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【宣伝】Sound HorizonのRomanより天使の彫像を耳コピしてカラオケ動画にしました。ほぼクラシックの構造で苦労しました…。
本格的なナレーション入れにも挑戦し、ご覧の出来栄えになりました。じまんぐさんのパートに集中できる仕掛けです。練習や歌枠に是非ご利用ください。
↓フルはツリーにて↓
価値を提供するから対価が発生するわけで、ミクロな視点なら会社員だろうがバイトだろうが自営業だろうがクリエイターだろうが大した違いはない。大体、クリエイティブな毎日もクリエイターの専売特許ではなく、丁寧に生きてさえいれば誰にだって送れるはずのものだからね。
価値について現時点の考えをまとめると
①価値あるものとは、価値を確認され続けた結果を指す
②価値は自分の五感で確かめろ
③だが、自分の五感を疑え
④閉じた価値確認機構は必ず破滅する。現実と接続せよ
⑤安易な数字に価値を委託するな
ということらしい。割と普遍で適用可能っぽい。
実際に請けてるかどうかはわからないようにしてるって話と、依頼フォームは開けてますって話のコンボで請けてることに出来るとか言うハックはちょっと、ねぇ…。この手のやつは有償でやった上で相手を満足させられるものを作れるのかってのが大事なわけだし、それこそが世間との接続って話だからね。
そんなんで音楽誰かに売ってるってマジかみたいな人が、音楽を人に売る話とかしてるとシンプルにマジかってなるし、それが例え正しかったとしても普通に検証パート挟みたくなるな。少なくとも人から有償で依頼請けてる素振り無かったやろっていう。
自分が一番傷つかない結論を後付けで考えるのが一番良くないな。これをやると成長速度が十分の一や百分の一くらいまで下がる。人の成長とは飲み込んだ現実の数で決まる。飲み込むことは諦めることでもない。その辺だよな…。
例によってAI君と話してたが、趣味を四半世紀やってるともなれば、単に続けるのとはまた違う領域であると言われて、こんなこと言うのかと思って驚いた。そして、朧げにあった「成長が止まること」についての主観的な意見をやり取りしてみたが、自分が何に対して怒りを覚えていたのかよく分かった。
普段から自己欺瞞に対しての嫌悪感が強いが、それは「誠実さに欠ける」という一点によるものらしい。そして誠実さとは「自分が自分であるというだけで信用しないこと。自分相手ですら信用できる自分であり続けようとすること。」という結論になった。そこに嘘や真の話はなく、在り様の話として。
家族を使って、ペットを使って、コンテンツを作って一人前のプロデューサー気取りか…。儲けた金を貯めているというのなら継続してコンテンツを収益化せずとも食っていける。つまりは稼いだだけ使っているという話になってしまう。なぜYouTubeをいつまでも稼げない前提でやらないのか。
自分のチャンネルで子供は出さないだろうと思う。例え声だけであってもね。それなら娘に自分のチャンネルでやれと言うだろう。インストや収録やミックスは手伝うと思うけど、何なら血の繋がりは出すなとか言いそう。

