デイトナ「シートクリーパー」
バイク整備の長時間の中腰姿勢をサポートし、クッション性の高い座面が快適な作業環境を実現。
下部のトレーには工具やネジ類を置くことができ、工具の持ち替えや取り外したボルトの一時置きにも活躍。
キャスター付きなので工具をトレーに収納したまま移動でき、作業場所の移動もスムーズ。
バイクの整備やメンテナンスをより快適・効率的にサポートする、頼れるメンテナンスアイテム。
サイズ:幅355×奥370×高さ360mm
耐荷重:136kg
link.amazon/B05hYIh33
1000ccより250ccの方が速い!? ビッグバイクが難しい理由
単純に比較してビッグバイクの方が〝速い〞のは事実。ただ、その性能を引き出すのが難しいのだ。
「速度が簡単に出るのに、車重があるからブレーキングが難しい。しっかりと減速できないから、バイクを上手に曲げられない。コーナーをスムーズにクリアできないから、加速にもたついてストレートで速度が出ない。簡単に言えば、その悪循環がビッグバイクの難しさなんです」
bikejin.jp/ridersclub/3704/
'84〜'85 スズキ「GSX-R(400)」
250Γ(ガンマ)ではじまった闘うモード全開、400初のアルミフレームで152kgの圧倒的な軽量化。
エンジンはGSX400FWをベースにチューン、当時最強の59PS/11,000rpmで4.0kgm/9,000rpm、66kgと10kgもの軽量化。
パワーウェイトレシオは2ストのRG250Γを上回るという、とてつもないポテンシャル。
ここからほぼ毎年のようにエンジンや車体を完全につくり直す、コストをかけた前面戦争がはじまった。
ride-hi.com/machine/suzuki_g…
広島県・愛媛県「しまなみ海道」
愛媛県今治市と広島県尾道市を結ぶ、全長約60kmの海の道。
瀬戸内海に浮かぶ6つの島を、7つの橋梁区間で結ぶルートの総称で、端から端まで一気に走ることはもちろん、「途中にある島に下りて、島旅を楽しめること」が最大の特徴。
しまなみ海道のメインルートである「西瀬戸 自動車道」は自動車専用道路なので、125cc以下のバイクは通行できませんが、実は高速道路とは別に各橋に設置されている「原付専用レーン」なら走行可能で、それゆえ「原付の聖地」とも呼ばれています。
motomegane.com/news-release/…
駐車したのに、なぜ何度も振り返る?ライダーが愛車を見てしまう理由
①乗っているときは愛車の全体が見えない
②自分で選んだデザインへの満足を再確認している
③景色の中に置くといつもと違って見える
④手をかけた部分を離れた場所から確認したい
⑤一緒に過ごした記憶が車体に重なっている
⑥駐車状態が気になって確認している場合もある
⑦離れる瞬間に愛車の存在を強く感じる
⑧振り返りたくなる一台に乗れている
motomegane.com/news-release/…
2026年10月10日〜11日に、第3回「Tourist OFF-ROADER Games 2026」が、群馬県の長野原町にある浅間火山レース跡地で開催。
参加できるバイクは、排気量420cc以上の単気筒、もしくは2気筒以上のエンジンを搭載するアドベンチャーバイクで、ツーリングセクションとオフロードコースを利用したスペシャルステージを走り、スキルを競う2日間のイベント。
競技区間だけではなく、長野原町を中心に設定された70kmから130kmのツーリングルートを走行し、秋の山々と清々しい高原の道を楽しむ時間も組み込まれ、参加者は緊張と弛緩、その両方を楽しめるよう設定されています。
bike-news.jp/post/482161
デイトナ ヘンリービギンズのバイク用シートバッグ 7L
スーパースポーツにお勧めな流線形デザインのシートバッグ。
日帰りツーリングに便利なペットボトルが入るサイズ。
イージーリングベルトで、車体への取り付け・取り外しもスムーズ。
バッグ側面のリフレクター付きパイピングが夜間走行時の視認性を向上。
YKK製ファスナーを採用。
link.amazon/B064t9eoA
ブラフ・シューペリアがEICMA 2026に出展、まだ出展車両や新型の有無は発表されていない。
