なので、せめてユニフォームの背中は背番号だけなんて愚かなことをせず
ちゃんと名前をつけてください。
松井秀喜監督、高橋由伸ヘッド、清水隆行コーチ
誰でもいいからそれを言い出しましょう。
原辰徳さんが決めたからとかそんな遠慮は無用。
ヤンキースの真似も大概にした方がいいと思います。
ある意味、巨人ブランドに胡座した思いあがりでは?
本日リバランスを迎えたTOPIX段階的ウエイト低減銘柄(除外候補銘柄)。
蓋を開けてみれば、優良銘柄の引けCAに「大量の機械売り」などほぼ降ってきませんでした。
実際は「引けの売りを恐れた薄い板への過剰な先回り売り」で日中に値を崩していただけ。
完全に需給の歪みが生じていたため、某銘柄を場中安値で900株、そして今さっきPTSで400株追加。
引け値より上でPTSを買い上がったのも、これが「異常な安値放置」だという確信があるからです。
半年後、1年後、10年後、キオクシアやアドバンテストより儲かると信じて。
何が悲しくて今更キオクシアを買うのかわからない。
日本市場には100%AIやデータセンター銘柄ではなくとも
事業の3割くらいがそれだが
PBR1未満、利回り3~4%程度くらいの銘柄がまだ眠っている。
それを探しきれないモメンタム投資家が死屍累々。
CEXがハックされたからDEXへ、という話には違和感があります。DEXは信頼を不要にするのではなく、責任をユーザー本人に移すだけです。
この先仮想通貨が10倍になる理由を聞かれても、もう使い尽くした物語しか出てこない。
逆に10分の1になる理由なら、今日の事件だけでもいくつも並べられる。
問題は価格予想じゃなくて、物語の在庫が下方向にだけ豊富になってしまったことだと思います。
nitter.cf/TKGerandy/status/21145…
【悲報】ついにBinanceショック...仮想通貨は終わりか。
つい数時間前、世界最大の仮想通貨取引所であるBinanceがハックされ、数千億~1兆円(未確定)もの仮想通貨(BTC,ETH,USDT,USDC...)がBinanceから移動していることが確認されました。
さすがに、Binanceといえど補償しきれるのか・・という金額であり、仮想通貨への信頼が大きく揺らぐ事態ですね。
当然に盗まれた仮想通貨は売られることが想定されるので大きく下落。仮想通貨市場全体が大きく暴落してます。
(Tronだけが上がってるのは、ハッカーがTronネットワーク上のUSDTを凍結される前にTronに交換したからではないでしょうか。)
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歴史を振り返ると、
2014年: Mt.Goxショック
2018年: コインチェックショック
2022年: FTXショック
2026年: Binanceショック ←New!
と4年おきに、その時代を象徴する取引所がハックされて、4年おきの強気相場サイクルを破壊してきたわけです。
もはや美しいまである。
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では、今回も長い冬の相場の始まりなのでしょうか?
正直、その可能性は十分にあるのかな・・と思います。
この4年の強気相場を支えたのは、トランプ大統領の仮想通貨政策です。
しかし、11月の中間選挙において、トランプ大統領の力は削がれることが予想されてます。
おそらく、仮想通貨政策を推進する余裕などもうなくなるでしょう。
このタイミングでBinanceショックが発生したのはもはやなんか神がかってますね。
この10年の仮想通貨市場の中心であったBinanceはセキュリティにおいて絶対的な信頼を築いてました。それがおそらくAIの進歩によってハックされるようになったのですから・・おそらく他の取引所もやられるところが出てくるでしょう。
もし、連鎖的に取引所のハックが続くようなら、間違いなく冬の時代の到来じゃないでしょうか。
みんな怖くて取引所から資金を引き上げざるを得ないですもんね。
(個人的に、次に怖いのはHyperLiquid。CEXみたいなもんだから。)
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とはいえ、そこまで悲観もしてないです。
4年前までのようにBTC価格が半減以下、アルトは9割下落・・みたいな状況にはならないでしょう。
2022年以降、仮想通貨市場の構造は大きく変わってるからです。
ETFなどの機関投資家の長期保有も増えていることを考えると、かつてのように9割下落するような事態にはなりにくいと思いますし、
そして何より、仮想通貨が取引所を脱却する動きがずっと起こってきたからですね。
つまりDEXの普及です。
ブロックチェーン上に構築された自動取引システムであるDEXの取引高はすでに取引所(CEX)に匹敵するほど大きくなっています。
Uniswapなどの純粋なDEXではブロックチェーン上に構築されたプログラムを全世界から検証されてるし、ハックされる管理権限も存在しないので「完全な安全性」に限りなく近い状態なのです。
そもそも、仮想通貨は中央集権的な管理から解放されるために生まれたものなのに、中央集権的な取引所(CEX)の都合に価格が大きく依存してること事態がおかしいわけです。
Binanceショックは、CEX→DEXへの移行を象徴するイベントになるんじゃないでしょうか?
