勝手移植の是非はともかくとして、こういったハードが持つポテンシャルを探るようなものは見てて面白い。これはモード5の高解像度のハイレゾでやってるのかな?
アーケード版『ストリートファイターII』を、スーファミで再現する驚きの新プロジェクトが開発中!!
本作は、CPS-1版を目指して独自開発の格闘ゲームエンジン「DiEmEi」で一から制作。アーケード版サイズのキャラクターや6ボタン操作に対応し、実機でも60fps動作を実現している。
最新ビルドではステージスクロールや、4試合分のデモを収録したアトラクトモードも実装。子供の頃に夢見た、アーケード版に迫る移植が現実になるかもしれない。
nitter.cf/thantelius
※本作はいま勝手移植界隈で、かなり注目を浴びている作品のようで、様々な方から推薦されております。
自分は当時Beepでギャラクシーフォースの記事を読んでた時だと、CPUの68000を3個搭載!や1プレイ300円や派手派手は画面などを見て、セガの体感ゲーム豪華絢爛ここに極まれり!といった印象だったかな?w 筐体を来訪したマイケル・ジャクソンにポン!と献上したりとか、まあ景気良い時代でしたね。
ギャラクシーフォース、雑誌の画像初めて見た時、何がどれ程凄いのか全く分からなかったんだよな!アフターバーナーⅡの完成度が凄すぎて。サイトロンのビデオで初めて動画見て、まるで3DCGの様にスプライトを敷き詰めてる動画みてこの作品の凄さを実感した #SEGA #ギャラクシーフォースⅡ
コナミはMSXでカセット内に音源を積むこと自体は先んじてやってたし、ファミコンでも既に悪魔城伝説の時点でやってたから、いよいよFM音源か流石コナミ!とか思ってたので、こういったレギュレーションがどうのこうのとかは考えもしなかったなw
この時代はサイトのデザインをテーブルで組んでるのがザラだったな。懐かしいんだけど今見ると微笑ましくもあるw togetter.com/li/2766515#c167…
「どの時代にも「ああ、あの頃のやつね」と一目でバレるデザインがある…2000年代…」togetter.com/li/2766515 にコメントしました。
これが仮に元がAI生成の絵でも、それを画用紙に自分で見て模写で描いてるのならそれなりに労力はかけてるわけだし別にいいんじゃね?と思ってしまう。
自分にはどこがAIなのかわからないけど、いくら醤油消費拡大推進ポスターとはいえごはんに醤油かけて食べるのは厳しいな
…まあ子供に罪はないんだけどさ
city.kitakata.fukushima.jp/u…
新スタートレックだったかな、ピカード艦長がデータが弾いたバイオリンの曲を聴いてると
データ「私は既存の2人奏者の演奏を正確に模倣しただけです」
ピカード艦長「そこに独創性がないとでも?演奏技法の全く異なる2人の奏者を選んだのは君だ。それを見事に融合させたのは君の個性と言えるのでは」と
そういえばPCエンジンSGって、本体前面にパッドとは別口で新規の入出力端子が追加されてたっけなあ。ここにパワーコンソールを接続して操縦桿のアナログ操作という仕様だったか。
パワーコンソールは大竹まことのただいま!PCランドで渡辺さんが現物を持って来て紹介してたっけな。あの番組は当時のゲーム情報としては、TVメディアの速報性を活かしてた。
まあ実際に触ってはいたものの、実機でプレイしてたわけじゃなく見るからにモックアップくさかったけどw





