ブラフ・シューペリアは1919年、ジョージ・ブラフが英国ノッティンガムで創業し、1940年までに約3000台を、1台ずつオーダーメイドに近い形で生産し、「バイク界のロールス・ロイス」と呼ばれた。
その後、2008年に商標権を取得したマーク・アップハム氏のもと、フランス・トゥールーズで復活。
88度挟角の997cc DOHC Vツインエンジンを搭載する「S.S.100」「ロレンス」(1392万6000円)や、ターボ付きの997cc・88度Vツインの「RMB01」(4254万5800円)を発売している。
news.webike.net/bikenews/607…
BMW「R 12 G/S スポーツ」試乗
太いトルクと素直なハンドリングで、走行感は軽快。
意外なことにコーナリングが楽しく、キビキビと動くサスペンションが、どんなコーナーでも狙ったラインをしっかりとトレース。
オフロードではまさに「水を得た魚」で、アドベンチャーモデルというよりも「大きなオフロードバイク」。
身長は168cm/体重78㎏
【装備車重/シート高/タンク/出力/価格】
234kg/875mm/15.5L/109hp/2,493,000円~
motomegane.com/news-release/…
スズキGSX750Sの系譜
◾️1982年 SUZUKI GSX750S
国内で750ccモデルとして登場した初期型。
外観への不満があった一方、69PSを発揮する空冷4気筒エンジンと充実した足まわりが支持され、初年度7000台を超える販売。
◾️1982年 SUZUKI GSX750S[S]
発売当初は標準装備できなかったフロントスクリーンが追加された、1100のイメージに一歩近づいたものの、独特のアップハンドルは継続。
◾️1983年 SUZUKI GSX750S[S2]
通称2型。
フロントホイールを19インチから16インチ、リアを18インチから17インチへ小径化するなど、足まわりを大幅に変更。
ハンドル形状やシートにも改良が加えられ、スタイリングとライディングポジションを見直し。
エンジンも改良され、最高出力は69PSから72PSへ向上。
young-machine.com/2026/10/30…
🇮🇹Spa Stampaggio Plastica Affini社が、電動油圧式スタンド「Stop & Up」を世界初公開。
スイッチをひとつで、電動の油圧メカニズムが作動し、力を使わずに車体を自動で持ち上げ、正しい垂直位置へとスムーズに収めてくれる。
足つきに不安のあるライダーや、力に自信のないシニアライダーであっても、車体の重さを意識することなく安全確実に停車。
凹凸のある路上や傾斜地、キャンプ場のような不整地であっても、路面の高低差や歪みを自動的に補正しながら車体を垂直に保持・安定させる。
young-machine.com/2026/10/31…
BS11で毎週日曜21時30分から放送、大人のバイク時間「MOTORISE」。
11月は、熊本県と大分県をツーリング。
熊本市街をスタートし、田園風景を抜けて草原を走り、一路・大分の温泉へ。
ライダースカフェに立ち寄り、阿蘇周辺の雄大な自然と絶景を満喫。
mr-bike.jp/mb/archives/63835
RSタイチのバイク用電熱グローブセット。
e-HEAT専用モバイルバッテリー2個と専用充電器のオールインワンセット。
ナックル&パームプロテクターにカーボン素材を使用し、高いプロテクション機能と保温性を兼ね備えた、ロングカフモデルの電熱グローブ。
TAICHIオリジナルの防水/透湿素材'ドライマスター'をインサートし、全天候に対応可能。
モバイルバッテリーは手首内側のファスナー付きポケットに収納可能。
link.amazon/B0dfiTY93
スズキのスペイン法人がInstagramで、11月3日に開幕するEICMA(ミラノショー)のワールドプレミアモデルをチラ見せ。
写っているのは新型車の右側、エンジンとステップまわりで、398cc単気筒のDR-Z4S/SMのエンジンなのは明らか。
DR-Z4系の派生機種として、ツーリング指向モデルの“ジェベル”まさかの爆誕?!