日本でもステーブルコインJPYCが発行されるなど、取引所からDEXへ移行する流れは始まってますしね。
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「歴史は繰り返さないが韻を踏む。」
今回のBinanceショックはとても大きいし、まだ他の取引所やHyperLiquidのようなエセDEXも続くかもしれないけど、
だからといって、仮想通貨市場が終わるわけではないと思います。
純粋に分散したブロックチェーンであるイーサリアムの処理速度拡大も始まろうとしています。
今のAIによるハッキングラッシュは、長期的にDEXへの移行を促し、イーサリアムの普及を後押しすることになるんじゃないでしょうか。
今日10月30日は「たまごかけごはんの日」らしいので、タイムリーな記念に再掲しておきます🥚
なぜ日本だけが平気で生卵を食べられるのか、その執念の歴史と狂気的な衛生インフラの裏話です。
朝食のTKGのお供にぜひご一読を。
TKGの名を伊達にはつけてないってことであえていうけど
「日本の衛生管理が凄いから生卵が食える」って言われがちだけど、因果関係は完全に逆なんだよな。
TKGの元祖は明治初期(岸田吟香)だし、江戸時代から滋養強壮で生卵を丸呑みしてた。つまり衛生管理もへったくれもない時代から生で食ってた。
1980年代にサルモネラ菌が世界中の養鶏場で大流行した時、欧米は「中までしっかり火を通せ(生食禁止)」という合理的判断を下した。 一方、日本人は「どうしても生で食うのをやめたくない」という執念で、親鶏ワクチン・殺菌洗浄・低温輸送・生食用賞味期限という狂気的な衛生インフラを力技で整備した。
「安全だから食べた」んじゃなくて、「食うのをやめないから国レベルで安全にせざるを得なかった」のがTKGの歴史。
因果関係間違えないでね。
執念ですよ執念。生で食べたいというね。
本日10月30日は新TOPIX見直しの「第1回 定期リバランス日」だけど
GOOGLを端に結構相場は大崩れ。
新規採用で決算も期待のキオクシアとかを需給をあてに買うと痛い目にあうと予想。
とは半導体、AI銘柄はまともなバリュエーションがよくわからんのでどうなることやら。
そもそもの今のあらゆる単価設定が異常なので、割安も割高もないというか。
水瀬さんには完全に釈迦に説法となってしまいますが
「個別株」ではなく「上場企業の平均(≒インデックス)」という切り分けが核心になると思います。
個別株は一蓮托生でその会社次第なので右肩上がりの保証はありませんが、
インデックスであれば、利益を出せない会社は退場し、稼ぐ会社が入れ替わりで入るため、平均はその新陳代謝によって底上げされます。
インデックスは、その新陳代謝を丸ごと買う仕組みですね。
そして、そもそもリスクに見合うリターンが見込めない場所に資本は集まりません。
「期待リターンがプラスであること」、そして企業がそれを目指して「成長を渇望し続けること」こそが、
資本主義が成立するための大前提になっているからだと思います。
本日10月30日は新TOPIX見直しの「第1回 定期リバランス日」。
15:25〜15:30のクロージング・オークションでパッシブファンドの巨額注文が一斉にぶつかります。
「除外=売り、採用=買い」と短絡的に考えていると狩られます。
自分にも言い聞かせるつもりで
ヘッジファンドの先回り玉を利用した立ち回り方についてまとめてみます🧵👇
◆ 段階的除外銘柄(ウエイト縮小)
引けの機械的売りに対して先回り勢が「買い戻し」で手仕舞いするため、大引け直前に想定以上の買い板が出たり、引け値で叩き売られた銘柄が翌営業日の寄りに反発(自律反発・需給解消)しやすい。※今回の除外対象約600銘柄は一括全量ではなく「8四半期分割の1回目(12.5%縮小)」である点もポイント。
