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【ひかりさんより
デモ・裁判応援のお礼】
みなさま
本当にありがとうございました。
めちゃくちゃな主張で悔しくて何度も泣きましたが、
みなさまの応援が力になりました。
とても心強かったです✨️
尋問に向け、引き続きがんばります。
次回裁判予定 11/6(金)
#北川事件スタンディングデモ
#声を上げたことを後悔させない
#北川元検事正に厳罰を
#真相解明と厳罰を
#検事正が性犯罪するな
#ひかりさんを守れ
#検察にも第三者委員会の検証を
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【荻上チキ×日比麻音子】10/28(水)
▷17:05~衆院の比例定数削減か(澤田大樹)
▷17:45~チキコラム
▷18:00~クラーク志織「人種って何なんだ?」
▷19:05~特集「イスラエルの総選挙から見えてきたものは」(鶴見太郎、曽我太一)
radiko.jp/share/?sid=TBS&t=2… #ss954
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書いておきながら、内心ハラハラしていたが、その通りになってよかった・・・。アラブ有権者が2つの新政党を撃沈させた。
"アラブ系有権者によって全体の投票率が押し上げられれば、3.25%を突破するための得票数も引き上げられることになるのだ。これは、強硬右派の新党アムハ・イスラエルと、中道右派政治家と経済学者の政党連合が、最低得票率に到達できるかどうかに影響し、ひいては連立交渉をも左右する"
争点はパレスチナ問題ではない? イスラエル総選挙で注目される「アラブ票」の行方と「再選挙」の可能性
que.dailyshincho.jp/node/214…
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一旦寝ますが、現時点でイスラエルの選挙を総括すると「ネタニヤフ政権にNO」ということだと思います。
アラブ系を除けば、ネタニヤフ陣営、野党陣営ともに互角だという言説もありますが、前回2022年の選挙で、64議席を獲得したネタニヤフ陣営は明らかに過半数を割る見込みとなっており、これは現ネタニヤフ政権へのNOと言えます。
その上で、イスラエルの連立交渉の行方をめぐっては、現段階で勝者はおらず、交渉はウルトラCの連続なので、誰が首相になるのか、再選挙になるのか、はたまた少数与党発足となるのかは、今後の政局次第。その政局には有権者の意思(選挙結果)は介在しません。
これまでの「公約」も、投開票日をもって、ある意味で「時効」となります。
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イスラエルのアラブ政党がすごい。投票終了時の出口調査結果では、17〜18議席(過去は12議席程度)を伺うという驚異的な躍進が予想されている。アラブ政党がこれだけの議席を獲得したことで、ネタニヤフ陣営、野党陣営ともに過半数には遠く及ばず(Ch14は除く)、野党陣営はアラブ政党との連立交渉は避けられない。
アラブ村での選挙集会も取材したが、盛り上がりがすごかった。本物だった。
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最初に小さな嘘をついたことで次々と嘘を重ねながら嘘同士が矛盾していく構造。ディスプレイやら業者やら出てきてから外務省が“他の国は首脳が出てるのに“高市さんは出席する必要がないと判断したり、麻生さんと鈴木さんと酒飲んでたり。咲き誇っている。
▼本日の外交防衛委員会での質疑、ノーカット版です。
2026年10月27日 参議院外交防衛委員会:G7オンライン会議欠席問題について
youtu.be/1TjK7NV8h24?si=ONRz…
まったく意味を取り違えておられます。音楽会を堪能しました。その上で、これはクラシックファン向けにだけではなく、たとえばアイヌの人口比が多く、カムイノミやアイヌ舞踊が年に何度もあたりまえに行われてる私の地元で、みなさんにぜひ見てほしい企画だと思いました。
【ヨーヨー・マに「公民館にサンダルで行くレベル」と毒づく毎日新聞記者と香山リカ——資本金1億の斜陽メディアが演じる「上から目線の庶民派ごっこ」】
サントリーホールのヨーヨー・マ公演について、「地元の公民館あたりで開催してほしい。その時はサンダルを突っかけて行こう」と嫌味たっぷりに皮肉っていたあのポスト、一般のクラオタかと思いきや、毎日新聞学芸部のクラシック担当・西本龍太朗記者じゃないですか。
しかもそこに香山リカが「北海道穂別の町民センターでやってほしかった」と乗っかり、2人で「同感です。そういうベクトルの音楽でしたよね」と傷の舐め合いをしているんだよね。
怒らないで下さいね、普段は「多文化共生」だの「マイノリティの尊重」だのを紙面で説教している毎日新聞の記者と左派文化人が、いざカナダ先住民やアイヌ音楽(マレウレウ)を取り入れたヨーヨー・マのステージを見せられた途端、「こんなのはサントリーホールじゃなくて田舎の公民館や町民センターでサンダル履いて聴くレベルの音楽だ」と、見事なまでの選民意識で格付けして見下しているわけだ。
■ 「公民館・サンダル」発言に透けて見える特権階級の欺瞞と焦り
・1. 記者枠(招待券)か社費か知らないが、特権席から吐く「庶民派ポエム」の気持ち悪さ
