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「Old Fasioned / feat.大人KIRITAN」
#ボカコレ2025夏TOP100
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#東北きりたん
#シティポップ
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nicovideo.jp/watch/sm4531550…
むしろ、冗長な言い回しや余計な褒めが無くなって、すっきりして読みやすく、クリティカルに話を進めやすくなったと思う。
Reading: 【ChatGPT無料ユーザー、10月29日から返事がそっけなく――褒め言葉も減らす仕様変更に】 hashout.jp/ai/13689/
Spotfy、エグいことするなぁ。
どう考えればいいんだ。
僕のような泡沫音楽家にとっては、メリットもデメリットも生じる可能性が0ではないけど限りなく低い感じかな。
ただ、何だか音楽が変な方向に複雑になる気がして、モヤる。まだよく分からんけど。
Spotify just announced a feature that could either save the music industry or destroy it.
Starting as early as Q1 2027, Spotify Premium subscribers will be able to use AI to transform any participating artist’s song into a completely different version. Turn a folk ballad into a dance track. Make a hip-hop song sound acoustic. Generate a cover where one artist’s voice performs another artist’s song. Remix a pop hit into lo-fi study music. Create the version of your favorite song that only existed in your head until now.
The remixes will be uploaded directly to Spotify. They’ll appear in playlists. They’ll count toward the original song’s chart position. And most importantly the original artist will earn royalties every time someone listens to a fan-created remix of their work.
Spotify has already signed a landmark licensing deal with Universal Music Group the world’s largest record label. Negotiations with Sony Music and Warner Music are ongoing. The feature will cost an additional $4–$5/month on top of Spotify Premium. And analysts project 7–8% of American subscribers will adopt it by 2028.
This is not Suno or Udio generating music from text prompts. This is fans remixing real songs by real artists with the artists’ permission, on the world’s largest streaming platform, with royalties flowing back to the creators.
A music industry analyst who’s covered streaming economics for 15 years told her team something after reading the licensing agreement that reframed how she understood the future of recorded music.
“Spotify just turned 640 million listeners into 640 million potential remixers. The question isn’t whether people will use it they will. The question is whether paying artists for fan remixes solves the economics of streaming or creates a world where the original recording is worth less than the infinite remixes generated from it.”
Here’s what Spotify’s AI remix feature actually is, who wins, who loses, and why this might be the most consequential decision in the music industry since the launch of streaming itself 🧵
わりと複雑にハードとソフトの諸要素が絡む問題の修正をAIエージェントにさせていたんだけど、どうもおかしな方向に行くので、対話モードで共同で解決した。
今回のAIは枝葉の情報に囚われて原因から遠そうな所の検証を進める傾向があった。可能性が高そうな線に見当をつけるカンが鈍いというか。パラメータ数が不定な場合だけど。将棋みたいに膨大であってもパラメータ数が決まっていれば精度が高いんだろうけど。
今回は、こっちから「いや、その前にこっちを確認したいんだけど」と方向を変えるうちに、AIも僕も想定していなかった盲点が見つかって、それがクリティカルな決め手になった。
ただ、ネットに存在しないと思っていたレガシーな機器のマニュアルを探して来て読み込んでくれたり、自分一人では最適解には辿り着けなかった。AIに一任しても完全にミスリードされるところだったので、共同作業で費用と時間を節約できたと言える。
カポにゃん(Composer, Mix&Mastering) retweeted
閉店まであと数日。京都の古書店「中井書房」の本を、一冊でも多く次の持ち主へ。
京都にいる方、古書がお好きな方へ。
どうか力を貸してください。
10月初めに京都を訪れたとき、ずっと行ってみたかった古書店「藏書一代 中井書房」に立ち寄りました。
店内には幅広いジャンルの本が並び、状態のよい本もたくさん。文庫本はもちろん、歴史や美術、人文系の本も充実していて、棚の分類も細やかで丁寧。
静かな店内に流れるラジオを聞きながら、本棚のあいだを歩いているうちに、気づけば一時間以上。ページをめくるのに夢中で、すっかり時間を忘れていました。
お会計のとき、今年83歳になられる店主の中井和昭さんから、近いうちにお店を閉める予定だと伺いました。
一度はお店を引き継ぎたいという方もいたそうですが、直前になって話がなくなり、今は賃貸契約が終わるまでのごく短い期間で、店内の本を整理しなければならないそうです。
中井さんが「藏書一代」を始めたときの思いは、「本を必要としている人に渡すこと」。
だからこそ、閉店にあたっても、本を古書の流通ルートにまとめて売るつもりはないとおっしゃっていました。
現在、店内の本はおおむね定価の3割ほどで販売されています。
そして、期限までに引き取り手が見つからなかった本は、数日後には古紙回収業者へ引き渡される予定だそうです。
そこで、SNSの力を借りて、みなさんにお願いがあります。
京都にお住まいの方、近いうちに京都へ行く予定のある方。
ぜひ中井書房を訪れて、お気に入りの一冊を探してみてください。
すぐには行けない方も、古書好きのお友達や、京都にいる方にこの投稿をシェアしていただけたら、本当にうれしいです。
一冊でも多くの本に、新しい持ち主が見つかりますように。
そして、長年本を大切にしてこられた中井さんのもとに、最後の日々、一人でも多くの本好きが訪れますように。
📍 藏書一代 中井書房
京都府京都市左京区新車屋町二条通川端東入163
〒606-8375
※最終営業日はまだ決まっていませんが、お話では残り4〜5日ほどになる可能性もあるそうです。
どうか、間に合いますように。
#京都 #古書店 #古本屋 #中井書房
カポにゃん(Composer, Mix&Mastering) retweeted
ストラムはFender Studio Proにもありますよ。
上をつまんだらジャラーンですけど、真ん中をつまむとこうなります。
誰もUnko読まないから方法書いとくと、
範囲選択して、ドラッグし始めてから Mac=option+command Win=Ctrl+Alt キーを押す感じ。

