◆ 新規採用・ウエイト増加銘柄
引けにパッシブの強烈な買いが入るが、同時に先回り勢が「利確売り」を浴びせるため、引けで買われた直後や翌営業日寄りに「出尽くし急落」となるケースが頻発。
個人投資家が取れる戦術
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①大引けのオーバーシュート拾い
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クロージング・オークションで板が極端に売り崩された好業績・高配当な除外銘柄を、引け値または翌朝の寄りで逆張りエントリー
(需給要因だけで売られた優良株の歪み取り)。
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②採用銘柄の飛びつき買い回避・手仕舞い
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引けの高値引け期待で飛びつかず、先回り利確売りの出尽くし陰線警戒。保有株が採用銘柄なら、パッシブ買いが吸い込んでくれる大引けの厚い板を利用して売り抜ける。
市場の歪みは「全員が知っているルール」の裏側で発生します。
15:25からの気配値と大引けの出来高は必見です。
去年、そんなブルワーズ相手に
ひとりで3本のホームランを打って、6イニングで10個の三振を奪って無失点に抑えた選手がいたんだけどな。
つまりは一人で勝っちゃったような漫画の主人公みたいな選手が。
今年はケガで悔しかったぜ。
#ShoheiOhtani #大谷翔平 #Brewers
『ロッキー』(1976年公開)の生卵をジョッキで飲むシーンは、サルモネラが大きな問題になる前の時代のものだったようですね。
調べると、アメリカでは感染が1970年代後半から増加し始め、1980年代半ば〜後半にかけて急増し、Grade Aのきれいな卵の内部汚染が主な原因だと明確に認識されるようになったのことです。
1976年時点でも卵に関するサルモネラのリスク自体は知られていましたが、「生で飲むのは危険」という意識が一般的に広まるほどではなかったため、映画でも違和感なく描かれています。
シルヴェスター・スタローン自身も当時、貧乏生活で実際に生卵を飲んでいたそうですよ🥚
日本人は外国で暮らすなら絶対に譲れない条件がある。
それはトイレに温水便座をつけること。
これは、日本の野球選手がどれだけ高い給料でMLBに移籍しても絶対に譲れない条件だったりするんだよ。
岡本和真も村上宗隆もそうだったようにね🚽
だから1年後帰国したら、キミたちにとても良い環境を置き土産することになるな。
さて、キミらは何を置き土産にしてくれるのかな🎁
海外アカウントのアナリティクスで日本からのアクセスが40%超え。
これさっきも書いたけれど
「日本人のコンプレックスや防衛本能を突けばインプが稼げる」という話の、これ以上ない答え合わせかもしれないなあ。
褒められてホルホルするのも、煽られてカリカリするのも、秒で反応してリプ欄を埋めてくれる。
日本人はおだてるも良し、けなしても良しだから、ネタにも困らないという状態。
完全に世界のお得意様扱いされているかもしれんね。
私たちは日本文化は行間や空気を読む複雑系と思い込んでそうだけど実はすぐに脊髄反射をしてしまうほど単純系だったりして・・・
nitter.cf/TKGerandy/status/21156…
ブルワーズ 初のワールドシリーズ制覇
とにかくバランスのいいチームだし
マーフィー監督が後手を踏むことなく、投手交代など常に先手先手に策を決めていたなあ。
