びっくりするほどの馬鹿がいた
木村拓哉 千葉へ義援金2000万円
YOSHIKI 熊本へ義援金1000万円
尾田栄一郎 熊本は義援金5億円
高市早苗 義援金寄付額0円
マジでこいつ総理辞めろよ
Readers added context they thought people might want to know
尾田栄一郎氏の熊本への5億円寄付は2016年地震時のもので2026年のものではありません。木村拓哉氏の2000万円寄付はSTARTO ENTERTAINMENT関連プロジェクトによるものです。政治家・後援会からの直接義援金寄付には法的制約があります。
sankei.com/article/201806…
mainichi.jp/articles/20261…
prtimes.jp/main/html/rd/p…
x.com/takaichi_sanae…
ここまで都合よく解釈できる人もすごいな
昨日、帰途につく際に柏サポの歓喜の歌声を聴きながらスタジアムを後にした。
あまりにもはしゃぎすぎだったので、トラブルにならなければいいなと念じていたが、やはりこのような惨事に至ってしまった。
相手サポ軟禁は浦和サポのお家芸で、起こす度に「してはならぬ」ことと発信していた。
浦和の場合、駒場スタジアムの構造上、軟禁がとてもしやすい。
それもあって、度々起こしている。
2013年には埼スタにて清水サポをも5時間も軟禁した。
ただ、この事案に直接のペナルティはなかった。
この相手サポ軟禁という行為は、とても悪質と考えている。
だからこそ、今回の事件については一言発言したい。
絶対にあってはならぬことである。
前例からすると、Jリーグからの制裁はないこととなる。
しかしながら、個人的には勝点剥奪すべきと考える。
無観客試合は、クラブにもサポにもに大きな制裁となるが、すぐに忘れる。
勝点剥奪で優勝から遠ざかれば、未来永劫語り継がれる制裁と考える。
クラブ・チームに責任を負わせるのはお門違いとの向きもあろうが、そのようにせぬ限り同じような事件が後発する恐れがある。
サポ同士の暴力事件とは異なり、集団を相手にして無差別"暴力"であり、組織的である。
あってはならぬことは、今後も起こさない手立てが必要である。
#antlers #鹿島アントラーズ #jleague #Jリーグ #柏レイソル #浦和レッズ
これはとてもよい作品です
【新MV】
「よりBESTです」最後のMV
「さらば青春のパンク(feat.ヤバイTシャツ屋さん)」
youtu.be/WwtLVnWnhus
5年前ヤバTと飲んでて「ワチャ系」という言葉が偶然できて、世間に広まりました
この曲をヤバTがカバーしてくれて、MVがこの仲間達と、このシチュエーションで撮れたのは、マジで奇跡です。
本当に良いMV!
このMVをみた全員が、なりたいもんになれますように!
わざと間違えて数字を稼ぐんですな?思ったよりせこい方法使うんだなあ
《ストーブリーグ開幕》“モー娘。夫”は4球で引退・「他球団の話を」でセルフ戦力外の元カーブ選手…“F Aしくじり”史(週刊女性PRIME)
#Yahooニュース
news.yahoo.co.jp/articles/78…
東武アーバンパークライン急行に乗る|どぶろく45 note.com/doburoku45/n/nd9326…
フジロック2026その2|どぶろく45 note.com/doburoku45/n/nf5660…
で、特に何もしないと
本日の鹿児島ユナイテッドFC戦の試合前に、弊クラブ代表の近藤より、サポーター団体の皆様に対し、サイレントプロテストの実施を再考していただきたい旨をお伝えし、話し合いをさせていただきました。
サポーター団体の皆様におかれましては、鹿児島ユナイテッドFC戦の勝利に向け、ゴール裏から声を出して選手たちの背中を後押ししたいという強い想いがある一方で、これまでのクラブの対応や現状に対する想いから、苦渋の決断としてサイレントプロテストの実施を決意されておりました。
そのような中、クラブからは、本日の試合において90分間、最初から最後までゴール裏から選手たちを後押ししていただきたいという想いをお伝えするとともに、クラブの現状についてご説明させていただきました。
また、これまでのクラブの対応を真摯に受け止め、失われた信頼を取り戻すために具体的な行動を積み重ねていくこと、そして今後改めて対話の場を設け、継続的に話し合いを重ねていくことをお約束させていただきました。
サポーター団体の皆様にとって、大変重い決意のもとでの判断であったにもかかわらず、クラブの想いを受け止め、今回のサイレントプロテストの中止にご同意いただきましたこと、心より感謝申し上げます。
一方で、今回のご判断をもって、クラブに対する不信感や課題が解消されたわけではございません。
皆様からいただいた想いを決して無駄にすることなく、クラブとして責任ある行動を積み重ね、信頼を取り戻していけるよう全力で取り組んでまいります。
本日の勝利は、最後まで諦めずに戦い抜いた選手たちの頑張りと、90分間、熱い声援で選手たちを後押ししてくださったファン・サポーターの皆様の力があってこその結果だと感じております。
改めまして、本日も最後の最後まで、熱く力強いご声援をいただき、誠にありがとうございました。
今後ともFC大阪へのご支援、ご声援を何卒よろしくお願い申し上げます。
#FC大阪 #fcosaka














