本日開催!🎮
格闘ゲームイベント「TOKYO TAMA CLASH 2026」が府中・バルトホール府中で開催!
ストリートファイター6、GUILTY GEAR -STRIVE-など、4タイトルの熱い戦いが繰り広げられる。
出演・ゲスト
@MitsuMEeee
@_maple_kapu
@locoshid
@kunpei_voice
観戦のみの参加もOK!多摩で格ゲーしようぜ!
tamafai.com/events/ttc2026
サウジEWC(Esports World Cup)「歴代獲得賞金ランキングTOP5」
🥇 Xiao Hai(スト6/餓狼CotW):$775,000(約1.2億円)🥈 Ulsan(鉄拳8):$637,500(約9,800万円)
🥉 Magnus Carlsen(チェス):$500,000(約7,700万円)4位 Clem(StarCraft II):$480,000(約7,400万円)
5位 Yinuo(Honor of Kings):$415,000(約6,400万円)
チェス界の生ける伝説カールセンをも凌ぎ、格ゲー勢が1位・2位を独占!
わずか数大会で1億円超えの賞金を掴み取ったシャオハイ、まさにEWCドリームの体現者すぎる🏆
4,000人規模のスマブラ大会『篝火』を支える運営陣に、コミュニティ主導で巨大イベントを動かす裏側をお聞きしました🎮
トップダウンで管理せず、各々が「やりたいこと」を持ち寄る部活のような組織づくりや、参加者・観客も一体となって会場を設営・撤収する信頼関係など、イベント運営やコミュニティビルディングのヒントが詰まったインタビューです✍️
realsound.jp/tech/2026/05/po…
eスポーツで地域を盛り上げる自治体が増えている。でも、イベントを開催するだけで地域は変わるのか
集客や企業同士の連携につながる一方、担当者の異動で取り組みが止まるリスクも。大切なのは、一度の盛り上がりをどう地域に根付かせるか
👇群馬県と横須賀市の事例から、「地方創生×eスポーツ」の可能性と課題を考えました
news.mynavi.jp/article/20250…
ライアットゲームズ、職務執行者兼社長が交代
マーケティングや国内事業を牽引してきた藤本恭史氏が退任・退職。
後任には、同社元社長でありRiot Gamesシンガポール法人でAPACのパブリッシング&Esports部門を率いていた小宮山真司氏が再就任。
以前も日本法人の社長を務めていた人物ですが、直近ではRiotのシンガポール法人で「APACパブリッシング&Esportsオペレーションズ ディレクター」を担当。
地域統括のポジションを経験したリーダーが日本代表に戻ってくる形に
prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
なぜVALORANT部門がなかったCrazy Raccoonが選ばれたのか?
『彼らはVALORANTから一度も離れていない』
VCT PACIFIC責任者・Jake Sin氏が語るパートナー選考の裏側📝
✅ 選考で圧倒的に最重視されたのは「ファンダム(熱量)」
✅ 東京ドームを満員にするCRのコミュニティ影響力を世界レベルで高く評価
✅ CRカップやウォッチパーティ等、部門解散後もシーンの巨大な柱であり続けた貢献を信頼
単に勝敗だけでなく「どれだけ人を巻き込めるか」がプロエコシステムの最重要指標になっているのがよく分かるインタビューだった🎮
valorant4jp.com/2026/10/craz…
「ゲーム」を共通言語にすると、就活の空気はどう変わるのか?
プロeスポーツチーム「FENNEL」が名古屋で開催した、ゲーマー就活生向け合同説明会「GCEXPO」のレポート📝
✅ 一般的な合説の課題を破る「ブース着座率37.9%」を記録
✅ チームのファンだからこそ、学生が前向きに企業ブースへ足を運ぶ構造
✅ 企業担当者と学生がチームを組んでゲーム対決し、アイスブレイクの壁を突破
出展企業からも「サーバーの話がゲーマー学生には一瞬で伝わった」というポジティブな声が。
eスポーツチームが持つ若者ファンベースが、地域採用の課題解決に繋がっている好例🎮
inside-games.jp/release/prti…
サウジ開催の「Esports World Cup 2027」に『VALORANT』の3年連続採用が決定🏆
2025年王者はTeam Heretics、賞金総額が200万ドルに跳ね上がった2026年は100 Thievesが制覇
2027年シーズンはVCT自体が完全トーナメント制へと大幅にルール変更されるため、EWC予選の選出プロセスがどうなるのかも大きな見どころ👀
eスポーツを支えるゲーミングPCに、本当に求められるものとは?
