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2026年上半期劇場公開のフェイバリットベスト10(旧作は除く)
①急に具合が悪くなる 濱口竜介
②霧のごとく チェン・ユーシュン
③父と家族とわたしのこと 島田陽麿
④万事快調〈オール・グリーンズ〉児山隆
⑤シンプル・アクシデント ジャファル・パナヒ
⑥LOST LAND/ロストランド 藤元明緒
⑦ブゴニア ヨルゴス・ランティモス
⑧ナースコール ペトラ・フォルベ
⑨恋愛裁判 深田晃司
⑩FUJIKO 木村太一
#2026年上半期ベスト10
#2026年上半期映画ベスト10
関連のポストを見てみると、「共生」と聞くと条件反射で騒いでいるバカばかりでうんざりする。
別に知事はあたりまえのことを言ってるだけたのに、「日本人が不快だ」とかいつからこんなアタマの悪いのが増えたんだろ。
nitter.cf/i/trending/21175271597…
「情婦」ビリー・ワイルダー(1957年)
「ブルーベルベット」デビット・リンチ(1986年)
「殺人の追憶」ポン・ジュノ(2003年)
「シンプル・アクシデント」ジャファル・パナヒ(2025年)
海外のミステリーというかサスペンスも含めて思いつくままに、パッと浮かんだものを。
#あなたが好きなミステリ映画4選
kusaka tsutomu retweeted
3連敗はさすがに堪えるし、今日は(中2日のためか)持味の攻守の切替が発揮されなかったのが残念だった。中々点が入らないためか、「足を振れる」状況にならないとシュートに消極的になっているのには不満。とは言え、シーズンは長いのだし、コンディションを整え直して、戦い続ければよい。 #vegalta
「霧の旗」山田洋次(1965年)
「殺人者(コロシ)を追え」前田満洲夫(1962年)
「白と黒」堀川弘道(1963年)
「首」森谷司郎(1968年)
邦画の古めのプログラムピクチャ的なラインナップで、思いつくままに。
ミステリーというかサスペンスかな。
#あなたが好きなミステリ映画4選
kusaka tsutomu retweeted
外国人の性犯罪が増えているという人
しかし法務省『令和7年版犯罪白書』によると、2024年の性犯罪の検挙人員は以下
罪名 検挙人員
不同意性交等 3,086人
不同意わいせつ 4,450人
合計 7,536人
「来日外国人」による性犯罪の検挙件数が約362件。これは米兵も3000万人の観光客も含んで4.8%
どう計算しても性犯罪のほとんどは日本人で性犯罪率が高いのも日本人
利用可能性ヒューリスティクスという心理学の現象です
なぜ起きてもいない治安悪化に怯える人が国民の8割もいるのか(利用可能性ヒューリスティックとは) landerblue.co.jp/65598/
「狼」(新藤兼人 1955年)の保険会社
雪の舞う寒そうな屋上で訓示されるブラック会社なんて嫌だねぇ。
で結局一方的にリストラされ困って郵便の現金輸送車襲撃に至る、とそんなおはなし。
背景の日の丸が象徴的
#映画の中の働きたくない職場
「西鶴一代女」溝口健二(1952年)
長回しのカメラワークも構図も素晴らしいし、公家の身分から転落していく不運と不幸の連鎖というストーリーも良い。
傑作という評価に違わず面白く鑑賞できたけど、やはりフィルムの状態がいまひとつ。
デジタルでの修復など最近はさまざまな作品でされているけど、この作品だからこそそれを望みたい。
あと封建社会の男性に翻弄され転落云々という解説は良く聞くけど、出てくる男のクズぶりや結果的に田中絹代の境遇を不幸にしてしまう男運のなさはさておき、それを呼び寄せてしまう田中絹代のプライドや頑なさ、悪い方を選びとってしまう薄幸さを堪能するものだと思う。
そして幸不幸などの無常さを説く仏教説話のような物語かと。
それと進藤栄太郎と菅井一郎のしょーもなさは良いんだけど、出てきて田中絹代に不幸のネタだけ残してあっという間に退場する三船敏郎と宇野重吉、そして加東大介。物語を展開するだけの道具にしか見えない造形の薄さはちょっと気になるところ。
ただ殿様の側室選びや贋金づくりのお大尽からの身請けシーンなどのくだりは、ちょっとコントみたいで笑える軽さもあり、バランスは良いかと。
#西鶴一代女
#溝口健二
#田中絹代
「怒りの日」カール・テオドア・ドライヤー(1943年)
ドライヤーを観るのは「奇跡」に続いて2作目。
作品の舞台は17世紀初頭の魔女狩りが行われていたデンマーク。
1943年、デンマークがナチスドイツの支配下にあるときに作られたのだけど、冒頭の魔女裁判と火刑が、ナチスドイツの弾圧を比喩しているようで、なかなか興味深い。
社会の息苦しさということでは共通するのかと思うが、その中で若い後妻の主人公と夫の牧師の息子との不倫、望まない結婚をさせられた牧師への非難と頓死、彼女を嫌う義母に魔女として告発されるとストーリーとして単純に面白い。
ずっと映画を支配する「不穏さ」が堪らない。
そして「奇跡」でもそうだったけど、まるで絵画を観ているかなような完璧な美しいショット。とても80年前の作品とは思えないクオリティに驚くばかり。
傑作。
#怒りの日
#カール・テオドア・ドライヤー
傑作ブラックコメディ!
人間の肉がいちばん美味しい?!
【⚠️2週間限定無料配信⚠️】ヴィーガンズ・ハム(吹替版)|人狩り行こうぜ!! ブラックユーモア全開で描く衝撃のコメディ・ホラー youtu.be/Z2PbpTY29Vg?si=m4yG… @YouTubeより
こういう抗議という誹謗中傷する人たちは「認知能力が低い」つまりアタマの悪い人が多いという傾向があるという研究結果もある。
つまり日本人がバカになってきている証拠ということ。
drtaira.hatenablog.com/entry…
nitter.cf/i/trending/21165000571…
私が選んだ「 #海外のドキュメンタリー映画 」全10作品。
2位「バビ・ヤール」
6位「人類遺産」
7位「いのちの食べかた」
9位「牛の鈴音」
#わたしの偏愛シネマ swaptv.tokyo/henai-cinema/ra…
私が選んだ「 #2020年代以降のあまり知られていない好きな邦画 」全10作品。
本当は深川栄洋監督「光復」が一位なんだけどリストに無かった。
#わたしの偏愛シネマ swaptv.tokyo/henai-cinema/ra…
















