かぴよん retweeted
≪更新情報≫
アフリカ・アジアに生きる大型類人猿を支援する集い(SAGA)第28回シンポジウム開催のお知らせ (
#天王寺動物園 #minnanotennojizoo
tennojizoo.jp/blog/49195/
かぴよん retweeted
私たちにアザラシの素晴らしさと保護活動のことを教えてくれた「アザラシ幼稚園」からの訴えです。『アザラシまるごとBOOK』編集者は先ほど公式サイトから個人としてできる寄付をしました。公式でクラファンも立ち上がったようです。公式から発信されている寄付やクラファンの仕組みを翻訳機能などでよくお読みになってみてください🦭(送金にご不安がある方はご無理なく⚠️それぞれの選択を尊重しましょう💙)
#アザラシ幼稚園 #アザラシまるごとBOOK #たつみ保護者の会
With a heavy heart we must announce that Seal Centre Pieterburen Foundation will likely have to file for bankruptcy within 2 weeks. 😭 This threatens to bring an end to our rescue of seals in need, just as the new pup season is about to begin.
Read more: zeehondencentrum.nl/nieuws/z…
かぴよん retweeted
寄付ページができています。
stichtingzeehondencentrum.co…
寄付しました!
日本語翻訳したページで、やり方ツリーに繋げます。
①今すぐ寄付する
②一般寄付をクリック
かぴよん retweeted
やった!日本でもアザラシ幼稚園のことがニュースに載りました。
アザラシ幼稚園現地に何十回と通った私からお願いです。
どうかアザラシ幼稚園Zeehondencentrum を今すぐ助けられる方、関係者にすぐお繋ぎできるのでどなたかいらっしゃったらコメントに一言お願いします🙇
もちろんアザラシ幼稚園に直接連絡してくださってもいいです!
とにかく猶予がありません。よろしくお願いいたします。
【財政難】「アザラシ幼稚園」が破産の危機 保護活動の継続困難に
news.livedoor.com/article/de…
オランダのアザラシ保護施設が、今後2週間以内に破産を申請する可能性が高いと発表。施設側は出産シーズンを前に閉鎖することになれば、約70頭のアザラシに深刻な影響が及ぶと懸念している。
かぴよん retweeted
stichtingzeehondencentrum.co…
[拡散希望]
みなさん!
ついにアザラシ幼稚園Zeehondencentrumが公式にクラウドファンディングを立ち上げました!
私もまだちゃんと見られてないですがやり方が複雑そうなら解説を別途つくろうと思います。
取り急ぎ情報共有させてください。とにかくこの存在を多くの人に知らせてなるべく早く目標達成しますように!
#SaveWec
嘘でしょ…いろいろ楽しく過ごしたアザラシ幼稚園の帰り道に受け取ったメールがショックすぎる…
一人では受け止めきれないので和訳しますのでみなさん読んでください。
どうしたらいいかわからないよもう
「エミリー様
大変心苦しいお知らせですが、アザラシ保護センター・ピーテルブーレン財団(Seal Centre Pieterburen Foundation)は、今後2週間以内に破産申請をせざるを得ない可能性が高まっております。これは、ちょうどハイイロアザラシの出産シーズンが始まろうとしているこの時期に、私たちが取り組んできたアザラシの救助・リハビリ活動の存続を脅かすものです。
2025年4月にWECが開設されて以来、私たちはこの新しい施設において、アザラシの保護・飼育、科学研究、教育活動を継続し、さらに発展させることに全力で取り組んできました。しかし残念ながら、WECの開発には予想外の財政的負担が伴いました。また、来館者からの収入も期待していた水準には届いていません。
ここ数か月、私たちは状況を好転させるために、できる限りのことを行ってきました。経費を削減し、新たな収入源を模索するとともに、債権者との合意に向けた交渉も進めてきました。また、ヘット・ホーフラント自治体および/またはフローニンゲン州からの財政支援にも期待を寄せていました。しかし、10月8日、いずれの行政機関も、今後の財政支援についてはこれ以上関与する考えがないことが明らかになりました。その結果、私たちだけでは補うことのできない資金不足に直面しています。
その影響は深刻です。もしWECが閉鎖を余儀なくされれば、保護を必要とするアザラシたちは、私たちのケアを受けられなくなってしまいます。それが現実となるのは、早ければ今週中かもしれません。現在保護している推定70頭のアザラシ、その約半数を占める生まれたばかりの子どもたちの命と健康が、危機にさらされています。科学研究や教育活動も、直ちに停止せざるを得なくなる可能性があります。さらに、40人の職員の雇用も危機に瀕しています。このような事態が現実になるかもしれないと思うと、私たちは深い悲しみに包まれます。
このような困難な時だからこそ、皆様からのご支援にどれほど感謝しているかを、ぜひお伝えしたいと思います。皆様のご協力があったからこそ、私たちは助けを必要とするアザラシたちを救い続けることができました。皆様からのご寄付、信頼、そして思いやりは、アザラシの救助と保護、研究活動の実現、さらには健全なワッデン海の大切さを来館者の皆様に伝える活動を支えてくださいました。皆様のご支援は、私たちにとって本当に大きな意味を持っています。心より感謝申し上げます。
