SaitoYoshifumi 齋藤嘉文 retweeted
これまた頓珍漢な教授が出てきた。
元々、アフリカで誕生した人類は30万年かけて世界に散らばり、旧石器時代に日本列島には南方ルート、大陸ルート、北方ルートの3方向から入り、それが融合して縄文人になった。
その後、稲作技術を持つ弥生人と縄文人が融合している。
更に12世紀以降はアイヌ系(縄文人とオホーツク人の融合)とも融合しているのが現代日本人。
日本人のDNAを調べれば、人によっては特定の民族の遺伝子が強めに出ることがある。それだけの話し。
【衝撃】日本人の祖先、中国人だった!金沢大教授が日本人のルーツを特定!
弥生人の要素は明確に出ませんでした。 tweetsoku.news/?p=531423
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四天王寺(日想観)や石山本願寺から連綿とつながる日本で一番古い宗教都市として大阪を見直してみると万博が3回も開かれていることやミャクミャク(異形の神)、こみゃく(八百万の神)がこれだけ愛されるのも理解できると思う
藤本壮介さんや、落合陽一さんのインタビューの文字起こしと構成をしているのだけど、河瀨直美さんの発案で、みんなが最後まで仲良くやり切れるように、東大寺に頼んで大仏の近くで合宿をしたという話が出てくる。
河瀨さんは、万博は鎮護国家のための日本最初のクラファンである大仏と同じだと言っている。
それで、気づいたのだけど、藤本さんが「大屋根リング」のコンセプトとした考えた「多様でありながら、ひとつ」は、「一即多、多即一」という大仏を表した「華厳経」の教義そのものなんですよね。
落合さんも、フィジカルとデジタルの区別がつかなくなる、デジタルネイチャーの世界を、「華厳経」の「相即相入」、「事事無礙法界(じじむげほうかい」に例えている。
なんとなくこのメンバーが集まったのも運命じゃないかと思えてくる…...。
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Replying to @HAGENOKINBA
マスク店員などバイ菌まみれのマスクをしょっちゅう触って配慮のできる善人のつもりでいる控えめに言って頭のおかしい歩く病原菌🦠
A petri dish swabbed from a mask after less than half an hour reveals a dense colony of multiplying bacteria.
Trapped moisture, restricted airflow, and prolonged wear creates the perfect incubator against your face.
Masks were mandated as a public health measure in spite of the fact that, as stated by the manufacturers, they don't provide virus protection.
Constant facial covering posed its own risks, such as reduced oxygen intake, discomfort, and bacterial buildup. This was especially the case for vulnerable groups like children and the elderly.
What if, instead of protecting ourselves, we were just breeding something else entirely?
instagram.com/p/DbdcbAkIA-a
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Replying to @HAGENOKINBA
はい
付けっぱなしのマスクは程よい温度と湿度でまるで培養🧫シャーレのようです!
そこに雑菌を含む唾液・歯くそ・食べかすが付いて2時間後にはウンコより汚いマスクとなります!そしてマスクをしたまま話すとどうなるか?
汚染された呼気が左右上下から💦
近寄らんといてー!怖いよー!怖いよー!
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手洗いとユニバーサルマスク
長文すみません
食事の前に手を洗うのはなぜでしょう、おにぎりやサンドイッチなど手で直接触るものは勿論ですが箸やスプーンやフォークで食べるものでも手洗いをします。それを知るために非常に重要な医学的知識を知ってください。
「手についた細菌、ウイルスはそのままにすると必ず口の中に入る」
えー?って思うと思いますが事実です。
たとえば家庭内で腸炎がうつる理由はこれです。
うつった人は腸炎の人の唾液か吐物か便が口の中に入ってうつります、その手前は手についてるのです。
特に何かを食べる時はうつりやすいです、器を手で触った所に食材や口がつけば感染成立です。
飴、つぶガム、タバコなどは手で触った所を口の中に入れやすいです。
一般の方は想像しづらいでしょうが手の菌は口に入るんです。
その目から見るとユニバーサルマスクは感染リスクの温床です。
飛沫がとんでも変えず、咳をしても変えず、雑菌が湧いても変えず、ともすれば直接口に着くし、手で外すなおすなどして手指感染のリスクの温床です。
結論 ユニバーサルマスクは汚い
感染を防ぐどころかリスクだらけ
以上です。最後まで読んでもらってありがとうございました。
#コロナ茶番との戦いの備忘録
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YouTubeの番組で医者が「ワクチンにしろ薬にしろ全て毒なんです」と堂々と本当のことを言っていて驚いた
以前はワクチンについて少しでも否定的なことを言うとすぐにBANされたけど大丈夫なのか?
