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東京よ、40年間本当にありがとう。
僕は新しい人生を歩きます。
想い出を心と記憶の鞄につめて。
新しい人生は決して楽ではないだろうけれど、僕は一生チャレンジャーであり続けたいと思います。
さようなら東京。
ここに真心をこめて。
2026.4.1 羽田空港にて
チャールズ・クライトン監督1988年の「ワンダとダイヤと優しい奴ら」を。ジョン・クリーズ脚本・出演。ダイヤ強盗ドタバタコメディ。シリアスな題材を笑いで展開するサンプルのような一作だ。可笑しいし面白い。ユーモアのなかのこのおかしな大人たちの哀愁よ。今はこういう洋画がなくなったなと。
TBS「LOST10 #4」を。異業種バディに新たな展開が。ミステリーの登場人物としては『過去の記憶の囚われ人』というミステリの一つのテーマに踏み込み、ここからのそのことの展開が楽しみになった。しかし事件そのものの展開としてはつなぎの回だったなと。次回が楽しみだ。
ガス・ヴァン・サント監督・脚本1991年の「マイ・プライベート・アイダホ」を。リヴァー・フェニックス&キアヌ・リーブス。二人の青年の人生の旅路の物語。しかし一筋縄ではいかないその道程の混沌がガス・ヴァン・サントならではだ。アイデンティティ探しという普遍的なテーマ性を、
Shinichi a_BEAR retweeted
実家(今、僕が住んでいます)の日出町『安部茶舗』(町の中心にあります)は再来月12月末をもって閉店します(70年の歴史があります)。お茶目的ではなくても全く構いませんので、映画・音楽・読書の好きな皆様、是非お立ち寄りくださいませ。その際は私アベシンイチを訪ねてください。どうぞご遠慮なく。