「そこでは息が通った民俗音楽が響くだろう」「町の人がメシアンに感銘を受けるかも」と、一見すると地域文化に寄り添ういい話風にコーティングしているが、言っていることの本質は「S席2万7千円のサントリーホールという一流のハコに、先住民の歌やアイヌ音楽はふさわしくない(公民館にお似合いだ)」という強烈な差別意識そのものだ。自分たちは都心のサントリーホールで鑑賞しておきながら、「田舎の町民に聴かせてあげたい」などと上から目線で慈悲を垂れるスノビズムには反吐が出る。
・2. 資本金1億円の「中小企業」に転落し、部数激減にあえぐ毎日新聞の現実
だいたい、他人の興行に「公民館でやれ」などと経営指南めいた嫌味を言っている場合なのか。かつては大手全国紙と威張っていた毎日新聞だが、えげつないほどの紙数(発行部数)低下で経営が傾き、2021年には税制上の優遇(中小企業扱い)を受けるために資本金を41億5000万円から「1億円」へと無償減資した、事実上の中小企業じゃないですか。長年にわたり数々の捏造記事や偏向報道を垂れ流す「捏造製造機」として読者から見放され、今や160万部割れすら囁かれる斜陽産業の記者が、よくもまあ世界的な音楽家の集客モデルにケチをつけられたものだ。
・3. 2025年春にクラシック担当になったばかりの「にわか権威主義」
しかもこの西本記者、2024年に前橋支局から学芸部に異動し、2025年春にクラシック担当に着任したばかりだという。新聞社という沈みゆく泥舟の看板を背負って業界の接待や記者席に座るうちに、すっかり自分も「高尚なクラシック界の審判」にでもなったつもりで、サンダルだの公民館だのと冷笑ポエムをひねり出しているのだから世話がない。
普段はリベラルな綺麗事を並べておきながら、いざ本物のアイヌ音楽や先住民のチャントを目の前にすると「公民館のベクトルだ」と鼻で笑う毎日新聞記者と香山リカ。あまりにもグロテスク… まさに部数激減で社会的な影響力を失った左派メディアと文化人が、狭いサロンの中で「教養マウント」を取り合って自尊心を保っている末期症状そのものだ。
サントリーホールのプログラムを「公民館行き」と揶揄する前に、まずは資本金1億円にまで縮소し、読者からサンダルで踏みつけられるように解約され続けている自社新聞の「町内会レベルの紙面」をどうにかした方がいいと思われるが…。特権意識だけは一流のまま沈んでいく新聞記者のポエムには、人生の悲哀を感じますね。
#毎日新聞 #ヨーヨーマ #サントリーホール #香山リカ #クラシック音楽 #マレウレウ
おれも2016年の日本シリーズでファウル職人中島のプレーを見てからは、カープでもカットばかりしてる選手を見ると早くアウトになればいいのにと思ってしまうな。
【元ベイスターズ・バウアー投手が感じたNPBの特徴 : 「日本の野球、ぶっちゃけ面白くないが、コンタクトは凄い」】
『日本の野球って、ぶっちゃけ面白くないんだよね。
どのチームの打線にも、ひたすらファールで粘るのが仕事みたいなやつが3人くらいいる。
ヒットを狙ってるわけじゃなくて、ただボールに当てるだけ。
左バッターなんかツーストライクになると『ストレートをファールにしろ』って感じだし、あいつらは4回くらいで先発を下ろすためだけにスタメンに入ってるようなもんさ。
30球くらいねちっこく見られて、こっちは『ど真ん中の87マイルだろ、またファールかよ』ってなる。
でもバットにボールを当てる技術はマジで信じられないレベル。
去年なんて、一度地面にワンバウンドして跳ね上がった球をヒットにされたのが2本もあった。
空振りはほとんどしない代わりにパワーはない。
全部単打で、あとはひたすら走り回って点を取る、そういう野球なんだよね。』
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VIVANTへの態度を保留にしていた自分が批判側へと旗幟鮮明にしようと思った決定打はこのシーンでした。
東南アジアに長らく暮らしていた者として言わせてもらうと、日本人が欧米との関係性を盾にしてデカい面しはじめたとき、現地の人々から滅茶苦茶嫌われるから。
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前野健太 連載「ガラケー旅日記」
第37回 生きてゆく街
高知へ、ライブをしに出かけた。春だった。運良く自転車を借りられたので、すーっとまずは周りを走り、珈琲屋を探し始めた……。
imidas.jp/series/l-97-037-26…
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群馬の数少ないルラ支持者の「日本に来ている人(移民)もほとんど貧しい家庭の出身。でも日本に来てそれを忘れてしまう」という発言に共感した。
彼らはブラジルの貧困から抜け出したという意味では成功者なのかもしれないが、富裕層ではない。
本国のブラジル国民は深刻な貧富の差に苦しむ中、劣勢でも必死にルラを応援し、最後にはボルソナロを打ち負かす(2022年の話だが今回も同じ)。助け合い、国を、政治を変えていこうという気概と若さに溢れている。
ボルソナロ支持者の移民たちは、その若さからも勢いからも取り残されているように(番組を通して)見えた。ナガサキさん(初代ブラジル移民の日本人の息子にあたる、日系二世)のように一度は本国に戻ろうとして挫折し、日本に定住した人もいる。
「(ブラジルは)変わらない」「いつも同じ」「変えたい」というナガサキさんの嘆きは、かつての挫折(=変えられなかった/母国に戻れなかった)が反転した複雑な感情から来ているのかもしれない。
