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Rimoは、AI議事録の会社。
でもゴールは、
議事録を作ることではありません。
会議後の仕事まで自動化すること。
録音するだけで、
議事録生成から活用まで。
会議から働き方を変える。
▼無料でAI議事録を体験する
rimo.app/lp/personal?utm_sou…
Kohei Narita @ Rimo retweeted
育休から帰ってきてくれて嬉しいです。
AIで生産できるペースが大幅に上がっているので、エンジニアCEOであれどどんどん自分の役割を狭めていくべきだと思っていて、大事な領域を任せれるメンバーが増えていてありがたいです。
役割構成も書いているので参考になれば。
【プレスリリース】CPO就任のお知らせ
保坂駿が10月1日付でCPO(最高プロダクト責任者)に就任しました。
「何を作るか」を顧客と事業の両面から判断し、CEO相川・CTO山田とともに、プロダクトの意思決定をより速く確かなものにしていきます。
就任直後に育児休業を取得していたため、復帰にあわせてのお知らせです。
▼就任の背景やコメントはこちら
prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
AIの進化、バイブコーディングで、誰でも簡単にアプリが作れてしまう今だからこそ、何を作るべきか、どう使われるのかを顧客視点で考えることが、より大事になっているなと。
保坂さんは、営業やカスタマーサクセスの現場の声も聞きながら、お客様に必要な機能の開発や改善につなげている。必要なことを自ら見つけ、企画から最後までやり切って成果を出す。その主体性と実行力を尊敬しています。
改めて今回、保坂さんがCPOに就任しました。
よりスピード感を持って前に進める体制になり、私も自分のやるべきことに、より一層力を入れていきたいと思います!
【プレスリリース】CPO就任のお知らせ
保坂駿が10月1日付でCPO(最高プロダクト責任者)に就任しました。
「何を作るか」を顧客と事業の両面から判断し、CEO相川・CTO山田とともに、プロダクトの意思決定をより速く確かなものにしていきます。
就任直後に育児休業を取得していたため、復帰にあわせてのお知らせです。
▼就任の背景やコメントはこちら
prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
11月もスタート!
今月も新しく入社される方が数名いらっしゃいます。
どんな方なんだろうと楽しみな一方で、
実は迎える側の僕もちょっと緊張してたりします😂
今日はそんな楽しみと少しの(良き)緊張を抱えて出社しました!
「議事録担当が回ってきたときの、会議に参加する心理的なハードルも下がった」というお話が、特に印象に残りました!
議事録担当になると、ちゃんと記録しなきゃと気を張って、話し合いに集中しづらいこともありますよね
作成時間が減るだけでなく、会議に臨む気持ちまで軽くなるのは、いいなと思いました。
そして、なんと6社を比較検討されたうえでRimoを選んでいただけたこともありがたいです!
医療・福祉分野での事例公開は、Rimoとして今回が初めてですし、
大切な情報を扱うからこそ、精度に加えてセキュリティも重視されたという選定の背景も、
ぜひ読んでいただけるとうれしいです!
【活用事例インタビュー】
社会福祉法人 聖隷福祉事業団様(保健・医療・福祉・介護)にお話を伺いました。
211の施設に約16,500人の職員が働く法人が、AI活用の「最初の一手」として選んだのは議事録の作成。
議事録作成時間は平均で約半分に。
rimo.app/case-studies/seirei
#Rimo #医療DX
Kohei Narita @ Rimo retweeted
【活用事例インタビュー】
社会福祉法人 聖隷福祉事業団様(保健・医療・福祉・介護)にお話を伺いました。
211の施設に約16,500人の職員が働く法人が、AI活用の「最初の一手」として選んだのは議事録の作成。
議事録作成時間は平均で約半分に。
rimo.app/case-studies/seirei
#Rimo #医療DX
最近、芸人さんやいろんな方の半生を聞くYouTubeをよく見ています
生まれ育った環境がよくなかったり、
誰かを反面教師にして今に至ったり
そういう話を聞くたびに、環境は大事だけど、
学ぶ人はどんな場所からでも
学びを見つけられるんだなと
僕は今、良い環境にいると感じているからこそ、環境に甘えるのではなく、自分から学びを探すことはやめたくないと(真面目かw)
業界・業種・業務への理解を深めること
いわゆるドメイン知識を得ることは、
今でも難しいし、勉強してもまだまだ学べることがあるなと思っています!!!
昔先輩から言われた
「分からないことは、お客様に聞きなよ」
これがシンプルにかつ効果抜群でした。
WebやAIからももちろん、実際にその仕事をしている方に聞くと、日々どんな業務をしていて、何に困っていて、何を大事にしているのかまで教えてもらえる
だから僕は今でも、知らないことを知るとき、
人に聞くことが割と多い
Kohei Narita @ Rimo retweeted
Claude版dots
ウェイティングリストURL:
claude.com/product/claude-du…
Kohei Narita @ Rimo retweeted
PHPの脆弱性「PHP2Shell」(CVE-2026-109618/CVE-2026-109619)によるRimoへの影響について(影響なし)
いつもRimoをご利用いただき、誠にありがとうございます。
2026年10月21日以降、政府(国家サイバー統括室)および情報処理推進機構(IPA)より注意喚起が行われている、PHPの重大な脆弱性(CVE-2026-109618/CVE-2026-109619、通称「PHP2Shell」)について、Rimoへの影響がないことを確認いたしましたのでお知らせいたします。
Rimoは本脆弱性の影響を受けません。
本件に伴うサービスの停止や機能の制限は行っておらず、通常どおりご利用いただけます。お客様による対応は不要です。
▼詳細はこちら
rimo.app/about/company/news/…
いい意味でショックを受けた話😂
ふとSNSを見てたら、前職で少しお仕事させていただいたクリエイターさんが、AIで軽く作ったというゲームアプリを載せていて...それがかなり面白くて!!!
