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シンプルにnoteの始め方、お金の手に入れ方、文章だけで暮らす方法についてまとめました。
note.com/kun1aki/n/n1e2873d6…
頭の中がうるさい、よ。 retweeted
これすごく気になって、やってみました🫶🏻
道草を楽しみたい......🥺
書いたnoteが1000本超えたので、
「どれから読んでいいかわからん!」
って人のために、質問にポツポツ答えるだけで、最適なnoteにたどりつくサイトつくりました。
まだまだ精度あれですが、よかったら使ってみてくださいー。大体無料で読めます。
kun1aki.jp/note/
おもったより好評!うれしい!
過去の作品も読んでもらえるしとてもいい。みなさんもこれつくるのいいかもです!このサイトClaude Codeに見せて「つくって!」って言えばできます。
書いたnoteが1000本超えたので、
「どれから読んでいいかわからん!」
って人のために、質問にポツポツ答えるだけで、最適なnoteにたどりつくサイトつくりました。
まだまだ精度あれですが、よかったら使ってみてくださいー。大体無料で読めます。
kun1aki.jp/note/
ぼくのこと?
全期間だとX→noteの流入が16.9%なのに対し、直近だと5.7%に縮小してる。代わりに大幅に増えたのはnote内循環。
このことから、note読まれたい人はnoteを書くのがいいということがわかる。
...と、いうのは数字のマジックで、もうちょい色々見ないとですが、感覚も含めて先に共有しておくと「noteは人格で読まれなければならない」。
note内で目に触れる戦略は必要だけど、それよりも継続的に「この人の文章読みたい」になる必要がある。だってどれだけ優れてて資産性がある文章でも、新しものが全くなければ、新たに読まれることはない。
目にしてもらい、読んでもらい、ファンになってもらい、推してもらう。そんな当たり前のことだけに集中できる良い状態が整ってきているのを感じる。noteやっぱいいな。
頭の中がうるさい、よ。 retweeted
人の話を聴くことってとっても難しいし、人の話をしっかり聞きたいと思っているので、それがしたくてカウンセラーになったくらい。
やまださんのはその人の話を聴くってことで、その人のストーリーを書いてみてよ!って思ったのかなぁなんて思うエッセイでした〜!
検索できるようになっただけなのにめちゃ読みやすい!誰かのめんどくさいを解決するってこのことです…
ちょっと読むの楽しすぎるね!
エッセイ | 「頭がいい」って思われるの損ばかりじゃないですか?|やまだくにあき @ata_uru
note.com/kun1aki/n/nd2ee3281…
頭の中がうるさい、よ。 retweeted
タイムリーなアドバイス(´;ω;`)✨
「読者にとって良いもの書きたいけど自分を殺したくない」みたいな、相反する気持ちが両方存在することが多くなってきていたけど、見透かされています(/ω\)「とりあえず出すか!」をはじめたところだったので「自分の外にぽんっと置く。」を大事にしたい...!
書いたnoteが1000本超えたので、
「どれから読んでいいかわからん!」
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kun1aki.jp/note/
韓国ファン、待ってます!
note、韓国語の自動翻訳を有料記事へ拡大
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これまでの無料記事に加え、記事単位で販売されている有料記事も対象に。
日本語で書いた記事が、言語の壁を越えて韓国の読者にも届く機会を広げていきます🤝
note.jp/n/n6b5fc3991396
おっしゃる通りで、正直、正直言って、「noteの人」だと僕がメンバーシップや有料noteを買う動機がないんですよね(ただごく稀にいらっしゃるのでややこしくなってますが)。
一方で、りおんさんみたいにYouTubeを一瞬で伸ばしてるみたいな方(1ヶ月で8000人!?)だったら、それはそれでnoteにまとめてくれたら読みたくなるわけです。そういうことなんです。
これは結構さらっと言ってくださっていますが、とても大事なことです。
noteを伸ばすためにnoteをやる人が伸び悩むのは、すでにnoteで実績を上げている人がいるにもかかわらず、そのポジションに入ろうとしているからだなと思っています。
結論として、noteは「他の媒体で生まれた自分の考えを出す場所」という認識のほうが、結果的にパイも広く、他と競合しないという意味でも強いはずです。それにもかかわらず、noteをやっている人に向けてnoteを書いてしまう人があまりにも多いと感じています。
理想を言うならnoteをやっていない人が思わずnoteを始めたくなるような発信をするのが一番なのではないでしょうか。みたいなことが10月の投稿を通して大きく変わった部分です。
その為今はとりあえず自分のYouTubeと生活を伸ばしてみようかと思っています。
で、これすごく痛烈な批判があって、それは
「じゃあお前はなんでそれやってないの?」
なんですよね。
これに対する反論は、
「いや、やってるって!」
なんですが、これがまぁわかりにくい。本当にわかりにくい。僕のイメージは「noteの人」かもしれないですが、僕がやってるのは「書く人」なんですよね。
書くと、自分を再発見して、世界を再解釈できるから、書いていこうぜ、単純に楽しいし!