まともな思考力があれば、ワクチン打って人がたくさん死んでるんだから毒であることくらい言われなくてもわからないとおかしいんだよ
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藤本壮介さんや、落合陽一さんのインタビューの文字起こしと構成をしているのだけど、河瀨直美さんの発案で、みんなが最後まで仲良くやり切れるように、東大寺に頼んで大仏の近くで合宿をしたという話が出てくる。
河瀨さんは、万博は鎮護国家のための日本最初のクラファンである大仏と同じだと言っている。
それで、気づいたのだけど、藤本さんが「大屋根リング」のコンセプトとした考えた「多様でありながら、ひとつ」は、「一即多、多即一」という大仏を表した「華厳経」の教義そのものなんですよね。
落合さんも、フィジカルとデジタルの区別がつかなくなる、デジタルネイチャーの世界を、「華厳経」の「相即相入」、「事事無礙法界(じじむげほうかい」に例えている。
なんとなくこのメンバーが集まったのも運命じゃないかと思えてくる…...。
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🚨🚨 Maddie de Garay, 12 años, se ofreció voluntaria y animada por sus padres para participar en el ensayo fraudulento de Pfizer con su experimental "vacuna" genetica de ARNm contra COVID.
🚨🚨 Quedó permanentemente en silla de ruedas con secuelas que le acompañarán de por vida.
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とても良くできている。感動ものだ。秋田でも涙を流す人がいるだろう。なぜ、この人たちは何も言葉を発しないのか。確率、実績から言えば、相当な低周波被害者が苦しんでいる。苦しんで亡くなった人もいるだろう。黙ったらアカン。たとえ批判されてもこれは人間破壊の装置だ。
1分少々なので見てほしい。私が風力被害を受けてから、動画を通して最も伝えたかったことを詰め込んだ。【低周波にまみれた環境で大勢が苦しんでいる様相】【風車を止めろ】ということだ。この感覚で発信する人が増えてほしい。反対の仮面を被ったエセには決してない感覚だ。youtube.com/watch?v=0TD10wiA…
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Writing this in my personal capacity, but I have been flying these types of aircraft for more than 20 years, with over 8,000 hours, and have reasonable familiarity with how the charter world operates. I feel compelled to post after seeing commentary about the Lear 60 crash, from missile strikes to DEI to critiquing this poor woman’s final radio calls.
That last part is what I find most troubling. She was the second-in-command (SIC), and while she was empowered to point out mistakes as part of good crew resource management, she was doing her job, communicating with ATC right to the end in a terrifying situation. She likely knew before many of those calls that she was going to die. I have heard final calls from friends, from military pilots with thousands of hours in fighter aircraft, and they are just as heartbreaking because they know the end is approaching.
I understand the public interest given the footage and audio. But you do not know the aircraft’s maintenance history, whether there was a structural failure, if any failure was induced by turbulence, overspeed, or overcontrol, or everything happening in that cockpit. I am sure weather will be part of the investigation, but beyond that, it is speculation. The charter industry routinely hires commercial pilots very early in their careers to gain experience alongside an ATP-qualified captain before they move up to the airlines. She would still have the appropriate training, qualifications, and checkouts by an FAA examiner or designee.
Let people investigate, learn, and share the facts. Be respectful to those who perished and the families who carry their memories. God bless them and their loved ones.
介護施設の看護師です。施設にご家族が入っている方もいるので最後まで読んで頂けたら幸いです🙏
インフル・コロナワクチンの定期接種が始まりました。
「任意接種」です。
任意という意味をご存知ですか?
