おばあちゃんのプログラミング教室(ばあプロ)As A Service retweeted
CVE-2026-98432、 Linux IPv4のやつ、
ランクが高いのはわかったが、これは無権限で簡易に行えるような脆弱性なのか、それとも条件が厳しくそう簡単には攻撃成功しないものなのか、その辺りがセキュリティ驚き屋によるノイズのせいで全く分からん。
The creator of CentOS and Rocky Linux built a new OS kernel with AI in just 11 days.
It’s called Ginux, and it can already run selected Linux programs without the Linux kernel underneath.
Gregory Kurtzer guided the design while Codex wrote and tested around 139,000 lines of code.
Written mainly in Rust, Ginux has its own memory management, scheduler and networking. It even boots Rocky Linux 10 with systemd in a virtual machine.
It’s still an experimental prototype, with incomplete compatibility and hardware support. The code is open source under Apache 2.0.
Eleven days to get this far. Now comes the harder part of making it reliable.
Source: github.com/gmkurtzer/ginux
おばあちゃんのプログラミング教室(ばあプロ)As A Service retweeted
近頃、PHPをはじめ、さまざまなソフトウェアで脆弱性が発見されています。今後リスクの大きな脆弱性を放置することは、即刻、攻撃者のAIによって見つけられて攻撃されることを意味します。
今起きている不正アクセス事件の調査報告を読むと、それなりの大企業であっても脆弱性の対応が疎かになっていた事実が垣間見えてきます。これを他人事と思わないこと、自分たちにも共通する問題ととらえることが、同じ轍を踏まないための第一歩なのでしょう。
たまたまですが、発売中の本誌2026年11月号では、「SBOMではじめる脆弱性管理」という記事を掲載しています。
新たな脆弱性が発見されたとき、自分たちが開発する/使用するソフトウェアに影響があるのかどうかを調べる一つの手段がSBOM(Software Bill of Materials、ソフトウェア部品表)です。ソフトウェアを構成するコンポーネントの一覧を、名前、バージョン、ライセンスといった情報とともに記録したものです。システムの脆弱性を把握し、計画的に対応していくための手がかりとなるものです。
脆弱性管理/対応は、直接的な生産性は低い作業であるうえに、手間と時間だけはかかります。できるだけ自動化したり、外部のサービスを使ったりして、効率化したいものです。本記事には、その取っ掛かりとなるツールやセキュリティプラットフォームの情報も記載されています。ご自身のシステムを死守するための参考にしてください。
おばあちゃんのプログラミング教室(ばあプロ)As A Service retweeted
Replying to @Pythonist19
私もそう思います。
回答をBとしてますが、「サーバでコード実行」の時点で、全部、になります。
おばあちゃんのプログラミング教室(ばあプロ)As A Service retweeted
マジレスすれば、ここ1、2年はアップデートやセキュリティ対策が疎かだった企業がやられ、
次はAPIやら通信やらのタイミング、要因がいくつか重なった難しい穴をつかれる。
人間業で対応できるのは2つ目までで、最初からハッキング対策したシステムに生まれ変わるんじゃないかと。
おばあちゃんのプログラミング教室(ばあプロ)As A Service retweeted
【AI安全性向上のための「ガードレール」がサイバー防御側の能力を制限し、攻撃側に優位性を与えるのではないか】
これはAI安全性とサイバーセキュリティの新たなジレンマであり、国の「能動的サイバー防御」の実効性にも関わる重要な論点です。
「悪用防止のガードレール」と「正当な防御を妨げない仕組み」を両立させるには、AI企業に判断を委ねるだけでなく、官民が協力して「防御目的の高度AI利用制度」を法的に整備する必要があると考えます。
特に日本では、米国AI企業のガードレールが自国のサイバー防御能力を制約し得る状況を、国家安全保障上どこまで許容できるかを真剣に考えなくてはなりません。
逆に、米国のクローズドモデルをベースとしたシステムを防御するために、中国のオープンウェイトモデルを使うことも許容できるのか。
AI政策とサイバー安全保障政策にまたがる重要な論点なので、専門家の皆さんのご意見をいただければ幸いです。
おばあちゃんのプログラミング教室(ばあプロ)As A Service retweeted
Replying to @Pythonist19
罰や損失が少ないからだと思うなぁ
確か割と2000年代初期の頃に大々的に流出させた某企業、個人情報流出しても詫び銭500とかだったもんね
はした金で済んじゃうもん
リスクに対して損失が少ないのが理由じゃ無いかなぁ
おばあちゃんのプログラミング教室(ばあプロ)As A Service retweeted
7階層すべてにそれなりに精通しないと出来ないけど、誰にも評価されないもんなぁ。
某所でセキュリティ含むネットワーク運用管理全般について講義してるけど、話すこと無限にあるもん
おばあちゃんのプログラミング教室(ばあプロ)As A Service retweeted
なにわろてんねん
日本だけではありません「国際刑事警察機構INTERPOL」にも相談済みです。
【速報】GMO不正アクセス問題、警視庁が捜査
#47NEWS 47news.jp/15147499.html?utm_… @47news_officialより
おばあちゃんのプログラミング教室(ばあプロ)As A Service retweeted
答え:日本の経営者のリテラシーが低いから
これ、そもそもなぜセキュリティ人材が少ないのかを考えた方がいいと思っています。
私の感覚値ですが、IT業界って開発系(フロント・バック)が一番多くて、次にサーバー、ネットワーク、DB、最後にセキュリティという印象です。
なぜセキュリティ人材が少ないのか。
単純に難しいんですよね(笑)
開発なら、まずは要件通りに動くものを作るという分かりやすいゴールがある。
インフラも、通信やシステムを安定稼働させるという目標がある。
もちろん、どちらも突き詰めれば難しい仕事です。
でも、セキュリティは少し違う。
何も起きないことが成果なので評価されにくいし、対策すればするほどコストがかかる。
さらに、開発、インフラ、ネットワーク、DB、クラウドなど幅広い知識が必要になる。
しかも、どれだけ対策しても100%安全という正解がない。
そのうえ、情報漏洩が起きれば大きな責任を問われる。
正直、求められる能力と責任の重さに対して、待遇が見合っていないケースもあると思っています。
だからこそ、政府が本気でトップレベルの人材を集めたいなら、報酬だけでなく、裁量や権限、技術環境まで整える必要がある。
高度な技術と重い責任を求めるなら、それに見合う待遇と環境を用意する。
まずはここからだと思います。























