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皇統に属する男系男子≒旧皇族男系男子の養子による皇籍復帰施策にまつわる言説の現在地|Nathan(ねーさん) note.com/nathankirinoha/n/nb…
業界のスタンダードだろ
他人の心の内を勝手に想像してテキストで文面を盛るとかさ。私も対象になったことあるよ。
※本件はそもそも言ってない事を書いたという話で盛ったとかのレベルではない
「ぼくが話してもないことを書かれた」…高校生の指摘で望月衣塑子氏が朝日新書の記述訂正
sankei.com/article/20261029-…
これに対し、内田氏がXで「僕も共著者としてお詫びを申し上げます。ゲラを読んだ時点で気付かずに申し訳ありませんでした」と投稿した。
性別と異なり
性別取扱変更の事実は、種々の事実関係が存在する
ただ、それは例えば離婚の事実や姓名の変更の事実よりも重く扱うべきなんだろうか?
重く扱うべきであるならば、その変更においては慎重な審査が必要では?
性別(およびその取扱)は、公的な情報でもあるのだから、純粋な個人のコントロール下には、最初から置かれていないんですよね。
Nathan(ねーさん) retweeted
私が法学が心底バカバカしいと思っているのは、論理を議論しているように見えて、実際は強いものにおもねって結論ありきの判決を書くための後付けの屁理屈のつけ方を議論しているに過ぎないことです
しかし実在する物や、情報技術のような本物の「論理」を扱う職業ではそんなことは許されません
憲法は条文があることだけから効力があるのではなく
それが作られた国の歴史や国民社会の慣習によって形成され発動しているので、国民の総体としてどう思っているのか?が大事
総体としてOKとしてるならOK
それを条文の国語的理解からではなく、ある人間の理想から解釈したいなら、国を変えろよと。
当たり前の話ですね
台湾の法制度を詳しく知りませんが、日本国内の話であれば、性別変更ではなく、『性別取扱変更』なのですよね。
だから「見做される」ようになったとかっこ書きで補足しているこの投稿には、深い理解と留意が多分に含まれている。
Nathan(ねーさん) retweeted
つまり、7ヶ月もあったのに方便すら用意できないほど現実と自分達の責任から目を背け、ただ逃避し続けてきただけなのだな。
何が「平和活動」だ。このような老人達の「ごっこ遊び」反社会的活動で高校生や警備員の命と未来が奪われた。
他の関連団体らも何をしている。同志社や日本基督教団は?
辺野古沖事故遺族が抗議団体幹部と初めて面会 「分からない」繰り返し、問いに答えず
sankei.com/article/20261027-…
「事故当日はカヌーを出して抗議活動をしていたのか」。父親の質問に共同代表の2人は顔を見合わせ、「どうだったかな」とつぶやいた。
笑いに関して
いちしので金縛り状態になってたモンスが、伝播された笑いで起きてしまいました。
状態異常にも種類があるらしい。
シレンの状態異常について徹底解説する動画の台本を、実際に検証しながら書いているが、気持ち悪くなってきたw
仕様の詳細とかAIは微塵も知らんから、ゴミカス駄文綴られるだけだし。
この台本に沿ったゲームの検証動画を撮るから、この台本を書き終わってまだ3割程度なんだなぁ…
#風来のシレン6
Nathan(ねーさん) retweeted
この記事に対して、誤・偽情報対策に乗り出さない内堀知事ら一部県庁幹部と、全く同じことをコメントしている人がわずかながらいますが、その「わざわざ誤・偽情報は相手にするな」理論はもうとっくに崩壊しています。
私が追求してきた“福島映画”の件も、記事をもとに自民党の復興加速化本部で言及があったし、国にも同種の事案が起こったら積極的な対応をするよう話もあったようです。もうそういう時代なんです。
内堀知事・副知事ら幹部は、単純に「動きたくない理由」を後からつけているだけで、現在の最新の誤・偽情報対策を学んでいません。
積極的に動かない理由は、前知事との約束、予算関連で「積極的な行動が藪蛇になる」からだと思いますが、だからと言って、福島県がやることは、有名人やイベント、ハコモノなどに莫大な予算をつぎ込んだ「おいしい・楽しい」PRだけでいいのでしょうか。
三菱総合研究所の最新調査では、東京の3割が福島の次世代の健康影響について誤解したままで、その割合が減少傾向から横ばいになったことがわかっています。
記録もしない、反論もしないでは、風化が定着し、県民を守れません。予算の原資はもちろん税金です。おいしい・楽しいPRと並行して、「できることはやろうよ」という姿勢が必要なのではないでしょうか。
そもそも県庁幹部らは「わざわざ誤・偽情報を相手にするな」と言いますが、私が電話すると、「国に正確な情報の発信を求める」と言いますよね。
相手にしないと言いながら国に対応を求めているーーめちゃくちゃ矛盾しています。そして「わざわざ相手にするな」という建前は、積極的に誤・偽情報を監視する鳥取県や石川県の取り組みを否定していることになります。
というか、誤・偽情報だけでなく、メガソーラーの件でも何も言いませんし、甲状腺検査の件は実際に過剰診断の被害が出ているのに、知事自ら全く言及しません。
要するに、元々何も言わないし、動いていない。指摘もされたくないから、県政記者クラブをグリップして、それ以外の記者は質問できないという謎ルールを運用している。
内堀知事ら県庁幹部はできない理由を並べる前に、できることは何か考えてほしいです。その消極的姿勢の被害を被るのは、県民の皆さんや現場で働く県の職員です。
【福島県知事選】内堀知事、今度こそ向き合ってくれませんか?
