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サイト https://nitter.cf/t.co/VqiLbZlKbE 新作ジャズの寸評を中心にツイートします。 辛口の寸評もあります。 【 ジャズCD評価の熱さ加減 】 名盤 > 準名盤 > おすすめ盤 > なかなか良い > まずまず > まあまあ > ほどほど > いまひとつ > いまいち #jazz #ジャズ

東京
Joined January 2011
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優秀なAIであるChatGPTと GoogleのAI:Geminiに AIの力で、 1950、60年代ジャズ・アルバムが 2000年代の録音のように AIリマスターされる可能性 を質問してみました。 xn--jazz-yk1gj95p.com/Other/…
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(Jazz) Massimo Farao「Lonely One」 2026年作 ピアニスト。 Venusレーベル。 トランペット&サックスを入れ、 往年のピアニスト:Horace Parlanゆかりの曲群。 統制のとれたブラスバンドのようなキレイな演奏。 面白みは無いが、まずまず。 #jazz #ジャズ
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(Jazz) Jeremy Cunningham「Passing Fires」 2026年作 マルチ・ミュージシャン。 サックス&ギター&ボーカルなどを入れ クラブ・ミュージックのような曲が中心。 幻想的な曲風も多いので聴き流しやすい。 ジャズからの越境だが、まあまあ。 #jazz #ジャズ
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(Jazz) Emma Dayhuff「Mountains」 2026年作 女性ベーシスト。 ほぼ全曲オリジナル。 1曲目はベース・ソロのみ。 2曲目以降はトランペット&サックスを入れ、 前衛ぎみ→激しくなる曲が多い。 展開が分かりずらく、いまひとつ。 #jazz #ジャズ
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(Jazz) Carsten Dahl「The Empty Mirror」 2026年作 ソロ・ピアノ。 全曲オリジナル。 フワフワした悲しげで幻想的な曲が中心。 なんとなくな感じ曲が多く、印象に残らない。 曲名も全てのEmpty+番号だけで無味乾燥。 ほどほど程度。 #jazz #ジャズ
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(Jazz) Rob Dixon「Naptown Soul」 2026年作 サックス奏者。 ギター&オルガンを入れ、 オリジナル曲とソウルのカバーとWes Montgomeryの曲。 ドラム・ビートがドコドコと鳴ってクラブ・ジャズ風。 現代的なので、まあまあ。 #jazz #ジャズ
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(Jazz) Carla Marcotulli / Marcello Tonolo 「Legrand Romance」 2026年作 女性ジャズ歌手とピアニストのデュオ。 ミシェル・ルグランの曲を歌唱。 各曲の前半ソロ・ピアノで後半に歌唱の流れ。 お婆さんな歌声。 年輪が出た含蓄ある歌声ではある。 まあまあ。 #jazz #ジャズ
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(Jazz) 外山安樹子トリオ「Blue Horizon」 2026年作 ピアノトリオ。 オリジナル曲とスタンダード曲&洋楽カバー。 溌剌(はつらつ)としたアレンジの曲が多く力強い。 バラード系は数曲。 エネルギシュさを前面に押出した作。 まずまず。 #jazz #ジャズ
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(Jazz) Baptiste Trotignon「Art Is Simple」 2026年作 ピアニスト。 全曲オリジナル。 各曲を1時間以内で作曲するというコンセプトとのこと。 センチメンタルな曲が多めで、 ワン・メロディを長く引き伸ばすような曲が多い。 ぎりぎり、まあまあ。 #jazz #ジャズ
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(Jazz) 市川 空「Sora Ichikawa Concept Band」 2026年作 若手ピアニスト。 スタンダード曲をピアノトリオ演奏。 各曲は長尺で、じわじわとアドリブを駆使して進行。 じわじわ中心で盛り上がる部分は少なめ。 7曲目のような盛り上がりが、もっと欲しかったところ。 まあまあ。 #jazz #ジャズ
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(Jazz) Peter Asplund「In One Breath」 2026年作 北欧のトランペッター。 女性ボーカル&コーラスを入れ全曲オリジナル。 女性の歌声がスカッ!としてキレイで、 爽やかで美的な曲も多く、 気持ちよく聴ける傾向。 なかなか良い。 #jazz #ジャズ
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(Jazz) Doug Webb「Watch Your Step」 2026年作 サックス奏者。 オルガン&ギターを入れ オリジナル曲とスタンダードが半々程度。 序盤などは泥臭いブルージーな曲風が多め。 ず太い感じのサックス音色でカッコ良さはあり。 まずまず。 #jazz #ジャズ
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(Jazz) Rymden「Today May Be Tomorrow」 2026年作 北欧のピアノトリオのグループ。 アコースティックな演奏に、 エレクトロ要素を部分的に挿入した曲風が中心。 唐突に曲風がエレクトロに変わる部分があるので、 安心して聴けないが、まあまあ。 #jazz #ジャズ
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(Jazz) David Champagne「Come Before Winter」 2026年作 トランペッター。 曲によりサックス1~2管を入れオリジナル曲が中心。 ブルージーなグルーヴ感の曲や、 優しげなバラードなど。 気合と熱も入っており作曲も悪くなく、まあまあ。 #jazz #ジャズ
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(Jazz) Sean Mason「State Of The Art」 2026年作 ピアニスト。 ピアノトリオで全曲オリジナル。 ダンサーが隣で踊っているそうで、 かけ声や手拍子など路上ライブのような質感。 クールでグルーヴ感ある傾向で含蓄あり。 まずまずの出来。 #jazz #ジャズ
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(Jazz) 村越 葵(むらこし あおい)「Room」 2026年作 若手の女性アルト・サックス奏者。 オリジナル曲が中心。 硬派なクールさの曲を中心に、 幻想的な曲も挟みつつ進行。 「軟弱なジャズは、やらん」の傾向。 まずまず。 #jazz #ジャズ
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(Jazz) Kris Davis Trio「Lost In Geneva」 2026年作 女性ピアニストのピアノトリオ。 ほぼメンバーのオリジナル曲。 全体的に前衛寄りの曲風が多く、硬質&冷徹な感じ。 迫力ある面などは有るが、聴きたくない感じ。 いまひとつ。 #jazz #ジャズ
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(Jazz) 百々徹(どど とおる)「Jafro II」 2026年作 ピアニスト。 オリジナル曲が中心。 ジャズとは言えないような混沌としたクールさの曲が多く、 聴き苦しい傾向。 尺八とか僧侶のお経とか挿入したりして異質。 ジャズなのは、7,9曲目のみ。 いまいち。 #jazz #ジャズ
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(Jazz) Francesca Han「Sisyphus」 2026年作 ピアニスト。 ピアノトリオで全曲オリジナル。 ECM的なフワフワした曲が多く、 無駄にイントロが長かったりする。 分かりずらい。 まともなのはクールな5曲目くらい。 いまひとつ。 #jazz #ジャズ
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(Jazz) Espen Eriksen Trio「Almost There」 2026年作 ピアノトリオ。 全曲オリジナル。 素朴感のある優しいメロディラインの曲が多い。 心穏やかに聴き流せる傾向。 ちょっとイージーリスニング的な曲も多いが、 まずまずの出来。 #jazz #ジャズ
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