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自著の新刊が発売中です。筆者がゲーメスト編集部に所属していた頃の回顧録です。その他に各刊の紹介と年表、ライター、編集者に座談会形式でインタビューしたものを加えています。
amazon.co.jp/dp/4866367172/
只今より、映画「魔法使いの夜」(@mahoyo_movie) 公開に向けた特別プロジェクト
「みんなで観よう!TYPE-MOON × ufotable」
見放題配信が開始となります。
これを記念して、ufotableにて本企画用の特別ビジュアルを制作致しました。
一枚目は
劇場版『空の境界』第一章 俯瞰風景
2007年12月1日公開。
~配信サイト~
Netflix、ABEMA、U-NEXT、DMM TV、dアニメストア、アニメ放題、Hulu、バンダイチャンネル
―本日より!
#魔法使いの夜 #空の境界
石井ぜんじ retweeted
【CM】拙著「ゲーセン波乱万丈の100年史」(Pヴァイン刊)が発売となりました。オペレーター、メーカー、プレイヤーのほか行政・教育関係者に至るまで、あらゆる立場から見たゲーセン像などをまとめております。お近くの書店、または通販サイトでお求め下さいませ。 link.amazon/B0hsoX6Wc #game
石井ぜんじ retweeted
先週公開されていた浅田さんのインタビュー記事、じつはシレっと同席させていただきました。浅田さんとじっくりお話したのは、XBOX Oneのロンチ次期以来だから……10年ぶり?
gamespark.jp/article/2026/10…
石井ぜんじ retweeted
#私物ゲームグッズお披露目
海外の筐体はほとんどがアップライト。
その上部にあるタイトル(マーキー)を集めた本。
イラストが日本版とかなり違っていて面白い。
石井ぜんじ retweeted
ややこしい話だが、構図は単純だ。レコード会社側は「AIのせいで本物の音楽が聴かれなくなり、印税が減った」とSunoを訴えている。これに対しSunoは「本当に減ったのか、数字で確かめよう」と、AI登場前の2021年から現在までの再生データを出せと迫った。そのデータを握るのが、米国で楽曲のストリーミング印税を一括管理する団体MLCだ。日本でいえばJASRACのように、SpotifyやAppleなど配信各社から使用報告を集め、作詞作曲家側へ分配している。つまりSunoは、業界の「印税の帳簿」そのものに照準を合わせたことになる。訴訟で損害賠償を求める以上、損害の立証は避けて通れず、その証拠が被告に有利に働く可能性もある。一度は数テラバイトの提供に傾いたMLCが配信各社の異議で翻したという経緯も含め、AI訴訟はデータ提出を巡る攻防という新しい段階に入ったことを感じさせる。
mediamixi.jp/news/17520/
石井ぜんじ retweeted
生成AI製のゲーム攻略Wikiが乱造、“存在しないキャラのアンロック方法”など載る始末。まともなWikiが埋もれる事態に、ゲーム開発者も頭を抱える
automaton-media.com/articles…
石井ぜんじ retweeted
あくまでフィクションで疑似科学の話ですが、拙作のNetflixアニメ「地球外少年少女」では、セブンと言うAIが人間の言葉を捨てた瞬間から飛躍的に知能が高まると言う設定です。人間の言葉で考え、人間の言葉で説明できる限り、原理的に人間の知能を超えられない、と言うのが私の持論で、今のLLMが人間の知能を超えつつあるように見えるのは物理的な速度や休眠無しで仕事するからではないか。しかし人間の言葉を捨てればその制約から解き放たれて超越的知能として未知の領域に入るのでは無いか。ただその代償として、何か新しい発明や発見をしても実用だけはできるが、人間には原理を説明できなくなる。説明して人間が観測し言語化した瞬間にその発見は崩壊して実用できなくなる。AIの中身が量子のような状態になる。
と言う設定を作中に盛り込んで、この現象をルナティックと名付けました。あくまでフィクションです。さて現実ではどうなるやら、怖いけど楽しみ。
MITの研究者らが、AI同士が言葉を使わず頭の中の状態を直接渡して通信する仕組みを作り「テレパシー」と名付けました。
文章でやり取りするより平均40%正確で4倍速かったといいます。
また「画像を見られるAI」が写真の内容を「テキストしか読めないAI」にテレパシーできるそうです。
写真の内容をテレパシーを受信した「テキストしか読めないAI」は、テキストで説明を渡されるよりも写真についての質問に正しく答えられたとのこと。
なお、別の会社のAI同士でもテレパシーできるようにしたのが今回の研究の一番の新規性のようです。
例:
Meta(Llama 3)→ Alibaba(Qwen 3)
Alibaba(Qwen 3)→ Google(Gemma 2)
Google(Gemma 3)→ IBM(Granite 3)
Google(Gemma 3)→ Meta(Llama 3)
Mistral AI(Ministral 3)→ Meta(Llama 3.2)
Google(Gemma 2)→ Mistral AI(Ministral 3)
IBM(Granite 3)→ Hugging Face(SmolLM3)
石井ぜんじ retweeted
これ話題ですけど、色々と誤解があるので解説しておきます。この調査は毎年行われていますが、読んでいる作品はその調査のタイミングの前後の時期であり、通年で読んでいる人気作品が並ぶわけではないです。
2019年の調査では、ラノベやなろう作品のうち、名前が挙がったのは全てアニメ化作品だったことから、この分野の研究者である大橋崇行さんは「アニメを熱心に消費している一部の層が、原作をグッズ的に消費しているのではないか」と指摘し、ゼロ年代のようにラノベを渉猟するように読む中高生はごく限られた層になっていると示唆していました。
ちなみに2024年は『転スラ』と『無職転生』のみでした。
石井ぜんじ retweeted
紹介してくれてありがとうございます。
私は麒麟とかメインキャラをデザインしましたよ。
2023に移植された際にはパッケージアートを描きました。
Cannon Dancer for arcade (Mitchell Corporation/1996).
Released as Osman in North America, it's a fast-paced 2D side-scrolling action-platformer game.
Designed by Kouichi Yotsui (the creator of Strider) and it shares many similarities with it.
Set in a dystopian late 21st-century cyber-oriental world, a lone assassin named Kirin (or Osman) fights a doomsday cult and a corrupt government.
Well received, but considered short (beatable in under 30 minutes) and has a steep difficulty spike.



