3期12年。甲状腺検査と誤・偽情報対策は、置き去りにされた二つの問題と言えます。
知事選の争点にもならず、地元メディアは内堀知事を批判しませんので、私から指摘したいと思います。
huffingtonpost.jp/entry/stor…
Nathan(ねーさん) retweeted
内堀福島県知事には、今度こそ、福島甲状腺検査を変えてほしいです。400人近く出ている、福島県が安全だと証明するために害を受けた若者たちには、国と一緒になって補償を考えてほしいです。検査で甲状腺がんを発見された若者でもローンが組める、生命保険に入れるよう制度を整えてほしいです。
この記事に対して、誤・偽情報対策に乗り出さない内堀知事ら一部県庁幹部と、全く同じことをコメントしている人がわずかながらいますが、その「わざわざ誤・偽情報は相手にするな」理論はもうとっくに崩壊しています。
私が追求してきた“福島映画”の件も、記事をもとに自民党の復興加速化本部で言及があったし、国にも同種の事案が起こったら積極的な対応をするよう話もあったようです。もうそういう時代なんです。
内堀知事・副知事ら幹部は、単純に「動きたくない理由」を後からつけているだけで、現在の最新の誤・偽情報対策を学んでいません。
積極的に動かない理由は、前知事との約束、予算関連で「積極的な行動が藪蛇になる」からだと思いますが、だからと言って、福島県がやることは、有名人やイベント、ハコモノなどに莫大な予算をつぎ込んだ「おいしい・楽しい」PRだけでいいのでしょうか。
三菱総合研究所の最新調査では、東京の3割が福島の次世代の健康影響について誤解したままで、その割合が減少傾向から横ばいになったことがわかっています。
記録もしない、反論もしないでは、風化が定着し、県民を守れません。予算の原資はもちろん税金です。おいしい・楽しいPRと並行して、「できることはやろうよ」という姿勢が必要なのではないでしょうか。
そもそも県庁幹部らは「わざわざ誤・偽情報を相手にするな」と言いますが、私が電話すると、「国に正確な情報の発信を求める」と言いますよね。
相手にしないと言いながら国に対応を求めているーーめちゃくちゃ矛盾しています。そして「わざわざ相手にするな」という建前は、積極的に誤・偽情報を監視する鳥取県や石川県の取り組みを否定していることになります。
というか、誤・偽情報だけでなく、メガソーラーの件でも何も言いませんし、甲状腺検査の件は実際に過剰診断の被害が出ているのに、知事自ら全く言及しません。
要するに、元々何も言わないし、動いていない。指摘もされたくないから、県政記者クラブをグリップして、それ以外の記者は質問できないという謎ルールを運用している。
内堀知事ら県庁幹部はできない理由を並べる前に、できることは何か考えてほしいです。その消極的姿勢の被害を被るのは、県民の皆さんや現場で働く県の職員です。
Nathan(ねーさん) retweeted
22歳の頃、すでに連載は三度打ち切りとなっていた。
担当編集者は「ラストチャンスだぞ」と励ましてくれて、そのつもりでネームを書き連載会議に提出し続けて一年ほどが経った。
その日会議の結果を待ち廊下に面した曇りガラスの向こうで過ごしていると会議終わりの編集者がぞろぞろと歩いてくる。
「森川ジョージという名前を見るだけで読む気なくなるよ」とハッキリと聞こえてきた。
残念そうにネームを返却する担当と会話を交わすことなくそのまま講談社別館に行き60ページを頭から書き直した。
先ほどの声が耳から離れない。
三度失敗したらそういう評価は当然だろうと思う。
ラストチャンスと奮い立たせてきたもののそれはもう使い果たしていたことを痛感した。
悔しさよりも悲しさが上回った。
憧れのあの人のいる雑誌から離れるという選択肢を迫られていることが悲しかった。
あの人の隣に並びたいのに自分にはあまりにも力が足りなかった。
もう記憶が曖昧だがおそらくこの時僕は泣いていた。
描いても描いても受け入れてもらえずついには会議でネームすら無視される。
連載を続けたかった。
漫画が上手くなりたかった。
でもあまりにも力が足りない。
どうしていいかわからない。
ずっと頭の中であの人に問いかけていた。
『漫画上手いって一体どんな気持ちですか?』
『漫画上手いって…』
答えてくれる人はいないけれどずっと問いかけた。
もはや考えているのはネームではなくそれだけ。
考えられないからそれをそのまま書いた。
『強いって一体どんな気持ちですか?』
もう何も出てこない。
これでダメなら漫画家をやめよう。
そう決心してネームを再提出した。
そして連載が決定した。
「はじめの一歩」はあの人へ問いかけで始まって、今も問いかけながら続けている。
いつか実際に聞いてみたかったが少し仲良くなってしまって照れくさくて口に出せなかった。
機会はたくさんあったのに。
はじめの一歩は僕の漫画家としての第一歩であり、あの人との悠久の会話の始まりだった。
もう答えてくれる人はいないけれど、これからもずっと問いかけていく。
『ちばさん、漫画上手いって一体どんな気持ちですか?』
ありがとうございました。




















