
Work: @rois_codh and @jouhouken Project: @DigitalTyphoon @ElectricalJapan @jmaxmlalerts @jmaxmlquakes @eruption_jp @dias_utokyo 気象予報士第5439号。
東京都
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Humanitextプロジェクトが米国Schmidt Sciencesの国際研究プログラム「HAVI」に採択!~AIと専門家の協働で、西洋古典をつなぐ「知の系譜」を可視化へ~
nii.ac.jp/news/release/2026/…
NIIでBOOST研究を進める @iwatanaoya_ や、元NII/CODHの @JunJun19947613 らの提案です。おめでとうございます!
Claude Codeはウェブサイトの復活にも有用。
伊勢湾台風高潮マップ
earth.nii.ac.jp/hydrosphere/…
元々はPHP+OpenLayersの地図サイトで、数年前に運用困難となりサービス中断した。
最近、ふと思い立ってClaude Codeに移行をお願いしたところ、1-2日の作業で、MapLibre GL JSの地図サイトとして復活!
ウェブサイトの作り方も、これから大きく変わるね。
いろんなウェブサイトのデザインをClaudeでやり直したくなってきた。
Claude Opus 5.5のデザイン能力には驚かされます。
約10年前に作った「参勤交代アニメーション」のJavaScriptコードを渡して、「もっと魅力的にして」とお願いしたら、こうなりました。
参勤交代 アニメーション(1789年版)
codh.rois.ac.jp/bukan/book/2…
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【参加募集 9/18】
第27回CODHセミナー
歴史ビッグデータの作り方と使い方~ データを手作りするプロセスとデジタルツール~
codh.rois.ac.jp/seminar/hist…
★ハイブリッド開催・要事前申込
歴史データや歴史地図から古地震研究、生成AIの活用まで、歴史ビッグデータの魅力を語ります。
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FOSS4G Hiroshima 2026に参加して2本発表しました!
れきちず
speakerdeck.com/hjmkth/26090…
東京終電マップ
speakerdeck.com/hjmkth/26090…
れきちず発表は NII/CODHの @KitamotoAsanobu さんと共同登壇させていただきました!
みなさまありがとうございました、そしてお疲れ様でした!🙇🎉
2026年7月28日の熊本地震の震源地は、2016年の震源域と重なっている。
今回の震度7の震源は、2016年の震源マップ(地震後2カ月)で、151回の地震が観測されている領域にある。
リアルタイム震源マップ
agora.ex.nii.ac.jp/earthquak…
2016年4月熊本地震震源マップ
agora.ex.nii.ac.jp/earthquak…
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【イベント】DiHuCoハブシンポジウム2026「Agentic DHに向けて~人文学×AIの多様化とAI協働型研究の広がり」(8/7・東京都) | カレントアウェアネス・ポータル current.ndl.go.jp/car/282638
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【参加募集 8/7】
DiHuCoハブシンポジウム2026
Agentic DHに向けて~人文学×AIの多様化とAI協働型研究の広がり
📈SPReAD 1000採択者発表が10件に増えました
🎯午前のワークショップのみハイブリッドに変更し、参加しやすくします
人文学×AIの新たな方向性を共有します
codh.rois.ac.jp/symposium/ag…
【参加募集 8/7】 DiHuCoハブシンポジウム2026:Agentic DHに向けて~人文学×AIの多様化とAI協働型研究の広がり
codh.rois.ac.jp/symposium/ag…
2026年8月7日(金) 10:30〜17:45(10:00開場)
会場:一橋講堂
参加無料・要事前登録
オンサイト開催です。ぜひお越しください!
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【参加募集 8/7】 DiHuCoハブシンポジウム2026:Agentic DHに向けて~人文学×AIの多様化とAI協働型研究の広がり
codh.rois.ac.jp/symposium/ag…
2026年8月7日(金) 10:30〜17:45(10:00開場)
会場:一橋講堂
参加無料・要事前登録
オンサイト開催です。ぜひお越しください!
