
雑誌を中心としたサークル「モトクラシズム」(@motokurashism )で企画・編集をしています。音楽も作ります。神保町SOLIDAに出店中のモトクラシズム書店の棚主もやってます。#MakeZinesOnline
Tokyo
Joined December 2019
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新刊が出ます!
僕は風景パート担当で、松田政男の風景論とNUMBER GIRLについて書いています
#文学フリマ東京42
5/4(月)の #文学フリマ東京42 にて「恋愛と風景は世界のすべてだから」を頒布します!
片瀬(@ciel_335)と小阿瀬(@TKoase)による、恋愛と風景をめぐる批評・エッセイ・対談を収録しています!エモい!
📍東京ビッグサイト 南1-2ホール
✅ブース: T-65
📕イベント詳細: bunfree.net/event/tokyo42/
このあたりは詩集やZINEを作っている人であれば真っ先に手を入れるところだと思うけど、1冊5万字を下回ることがないのでどうしても印刷費がかかってしまう
でも確かに「反省性」だと思ったら再帰してるけど(言語に媒介される)反省はしてなくない?と思うラッシュの気持ちもわかるし、「美的再帰性」ってそのことを言うための概念じゃないのかという気もする
しかしここで「解釈学的再帰性」という謎概念を持ち出してくるのが本当に理解できないところ
スコット・ラッシュに関心があるのは彼のいう「美的再帰性」が言語を媒介しない美的経験について考える上で重要そうだからなのだが、ミメーシス的媒介というのがいまいちどういうことなのか納得していないのでその辺もやはりアドルノから……
音楽ライターの書く文章がほとんどマーケティング言説化していく中で、消費論と広告代理店的な「データ分析」から距離を置きポピュラー音楽における美的経験について真剣に考えることこそがいま最も重要であり、そのためにいまこそアドルノを読むべきなのです、たぶん
片瀬@文学フリマ東京43 さ-27 retweeted
今日は神保町ブックフェスティバル📚
午前中から大盛況です✨
交差点近くのシェア型書店SOLIDAにあるモトクラシズム書店では、恋愛と風景についてのZINEや書籍、ポストカードなどを揃えておりますので、ぜひ一緒にお立ち寄りください💃
午後は雨の予報も出ているのでお早めに☔️














