
「はたらく人」に寄り添った本をつくっています|仕事で使えるTIPS|新刊情報|セール情報|スキル・教養・健康 📚 #クロスメディア・パブリッシング で本の感想もお待ちしています
東京都渋谷区
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📝こちらプレスリリース。
‶完璧な準備”を捨てれば、「やりたいこと」がどんどんできる自分になれる。書籍『いつかを今に変える本 やりたいことは、全部やる。』12月18日 発売決定!
prtimes.jp/main/html/rd/p/00… @PRTIMES_JP
【ロジック×感情=面白さ】
"ビジネスの世界では、「正しさ」や「ロジック」が非常に重視されます。
「この商品はスペックが高いから売れるはずだ」
「この提案は論理的に完璧だから通るはずだ」しかし、現実はどうでしょう。
どれほど「正しく」ても、退屈なプレゼンでは誰も聞いてくれません。どれほど「論理的」でも、心が動かなければ、人は最後の「YES」を言わないのです。
データや理屈は、人を「納得」させることはできても、人を「行動」させることはできません。
人を「行動」させるもの。それはいつの時代も、「感情」です。
「この人から買いたい」
「このプロジェクトを応援したい」
「この人の話なら、もっと聞きたい」
この「~したい」という感情のドライブとそが、現実世界を動かすガソリンです。
そして、その「感情に火をつけ、ドライブをかける「点火スイッチ」こそが、「面白さ」なのです。”
『人はどうすれば面白がるのか?』、好評発売中!
自分に合った投資法を見つけるコツ!
①少額で試す:まずは10万円程度の少額で様々な手法を「お試し実践」。お風呂の湯加減を見るようにリスクを抑えて体感する
②「一芸」に絞る:「これだ」と思える手法が見つかったら、浮気せず1つに集中して極める(器用貧乏を回避)
③リスク許容度の把握:暴落時に耐えられる範囲を知り、自分に合った投資法の仮説を立ててみましょう!
『投資初心者が「最初の100日」でやるべきこと』、好評発売中です!
「どん底からの発信が、誰かの希望に」
“「ストーリー」というと、「昔はこうだったけど、今は幸せです」と現在そのネガティブを克服していないと書いてはいけないように感じるかもしれませんが、今まさにどん底状態にあったとしてもいいと思っています。なぜなら、現在進行形であなたのストーリーは進んでいるわけで、それをリアルタイムで追わせてもらえるのなら読者も本望ですよ。わたしは応援したいと思う。
誰も好き好んでネガティブな体験をしている人はいないと思います。でも、うっかり体験しちゃったのなら書いてほしい。あなたが自分の「呪い」を言葉に変えて発信したとき、それは不思議と、誰かの救いになる「魔法」になります。誰かの「希望」となって輝きます。”
「こうやって、読まれる文章にする」、予約受付中!
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顧客に最初に思い浮かべてもらえなければ、どれだけ良い商品でも選ばれない。マーケティングや経営の検討時に参考にしたい本で、最初に思い浮かぶNo.1ブランドになる方法を学べる。顧客課題の理解、独自価値の定義、カテゴリーの策定という流れで、とても丁寧に整理されている。
理由は3つある。
・顧客の課題を理解しないまま作った価値は、相手に届かない
・独自の価値を言葉にできなければ、比較の土俵で埋もれる
・自分でカテゴリーを定義すれば、比較される前に選ばれる
もちろん、マーケティング部門や経営者向けの内容ではある。ただ、本業で企画を考えるときにもそのまま使える。社内で提案を通すときも、相手の課題を理解し、提案の独自価値を明確にするという流れは同じだ。
本書もAmazonのカテゴリーでベストセラー1位になっている。
『カテゴリー戦略』
※ツナグ図書館を通じてご恵贈いただきました
あなたの仕事は、「〇〇ならこの人」と思い浮かべてもらえていますか、まだですか?
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卒業するのはオルカンではなく、「なんとなく」の方
日経平均、TOPIX、NYダウ、S&P500
頻繁に目にします
実際に運用している人も多いですが、
・どんなルールで名絵柄が選ばれているのか
・なぜこの会社は入って、あの会社は入らないのか
・指数が上がった時、本当に市場全体が上がっているのか
突っ込んだ質問をされると、意外なほど説明できない。
指数は客観的な数字に見えて、
実は人が
👉「どんな市場を表したいか」という設計思想で作ったもの
普段ほとんど意識しない事実を、
『「なんとなくオルカン」を卒業する 新NISA時代の株価指数大全』はとてもわかりやすく見せてくれます。
知っているつもりを、爽快にぶっ壊してくれます。
一番の価値は、ただの指数の事典で終わっていないことです。
実際に取引している著者が、
その指数をどう見ているのか、
どこが面白くてどこに違和感があるのか。
実践知が随所に入っています。
具体的に自分がどんなリスクを負っているのか?
