馴染んでるように見えて馴染めていなかったというか、馴染んでる演技をしていただけで根本的な部分でずっと浮いていたというか………同じ生き物である🍰に会えたことはやはり幸福なのではないか……どんな末路を辿るとしても………これは🍰🌙の話です
🍰と🌙、お互い友達だと思ってるわけなさすぎるけど、でも初めての存在ではあるんだろうな 初めて会った、地球上でお互いだけかもしれない、同じ生き物 「またテニスしたいね」「はい 是非…」のところだけ目が合っていて、
おはようございます!キ/ャ/ッ/ト/フ/ァ/イ/トて🍰🌙じゃないですか?
「いけ好かない!」
「さながらあなた大女優ね」
「あなた/私が困る姿とかかなり珍しいのに」
「お手製の首輪をつけた凶悪な魅力で」
「瞼に像が残ったかい?」「体に傷が残ったみたい」←このへんとか















