井上晃利|日本文化×トリュフを世界へ retweeted
■ GMO AI安全利用5箇条
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前提: AIの内部は未知の領域であり、開発した企業すら完全には制御できていない。
1️⃣AIを信じるな
任せる範囲を定め、外には一歩も踏み込ませるな。
2️⃣事故は起きる
悪意の有無にかかわらず過ちは起きる。情報漏れや誤作動の対策が必要。
3️⃣監視と停止をAIに任せるな
見張り、緊急停止は、すべて外側に配置せよ。
4️⃣すべてのAIに番号をつけよ
AIを一覧化し目的を把握せよ。
5️⃣常時監視、異常は自動で遮断せよ
暴走は一瞬。予兆で遮断できる機能こそ最重要の防壁である。
#徹底 #グループCAIO #AI変革最高責任者
井上晃利|日本文化×トリュフを世界へ retweeted
チームを率いている人は必見
メディア運営している人も必見
メディア運営のチームを率いている人は超必見
【新R25の遺産】
新R25では9年間、その前から合わせると12年ほどネットメディアを運営してきました。その過程で多くの失敗と少しの成功を経験し、乗り越えたことも乗り越えられなかったこともありました。その実体験から学んだメディア運営の教訓を10個挙げます。
特にメディア運営組織を牽引するリーダー・マネージャー・経営者クラスの方に伝えたいことです。
教訓1:メディアの命は中の人のグルーヴ
教訓2:立ち上げ期はデータより手応え
教訓3:計画や逆算は機能しづらい
教訓4:KPIの設計にこだわり続けよ
教訓5:リーダーはやらないことを決めろ
教訓6:クリエイターの目標設定は質を定量化せよ
教訓7:思っている以上に早く飽きられる
教訓8:改善すべきか打開すべきか見極めろ
教訓9:広告依存のビジネスモデルは苦しくなる
教訓10:メディアの価値を目に見える数字だけで測るな
それぞれ、こちらの動画で解説しています。
youtu.be/D0FdGvGGmw0
井上晃利|日本文化×トリュフを世界へ retweeted
同じ起業家、同じサービス。サンフランシスコでピッチすると「すげー!めっちゃ良いじゃん。投資家紹介するよ。」になるけど、日本の某起業家向けチャンネルに出演したら、ボロクソに叩かれる。この文化の違いが、こんなにも大きな経済的差を生み出しちゃってる。日本のカルチャーは起業に向いてない。
井上晃利|日本文化×トリュフを世界へ retweeted
新宿タカシマヤは、私が東京怖い、催事怖いってなった場所。同時に、東京楽しい、催事楽しいってなった場所でもある。
最初全く見向きもされなかった干菓子、半生菓子を、工夫して、魅せ方変えて、みなさんの手に取ってもらえる商品に育ててきました。
それでも、まだまだ足りない。
日本の文化を発信し続けないと。
こういう人がほんと貴重だと心から思う。
畑さん、今週和菓子魂行かせていただきます!
#和菓子魂 #ワガタマ
新宿高島屋で開催中の「和菓子魂」がトレンドに上がっている一方で、和菓子店の倒産が過去最多ペースだというNewsもトレンドに上がっている。この対照的な二つが上がっていることは、ある意味面白い。
はっきり申し上げて、大規模な和菓子屋さんから夫婦二人で営んでいるような超個人店さんまで、幅広い皆様にご出店頂きました中で、これだけ多くのお客様が和菓子イベントにいらっしゃっているということは、紛れもない事実。和菓子はダウントレンドだなんて言われるけれど、本当にそうでしょうか?凄く面白いことが、当たり前のように転がっているのに、ただそれに気づいていないだけのように思います。
和菓子なんてそんなに売れないと言われました。だから、なかなか開催も決まりませんでしたし、和菓子屋さんたち自身も、これだけの和菓子屋さんが集まっていたら、食い合って共倒れすると思っていらっしゃいました。それに大ベテランの広報の担当者が初めてテレビ取材を誘致できなかったと悔しがっておられました。全く響かなかったって。それでもいい。
そんなの、全部吹っ飛ばして見せると覚悟を決めて臨みました。そして、47都道府県全ての和菓子屋さんに活力を与えたいと、全国を巻き込んだイベントにしたいと誓いました。もちろん、失敗するかもしれません。一世一代の大勝負。そりゃあ、失敗しましたら、もう和菓子屋さんたちには二度と顔向けできないでしょうし、高島屋にもいられなくなるでしょう。それくらいの覚悟を決めて、皆様のお力添えを受けて、今回の「和菓子魂」を開催することができました。
そして、これまでの僕が続けてきたことをそのままに、ただただみんながお菓子に添える想いを伝えることができれば、きっとお客様はお菓子を愉しんでくださるはず。そう信じて、この一年半準備をして参りました。
当日を迎えるまで、開場するまで、半信半疑ではありましたが、多くのお客様がご来場くださいました。紛れもなく、この会場に溢れる熱気こそが、僕たちとお菓子屋さんとお客様たちの「和菓子魂」。もはや和菓子はダウントレンドだなんて言わせない。メディアが振り向いてくれなくても、ここに紛れもない「事実」が存在する。それだけで充分。
和菓子を応援してくれる方々が、こんなにいらっしゃる。それだけが何よりもありがたいし、信じてやってきてよかったと本当に実感いたしました。本当に関わってくださいました全ての皆様に感謝申し上げます。ありがとうございます。
写真は4階展示会場。ぜひご覧頂きたい。お見逃しなく!