どのような局面がきたら、資産形成が崩れるのか?
流行りにのって運用をはじめて、プラスになっているけどモヤモヤが残る方にとって、
この辺りが見えてくる一冊です。
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\ Amazonでの予約が始まりました! /
初めての本「いつかを今に変える本 やりたいことは、全部やる。」が12月18日に発売になります📘
出版のお知らせをしてから、たくさんのコメントやメッセージをありがとうございます。
今日、ようやく、Amazonでの予約が始まりました!(早速予約していただいた皆さん、ありがとうございます!)
19歳で独立したときも、服をつくり始めたときも、長野県の小諸に移住したときも、ぶどうを育て始めたときも、決して先のことまで見えていたわけではありませんでした。
「ちょっと気になる」「やってみたい」と思ったら、まず誰かに話してみる。すると「それなら、この人に会ってみたら?」と教えてもらったり、「一緒にやってみようよ」と言ってくれる人が現れたり。私のやりたいことは、そういう会話から動き出すことが多かった気がします。
「やりたいことは、全部やる。」と聞くと、なんだか我儘に聞こえるかもしれません笑
私にとっては、やりたいことがいくつあっても、そのとき心が動いたものから今の自分にできる形で試してみる、という感覚です。続けるかどうかも、やってみてから考えればいい。
やりたいことはあるけど、何から始めたらいいか分からない。
気になることがたくさんあって、ひとつに絞れない。
そもそも、自分が何をやりたいのかもよく分からない。
そんなときに開いてもらえたらと思って、私自身の経験と、今日からできる小さな一歩を見つけるための25の問いを、この一冊にまとめました。
Amazonでご購入くださった方には、特別音声コンテンツ "いつかを今に変えるラジオ" もお届けします🎙️
ご予約はこちらのリンクから🔗
amzn.asia/d/01mAoo6S
12月18日、みなさんに読んでいただけるのを楽しみにしています!
#いつかを今に変える本
じつは「所得300万円」でも馬主になれる…JRAよりハードルが低い地方競馬の「組合馬主」という道
"庶民には厳しい中央競馬の馬主要件
個人馬主はその名の通り、個人を馬主として登録するものであり、馬主全体の約85%を占める最も一般的な登録形態です。
個人馬主の登録要件は、今後も継続的に得られる見込みのある所得金額が過去2年いずれも2000万円以上あり、かつ継続的に保有する資産の額が1億円以上あることが求められます。
所得金額には、一時的な所得や競馬に関する所得(地方競馬の賞金など)は含みません。また、資産に関しては、本人名義の不動産や預貯金、有価証券を含みますが、保険証券やゴルフ会員権、海外に所在する不動産、書画骨董などは資産に含みません。
組合馬主は、3人以上10人以下の組合員がそれぞれ出資し、共同で馬主活動を行うものです。個人馬主と比較して、組合員各々に必要な所得要件が低いというメリットがあり、仲間内で馬主活動をするには最適の形態です。
組合馬主の登録要件は、組合員全員について、所得金額が過去2年いずれも1000万円以上(組合員が軽種馬生産者と認められる場合は700万円以上)で、組合財産として1000万円以上の預貯金があることが求められます。
預貯金は、組合名義(代表者名併記)のものが必要で、組合財産に対する各組合員の出資比率は10%以上50%未満である必要があります。また、組合員の中に、個人馬主や法人馬主の代表者、他の組合馬主の組合員が含まれていないことも求められます。"
『馬ビジネス』「現代ビジネスオンライン」
gendai.media/articles/-/1721…
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面白くてずっと読んでしまう…
通常だと260万円の東京✈︎パリ便のファーストくらにマイル購入で乗ると39万円で乗れるそう!マイルの有効な活用法について知らないことばかりでワクワクする内容🤍✨
【あえて結論を急がないグラデーションを愛でるスタンス】
"私は情報収集や発信において、あえて結論を急がないことを自分に課している。現代のメディアやSNSは、あまりにも性急に断定的な答えを求める傾向がある。しかし、現実の世界はもっとあいまいで、複雑なグラデーション(多角的な視点)に満ちている。
過去の取材で、メガネブランドジンズのオウンドメディア『JINS PARK』で話をしたことがある。
そこで語られた「わたしたちをも疑ってほしい」という概念に近い。ポッドキャストで語られることは、宮武さんと私の視点や解釈にすぎず、オフトピックはあくまでもひとつの視点を提供しているにすぎない。それを踏まえた上で、ほかの価値観や選択肢もあるかもしれないと考えてもらいたい。
強く断言されると、なんとなく「これを信じればいいんだな」と思ってしまう。そのほうが楽ではある。しかしそうではなく、目の前の情報を疑い、確認して、理解しようとするステップを踏んで、もし間違っていたとしても、また学び直すことが大事だ。”
『未来検索』、好評発売中!



















