むしろ川相がメチャクチャ凄かったのでは()
12球団最後の規定到達した”ドラ1以外”の高卒野手WWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWW blog.livedoor.jp/nanjstu/arc…
2026年 福岡 牧原大成
2026年 ロッ 山口航輝
2026年 ハム 万波中正
2026年 西武 滝澤夏央
2026年 楽天 村林一輝 黒川史陽
2026年 オリ 紅林弘太郎 宗佑磨
2026年 広島 坂倉将吾
2026年 ヤク 長岡秀樹
2025年 中日 岡林勇希
2025年 横浜 桑原将志
2017年 阪神 中谷将大
1997年 巨人 川相昌弘
イランはイランでこのままで良いわけじゃないけど、イランの体制転換成功したらシオニストが止まらなくなるんよな
【イラン 大敗のトランプ氏を嘲笑】
news.yahoo.co.jp/pickup/6601…
ワラビ retweeted
Shoki Oda is expected to meet with several MLB clubs in the coming hours, including the Dodgers, Yankees, Phillies, among others.
Oda would presumably be eligible to sign starting January 15, 2027, when the new international signing period begins, if it is not postponed.
ワラビ retweeted
Pope Leo and Bob Dylan look like they're starring in an early '90s CBS drama in which two priests - one by the book and one who does things his own way - try to solve mysteries in their seemingly sleepy Midwestern town that hides a seedy underbelly.
イーロン・マスクは自覚すべきだと思うんだが、スターリンクの速度制限というド最低のムーブをかましたせいで、自分の応援がネガティブに働く、自分が応援するほど負けるという状況を作り出していたんだよなあ。選挙に勝ちたいなら絶対やってはいけない行動だったが、なぜやったのか
Elon Musk was among the biggest losers of election night.
He doled out around $446 million — the most a non-candidate has ever spent on an election — but his preferred candidates were swamped, losing almost everywhere.
politico.com/storyline/live/…
ワラビ retweeted
この記事の見出し副題は問題。誤解誘発が意図的だったら、政府プロパガンダ記事。パランティアは、自治体と契約して対価を得て被災地で事業活動しているわけだから、慈善活動のようなものではなく、営利活動だよ。某省の役人が、大臣の意図を汲んで操作的な記者レクしたかな。
パランティアの「軍事企業」ではない一面 日本では被災地支援 mainichi.jp/20261101/k00/00m…
ワラビ retweeted
パランティアは国連食糧援助機関WFPのガザでの活動でも複数の大型契約をとってシステム提供しているが、同時にイスラエル軍にもシステム提供しているので、大問題になっている。毎日新聞は、そうした情勢を意図的に隠ぺいする工作をしていることになるよ。
thenewhumanitarian.org/newsl…
ワラビ retweeted
Replying to @ShinodaHideaki
まず、篠田教授は親露ではない。諸々の発言(露の全面侵攻は違法、ウの自衛権行使は正当)から明確だが楽観的な必勝論を批判している。これを理解しない文脈解像度が低い人たちが篠田教授に親露のレッテルを貼る。その防御反応が彼らをさらに親露だと思わせている。悪循環😥。過度な防御反応しないで🥺
ワラビ retweeted
これは既定路線で、むしろネタニヤフ首相主導。ガザ危機語の米国内世論の反イスラエルの動きを見て、民主党主導に時代になっても脆弱にならないようにする予防措置。よりいっそう両国軍事企業が契約取引で結びつく仕組みを強化する。アメリカとイスラエルの軍産複合体が一体化していく。
米、対イスラエル軍事支援を年末で終了 ネタニヤフ首相と合意=トランプ氏 reut.rs/4BBxmLP
ワラビ retweeted
私はロシアや中国が「認知戦」をしていないと言う立場ではない。だが、米国はやっていない、日本の偉い方々が米国に影響下に置かれていない、と主張するのは事実に反するので無理だ、とは思っている。むしろ日本の「偉い人」の定義が、米国の影響下で動いているかどうか、でしょ。
➢ BRICSの命運を握るブラジルで起きた「すべてのハイブリッド戦争の母」 Pepe Escobar
ブラジル元大統領の息子である上院議員が、選挙敗北の直後、米政府とアルゼンチン政府の直接的な支援を得て、CIAさながらの作戦で国外逃亡を図った。
これは単なる敗北者の逃走ではなく、 現代政治史に残る複雑な地政学的劇の幕開けにすぎない。
今回のブラジル選挙は、私が「すべてのハイブリッド戦争の母」と呼ぶものだ。そこにはトランプ政権の全面支援、MetaやXといったテクノファシズム企業、ブラジルの買弁エリート、ウォール街、そして1970年代からCIAが育成してきた福音派が結集する有毒な連合が存在した。彼らはボルソナロ一族を操り、ブラジルを米国の裏庭として完全に支配しようとした。
ブラジルは世界2位の希土類埋蔵量を持ち、間もなく世界最大の農業大国となる。南大西洋に位置するこの2億1000万人の市場は、帝国にとって何が何でも手に入れなければならない獲物なのだ。
しかし、ルラ陣営は第一回投票での苦戦を経て、驚異的な戦略転換を果たした。若手議員が指揮を執り、WhatsAppを活用したデジタル歩兵を組織したのである。これはネット上のゲリラ戦であり、数日で1000万人規模のネットワークを構築した。
有権者は隣人を説得し、投票日には高齢の祖父母を自ら投票所へ連れて行った。サンパウロやリオデジャネイロでは連日100万人規模の街頭デモが発生し、この大衆動員が第二回投票でルラに1000万票以上の差を生み出す原動力となった。
*
選挙結果が確定し、最高裁がフラビオ・ボルソナロのパスポート没収を命じた瞬間、計画Bが発動した。囮の車両やプライベートジェットを用意し、アルゼンチン政府の国境管理をすり抜けてマイアミへ逃れたのである。この作戦には米政府の直接的な関与が疑わざるを得ない。
彼が到着後すぐに公開した英文の書簡は、まるで生成AIが作成したかのような不自然なもので、自らを当選者と主張する内容だった。これはトランプ陣営が今後の米中間選挙においてブラジルの選挙は不正だったと主張するための生きた人質として、彼を利用しようとしていることを示している。
今、ルラが直面しているのは超人的な課題だ。国内では依然として強力な右派連合が議会を支配しており、外務省には依然として大西洋主義者が巣食っている。彼はこの古い殻を脱ぎ捨て、BRICSの創設メンバーとして、また多極化世界におけるグローバルサウスのリーダーとして立ち戻る必要がある。
米国が仕掛けてくる制裁や関税、司法への圧力に屈せず、ブラジルの主権を守り抜けるか。その答えは、今回の選挙で証明されたブラジル国民の圧倒的なレジリエンスにかかっている。
—
Pepe Escobar、Glenn Diesen
『Pepe Escobar: Brazil Defeated the Mother of All Hybrid Wars』(ペペ・エスコバル:ブラジルはあらゆるハイブリッド戦争の母を打ち破った)


























