
独自メタバース × 自作AIに挑戦 バーチャル ライブハウス作成中 無いものは作るしかねェ clusterを飛び出て個人が挑戦する独自メタバース そして自作AIをどこまでできるのか 無謀なチャレンジを記録w ▼clusterのCyberpunkライブハウス META JACK @MetaJack_rock
Joined October 2026
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「誰がこんなもの聴いてくれるの?」
「誰がこんなもの使ってくれるの?」
「誰がこんなもの喜んでくれるの?」
わっかるわぁ
誰がこんな自分を見つけてくれるのか
俺にもさっぱりわからないw
でも、これらは雑念だ
今はワクワクだけに身を任せて没頭
どうせ諦める事なんで出来やしないだろう?
YoshiRock@作業垢 retweeted
近所の温泉で脱衣場赤ふんチャレンジしてきた。
湯上がりに、何事も無いかのように赤ふんを履き、そのまま自販機へ。コーヒー牛乳をゆっくり飲み干したのであった。
誰から何も言われなかったが、視線はそらされたかもしれない。
#赤ふんチャレンジ
各クオリティ違いで
光の当たり具合に差が無いかのテスト
フルアバター 10人
ライトアバター 40人
3DのVRMではないナニカ 350人
2DのVRMではないナニカ 600人
うまいことなじんでる気がする
中~長距離はVRMではないナニカ
思ったより見れる
Frame median 14.810 ms → 1.467 ms / -90.1%
CPU Main 8.598 ms → 0.950 ms / -89.0%
CPU Render 3.281 ms → 0.403 ms / -87.7%
GPU 7.164 ms → 0.892 ms / -87.6%
Draw Calls 9,871 → 224 / -97.7%
Triangles/frame 23.76M → 3.00M / -87.4%
やっと!
軽量化の仕組みができた!
Full 200体 → Light 200体
FPS:17.9 → 69.5 / 約3.9倍
Frame:55.64ms → 14.27ms / -74.3%
CPU Main:55.59ms → 8.31ms / -85.1%
GPU:17.61ms → 7.15ms / -59.4%
Triangles/frame:70.0M → 23.9M / -65.9%
cluster/VRCはどれくらい?
計測地獄終了w
詰まった所:Rendererをまとめ過ぎるとSetPass/Batches悪化、Transparent統合も悪化、Material単位ShadowCaster OFFはCPU Main悪化。 単純LODではなく、VRM自体を構造変換してLight表現を生成するのがポイント。
ふっ・・・・知ってたぜ
clusterのグラフィック品質設定のアレ
自分でやると!
アバターを軽量化する仕組みすら!
暗中模索の長い道のり!
でも一個づつクリアしてくしかないよねえ
トライ&エラーが早いのはClaudeCordの良い所なので活用を考えよう
でも全任せ怖い
「AIと自分の役割判断」がキモ
うーむ、ClaudeChordのOpus5.5そんなにいいのか
前のやつと最近のCodexに絶望したので手を出してなかったけど
開発を任せるのはちょっと怖いけど、めんどくさい手作業を裏でやらせるの全然アリだよなぁ・・・
自分専用のAIチームっての持ってみたいしw
やっぱUnityって色々できるんだなあ
画像はUnityのテスト環境でCPUとか処理負荷の計測してる画面
目標としてる200人表示・・・そして夢の1000人表示なんて無茶なことをやるには当然ちょっと観点を変えた設計と色々な計算しないといけないわけで
無人島なのに1000人来ることを想定してるの草
ライブハウス専用メタバースっぽい!
・左:メインミキサー
各種OUT PUTと環境エフェクトを操作
・右:セッションミキサー
先々追加予定のシンクルーム相当機能の音量調整と
カラオケ/ボーカルの音量バランスや再生を操作
スタッフが出音管理できたら演者さん楽だよね
あと単純にかっこいい
皆、サイバーパンクは好きか?
俺は大好きだ
やっぱりネオンだよね
というわけで制作中の独自メタバース
発話エフェクトもネオン風です
通常会話は青でふんわり
Liveモードは赤でバースト
目が痛そうなのでバーストは調整すると思われるw
こういうとこにこだわれるのは自作ならでは
他の人の参考に
・Unity Microphone経路をやめて、Windows WASAPI直接入力へ変更
・LIVE音声を 48kHz / Stereo 前提の専用経路に分離
・LiveKit送信を Opus 最大510kbps に設定
・DTX OFF にして無音判定による音切れを回避
・RED OFF にして音楽向けの素直な伝送へ調整
・Stereo伝送されない問題をLiveKit native FFIへパッチ修正
・送信前に1000ms容量のPre-Opus Bufferを追加
・PreBufferの初期Primeを200msに設定
・underrun時は10ms無音を出してPacerを止めない設計へ変更
・overrun時は古いPCMを捨てて遅延肥大化を防止
・10ms絶対時刻ベースの独立Pacerを実装










