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【ご報告】
日本武道館に、アイドルが一人——
これは一つの誓い。
すべてをかける
始まりの誓い
本日2025年7月2日
BMW 335i cabriolet(2009)
アイドルマスター 如月千早
Oath ONE
そして彼女との出会いの曲"蒼い鳥"貼りました。
お世話になりました方々は次のツリーで。
今でこそドールの普段着(リアルクローズ)系は一般的になったけど、10年数年前はほぼ海外メーカー以外選択枝が無くて、ディーラーさんで取り扱ってるところもごく少数。
フリルのドレスか制服がほとんどでリアルクローズ系がはやるきっかけになったのはスマートドールの影響が大きいと思う。
良い時代になったよね。
中学は都内だったので当てられなかった💦
2択35問(延長戦あり)で出身地を当てられなかった! でも、心は東京都民らしい。この答えの組み合わせは約56万人に1人 #出身地当てます nkworks-games.com/shusshin-k…
経営層に近いポジションやってるとどこに経営資源を投資要求を出すか毎年異なるし要求していくステージは毎年変わるんだよね。この2-3年は人、今年からは+AIやBIMといった所に出してもらってる。手前みそだけど年収は業界水準より説得して3割位高くした。理解されるまで3年かかった
ニックさんのNoteを見て
中学の頃に書いた卒業論文で使った
・易のニューサイエンス:八卦・太極図とコンピュータ
・易経の謎:2000年目に解けた「八卦」の秘密
・テレンス・マッケナの「タイムウェーブ・ゼロ」という時間理論
その時に提示した「螺旋状の進化」というキーワードを思い出しました。
ざっくりいうとタイムウェーブ・ゼロは文明の進化は1/64ずつ加速度的に早くなっていきゼロポイントが2012年に起きるというもの。確かにこの年の出来事を調べるとこの年を境に技術的に新たな時代に突入したともいえる。
で、現代。これはイメージ的な仮説だけど(画像1)
変化の間隔が、人間の寿命よりも、世代交代よりも、
やがて教育や社会制度を更新するための時間よりも短くなっていく。
そうなると、人間が一つの文明の段階に適応する前に、次の段階がやってくるようになる。
ここが技術的な時間格差につながっていくのかと思います。
本来 技術的加速は永久に続くとは限らないと思っていました。何故なら 技術には物理的な制約もあり、人間社会の受け入れ能力にも限界があるからです。
ただAIが加わったことで人間が技術の進化を理解するために、進化した技術そのものの助けを借りる時代になってきたのではないかと。
1980年代といえば当時はまだ一般家庭にインターネットも普及していませんでした。
その頃に「文明の加速の先」を考えていた自分が、今では実際にAIと対話し、設計や創作に利用している。
かつて未来を想像するための対象だった技術が、今では未来を想像するための道具になっている。
すごく面白い時代に生きていると実感しています。
【文明は進化する。でも人間の本質はそれほど変わらない】
例えば1970年代、どこにいても電話ができる携帯端末は、SFの世界を象徴するような存在でした。
ところが現在では、スマートフォンを使って世界中の人と会話し、買い物をし、仕事をしています。
でも、人間が生物として急激に進化したわけではありません。
技術によって人間の行動範囲が拡張され、その環境を当たり前として受け入れるようになった。
つまり、進化しているのは主に人間を取り巻く環境であって、人間はその環境に適応してきたと思っています。
ここでもAIが加わったことで面白い現象が起きていると感じています。
これまでの技術は、人間の側が使い方を覚える必要がありました。
パソコンを使うにはキーボード操作を覚え、ソフトウェアごとの操作方法を覚え、
プログラムを書くにはプログラミング言語を覚える必要がありました。
ところが生成AIでは、人間が普段使っている言葉で指示することができます。
これは、従来の適応とは少し違います。
人間が技術に適応するだけでなく、技術の側が人間に適応し始めている。
もちろん、AIを適切に使うには知識や判断力が必要ですが、技術を扱うための入口そのものが変わってきています。
そう考えると、これからの文明では、技術の仕組みを理解できる人だけでなく、
理解しきれない技術を、どこまで適切に利用し、判断し、制御できるかが重要になるのかもしれません。
自分が中学生の頃に想像していた「人間の理解を超える技術文明」。
実は、その入口にはもう立っていると感じています。
現代の半導体も、インターネットも、AIも、仕組みのすべてを一人の人間が理解することは極めて困難です。
それでも、人間はそれらを組み合わせて、さらに新しいものを生み出しています。
文明全体の知識量は、個人の理解できる範囲をはるかに超えている。
そしてAIは、その膨大な知識にアクセスするための橋渡しになりつつあります。
私見として
「文明の進化速度が人間の理解速度を追い越したとき、人間は技術を理解することよりも、技術との関係を構築することで適応していくのではないか」
そして
技術の進化によって人間の時間感覚に格差が生まれるという点については
「AI時代の本当の格差は、AIの処理速度ではなく、人間とAIの間に積み重ねられた文脈の深さから生まれるのではないか」
という感覚を持っています。
同じAIを使っていても、初めて対話する場合と、長い時間をかけて考え方や判断基準を共有してきた場合では、得られるものが違ってくる。
その差は、単にAIの性能が向上するだけでは埋まらないかもしれません。
そして何より興味深いのは、その蓄積は人間の側にも起こっているということです。
AIがユーザーの考え方を理解するだけでなく、人間もAIとの対話を通じて、自分の考えを整理し、新しい発想を獲得していく。
人間が自分一人では到達できなかった考えに、AIとの対話を通じて到達できること。
中学生の頃に考えていた「螺旋状の進化」の一つの形なのかもしれないと思っています。
なおみな retweeted
最近疑問に感じてたことをちょっと調べてみた!
しばらく無料で公開するので同じ疑問持ってる人へ届いて欲しい!
同じ2026年を生きているのに、僕たちは違う時代を見ているのかもしれない。――1990年代とAI時代を比較して考える「技術の体感速度」と、新しい時間格差の仮説note.com/seichi_driveinn/n/n…


