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#和菓子魂 #ワガタマ
新宿高島屋で開催中の「和菓子魂」がトレンドに上がっている一方で、和菓子店の倒産が過去最多ペースだというNewsもトレンドに上がっている。この対照的な二つが上がっていることは、ある意味面白い。
はっきり申し上げて、大規模な和菓子屋さんから夫婦二人で営んでいるような超個人店さんまで、幅広い皆様にご出店頂きました中で、これだけ多くのお客様が和菓子イベントにいらっしゃっているということは、紛れもない事実。和菓子はダウントレンドだなんて言われるけれど、本当にそうでしょうか?凄く面白いことが、当たり前のように転がっているのに、ただそれに気づいていないだけのように思います。
和菓子なんてそんなに売れないと言われました。だから、なかなか開催も決まりませんでしたし、和菓子屋さんたち自身も、これだけの和菓子屋さんが集まっていたら、食い合って共倒れすると思っていらっしゃいました。それに大ベテランの広報の担当者が初めてテレビ取材を誘致できなかったと悔しがっておられました。全く響かなかったって。それでもいい。
そんなの、全部吹っ飛ばして見せると覚悟を決めて臨みました。そして、47都道府県全ての和菓子屋さんに活力を与えたいと、全国を巻き込んだイベントにしたいと誓いました。もちろん、失敗するかもしれません。一世一代の大勝負。そりゃあ、失敗しましたら、もう和菓子屋さんたちには二度と顔向けできないでしょうし、高島屋にもいられなくなるでしょう。それくらいの覚悟を決めて、皆様のお力添えを受けて、今回の「和菓子魂」を開催することができました。
そして、これまでの僕が続けてきたことをそのままに、ただただみんながお菓子に添える想いを伝えることができれば、きっとお客様はお菓子を愉しんでくださるはず。そう信じて、この一年半準備をして参りました。
当日を迎えるまで、開場するまで、半信半疑ではありましたが、多くのお客様がご来場くださいました。紛れもなく、この会場に溢れる熱気こそが、僕たちとお菓子屋さんとお客様たちの「和菓子魂」。もはや和菓子はダウントレンドだなんて言わせない。メディアが振り向いてくれなくても、ここに紛れもない「事実」が存在する。それだけで充分。
和菓子を応援してくれる方々が、こんなにいらっしゃる。それだけが何よりもありがたいし、信じてやってきてよかったと本当に実感いたしました。本当に関わってくださいました全ての皆様に感謝申し上げます。ありがとうございます。
写真は4階展示会場。ぜひご覧頂きたい。お見逃しなく!
