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生活保護で諦めないといけないもの
・趣味の車
・海外旅行
・豪華な住宅
・株、ふるさと納税
・月2万超える子供の習い事
・ハイクラスサービスの利用
・男性に稼働を求める女性との結婚
この辺に興味が無かったり別の楽しみを見いだせるなら生活保護でもそこそこの人生送れる
低賃金労働者が働いた方が損な労働市場を形成してしまってるからね。
本当にやめてほしい。
Xで生活保護を罵倒するよりひどい嫌がらせだよ。
生活保護は「働いたほうが得」になる設計でなければ、制度として失敗している。
本来なら「早く抜け出そう」「少しでも稼ごう」というインセンティブが働くべきなのに、給付を厚くし、住宅・医療などの周辺支援も充実させるほど、「働いたらほぼ同じか、むしろ損」という状態を作り出してしまう。これでは「働いたら負け」という合理的判断が生まれるのは当然で、本人の怠惰以前に制度設計の問題だ。
特に深刻なのは、低賃金で働いている人たちとの逆転現象。同じ世帯構成でも、働いて税金・社会保険料を払いながらギリギリで暮らすより、生活保護のほうが安定して暮らせるケースが現実に存在する。これでは「働くな」というメッセージを社会全体に送っているのと同じだ。
根本にあるのは、制度を決める側が「税金を取られる痛み」をほとんど体験していないこと。政治家や官僚の報酬は税金で賄われているのに、その負担感を自分の生活感覚として持っていない。痛みを知らない人間が、痛みを伴う制度改革を避け続けるのは、ある意味で構造的な帰結でもある。
セーフティネットであるべきものが、居心地の良い着地点になってしまうと、働く意欲そのものが削がれ、結果的に納税者の負担だけが増えていく。制度の優しさが、長期的には社会の活力を奪う——この矛盾を直視しない限り、改善は難しい。
米軍が強い理由。普通の人を軍人としてオペレーションをこなしていく人材にするシステムが確立している。
一方、日本の建設業は普通の人どころか少数だけが生き残る環境を放置しつつ人手不足になってる。
しかも生き残った人がヤンキー文化低俗文化になじめることが必須で建設に最適かどうかは不明
一回目の結婚のとき共働きだったからお互い対等、半々で行こうと思ってた。
でも人間バイアスかかって自分の方がよくやってるって思いがちだし、女性は妊娠出産あるし対等なんて無理だったな。
結婚するなら全部自分がカバーするって思える相手が良いと思う生活保護受給者ワイでした。
私の年収は600万。
旦那の年収は350万。
同棲するとき私が「家事と生活費は半分ずつね」
って言ったら、旦那が紙に書き出してきた。
仕事 私:5 彼:10
料理 私:10 彼:0
洗い物 私:5 彼:5
洗濯 私:10 彼:0
掃除 私:10 彼:0
年収 私:6000000 彼:3500000
旦那「俺の方が働いてる時間長いからこれじゃない?」
こういう男ってマジでいるんだよな
ちなみにこの旦那とは1年で離婚しました
nitter.cf/binbin_gorilla/status/…
そういや闇バイトの動機で税金の滞納ってあった気がするけど、生活保護受けたら借金も税金滞納もどうにかなるやん…
経済的な理由で死ぬ必要もないし、保護費で細々と生きていけばいいし。
社会保障で経済成長できないんじゃなくて、あるべき論に固執しすぎて経済効率が犠牲になってるからじゃない?
Replying to @zougelove2022
city.minato.tokyo.jp/kazei/k…
年度の途中で生活保護になった場合はその年は免除。
前年度の所得税住民税を滞納中に保護を受けた場合は、国税徴収法153条、地方税法15条の7で、滞納者への対応が停止。
それから3年経てば納税義務失効。
なので生活保護受けてて払えませんって言えばいいのかと。
youtu.be/JTn6fEoYdsc
こんなやつとか
youtu.be/DW6kZX1HPVY
こんなやつ
