皆様に、もっと違うお知らせをお届けできればと願っていました。今もなお、奇跡が起こり、私たちがアザラシの救助活動を継続できること、そしてWECがワッデン海とその周辺地域にとって重要な施設へと成長していく機会を得られることを願っています。しかし、状況は極めて深刻であり、今後どうなるのか、まだ見通しが立っていません。
状況がもう少し明らかになり次第、可能な限り皆様にお知らせしてまいります。今、何よりもまずお伝えしたいのは、これまでアザラシ保護センター、そして私たちが保護してきたアザラシたちのために、皆様が尽くしてくださったすべてのことへの感謝です。
私たちは皆様とともに、健全な海で健やかなアザラシたちが暮らせる未来を目指して活動してきました。その思い、そして皆様と力を合わせてこれらの動物たちのために成し遂げてきたことは、これからもずっと大切なものです。
今後数日のうちに、皆様により良い知らせをお届けできることを、私たちは今も願い続けています。
ご質問がございましたら、どうぞ遠慮なく(アザラシ幼稚園のメールアドレス)
までお問い合わせください。できる限り速やかにお返事できるよう努めますが、現在の状況により、通常よりもご返信に時間がかかる場合がございます。
心からの感謝を込めて。
スティヒティング・ゼーホンデンセントラム・ピーテルブーレン/WEC スタッフ一同」
かぴよん retweeted
嘘でしょ…いろいろ楽しく過ごしたアザラシ幼稚園の帰り道に受け取ったメールがショックすぎる…
一人では受け止めきれないので和訳しますのでみなさん読んでください。
どうしたらいいかわからないよもう
「エミリー様
大変心苦しいお知らせですが、アザラシ保護センター・ピーテルブーレン財団(Seal Centre Pieterburen Foundation)は、今後2週間以内に破産申請をせざるを得ない可能性が高まっております。これは、ちょうどハイイロアザラシの出産シーズンが始まろうとしているこの時期に、私たちが取り組んできたアザラシの救助・リハビリ活動の存続を脅かすものです。
2025年4月にWECが開設されて以来、私たちはこの新しい施設において、アザラシの保護・飼育、科学研究、教育活動を継続し、さらに発展させることに全力で取り組んできました。しかし残念ながら、WECの開発には予想外の財政的負担が伴いました。また、来館者からの収入も期待していた水準には届いていません。
ここ数か月、私たちは状況を好転させるために、できる限りのことを行ってきました。経費を削減し、新たな収入源を模索するとともに、債権者との合意に向けた交渉も進めてきました。また、ヘット・ホーフラント自治体および/またはフローニンゲン州からの財政支援にも期待を寄せていました。しかし、10月8日、いずれの行政機関も、今後の財政支援についてはこれ以上関与する考えがないことが明らかになりました。その結果、私たちだけでは補うことのできない資金不足に直面しています。
その影響は深刻です。もしWECが閉鎖を余儀なくされれば、保護を必要とするアザラシたちは、私たちのケアを受けられなくなってしまいます。それが現実となるのは、早ければ今週中かもしれません。現在保護している推定70頭のアザラシ、その約半数を占める生まれたばかりの子どもたちの命と健康が、危機にさらされています。科学研究や教育活動も、直ちに停止せざるを得なくなる可能性があります。さらに、40人の職員の雇用も危機に瀕しています。このような事態が現実になるかもしれないと思うと、私たちは深い悲しみに包まれます。
このような困難な時だからこそ、皆様からのご支援にどれほど感謝しているかを、ぜひお伝えしたいと思います。皆様のご協力があったからこそ、私たちは助けを必要とするアザラシたちを救い続けることができました。皆様からのご寄付、信頼、そして思いやりは、アザラシの救助と保護、研究活動の実現、さらには健全なワッデン海の大切さを来館者の皆様に伝える活動を支えてくださいました。皆様のご支援は、私たちにとって本当に大きな意味を持っています。心より感謝申し上げます。
皆様に、もっと違うお知らせをお届けできればと願っていました。今もなお、奇跡が起こり、私たちがアザラシの救助活動を継続できること、そしてWECがワッデン海とその周辺地域にとって重要な施設へと成長していく機会を得られることを願っています。しかし、状況は極めて深刻であり、今後どうなるのか、まだ見通しが立っていません。
状況がもう少し明らかになり次第、可能な限り皆様にお知らせしてまいります。今、何よりもまずお伝えしたいのは、これまでアザラシ保護センター、そして私たちが保護してきたアザラシたちのために、皆様が尽くしてくださったすべてのことへの感謝です。
私たちは皆様とともに、健全な海で健やかなアザラシたちが暮らせる未来を目指して活動してきました。その思い、そして皆様と力を合わせてこれらの動物たちのために成し遂げてきたことは、これからもずっと大切なものです。
今後数日のうちに、皆様により良い知らせをお届けできることを、私たちは今も願い続けています。
ご質問がございましたら、どうぞ遠慮なく(アザラシ幼稚園のメールアドレス)
までお問い合わせください。できる限り速やかにお返事できるよう努めますが、現在の状況により、通常よりもご返信に時間がかかる場合がございます。
心からの感謝を込めて。
スティヒティング・ゼーホンデンセントラム・ピーテルブーレン/WEC スタッフ一同」






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