ユニバーサルミュージックの「所属アーティストの権利・安全を守るための取り組み」について。
これは、誹謗中傷・虚偽情報の発信・脅迫・つきまとい・なりすまし・権利侵害といった、明らかに違法または悪質な行為を対象としたものと理解しています。アーティストの安全を守ることは当然であり、その点に異論はありません。
ただし、公開された音楽作品・MVに対する社会的・文化的な批評までを「権利侵害」として扱うことは、表現の自由を不当に萎縮させるものです。
私の批判は以下の範囲に留まります。
公開されたMVの内容・演出・モチーフを対象としたもの。
「夜職を自己肯定や煌めきと結びつけて描くことが、性の商品化をソフトにノーマライズし、参入ハードルを下げる効果を持ち得る」という、メディア表象の機能に関する意見。
個別のアーティストの私生活や人格を事実として断定したものではなく、作品が果たし得る社会的影響についての論評。
これは、憲法21条が保障する表現の自由の範囲内であり、特に「公正な論評」として認められてきた類型です。作品批判において、たとえ強い表現(「メディアレイプ」など)を用いたとしても、それは作品の構造的な問題を指すためのレトリックであり、特定個人を虚偽の事実で貶める名誉毀損とは性質が異なります。
「自己肯定の物語だから問題ない」「ヒアリングしたから免罪」「表現の自由だ」という反論に対して、さらに反論を述べることも、同様に論評の範囲です。作品の意図と、それが市場や視聴者に与える効果は別問題であり、この点を指摘することは批評の基本です。
企業やアーティストが、真の脅迫や執拗な誹謗中傷から自身を守ることは正当です。
しかし、公開作品に対する批判的な論評までを「権利侵害」と同一視し、法的措置を匂わせる形で発信することは、批判の萎縮を招きかねません。それは結果として、表現の自由そのものを狭めることになります。
私の批判は、作品の内容に基づく意見の表明であり、論評の範囲内です。note.com/utss2020/n/nd8cc408…
note.com/utss2020/n/nd8cc408…
>「夜職でドレスを着て、男性客にプリンセスのように扱われる」というものです。キャバクラやパパ活を想起させる描写が、憧れのドレスや「特別扱い」と結びつけて描かれる
タバコ吸って男に媚び売ることで何を伝えたいのだ?
歌を聴いた人にどうして欲しいのだ?
Oct 28, 2026 · 4:13 PM UTC
こんな私だって 必要とされてるんです
ねぇ そうだよね?
答えて お願い
uta-net.com/song/399983/
作曲:大森元貴
大森さん
これどういう意味ですか?
答えて お願い!
社会問題とセットなんですけど
>「キャバクラ 妊娠」の法律相談
bengo4.com/c_3/c_1001/bbs/%E…
>お客様の子供を妊娠
>太客の指名欲しさに何名かのお客様とそういう関係になり今回妊娠してしまいました。
mamastar.jp/bbs/topic/382123…
一体どういう認識なのだろう?
子供の人権や尊厳をどうお考えなのだろう?