選手もバントや待球のサインに疑問を思うことなく忠実だったようにみえた。
いわゆるスモールベースボールじゃなくてスマートベースボールの勝利って感じでした。
松井巨人が勝つヒントがあると思うけど、選手層がなあ。
イーロン・マスクが設計した収益化構造は、人間の最もどす黒い本能を正確にマネタイズするシステムになってしまった。
中国や韓国をはじめ、外国圏の煽り投稿がタイムラインに増えてきたのかその 理由は単純で、
「日本人のコンプレックスや防衛本能を突くのが、一番手っ取り早くインプレッションを稼げる」からだ。
「日本人は素晴らしい」と褒めれば、ホルホルして拡散される。
「日本人は息苦しい、抑圧されている」と煽れば、怒った日本人と賛同する外国人がリプ欄で大喧嘩を始め、さらにエンゲージメントが跳ね上がる。
そんな、実に単純な国民性を攻められているわけだ。
青い認証バッジをつけ、機械翻訳で日本人に届くことを見越した上で、摩擦と分断を燃料にしてドルを稼ぐ、典型的なデジタル野次馬の手口だ💦
「礼儀なのか、抑圧なのか」という問いに一応身も蓋もない答えをいうならばそれは
「両方であり、抑圧を内面化して洗練させた結果が日本の礼儀である」ということに尽きる。
ともあれ、機械翻訳が言語の壁を消し去ったことで、かつては遮断されていた「無菌室の外側からの野次」がダイレクトに目に入るようになった。
その結果、人々の排外感情や防衛本能がますます必要以上に刺激され続けている。
特にネトウヨ界隈は愛国者であるならば、国益のためにもふるまいを考えたほうがいい。
……と、偉そうに分析している私自身も、今まさにそのアルゴリズムの濁流に乗っかってこのポストを書いているのだから、なんとも業の深いプラットフォームである。
悪いのは誰だ?
しかし主犯は巧みに共犯関係を作っていそうで誰もが強く言えない。
最近、Xに自動翻訳ができたせいもあって、ムスリムなどの信仰を持つ人など諸外国の人とのアグレッシブなやりとりを目にすることが多いが、
「誰が一番、慈悲の心があるのか?」をAIと相談してみた。
日本は③がどの国よりも多いのかな。まあ⑤⑥も相当目立つ気もするけど。
自分は④を貫きたいけどできそうもないかな。
日本の皆さんへ。イスラム教について、知っていただきたいことがあります。
イスラム教について、誤解されていることもあります。そこで、クルアーン(イスラム教の聖典)に基づいて、いくつか説明します。
📖 1. なぜムスリムは豚肉を食べないのか?
ムスリムが豚肉を食べないのは、豚を恐れているからでも、豚を憎んでいるからでもありません。神の教えに従い、宗教上の戒律として食べないのです。
クルアーン第2章173節では、豚肉を食べることが禁じられています。
📖 2. ムスリムはカアバ神殿を崇拝しているのか?
いいえ。ムスリムが崇拝するのは、唯一の神アッラーです。カアバ神殿は神そのものではなく、礼拝の際に向かう方向です。
クルアーン第2章144節には、礼拝の際に聖なるモスクの方向を向くよう命じられています。また、第112章1~4節では、神は唯一であり、何ものにも似ておらず、何ものからも生まれていないと説明されています。
📖 3. イスラム教は何を教えているのか?
イスラム教は、唯一の神への信仰だけでなく、慈悲、正義、親への善行、貧しい人々への援助、そして誠実さを大切にしています。
クルアーン第16章90節では、神が正義と善行を命じていると述べられています。
宗教について判断する前に、噂や一部の人々の行動だけでなく、その宗教の教えそのものも知っていただければと思います。
#イスラム教 #クルアーン #イスラム文化 #宗教理解




























