まずは「7人の侍」だと思うけど、「ゴジラ」「菊次郎の夏」「転校生」あたりはどうなんでしょうね。日本ぽい
高円寺の商店街を妖怪たちが練り歩く「東京百鬼夜行2026」が開催…日本のハロウィンはあやかしが似合うぜ - Togetter
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ダム端末向けの日本語変換、ワープロ専用機や「VJE-β」「松茸」「ATOK3」とかの辞書をゴニョゴニョしてた身からすると、スポーツジャーナリストってこんな程度でいいんだ~って冷笑。
ウィンドウズ95なんてのが出回るまで、日本語のパソコンはなかった(マッキントッシュは100万円ぐらいした)。
90年代から私はアメリカに拠点にしているので、アメリカ人の記者から聞かれた。
「じゃあ、きみは80年代はどうやって本や原稿を書いていたんだい?まさかハンドライティング?」
「もちろん私の最初の本は原稿用紙420枚でしたよ。」「えええええ!」ものすごく驚かれて、そのアメリカ人記者は他の記者に
「ヨーコは一冊の本を手で書いたんだって!?」
そこはたまたまシカゴホワイトソックスの記者席だったので、記者席全体がどよめいてしまい、
「はあ?うそだろう。一冊の本をハンドライティング?」
アメリカ人にとってはハンドライティングってものすごいことだったのね。
>どちらが正しいとか悪いじゃなく救いもなく、引き返せずありのままの現実が続いていく訳で、都合の良い展開もない
確かに。厳しい指摘。そう考えるとちいかわってハードボイルドのスタイルよね(感情描写や内面吐露がほぼない)。好きなはずだわ
Replying to @NeiMorla
話の構成が最高だと思う
重要なネタを扱うキャラの配役
そんな映画ある?
いや、そうしないとあの生々しさは出せないのか🤔
どちらが正しいとか悪いじゃなく救いもなく、引き返せずありのままの現実が続いていく訳で、都合の良い展開もない
何とハードモードな世界なのだろう
ちいかわも泣くわけだ😭