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アメリカから帰国した朝、日本の「勝ち筋」について考えた
サンディエゴでのプログラムと、サンフランシスコでの滞在を終えてシンガポールに戻り最初の朝を迎えた。
個人としての勝ち筋は、大いに見えた。どんな日本企業を、どう応援すれば、アメリカをはじめとする世界市場で稼いでもらえるか。その具体的なアイデアも、次々に湧いてきた。勝てる企業は、想像していた以上に多いと思う。
一方で、米中ははるか彼方に行ってしまった。
かつて与党の政治家として政府の中枢にいたので、私はどうしても国家としての勝ち筋を考えてしまう。だが今回、国家という単位で考えることに、ほとんど意味がないと感じた。勝てる人と、勝てる企業。その集合で母国に貢献するしかない。
日本の国家としての安定感と民度の高さは、これからも大きな競争優位であり続ける。ただ、いかんせん変わらない。変化を受け入れない。この欠陥が、日本のこれからも続く劣化と貧困化につながっていくと思った。
三十数年前、私がアメリカに留学した頃、日本の一人当たりGDPはアメリカの一・五倍あった。アメリカの半分に満たない人口で、アメリカのGDPの七割を超えるところまで迫っていた。日本の十倍以上の人口を抱えるいまの中国でも、そこまでは届いていない。それほど稀なことだった。
当時のアメリカは安かった。円(1ドル=79円)で給料をもらっている私たちは、幸運で、幸せだった。日本企業で働きたい、日本語を学びたいというアメリカ人が大勢いた。アメリカの大学やシンクタンクは、必死に日本を研究していた。
その一方で、寿司や刺身は野蛮な食べ物とされ、味噌汁は泥水と間違えられた。日本のソフトパワーなど存在しないも同然で、日本人のほうがマイケル・ジャクソンやマドンナに熱狂していた。
三十年で、日本の立場は激変した。
日本を研究するアメリカの機関はごく少数になり、日本からの留学生や研究者も激減した。一方で、和食や日本酒は、かつてのフランス料理を超える敬意と憧れの対象になった。ポケモンからドラゴンボールまで、アメリカの若者は夢中である。
次の三十年で、日本はどうなるのか。
アメリカに滞在して、そのスケールとテクノロジーの進化には確かに衝撃を受けた。だが同時に、アメリカのリーダーたちから何度もこう聞かされた。「中国はもっとすごいよ」「中国がなければ、アメリカのディープテックは成り立たない。AIもバイオも中国頼みだ」。
滞在中に行われた米中首脳会談も、日本の報道はピントがずれていた。こちらの有力な論説は「中国が実質的な主導権を握り始めた」と書いていた。トランプ・習会談を見て、私も同じ印象を持った。
日本ではいまだに中国崩壊を願うような声があるが、アメリカにそんな空気はまったくない。あるのは「負け始めている」という危機感だけだ。中国を恐れながら、必死に研究している。
ここで一つ、強く言っておきたい。タダの情報、とくにYouTubeで物事を学ぶのは危うい。今回、話題になっている動画をいくつか見てみたが、とんでもないものが多かった。タダより高いものはない。
自分の時間とお金を賭けて、世界を見に行ってほしい。出ていくだけでは何も見えない、ということはない。出ていけば、毎日大量に感じることがある。
個人としての勝ち筋は、大いにある。勝てる企業も、想像以上に多い。
しかし、国家としての日本は、このまま衰退し、貧しくなっていくのではないか。
日本人が悪いのではない。生き物としていちばん大事な「変化に対応する力」が、あまりに弱いのだ。民度の高さは、劣化と貧困化を静かに均していくことにしかつながらない。
そんな危機感しかない、帰国初日の朝である。
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【株式会社引力経営を創業しました】
株式会社引力経営を創業し、代表取締役に就任しました。
2026年1月に独立して、早いもので9ヶ月が経ちました。
ありがたいことにクライアントも順調に増え、10社を超えました。
どんなサービスを作るべきか試行錯誤を重ねる中で、
ようやく「これが自社のサービスだ」と言えるものが形になってきました。
主軸は次の3つです。
■ GravityAI
8週間でAIネイティブな組織を作るパーソナルトレーニングです。
人が作業する会社から、AIが作業する会社へ。
天動説から地動説へ、というくらい重心が変わります。
作業が自動化されるKit(AI環境)を配っています
■ Gravity(組織の引力設計プログラム)
社長がいなくても回る組織づくり。
優秀な人材が躍動する組織をつくる、月次の伴走サービスです。
■ Gravity Coaching
経営者向けのパーソナルコーチング。
これから5〜10年かけて実現していくナラティブなストーリーを描き、ゴールに引力を持たせます。
社名も、提供しているサービスに合わせて「引力経営」としました。
この半年は、あえて広げないことを意識して、
サービスの磨き込みと仕組み化に時間を注いできました。
品質が安定してきたので、ここからは広げていくフェーズに入ります。
特に年始からはAIにどっぷり向き合い、自社をAI前提の経営に作り替えてきました。
今では仕事の55%以上が、私の手を離れて無人で動いています。
先行して5社に導入いただき、手応えも出てきました。
【お知らせ】
10/15(木)12:00-13:00、オンラインで実演会を開きます。「AI部署とAI社員を作るポイント」を、実物を動かしながらお見せします。
参加をご希望の方は、コメントに「興味あり」と一言ください。
ご案内をお送りします。
【コーポレートページ】
inryoku-keiei.jp/
































