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土の研究者。将棋アマ5段。新刊『土と生命の46億年史』(ブルーバックスhttps://nitter.cf/t.co/MbImWmulDu)ほか、『大地の五億年』、『土 地球最後のナゾ』など。関西学生王将。fjkazumichi at https://nitter.cf/t.co/boyk6L6o5n

Joined May 2018
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@VirtualSoil 今週知りました📺😂 これは広めていきたい‼️‼️ NHK 100分de名著 “万葉集” (4)遊び心が大切 見逃し配信📱 one.nhk/www.web.nhk/tv/pl/se… ──────────────────
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「季刊大林65号」拝受。火星のテラフォーミング特集だと聞いていたのですが、クレーター内のパラテラフォーミングという現実味を感じられるものをプロジェクトチームが検討する内容のようですね。藤井一至さんが土の話も書かれていて、さっそく読ませていただきます!
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これは良い本。著者はチバニアンの成果でも有名な研究者。嫉妬しながら読んで、感動してた。
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違うよ、Grok。間違った情報を広めないこと。
土壌研究の世界的権威で京大名誉教授の久馬一剛先生(1931-2024)の話だと思われます。水田・熱帯土壌学の第一人者で、教え子に学部長級も多い点も合致します。ただ被災地での泥かき活動の記録は見当たらず、推測の域です。
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@grok ちゃんと訂正したほうがよいよ。
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酸性土壌の国際会議はおしまい。酸性土壌は世界中にあります。にしても、解像度が粗い地図。うちの畑は酸性じゃない。
酸性土壌の国際会議で紹介された世界の土壌リン(有効態)の地図。いかに先進国に肥料資源が偏っているかを示している。
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酸性土壌の国際会議で紹介された世界の土壌リン(有効態)の地図。いかに先進国に肥料資源が偏っているかを示している。
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なかなか歴史を感じるトランプをゲット。やってなかったけど、公文式。
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2026年は一年ずっとこの個展のための時間でした そんなことって初めてのことで、ぜひ多くの人に見てもらいたい絵と焼き物と版画の展示です!(まだまだ楽しく作っている) 淺井裕介個展・破裂するホロン ANOMALYにて、11/21-12/19 撮影:中川達彦  anomalytokyo.com/exhibition/…
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これらの本は私が度肝を抜いたジオラマ本です。 普通の書店にありましたが、世界各地の土の色を何ページにも渡り比較したり 戦車の奥位置一つで特集を組んだりと、想像を絶するレベルでした。良い例、悪い例の違いもよくわからず笑 一方、鉄道の本は初心者向け本が多いようです(→門戸が広い)↓
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酸性土壌の国際会議@岐阜。織田信長公に拝謁。明智推しなので、そろそろと退却。
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学生A:「好きな歴史上の人物は誰ですか?」 先生:「織田信長」 私:「明智光秀」 先生:「おまえ、オレを・・・」 私:「えっ・・・し、しばらくは忠実です」 あんまりほかの人の参考にはならないかもしれない。
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ようやく、真核生物に最も近縁なアーキア(古細菌)に関する論文が、Natureでオンライン公開されました! 私たちがまだアーキアだった太古の時代。その姿や生き方に、これまで以上に迫ることができました。 論文はこちらです👇 nature.com/articles/s41586-0… 1/n
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酸性土壌の国際会議で紹介された世界の土壌リン(有効態)の地図。いかに先進国に肥料資源が偏っているかを示している。
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これはオルセン法(アルカリで抽出)といって、火山灰土壌では有機物が溶けまくって実際の有効態リン(植物が吸いやすいリン)よりも高い値になることが知られています。なので、日本とニュージーランドは少し差っ引いて考える必要があります。高いことには変わりないのですが。
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lowmotion algaeには、チャイコフスキーの交響曲5とか協奏曲ニ長35に近い魅力を感じる。命が(記憶も)やがて大概消える(二酸化炭素になる)中で、単に前向きではない肯定としての形(自分)、化石(二酸化ケイ素)。命が巡る中でも、ほんの少しは土に、種子として残るという土の話とも接続している。
私がlowmotion algaeを好きになったのは、ずとまよのおかげでしかない
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我が家には干し芋が大量にあります。 よろしくお願いいたします。 🍠
弊社には土が大量にあります。 よろしくお願いいたします。
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弊社には全国から集まった土がたくさんあります。 実験お願いします。 #地球冷却微生物を探せ
弊社にはノートがたくさんあります。 対戦お願いします。
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