【掲載情報】
早稲田新書『介護崩壊――市場主義がもたらした「低賃金」と「人材不足」』(阿部敦 著)の書評が、『介護福祉学』第33巻第1号(日本介護福祉学会)に掲載されました。評者は、畑亮輔氏(北星学園大学教授)です。ありがとうございます!
waseda-up.co.jp/economics/po…
【新刊情報・12月11日発売】
土屋礼子 編
『フェイクが報道を襲う
「石橋湛山記念 早稲田ジャーナリズム大賞」記念講座2026』
waseda-up.co.jp/series01/pos…
デマやフェイクによる混乱に対して、真実を明らかにしようとしたジャーナリストはどのような闘いを続けたのか。受賞者による貴重な講義録。
現在も揺れ動くフランス社会を、90年代以降のラップを通して振り返るという特集でした。フランス語ラップの広がりから、バンリュー(郊外)と映画『憎しみ』、日本との関わりなど。番組内で紹介された楽曲はこちら。
nitter.cf/after6junction/status/…
20時台「『ラップ・フランセ』で振り返るフランス社会の30年特集」で陣野俊文さんにご紹介いただいた楽曲はこちら!①
NTM - Qu’est-ce qu’on attend ?
エディット・ピアフ - 水に流して(私は後悔しない)
113, Rim'K - Tonton du bled
#utamaru
@jinnotoshifumi
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【新入荷】
・范曄 李賢著 渡邉義浩訳「後漢書 列伝[八]」(税込価格1595円)(早稲田大学出版部)
「シリーズ最終巻では人びとの特徴でわけた列伝が記される。異民族を描いた各伝を収録。倭国を含む東夷伝、南蛮西南夷伝、西羌伝、西域伝、南匈奴列伝、烏桓鮮卑列伝では、それぞれの様相がみえる。」
見本出来📚
11月13日発売
早稲田新書 36
陣野俊史 著
『ポリティカル・ラップ・イン・ジャパン
フェンスと言葉の闘争史』
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早稲田新書最新刊の見本が出来上がりました!
2000年以降の四半世紀、揺れ動く日本の社会で発せられたヒップホップの言葉とは? リリックを読み解き、現場の風景を映し出します。
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時間も時間ですので
のこりワンプレイならぬ、のこりワンポスト
#早稲田大学出版 から
法学部で何を学ぶか
本日入荷しました
早稲田新書ではないのですが、新書サイズですので
特別に?新刊新書コーナーにございます
大学1年生の方も、そうでない方も
よろしくお願いします
【本日発売!】
『法学部で何を学ぶか
人・社会・世界』
中村民雄 編
waseda-up.co.jp/economics/po…
早稲田大学法学部の多彩な教員が、法学部で学ぶことの意味と魅力を語る。新書判のハンディなかたちで、これから大学へ進学する高校生、入学したばかりの新入生の方々にぜひ手に取っていただきたい一冊です! 詳細な目次はウェブサイトでご覧ください。
【掲載情報】
『複数言語環境で育つ高校生のリテラシーー「書く」ことと向き合う実践を創る』(小林美希 著)の書評が、2026年10月5日付『日本教育新聞』に掲載されました。ぜひご一読ください!
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10/20の新刊
中村民雄/高岡佑介/中村隆之『法学部で何を学ぶか』(早稲田大学出版部)
パー・レオ/マクシミリアン・シュタインバイス/ダニエル・パスカル・ツォルン『右派と対話する』(みすず書房)
『歴史手帳 2027年版』(吉川弘文館)
ほか
早稲田大学出版部 retweeted
AI時代においてヒトと機械の関係が不分明化するなかで、西欧人が機械とどういう関係をもち想像力を発揮したのかを知ることは、今日的だと思います。この本は1996年に法政大出版から刊行後、その30年後に早大出版から新版として救出。こういう復刊はとてもありがたいです。
早稲田大学出版部 retweeted
『法学部で何を学ぶか』が発売されました。法学ってどんな学問だろう、と思われる方や、法学×語学・教養の意義を知るのに、またとない入門書です。お手にとっていただけたら幸いです。
早稲田大学法学部の多彩な教員が、それぞれの専門分野を通して、法学部で学ぶことの意味と魅力を語る『法学部で何を学ぶかー人・社会・世界』が刊行されました。
waseda.jp/folaw/law/news/202…
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早稲田大学法学部の多彩な教員が、それぞれの専門分野を通して、法学部で学ぶことの意味と魅力を語る『法学部で何を学ぶかー人・社会・世界』が刊行されました。
waseda.jp/folaw/law/news/202…
【本日発売!】
『法学部で何を学ぶか
人・社会・世界』
中村民雄 編
waseda-up.co.jp/economics/po…
早稲田大学法学部の多彩な教員が、法学部で学ぶことの意味と魅力を語る。新書判のハンディなかたちで、これから大学へ進学する高校生、入学したばかりの新入生の方々にぜひ手に取っていただきたい一冊です! 詳細な目次はウェブサイトでご覧ください。
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書影が出ました。早稲田大学出版局から11月に『ポリティカル・ラップ・イン・ジャパン』という新書を出します。よろしく。waseda-up.co.jp/cat649/post-…
【新刊情報・11月13日発売】
早稲田新書 36
陣野俊史 著
『ポリティカル・ラップ・イン・ジャパン
フェンスと言葉の闘争史』
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「考えが韻を選び、韻がコトバに社会性を導き入れる。そして批評が歴史を記す。」――いとうせいこう(作家・クリエーター)
アメリカによるイラク空爆、東日本大震災、安全保障関連法の成立――2000年代になり、日に日に濃くなる抑圧の影。そうした時代の空気に対して日本語ラップは鋭く反応してきた。米軍基地の町に暮らす人々や移民たちの声ものせ、歌われた抵抗の言葉の数々。ECD、Awich、NORIKIYO、DARTHREIDERらのリリックを辿るとともに、元SEALDsの「コーラー」牛田悦正のインタビューも収録し、運動の現場の声も伝える。ここに照らし出されるポリティカル・ラップの系譜!





















