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パリでのインターン仲間と文化服装学院の同級生、3人で@fashionsnapにてキャリア対談をしました。
今回の対談が、若い世代のみならず、さまざまな方々のキャリアや人生にとって、少しでも力や気づきになれば嬉しく思います。是非ご覧ください。
パリのトップメゾンで働く日本人クリエイターのキャリア座談会【前編】 メゾンに入るには? fashionsnap.com/article/3-cr…
ファッション業界で成功するために必要なことは? トップメゾンで働く日本人キャリア座談会【後編】 fashionsnap.com/article/3-cr…
英語版ポチッたよ
英語版なら全然高くないし、今ならすぐ翻訳とか出来るし、これをきっかけに英語を勉強してもいい
成功を成し遂げている人たちが、どう考えているかを、見ることが出来る。
ワクワクしかしない。
ただひたすらに圧倒される、創作の裏側。
43人のアーティストたちが、自らのメモ、ノート、スケッチ、推敲原稿を公開。
ソフィア・コッポラ。 マーク・ジェイコブス。 ルイーズ・グリュック。 ジョージ・ソーンダーズ......
438ページ・カラーで綴られた、傑作が生まれる前の、無数の試行錯誤の記録。
アダム・モス『ワーク・オブ・アート 無から有を生む瞬間』 (倉科顕司・岡本麻左子訳)12月3日発売。
hayakawabooks.com/n/nfa82a77…
バレンシアガのピエールパオロ・ピッチョーリが、就任から1年半足らずで退任
僕は、いい服を作ってると思ってたんだけどなぁ
デムナの頃と比べて売り上げが落ちたという話は耳にしていたけど、それにしても早すぎるよね。ほかにも何か理由があったんだろうね。知らんけど。
吉田隼 /🇫🇷パリ/ファッションウィーク retweeted
フランスに来たとき、僕は期限を自分に課していた。
「3年経って、フランスの会社に雇われ、労働許可証が取れなければ、日本に帰る」そう決めていた。
だから、その3年から逆算して、今の自分に何が必要なのか、何が足りていないのか、次に何をすべきなのか。
戦略として考え、ひとつずつ行動に移してきたと思う。
締め切りがあるから、覚悟が生まれる。
自分で決めたゴールに向かって進むことで、迷い続けずに済む。
人生はいつも計画通りにいくわけじゃない。
それでも、自分で期限を決め、そこに向かって全力でやり切る時間は、人生のどこかで、確実に必要だと僕は思っている。
妻の目をそのまま映し出したかのような息子の目、妻の面影を宿す息子の姿を見て、妻の家族や親戚は、彼女の存在が今もなお生き続けていることを感じ、彼女を思い出し、懐かしい記憶に浸っていた。
こういう形での義理の親や家族への孝行も、きっと大切なんだと思う。
また来年も会いに来ます。
吉田隼 /🇫🇷パリ/ファッションウィーク retweeted
がん治療後、取り戻せると思っていた人生。
友人のみんなへ。
今ある日常を大切にしてほしい。人生がいつ、どれほど大きく変わるかなんて、誰にも分からないから。
5か月前、私は最後の抗がん剤を飲み終えました。
あれからもう5か月も経ったなんて、今でも信じられません。時々、あの経験すべてが、まるで不思議な夢だったかのように感じます。
がんと診断されたとき、私はこう思っていました。
治療中は一時的に人生が止まってしまうけれど、治療さえ終われば、また以前の自分の生活に戻れるはずだ、と。
でも、それは大きな間違いでした。
診断からもうすぐ1年。
今になってようやく、以前の人生はもう戻ってこないのだと実感しています。そして、その現実を受け入れることを、今も少しずつ学んでいます。
今の生活には、正直つらいこともたくさんあります。
末梢神経障害、神経のダメージ、ケモブレイン(抗がん剤治療による認知機能への影響)、精神的な不調。そして、まるで自分の体ではないように感じることもあります。
でも一方で、新しい人生の中に、少しずつ好きになれる部分も見つけています。
・人の痛みや気持ちに、以前より深く寄り添えるようになったこと。
・他人の目や評価を、以前ほど気にしなくなったこと。
・「今を生きる」ということを、心から大切に思えるようになったこと。
・自分の体と心の声に耳を傾け、無理をせず、自分を大切にできるようになったこと。
・この経験がなければ出会えなかった、かけがえのない仲間ができたこと。
がんによって失ったものはたくさんあります。でも同時に、世界の見え方も大きく変わりました。
まだ回復の途中。
まだ模索している途中。
そして、これからの自分に出会っている途中です。
もしかしたら、それが「がんを経験した後の人生」なのかもしれません。
友人のみんなへ。
今ある人生を大切にしてほしい。
いつかではなく、何もかもが完璧になってからでもなく、今、この瞬間を。
人生がいつ、永遠に変わってしまうかなんて、誰にも分からないから💫
#がんサバイバー #がん経験者 #がん治療後の生活 #がんになって学んだこと
吉田隼 /🇫🇷パリ/ファッションウィーク retweeted
BRUTUSの表紙を飾っているのは、実はプロのモデルではなく、ヘラルボニーの社員と障害のある作家たちです。何よりうれしいのは、社員や作家たち自身が、こうして表紙を飾っていること。そして、その喜びをみんなで分かち合えること。ヘラルボニーを、着てみたら。
ある日、突然目が見えなくなってから、ブラインド・コミュニケーターとして活動している友達がBRUTUSの表紙を飾っています!
皆さん、是非買って見てください!
BRUTUSのヘラルボニー特集号の表紙をちらりと飾っております。
この表紙撮影、最高に楽しかった!
そして誌面にはRHYMESTERの宇多丸さんも登場!ぜひお手に取ってご覧ください。
#utamaru
吉田隼 /🇫🇷パリ/ファッションウィーク retweeted
【表紙解禁】
BRUTUS特別編集「ヘラルボニーを、着てみたら。」が11月2日に発売!
@heralbony
お気に入りのアートで彩られた服を着てみたら、日常の景色がちょっとだけ変わるはず。1冊丸ごと、アートブランド「ヘラルボニー」を大解剖する特別編集号です。
brutus.jp/mook/issue/heralbo…



























