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I think about this ALL THE TIME.
Men talk about being protectors - but in nature, it’s actually the women/females that do the protecting…
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戦闘機用ミサイル、日本に生産拠点新設へ 日米防衛相が合意
nikkei.com/article/DGXZQOUA2…
摂取したフィクションから行動への影響があるのは普通のことだと思う
ちょうどTLに流れてきたこの漫画の観察学習の影響のように
私はかつ愛着障害から他者にベタベタした小学生だったし美術部にいたのでオタクがベタベタしてるのも観察してるので同意します
nitter.cf/koidemotoki/status/211…
3代母子家庭で女が家をたててるし1番身近な叔父は無職の主夫(モラハラセクハラ)だったのでこの男性性を知らない…
父は死別、祖父も早々の死別、曽祖父も離別なので母と祖母も知らないと思う
あ、女性性も知らない
苛烈な烈女の家で育ち私がケア担当だった
女性が男性からケア担当として扱われないこと、母親代わりや感情の処理係、家事要員、男性性を回復させるための後方基地にされないことは、女性にとっての解放である。
しかしそれを徹底すれば、彼があなたなしでも生活できること、あなた以外にも深い人間関係を持つこと、あなた以外の人にも弱さを見せること、あなたが彼の唯一の理解者ではないこと、あなたがいなくても彼が精神的に崩壊しないこと、女性から選ばれなくても彼が自分の価値を失わないことまで受け入れなければならない。
女性の解放を「男性から押しつけられていた負担を減らすこと」とだけ考えるなら話は簡単である。
しかし解放を徹底するなら、女性は負担だけではなく、ジェンダーによって与えられていた特権も手放すことになる。
「男の本当の弱さを知っているのは女だけ」「男を癒やせるのは女」「男は結局、女がいないとダメ」「どんなに強い男でも、最後には女のところへ帰ってくる」
こうした物語は、一見すると女性の価値を称揚しているように見える。
しかし実際には、男性が自分のなかに置いておけない柔らかさを女性へ預けているからこそ成立する物語でしかない。
男性性を解体するなら、この物語も解体される。
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#VIVANT のロケ地モンゴルで起きて、中国国境まで延焼した火災、mobicomの日本人CEOが日本語で謝罪しているのに日本のメディアは全く報道できないんだね!!
動物は飼育環境が悪ければ子を処する
昔私が児童のころ親族が無計画に避妊させずエサだけあげて成猫前に妊娠したメスが目の前で子どもを噛んで処理した
メス猫は子猫首を噛みながら鳴いて動揺した目をしていた
これが生存であり野生化の本来の母性だ。この兎は人間でいえば多産DVをうけている
Women really get no peace anywhere. Even this rabbit looks exhausted by motherhood. She barely got a moment to breathe before the responsibilities came rushing in. Postpartum depression and exhaustion are real yet mothers are still expected to handle everything like nothing happened. She really can’t catch a break.


