を言い続けてるんですが、こことnoteの相性が良すぎて、切り分けにくいんですよ。だから今後は、賞とったり、出版したり、メディア出たりしながらちょっとずつ、概念を浸透させる必要があってこれにものすごく苦労してます。書くとnoteが一緒なの、noteさんまじすごいってことで喜ばしいんですが、個人としてはなかなか難しいところです。
これ言ったらすごく嫌われるんであんまり言いたくないんですが、「noteの人」って売り方するなら、ぼくより実績出した方がいいです。noteだけで2000万円、メンバーシップ2000人、「かくじかん」YouTube1.9万人、みたいな。
そんなのいきなりやれなんてめっちゃ乱暴じゃないですか?
だから、他のことやって、それをすごくして、そのことをnoteに書くんです。そしたら「noteの人」ではなく、たとえば「写真の人がnoteもすごい」になるわけです。「料理の人がnoteもすごい」とか「ビジネスの人がnoteもすごい」とか。
実際その場合、「写真の人」「料理の人」「ビジネスの人」という広いカテゴリが取れるので「noteの人」より全然お得です。
で、結果としてnoteも伸びたら「noteの人」も取ってしまって、ぼくをぶち抜いて欲しいんですよほんとに。
これ言ったらすごく嫌われるんであんまり言いたくないんですが、「noteの人」って売り方するなら、ぼくより実績出した方がいいです。noteだけで2000万円、メンバーシップ2000人、「かくじかん」YouTube1.9万人、みたいな。
そんなのいきなりやれなんてめっちゃ乱暴じゃないですか?
だから、他のことやって、それをすごくして、そのことをnoteに書くんです。そしたら「noteの人」ではなく、たとえば「写真の人がnoteもすごい」になるわけです。「料理の人がnoteもすごい」とか「ビジネスの人がnoteもすごい」とか。
実際その場合、「写真の人」「料理の人」「ビジネスの人」という広いカテゴリが取れるので「noteの人」より全然お得です。
で、結果としてnoteも伸びたら「noteの人」も取ってしまって、ぼくをぶち抜いて欲しいんですよほんとに。
数字のマジックは至る所でありますが、最近すごいなぁと思ったのは
クラファン支援先総調達額1億円突破‼️
でした。どれだけ関わったかもわからないし、そもそも実行者が頑張ったんであって自分の数字にする発想さえ普通は浮かばない。ある意味ではとてもクリエイティブな発想。
全期間だとX→noteの流入が16.9%なのに対し、直近だと5.7%に縮小してる。代わりに大幅に増えたのはnote内循環。
このことから、note読まれたい人はnoteを書くのがいいということがわかる。
...と、いうのは数字のマジックで、もうちょい色々見ないとですが、感覚も含めて先に共有しておくと「noteは人格で読まれなければならない」。
note内で目に触れる戦略は必要だけど、それよりも継続的に「この人の文章読みたい」になる必要がある。だってどれだけ優れてて資産性がある文章でも、新しものが全くなければ、新たに読まれることはない。
目にしてもらい、読んでもらい、ファンになってもらい、推してもらう。そんな当たり前のことだけに集中できる良い状態が整ってきているのを感じる。noteやっぱいいな。
素早くいろんなことができる、というのと、駒を進めることができる、というのがどちらも「仕事ができる」みたいな文脈で語られますが、前者はAIで代替可能で、後者は人間だけだし、実はAI前から後者のみが本当の意味で「仕事ができる」ということはあまり知られていない。
全期間だとX→noteの流入が16.9%なのに対し、直近だと5.7%に縮小してる。代わりに大幅に増えたのはnote内循環。
このことから、note読まれたい人はnoteを書くのがいいということがわかる。
...と、いうのは数字のマジックで、もうちょい色々見ないとですが、感覚も含めて先に共有しておくと「noteは人格で読まれなければならない」。
note内で目に触れる戦略は必要だけど、それよりも継続的に「この人の文章読みたい」になる必要がある。だってどれだけ優れてて資産性がある文章でも、新しものが全くなければ、新たに読まれることはない。
目にしてもらい、読んでもらい、ファンになってもらい、推してもらう。そんな当たり前のことだけに集中できる良い状態が整ってきているのを感じる。noteやっぱいいな。
頭の中がうるさい、よ。 retweeted
やまださんを初めて認識した『何者かになりたい」は捨てたはずなのに』のは、朝井リョウさんの『何者』が大好きなので、その言葉を使いながら語っている人がいると興味を持ったエッセイでした!
今回、@ata_uru さんが作ったツールでおすすめされたらのがその続編で!
「何者かになりたい」を他者軸との自者軸から書いてあって両方の何者を深めていく、どっちの何者を今自分が求めているのかを、考えてみたいと思いました〜。
何者かになりたいと思ってることがチラッとでもある人にはおすすめです!
「何者かになりたい」は終わらない。でもそれでいいのかもしれない。|やまだくにあき @ata_uru #挑戦してよかった
note.com/kun1aki/n/n08294f48…
これ便利ですよ!
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