【イベント】Japan Open Science Summit 2026
データリポジトリとAIについて報告します。
D1 研究データ利用事例の収集・分析・活用
6/22(月) 16 : 00~17 : 30 オンライン
F6 データリポジトリにおける生成AI活用
6/26(金) 14 : 00~15 : 30 ハイブリッド
joss.rcos.nii.ac.jp/
【イベント】学術情報基盤オープンフォーラム 2026
service-event.nii.ac.jp/open…
以下のセッションで、Data Management Planについて議論します。
6/10(水) 14:30-16:00
研究者の負担軽減:DMP作成自動化の実践
service-event.nii.ac.jp/open…
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【出展】NIIオープンハウス
★2026年6月12日(金)~13日(土)
★参加無料・要申込
CODHもポスター展示を行います。
日本の文化と歴史をデジタル技術で探る- 「データ駆動型人文学」と「人文学ビッグデータ」による人文学研究のデジタル変革(DX) -
nii.ac.jp/event/openhouse/20…
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【参加募集 6/25】第26回CODHセミナー 歴史的ジオコーダーの開発と関東大震災に関する利用事例
要事前登録/参加無料
codh.rois.ac.jp/seminar/hist…
歴史資料に出現する過去の住所を、どのように地図上に可視化して分析できるでしょうか?
ツールと利用事例を紹介します。ぜひご参加ください。
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Sakana AIのオフィスが入居する麻布台ヒルズなどを運営する森ビルのウェブメディア「HILLS LIFE DAILY」に、Sakana AIリサーチサイエンティストのカラーヌワット・タリンへのインタビュー記事が掲載されました。
麻布台ヒルズのデジタルサイネージで上映中の浮世絵風画像生成プロジェクトを起点に、 日本文化を理解するAIモデルの可能性について語っています。約12,000枚の浮世絵でファインチューニングしたモデルが、気象庁の予測データとアメダスの実測データを組み合わせ、リアルタイムの天気・季節に応じて約7,500枚の画像から最適な一枚を映し出します。
タリンは「日本の情報をもとに日本を説明できるAIをつくることは、AI時代における日本のアイデンティティを守るための営みでもある」と語りました。
記事はこちら: hillslife.jp/innovation/2026…
麻布台ヒルズ 神谷町駅前広場、および六本木一丁目駅通路のサイネージにて上映中です。お近くにお立ち寄りの際はぜひご覧ください! 🐟
【ウェブサイト再開のお知らせ 5/19】
たいへん長らくお待たせいたしました。
ウェブサイトの長期メンテナンスが終了し、先ほど復旧しました。
長期間にわたり、多大なご迷惑をおかけしましたこと、深くお詫び申し上げます。
なお一部のサービスは現在も復旧作業中です。
nitter.cf/KitamotoAsanobu/status…
【お知らせ 2/17】
デジタル台風やディジタル・シルクロードなど、私が関わるウェブサービスは、2/16夕方よりアクセスできない状態になっております。
復旧予定は未定ですが、できるだけ早く復旧できるよう、対応を進めてまいります。
ご理解をよろしくお願いいたします。
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【Fresh Faces #563】カラーヌワット・タリン(Sakana AI 株式会社)
日本の古い書物をもっと簡単に、誰にでも読めるようにと古い書物を学ばせたAIを開発。
撮影するだけで、昔のくずし字を現代の日本語文字に変換したり、条件を入力すればそれに合った浮世絵風画像を自動で生成するなど、日本の歴史が書かれた、古い書物が身近になるよう様々なAI開発に取り組んでいる。
#くずし字
2月2日開催のジャパンリンクセンター「対話・共創の場」の発表資料を公開しました。
標準化と多様化:生成AIが橋渡しする「柔らかいメタデータ」の可能性
agora.ex.nii.ac.jp/~kitamoto…
参考のため、NotebookLM作のインフォグラフィックも付けておきます。
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【参加募集 2/19】第26回CODHセミナー
歴史的ジオコーダーの開発と関東大震災に関する利用事例
要事前登録/参加無料
codh.rois.ac.jp/seminar/hist…
歴史資料に出現する過去の住所をどうやって地図に可視化して分析するか?
そのためのツールと利用事例の紹介を行います。ぜひご参加ください。
【参加案内 2/2】
ジャパンリンクセンター「対話・共創の場」(第12回)
japanlinkcenter.org/top/even…
🔷テーマ
AI時代におけるメタデータの再考
🔶基調講演
標準化と多様化:生成AIが橋渡しする「柔らかいメタデータ」の可能性
ハイブリッドですので、お気軽にご参加ください。











