「俺のチャッピー、全然使えないんだよね」 7月21日、経営者の集まりで、ある社長が言った一言。 これが、俺が受けた受託の1件目の入口やった。 その場で、タダで具体的に答えた。 「プロジェクトにまとめて、Googleドライブに資料のリンクを貼れば、効率よくできますよ」 相手はぽかんとしてた。 ここで説明を重ねると、「難しそう」で終わる。 だから説明をやめて、 「じゃあ僕が作ります」 と言った。 順番はこれだけ。 1. 何に使おうとしてたかを聞く 2. 具体的な答えを1つ、タダで返す 3. 分からなそうな顔をしたら、説明をやめて「作りましょうか」 1と2を飛ばして3から言うと、ただの売り込みになる。 声をかけるなら、AIをまだ使ってない社長より、使おうとして詰まってる社長。 もう困ってるから、頼む理由が相手の中にある。 このあと何を聞いて、何を渡したかは、近いうちにまとめて出します。 あなたの周りで、最後に「AI使えない」って言ってたのは誰?

Oct 22, 2026 · 3:01 AM UTC

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困ってる人にまず具体的な価値を渡すのが大事ですよね😊 周りで「AI使えない」って言ってる人、思い浮かびました!
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周りで「AI使えない」って言ってる人、思い浮かんだんですね。俺の場合は、使えないと言う人ほど、資料を1か所にまとめて渡すだけで急に答えが変わる場面が多かったです。その人は、どんな場面で使えないと感じてそうですか?
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