コロナワクチンに関しては実際に被害報告が世間で広く知れ渡り、
接種を希望される方も2/3くらいになりました。
私達もお勧めしてる訳ではありません。
ただインフルに関しては未だほぼほぼ100%に近い接種希望です。
しかし既に個人で受けている方に、
接種後嘔吐・下痢が止まらず、活気が1週間ほど無くなり、現場はあたふたしました。
何よりも現場はもう「ワクチンのせいだね」と認知しています。
しかし、私達も
「家族の希望」とあればどうしようもありません。
もしもご家族様の中に「集団生活だから周りに移しては申し訳ない」という理由で受ける方がいるのであれば、
そこは考えなくても結構です。
集団だから、補助金が出るから、役所から用紙が来たからと言う理由だけで、既往歴や飲んでる薬も分からないのに簡単に返事をしないで頂ければ幸いです☺️🙏
今一度、ご家族様で話し合ってもらいたいです☺️
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令和8年11月1日
おやすみ前に投稿させて頂きます。
冒頭一昨日「学校法人同志社」の記者会見が催行されました。
それを踏まえてこのポストの趣旨に付いて改めて言及させて頂きます。
「武石知華さんのご遺族様」が仰せの通り「政治色•思想信条」をなるべく抑えた
「辺野古転覆事件の全容解明と再発防止を求める会」への支援の輪を広げる目的での投稿の色合いでポストさせて頂きます。
ご理解頂けると幸甚でございます。
本題です。
「事件発生」から「7カ月半」が経過したに至っても
「責任」を取った人間はおろか「責任の所在」に関する「説明責任」を果たした人間すらおりません。
「刑事告訴」された被疑者死亡を除く生存する10名は勿論の事。それを内包する「ヘリ基地反対協議会」に「同志社国際高校•学校法人同志社」の組織の面々。
繰り返します。
「ヘリ基地反対協議会」に「同志社国際高校•学校法人同志社」の組織の面々。
「事件の直接加害者」の活動家達の「実名」すら報道しない「既存メディア」の記者達。
そして「活動家達の違法行為」を実質的に放置し続けた「前沖縄県政」の面々。
「武石家」の皆様方は以上に記しましたこれら全ての「無責任な大人達」「人の心を持たない無責任な大人達」を相手に永くお辛い闘いに臨まれます。
全ての「無責任な大人達」が「相応の罰」に処される事を見届ける迄「悪い事をした人間」が「当たり前に裁かれる世の中」になって頂きたいとの思いで発信を継続して参ります。
「文部科学省」に「国土交通省(海上保安庁)」を始めとした政府機関に「国会質問」に立たれた「国会議員」の方々。本当はきちんと動いております。
これ迄の異常な程の「報道量の少なさ」故の「情報量の少なさ」を少しでも補える様な発信を続けて参ります。
ご賛同頂ける方々の輪(和)を広げて行きたいです。
「世論の後押し」が必要な「事件」だと捉えております。
心ある皆様方のご支援を広げて行きたいです。
政府(海上保安庁•文部科学省)は真剣に動いております。
沖縄県議会も真剣に動き始めました。
沖縄県知事も真剣に動き始めました。
#辺野古沖16人死傷転覆事件を風化させるな
#辺野古沖16人死傷転覆事件
#辺野古抗議船転覆死傷事件
#辺野古事件は無責任な大人達による人災
#辺野古転覆事件の全容解明と再発防止を求める会
@toranomon8
@Newsweek_JAPAN
@satoruishido
@TetsuNitta
@SaigusaGentaro
@OkinawaAssembly
@GentaKoja
@mextjapan
@sekiyoshihiro
@JCG_11th_RCGH
@JCG_koho
@T_Ibayashi
@takaichi_sanae
@Beloved_Tomoka
note.com/beloved_tomoka/n/nb…
belovedtomoka.jp/
congrant.com/project/beloved… – at Nagoya-shi Midori-ku, Aichi
「悪いことをしたら、謝りなさい」
そう教えてきた先生たちが、生徒が亡くなっても「個人としては謝れない」と言う。
学校で教わる道徳は、卒業したら守らなくてもいいのでしょうか。
今日の記者会見を前に、知華の姉として書きました。
note.com/beloved_tomoka/n/na…
#同志社国際
SaitoYoshifumi 齋藤嘉文 retweeted
Uno de mis edificios favoritos hoy. Me encanta esa mezcla de programa, niveles y relaciones espaciales.