news.webike.net/motorcycle/6…
スズキ「SV-7GX」試乗
どこでスロットルを開けても力があるし、まさに「誰が乗ってもラク、誰が乗ってもちょうどイイ」。
ハンドリングは、SVよりもちょっとアイポイントと重心が高い、クルージングがラク。
ダートもイケるイケる、でも無理しないように、というレベル。
身長178cm/体重80kg
【装備車重/シート高/タンク/出力/価格】
211kg/795mm/17L/73ps/1,177,000円
mr-bike.jp/mb/archives/63827…
2026年10月23日、東京・千駄ヶ谷のUNDER R TOKYOで、1974年式のドゥカティ「750 Super Sport(750SS)」2台を撮った写真集『750 SUPER SPORT』の刊行記念トークショーが開催。
写真集を撮影したのは、世界的写真家のクレイグ・マクディーン氏。
写真集の主役は、1974年式の750SS 2台で、1台は約10万マイル(16万km)以上を走った車両、もう1台は未走行のまま保存してきた車両。
同会場では11月6日まで、入場無料のフォトエキシビションが開かれている。
news.webike.net/bikenews/607…
群馬県「道の駅 月夜野矢瀬親水公園」
利根川沿いの豊かな自然に囲まれた、公園一体型の道の駅。
敷地内には、地元・月夜野産の新鮮な採れたて野菜や特産品が並ぶ直売所がある建物や、広々とした芝生広場や遊具も整備。
直売所の隣にあるお食事処では、地元産の舞茸や野菜を贅沢に使用したサクサクの天ぷらそば・うどんや、旨みたっぷりの手作り定食、地元の乳製品を使った濃厚なソフトクリームなどを味わえる。
motomegane.com/car_news/moby…
機械類を組み立てるにはボルトやナットを使いますが、その際に「ワッシャー」を挟み込むのが普通だと思っていたら、いまどきのバイクはワッシャーが激減。
固定する部品の接触部分を凹ませたり傷つける危険がある場所に使う平ワッシャーですが、近年は座面が大きなフランジボルトやフランジナットが多く使われるようになったため、平ワッシャーの必要性が無くなったと言えます。
しかし、全てのワッシャーが不要なわけではなく、必要な箇所にはワッシャーが入って役目を果たしています。
bike-news.jp/post/482066
「Honda ウイング MESSENGER BAG BOOK」TJMOOK
世界のホンダ二輪、パワープロダクツを支え続ける熊本製作所の操業50周年を記念して、「Hondaウイング」ロゴ入りのメッセンジャーバッグ付きのスペシャルなムック本を刊行。
汎用性の高い黒のカラーに、本田宗一郎氏の「世界に羽ばたく」という熱き思いが込められた赤のウイングマーク、ホンダレッド一色で統一されたライナー(裏地)の、こだわり抜いた美しいデザイン。
ショルダー・ストラップにもプリントされた「HONDA」ロゴも、高いファッション性を演出。
link.amazon/B08WL5T84
ドイツ発のモーターサイクル専用タイヤブランド「METZELER(メッツラー)」が、愛知県日進市のオートバイ用品専門店「しゃぼん玉本店」内に、アジア初となる「METZELERギャラリー」を、11/13にグランドオープン。
タイヤの展示・販売はもちろん、ブランドで統一されたインテリアの中で、専門スタッフに直接相談できる。
また、METZELERオリジナルアパレルを、日本初となる本格展開。
news.webike.net/bikenews/581…









































