その辺りが、今の日本で保守政党を支持する層の心理と通じるものがあるように感じられました。
90年代の初めの一時期、ナガサキさんと同じように日系2世がいる職場での労働経験があるので、ナガサキさんには強烈なシンパシーを感じます。あの頃出会った彼も、故郷に仕送りするために母と2人で来日して働いていた。今頃日本のどこかに家を建てて沢山の子を育て、ボルソナロに投票したのだろうか、とか。
「弱者への再分配を訴えるルラ=左派への嫌悪感」と言葉にしてしまうと残酷に見えるけど、あの番組のナガサキさんには日系ブラジル人としての幸せと悲哀が集約されていて、とても否定的な気持ちになれなかった。そんなところも含めて優れたドキュメントだと思います。
+
先の投稿で伝えたかったのは、「右傾化」「左翼嫌悪」は日本の政治的風土に由来する現象ではなく、日本から切り離された状況でも起こり得るし、現に世界中で同じことが起こっている(根拠として、日系の彼らは参政権を持たず、日本人の政治的コミュニティに属していないから)。だからこそ、世界的潮流に乗ってこの状況を打破できる可能性がある、ということでした。
せっかくなんで、変わる/変える方に賭けたいです。
ブラジル大統領選はルラの勝利でしたが、日系ブラジル人はなぜ極右ばかりなのか?という疑問に、2022年の大統領選時に放映された、本国と群馬県大泉町の日系ブラジル人の投票行動を同時進行で比較したNHKのドキュメントが多少なりとも答えてくれると思います。
nhk-ondemand.jp/goods/G20221…
これを見ると日系のルラ支持者は本当にマイノリティだということがわかります。
番組では結論や理由までは提示されませんが、調べた限りでは、日系ブラジル人は農民の多いサンパウロ出身が中心で、もともと保守的傾向が強かったこと。
また移民は、デカセギで腕一本で何代ものコミュニティを支えてきた自負(成功者・強者自認で自己責任的志向)が強いことから、弱者への再分配を訴えるルラ=左派への嫌悪感が大きく、それがブラジル国内との温度差の違いとして表れているようです。
日本の政治的風土に影響されて右傾化したわけではなさそうですが(参政権がなく日本国籍取得者も少ない)、彼らの姿は驚くほど日本の自維参支持者のイメージと近いように感じられました。
視聴料110円(NHKオンデマンド)なので興味のある方はぜひ。
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En la campaña presidencial colombiana, el presidente Lula apoyó abiertamente a Iván Cepeda y gané yo. En la campaña brasileña, apoyé a Bolsonaro y ganó Lula.
Ni Lula decide por los colombianos ni yo decido por los brasileños. ¡DECIDE LA GENTE! Y cuando el pueblo se pronuncia en las urnas, su voluntad se respeta porque es sagrada. ¡En eso consiste la democracia!
El presidente Lula y yo tenemos grandes y profundas diferencias políticas e ideológicas, pero coincidimos en algo fundamental: Brasil y Colombia se necesitan mutuamente.
Ninguna consideración puede estar por encima de los intereses de nuestras naciones. Colombia y Brasil son países hermanos, con enormes desafíos y oportunidades compartidas.
Tenemos mucho por hacer y trabajar en beneficio de nuestros pueblos. El respeto mutuo, la soberanía y la cooperación deben marcar nuestras relaciones, así como la lucha contra el narcoterrorismo y la minería ilegal, la protección de la Amazonía y el bienestar de nuestros ciudadanos.
¡Firme por la Patria!
¡Que viva Cristo Rey!
(A.D.L.E) 🇨🇴 🐅
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貧困家庭から大統領に 労組闘士、日本に縁―当選のルラ氏・ブラジル
jiji.com/jc/article?k=202610…
再選を果たしたブラジルのルラ大統領は北東部ペルナンブコ州の奥地で、貧しい家庭の8人兄弟の7番目として生まれました。幼少期に一家でサンパウロ市へ移住。12歳の時に初めて働いた日系人が営むクリーニング店で「まじめに働く尊さを学んだ」といいます。