Roy and Diana Vagelos Education Center; Diller Scofidio + Renfro.
SaitoYoshifumi 齋藤嘉文 retweeted
しばらく止まってた万博地図関係のお仕事依頼の協議を先日やったのだけど
その中で一つ面白い話をお聞きして
閉幕日の1周年の10/13を目標に作られたミャクミャクグッズは100種類を超えていたらしいです
メインとなるイベントが閉幕した1年後に100種類以上の新規グッズが作られたりラジオ番組が始まったりするマスコットキャラクターって意味がわかりませんよねw
He was serving a 25-year prison sentence for m*rder when a forgotten mathematics textbook changed the direction of his life.
Christopher Havens entered a maximum-security prison in Washington State with a past shaped by dr**gs, violence and poor decisions. By 2011, at just 31 years old, he believed his future had already been decided.
Then, almost by accident, he picked up a mathematics textbook that a cellmate had left behind.
At first, it was simply something to do. Havens had struggled at school and left without a clear direction. But inside his prison cell, with time on his hands and few distractions, he began working through the problems.
And something clicked.
Mathematics offered a world governed by logic. Every problem had rules. Every step required patience. Answers could be tested and proved. In a life that had often been chaotic, he discovered something that gave him focus and purpose.
He began asking the prison education programme for more books. He worked through algebra, moved on to calculus and gradually tackled increasingly advanced subjects.
Before long, he was studying mathematics far beyond the level of ordinary schoolwork.
But eventually, he reached a point where books alone were not enough. He needed someone who could challenge his thinking and guide him through difficult concepts.
So he began writing letters to mathematicians around the world.
One of them replied: Umberto Cerruti, a mathematician at the University of Turin in Italy.
Rather than dismissing Havens because of his criminal past or lack of formal education, Cerruti took his questions seriously. He sent him material on number theory and set him challenging problems.
Havens responded with pages of handwritten calculations and proofs.
Working with little more than books, paper and pencils, he began exploring continued fractions and quadratic irrationals — mathematical subjects with roots stretching back thousands of years.
His work eventually developed into original research.
With Cerruti’s guidance, Havens produced mathematical results that were examined and checked by others. In 2020, their research was published in the peer-reviewed journal Research in Number Theory.
Think about that for a moment: a man serving a lengthy prison sentence, without a university degree or access to the resources available to professional academics, had contributed original research to a recognised mathematical journal.
But Havens did not stop with his own education.
He went on to co-found the Prison Mathematics Project, helping other incarcerated people study mathematics, connect with mentors and discover abilities they may never have known they possessed.
His work became about more than solving equations. It became about giving others access to knowledge, encouragement and a sense of possibility.
Havens remains incarcerated, and his story does not erase the seriousness of the crime that brought him there. Education does not undo harm, and personal growth does not remove accountability.
But his journey raises an important question: what could happen if more people in prison were given meaningful opportunities to learn?
Christopher Havens found mathematics in a forgotten textbook. He found purpose in the hours he once had nothing to fill. And he turned what he learned into an opportunity for others.
His story is a reminder that a person’s past does not have to define every part of their future — and that the potential to learn can exist in places where society least expects to find it.
