本日10月20日付朝日新聞朝刊で、木村英子のインタビュー記事が掲載されています。津久井やまゆり園事件から今年で10年となったことを受け、インタビューを受けました。
ぜひご覧ください。(スタッフ投稿)
いつか事件になる、施設での肌感覚 やまゆり園事件10年、木村英子参院議員に聞く
asahi.com/articles/DA3S16570…
【お知らせ】木村英子より、いつも支えてくださるみなさまへ
本日10月9日、私木村英子は7年間の幕を閉じた旧れいわ新選組、現いのちの党へ離党届を提出いたしました。
今まで支援してくださった皆様へ感謝を伝えるとともに、今後も、しょうがいしゃが暮らしやすい街は誰もが生きやすい社会を実現するために活動してまいります。
離党の理由についてはHPに掲載しております。
➡eiko-kimura.jp/2026/10/09/ne…
木村英子は9月5日、兵庫県尼崎市で開かれた集会「知的障害者はまだまだ社会から抑圧を受けているんだよ」に参加しました。知的しょうがいのある人が地域での話し合いや政治への参加など、さまざまな決定の場から外されている社会を変えていくために意見交換をしました。
前半は、木村と、兵庫ピープルファーストで活動している知的しょうがいしゃの住田理恵さん、自立生活センターリングリング代表の中尾悦子さんによるおしゃべり会が行われました。木村は多摩市で自立ステーションつばさを設立後、知的しょうがいのある人の一人暮らしをともに取り組んできたことを紹介。特に、行政の会議体に当事者を入れてほしいと要望し、実現してきた経緯などを詳しく語りました。
後半は、つばさのメンバーによる活動報告や、ラップを用いた自己紹介なども披露し、会場は大いに盛り上がりました。
木村はこれからも、知的しょうがいのある人の尊厳が守られ、地域で当たり前に生きられる社会を目指して、皆様とともに取り組んでいきます。
(スタッフ投稿)
木村英子は、9月4日に大阪市で開催された「どうなる?どうする! 脱施設と重度訪問介護」に参加しました。「障害者の自立と完全参加をめざす大阪連絡会議」と、大阪府内の7つの自立生活センターによる実行委員会が主催され、しょうがいしゃが地域で生きるために不可欠な介護保障の課題について意見を交わしました。
木村は重度訪問介護を利用している重度しょうがいしゃとして直面してきた課題や質疑を通じた改善例を紹介。また、超党派の議連に参加して、当事者の視点から意見して修正を盛り込んだ「医療的ケア児支援法」の改正への取り組みなどについても述べました。
木村の報告の後は「自立生活せんたーあるる」の鳥屋利治代表理事が大阪市の介護施策の課題などについてご説明されました。その後、参加者の方々との意見交換があり、知的しょうがいのある人の自立生活の現状、介護現場の人材不足、医療的ケアの必要な方の地域生活の課題など、切実な声が届けられました。
最後に、実行委メンバーの一人でNPOちゅうぶ代表理事の尾上浩二さんからまとめのあいさつがあり、「現場の声を国会に持ち帰ってほしい」と託されました。皆様の声を受け止め、国会に届け、改善に取り組んでいきたいと思います。(スタッフ投稿)
【改善報告】
しょうがいしゃは個々にしょうがいが違い介護の仕方も異なるため、病気やけがで入院する際にも、日頃から本人のしょうがいを熟知した介護者の付添いが必要です。介護の仕方を間違えると骨折などの事故を招く恐れがあります。
しかし医療機関や自治体において、その理解が進まず、入院時に介護者の付添いを断られる状況が続いています。
6月15日の決算委員会質疑では、重度しょうがいしゃの入院時に介護派遣が断られ、しょうがいしゃが入院できない事態を招かないよう要望した結果、厚労省が新たに通知を発出いたしました。
詳しくはホームページに掲載していますのでご覧ください▶eiko-kimura.jp/2026/08/12/ac…
#木村英子
8月11日、大分市で開かれた「ヘルパーさんが足りない!緊急市民集会in大分」に参加いたしました。集会では、しょうがいしゃへのヘルパー派遣から撤退する事業所が相次ぐなかで、しょうがい当事者の方々から「地域で生きていけなくなる」と切実な訴えが続きました。また事業所を運営している方からは、ヘルパーの担い手が集まらない厳しい実態についても語られました。