「ASIA esports EXPO 2026」で機材提供を行ったマウスコンピューター。ブースでは、競技タイトルに合わせたPCの試遊や周辺機器の体験ができました
👇大会を支える機材の実力から、G TUNEの開発思想、メーカーがeスポーツ市場に関わる理由まで、現地取材で掘り下げます
news.mynavi.jp/article/20260…
ユースeスポーツ選手の「教育」と「健康」は、本当に守られているのか?👀
国際NGO「セーブ・ザ・チルドレン」が、270以上の研究をもとにeスポーツ界の児童リスクをまとめた報告書を公開
・深夜におよぶ過密な練習や試合による心身への悪影響 ・業界統一の保護基準がないことによる金銭的搾取のリスク
・ユース大会へのギャンブル系スポンサー露出への懸念
記事内の「子どもは競技者である前に、まず子どもであるべき」という言葉の通り、業界の急激なビジネス拡大に対して保護の仕組み作りが完全に追いついていないのが現実
savethechildren.net/news/mil…
JTBがeスポーツに本格参入
JESUの正会員となり、大会運営や選手の「宿泊・移動」サポートへ👀
大規模なオフライン大会や全国大会だと、選手の移動・宿の手配や運営スタッフのロジ周りは常に現場の大きな課題
競技に集中できる環境づくりだけでなく、観戦ファン向けのツアーや限定ホスピタリティなど、伝統スポーツで培ったノウハウがどうeスポーツに落とし込まれるか注目したい✍️
prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
リーグ制が廃止され、完全トーナメント制へと生まれ変わる「VCT 2027」の年間スケジュールが発表📝
日本ファンにとっても激震の変更点が多数。
✅ 8月の国際大会「Pacific Cups 2」が日本・東京で開催決定
✅ パートナー優遇が縮小し、確約は初戦KICKOFFのみ(以降は自力勝ち上がり必須)
✅ 日本枠はZETA再締結、CR新規選出、DFM落選
パートナーでも予選落ちがあり得るシビアな設計になった反面、全チームにチャンスが拡大
開幕が2026年11月と直前に迫る中、国内のロスター再編の動きからも目が離せない🎮
esports-world.jp/column/6742…
先日開催された「京王eスポーツ祭り2026(動員約3,200人)」について記事を書きました📝
来場者の「どれがeスポーツで、どれがそうじゃないのか分からない」という一言をきっかけに、競技としてのeスポーツ(A面)と、社会・教育・地域連携としてのeスポーツ(B面)の関係性を整理しています
👇
news.infoseek.co.jp/article/…
なぜザクレイは『スマブラ』だけでなく、あらゆるゲームジャンルで圧倒的な強さを発揮できるのか
スマブラ世界王者であり、MOBAやカードゲーム(シャドバWB)でもタイトルを獲るマルチプレイヤー・ザクレイ選手(@Ssb4_Zackray)にインタビューを実施
「どのゲームも上に行くプロセスは一緒」「調べないでプレイする方がストレス」ザクレイ流ゲームが上手くなるための本質的な思考法を伺いました🎤
realsound.jp/tech/2026/06/po…
eスポーツは、ゲームに興味がない高齢者にも「人とつながるきっかけ」を届けられるのか
世代間交流や、地域で活躍できる場づくりなど、eスポーツには孤立を防ぐ可能性があります。
👇「東京eスポーツフェスタ2025」での議論をもとに、高齢者の社会参加とeスポーツが持つ可能性を考えます
news.mynavi.jp/article/20250…





