もともとスキルがある人がAIを使うと、このクオリティーのものサクッといけてしまうのか。ほんと鬼に金棒だなぁと衝撃を受けました。
AIの知識や使い方とその人が積み上げてきたクリエイティブのスキルがあるからこそなんですよね。
掛け合わせるから強くて、
どっちかだけじゃ足りない(いわゆる量産型芸人になってしまう)
AIの最新情報や技術はもちろん追い続けたいけど、、、自分の仕事のスキルや人間関係含め、まだまだ積み上げていかないとなぁ〜ちょっと自分を反省するくらい刺激をもらった夜でした🔥
娘(0歳)ではなく、おやじ側が夜中覚醒した🕛
今、dotsとやっていること。
・自分のタスクを全部共有する
・数時間おきに社内情報をパトロールして報告もらう
・タスクに関係しそうな情報や、同じ部署のメンバーの動きを報告してもらう
・その前提で、1日3〜4回、10分ほどのショートミーティング。進捗報告や壁打ちをして、仕事を分担。一度解散して、それぞれ進める
いつ声かけてもすぐに来てくれる安心感。
🤖 Made with AI
僕はなぜか上書き型の記憶をしていて、転職をすると新しいインプットが多いので、過去のことがどんどん塗り替えられてしまう。
なのでなるべくやるようにしているのが、
1社前の会社に今の会社の商材を導入するとしたら、どういう導入事例ができるか、を作ること。
割と具体的に、
・どういう企業だったのか
・そこにはどういう課題意識があったのか
・どういう選定理由で導入に至ったのか
・導入後はどういう効果が出るのか
・今後どういう展開をしていくのか
自分の会社の営業組織における商談分析、
どうやってますか?
前提として、直近の商談が全部資産化されている。
例えば、Rimo の RAG 検索を利用することで、
3ヶ月で8人、大体1人20件くらい。合計160件の商談も、1〜2時間で細かいところまで全て分析することができます。
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■Before(AIがないやり方)
・1件ずつ商談に同席する
・1件ずつ録画を見る
・自分なりの見解をまとめたりメモをしたりして、最終的に自分で考えてまとめる
■After
・挨拶・ヒアリング・デモ・料金・クロージングが何分目に始まって何分かかったか、人ごとの中央値を出した
・よくある質問6つに、8人がどう答えているかを並べた
・人ごとに代表の商談を1件選んで、本人の言葉でトークスクリプトに起こした
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社内のAI研修(入門編にて)
AIを使う上で結構前提的に大事だと思った。
自分のメモ
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■プロンプトエンジニアリング(指示の領域)
例)「あなたはXXXXXのトップセールスです。A社へのフォローメールを書いて」
■コンテキストエンジニアリング(入れる情報の領域)
例)導入の目的、前回の議事録、この半年の利用の推移、過去にやった対応を貼る
■ハーネスエンジニアリング(何を使って、どこまでの権限を与えるかという領域)
例)議事録は自分で見にいっていい、Slackも読んでいい、ただし送信の前は必ず人に見せる
■ループエンジニアリング(仕組みとプロジェクト管理の領域)
例)毎朝9時に動く。送って終わりじゃなくて、返信が来たか、利用が戻ったかまで見て次を変える
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デジタル庁のデジタルマーケットプレイス(DMP)にRimoが載った。行政機関や自治体が、DMPの中からRimoを選んで調達できるようになる。
行政がクラウドサービスを選ぶとき、見られるのは機能や画面だけではない。どこの会社が運営していて、データがどこで扱われているか。Rimoは100%国内資本の日本法人で、データは国内のデータセンターに置き、開発も自社のチームでやっている。
要約にはOpenAIやAnthropicのLLMを使っているけれど、それを組み合わせるアプリケーションの部分は自社で作って管理している。だから要望があれば国産のLLMにも切り替えられる。地味だけど、長く使ってもらううえでは大事なところだと思う。
会議の記録は、行政ほど「残す」ことの重みが大きい。その現場で選んでもらえる入口が、ひとつ増えた。
【プレスリリース】
AI議事録「Rimo」、デジタル庁「デジタルマーケットプレイス(DMP)」に掲載
行政機関・自治体の皆さまは、DMPからRimoを選定・調達いただけます。 100%国内資本の日本法人が運営する国産AI議事録です。
prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
MBTIでもストレングスファインダーでも
自分はもちろん、
相手の特性とか強みをしっかり認知・認識してあげて、それに沿った話をお互いにできるのがすごく大事だなと。先日、元同僚と話して思った。
例えば「自分はこういう特性があるから、こういう仕事をして、こういうことをしたいんだ」と話したときに、「そうですよね。XXさんは〇〇は強みですよね」という話ができる。
これって承認をしてもらえるということにもなるし、話しながら、仕事の成果というところだけじゃなくて、どうやって成果になったのかという足跡が共通言語として分かる。
自分を知るはもちろん、
みんなでみんなを知るをやるのが、重要だなと思った。