集会を呼び掛けた一人である、徳田靖之弁護士からは「早急にヘルパー不足解消や重度訪問介護の利用を制限する告示523号の廃止を目指す国会議員懇談会を結成するために大分から全国に呼び掛ける」との決意表明がありました。私も賛同し、一緒に取り組む考えです。
ヘルパー不足は24時間介護を利用している私にとっても深刻な問題です。本日、皆様から直接お聞きした要望や現状を国に届け、しょうがいしゃと健常者がともに生きられる福祉政策を考え、介護保障を勝ち取っていくことを誓いました。
#木村英子
8月9日、長崎原爆犠牲者慰霊平和祈念式典に参加いたしました。米軍機が長崎に落とした原爆は、その年の終わりまでに人口の3分の2にあたる15万人もの人々を死傷させました。一瞬で社会を壊し、心身ともに一生の傷を負わせる原爆の非道さを改めて認識しました。
6歳のころに被ばくした本村チヨ子さんの式典における「平和への誓い」を聞きました。本村さんは苛烈な体験とともに、世界各地で戦争が続いている状況に危機感を示しておられました。
「平和とは命を守ること、命とは何よりも優先されるべきもの」という本村さんの言葉を重く受け止め、核兵器、戦争のない社会に向けて、皆様とともにたたかっていきたいと思います。
#木村英子
しょうがいしゃが地域で生きるための生命線である介護の人手が不足しています。特に地方では事業所の撤退が続いており、地域で生きられなくなり深刻化しています。こうした現状を改善しようとする緊急市民集会が8月11日に大分市で開かれ、木村英子も登壇します。オンラインでの視聴も可能です。ぜひご参加ください。
日時 8月11日(火・休日)13時30分
場所 大分市 ホルトホール大分3階大会議室
※詳細はチラシをご覧ください。

ALT 障がいのある人を支えるヘルパーさんが足りない!緊急市民集会in大分 日時8 月11 日(火・休日) 13 時30 分 場所大分市ホルトホール大分3 階大会議室 障がいがあると自分1人でできないことがあります。また高齢になると皆同じです。それを支えてくれるのがヘルパーさんです。ヘルパー制度を守るために「緊急市民集会」を開催します。国会から、車椅子で活躍している木村英子参議院議員らも駆けつけ、地域の超党派の議員さんたちも参加します。地域の実情を伝え、制度をよくしていくきっかけにしていきましょう。ぜひご参加ください。 ●第1部リレートーク障がい当事者・家族・支援者・事業所等 ●第2部国会からの報告木村英子・参議院議員吉田忠智・参議院議員 ●行動の提起徳田靖之・弁護士 「ヘルパーさんが足りない!緊急行動」実行委員会 呼びかけ団体 福祉フォーラムin 別杵速見実行委員会・だれもが安心して暮らせる大分県をつくる会 問い合わせ先 大分市都町2 丁目7 - 4 - 303 在宅支援ネット 電話097-513-2313 FAX097-529-7212
8月6日、広島市で行われた原爆死没者慰霊式・平和祈念式に参加いたしました。一瞬で多くの尊い命を奪っただけでなく、81年たった今も後遺症に苦しむ人を生み出した原爆の非人道さを改めて思い知るとともに、犠牲になった方々に心から哀悼の意を捧げました。
被爆者の方々が求めているように、唯一の戦争被爆国として、日本政府は核兵器禁止条約に一刻も早く批准すべきだと考えます。
戦争は、こども、しょうがいしゃ、最も弱い立場の人たちの命を真っ先に奪います。そして弱い人だけでなく無差別に一瞬で大勢の命を奪う核兵器の廃絶、戦争のない社会に向けて、私は皆さんとともにたたかっていきたいと思います。
#木村英子
7月25日木村は、「白山・野々市つながりの会」、「金沢つながりの会」主催の集会に参加し、「しょうがい者が安心して暮らせる社会を」と題して講演しました。前日の深夜国会の影響で、現地の石川県に赴くことができず、会場とオンラインでつないでの参加となりました。
講演では、自身の施設体験と親との関係。施設を出て自立生活を始め、しょうがい者が地域で暮らすうえでの課題(介護保障、所得保障、移動や住宅、就労・就学等社会生活におけるバリア、差別と偏見)にぶち当たったこと。地域の仲間と共にしょうがい者運動に取り組む中で、こうしたバリアをなくすためにはしょうがい当事者の声を直接政治の場に届ける必要を感じ、国会議員となったこと。
