にて放送されています。 同時に開催中の「Kankyo Records 渋谷PARCO店 Limited Store」とオンラインストア、及びKankyō RecordsのBandcampにて販売中。 ぜひ聴いてみてください。 kankyorecords.com/?pid=19181…
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Have you listened to @HT_KR_ 'Norton' rework yet? ⭐️ Immerse yourself: opia.lnk.to/UnFamiliarSunRew…
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リリースから丸1年となる、The Vernon Springの2025年の傑作『Under a Familiar Sun』のリワーク集『UnFamiliar Sun』が本日リリース。 Rosie Lowe、Oliver Coates、H.Takahashiなど注目のアーティストがThe Vernon Springの幽玄で静謐なアンビエント・サウンドを再構築。
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