SaitoYoshifumi 齋藤嘉文 retweeted
皆さん声を上げてます
グラングリーンに巨大なビジョンの広告不要
Replying to @FutureWestJapan
@YUNIKAVISION_St ユニカ様
ここは大阪市民にとって大切な憩いの場です。
どうか景観を崩さない建設をお願いします。。
ギラギラLEDは誰も求めていません。そこに広告を出してもマイナスプロモーションになるだけです。
@hiroyoshimura
これと、エスリードの看板どうにかしてください🥲
SaitoYoshifumi 齋藤嘉文 retweeted
肺と肝臓と骨と脳に転移したところが
今は全て寛解しましたが
ここまで平坦な道ではありませんでした
最初に遠隔転移したのが2022年の3月
肺と肝臓に微小多発転移
黄疸も出てました
そして2024年の年末と2025年の1月末に
骨と脳に転移しました
骨はランマークと言う骨を丈夫にする薬だけ
脳はサイバーナイフ(放射線)をしました
3月からカドサイラと言う抗がん剤をして
重度の肝機能障害になり
もうホスピスしかないと言われました
それが2025年の5月の下旬
6月から無治療が続き
2025年の7月に脳が壊死しました
7月は数日で死ぬかもと言われました
大学病院に転院して
終末期と言われ、
終末期の書類にサインしました
でも私は生きてます
特別になにかした訳ではない
ただ諦めなかったです
普段のツイートからは
想像つかないかもしれないけど
たぶん苦労しています
自分では苦労と思ってないので言わないけど
人から見たらたぶん苦労してると思う
結構簡単に寛解したと思われてるかも
しれないけど違います
何度も何度も修羅場を乗り超えてきました
人と違う感性みたいなので
よく分からないけど
辛いとか怖いとか思ったことがないから
言わないだけです
抗がん剤の副作用もあったけど
こんなものかとしか思わなかったので
辛いと思ったことがありません
初めての抗がん剤で
激しい下痢になり
トイレに寝泊まりさせてもらいました
トイレとお友達ではなかったです
トイレに2日ほど居候させてもらいました
次の診察で当時の主治医に副作用は?と聞かれて
特になかったです。
あ、下痢が20回くらいありました
と言ったら怒られましたw
それはアレルギー反応だと
次からは電話してと言われましたw
こんな感じなので
辛いと思ったことがありません
肺と肝臓と骨と脳に転移しても
私は絶望しませんでした
何とかなると思ってました
抗がん剤で重度の肝機能障害がでても
ホスピスと言われても
脳が壊死しても
何とかなると思って生きてます
正直、並大抵の精神じゃないと
こんだけ転移したらメンタルが
耐えられないと思う
自分が強いとか凄いんだとかを
言いたいのではなく
落ち込んだり絶望することが
悪いとか弱いとか言いたいのではないです
とにかく諦めないこと
何があっても絶望しないこと
それが大事だと思ってます
もしも…のことは考えません
今は寛解してるけど
治療しながらですけど
これがいつまで続くのか
誰にも分かりません
見えない未来に怯えて暮らすより
今を精一杯楽しむ
私の頭の中はそれしかありません
自分で強いとか思ったことありません
ただの変わり者の48歳のアラフィフ女ですw
癌になって10年
いつまで生きれるか分からないけど
私は人生を楽しむよこれからも
そして、私の発信が一人でも救うならば
私は発信を続けます
私はこれからもマイペースに生きるぞ👊
皆さまも自分のペースでね
私みたいになりたいと
言ってくれる方がいますが
あなたのペースでいいんだよ?
人は人、自分は自分
それでいいんだよ
視点を変えるだけで
世の中生きやすくなるよ
SaitoYoshifumi 齋藤嘉文 retweeted
戦国時代、日本人が日本人を売っていた。
戦場では、兵が村を襲い、人をさらった。
「乱妨取り」と呼ばれた。
大名は、兵への褒美として黙認した。
そこへ南蛮貿易が始まる。
さらわれた人も、貧しさゆえに売られた人も、
長崎からマカオ、インドのゴアへ運ばれた。
その数は、数万人とも言われる。
ゴアでは兵士として戦わされ、
働けなくなると、道に捨てられた人もいたという。
1587年、九州に来た秀吉は、この現実を知る。
問いただされた宣教師は、こう答えたと伝わる。
「日本人が売るから、買うのだ」
秀吉は人身売買を禁じ、伴天連追放令を出した。
それでも取引は止まらず、完全に消えるまで、さらに年月がかかった。
華やかな南蛮貿易の陰に、
名前も残らなかった人たちがいた。









