地域の活動として、しょうがい者が親元や養護学校卒業後、地域で自立して暮らすための支援を自立ステーションつばさで行ってきたことなどをお話しました。そして、つばさでの活動内容、実際の生活の様子を動画で紹介し、そこに登場したお二人に自立生活について語っていただきました。
集会には、しょうがい当事者とそのご家族、しょうがい者支援の事業所関係者などが大勢参加され、たくさんの質問や感想をいただきました。深刻なヘルパー不足の問題や住宅不足、高校の定員内不合格問題など、1時間の質疑応答時間があっという間でした。
重度のしょうがいのある人が親亡き後も地域で暮らし続けるには、圧倒的に資源が足りない厳しい現状をお聞きし、こうした問題を国政の場でどう解決していくのか。いただいた課題に一つひとつ取り組んでいくとともに、地方でいかに地域生活の拠点をつくっていくのか、自立ステーションつばさのメンバー含め直にお会いして交流することをお約束して集会を終えました。
(スタッフ投稿)
#木村英子
木村英子 参議院議員 retweeted
【声明】
やまゆり園事件10年に寄せて:
「私たち抜きに私たちのことを決めないで」
(れいわ新選組 2026年7月26日)
2016年7月26日、神奈川県立津久井やまゆり園で19人の尊い命が奪われ、27人(神奈川県相模原市HP参照)が重軽傷を負いました。犠牲となられた方々に改めて心より哀悼の意を表するとともに、ご家族、ご友人、関係者の皆さまに深くお見舞い申し上げます。
やまゆり園事件から10年が経ちました。障害のある人の命を否定し、優生思想に基づく差別と憎悪の犯罪でした。しかしこの10年間、国は事件の背景にあった優生思想とそれに基づく障害者を分けて同じ地域社会で生きづらくさせている政策について、正面から検証していません。厚労省の検証チームで議論はありましたが、最終的にやったのは、措置入院された精神障害者が退院した後の管理を強めることのみでした。
人類の「悪質」な遺伝を淘汰し、人間の命に優劣を付ける優生思想は、過去のものではありません。事件を起こした植松死刑囚の「意思疎通ができない障害者は生きている意味がない」といった露骨な言葉にだけ、現れるものでもありません。むしろ生産性や労働能力によって人間の価値を序列化し、働けない人、社会の役に立たない人は社会に存在する意義がないという意識はより強化され、優生思想は社会のさまざまな場面で、姿を変えて存在しています。
障害の種類とその程度によって子どもを分ける分離教育。「尊厳死」法制化の動きや、救命・集中治療における生命維持治療終了・差し控えのためのガイドライン策定など、患者や障害者に命の線引きを持ち込もうとする動き。胎児の障害や病気の有無を調べる出生前診断も拡大され、旧優生保護法による強制はなくとも優生思想を広めているとしか思えません。
具体的な政策の形にはなっていなくても、優生思想と地続きの考え方は、私たち一人ひとりの中に強固に根を張っています。より多くの支援を必要とする障害者を地域社会から切り離し、支援の名の下に施設や特定の場所に集める発想。支援を必要とする人に対して「自立できていない」と評価する価値観。そして、人の価値を生産性や効率によって測ろうとする社会の風潮。
このような考え方のもとですから、福祉や社会保障への予算や資源の投入は不十分です。慢性的な人員不足のもとで、障害福祉や介護の現場は疲弊しています。「老老介護」や「老障介護」も深刻化しています。介護や支援を必要とする人への暴行や虐待も後を絶ちません。
やまゆり園事件は終わっていません。この事件を、障害者の入所施設という特殊な場で、異常な人物が起こした凶悪犯罪として片付けてしまえば、私たちは身近に潜む差別や排除の構造を見失ってしまいます。このままでは、第二、第三のやまゆり園事件が起きかねません。
国連・障害者権利委員会は日本政府に対して、津久井やまゆり園事件について優生思想と能力主義克服の観点から包括的に対応することを求めています。
問われるべきは、施設からの地域移行を掲げながら、家族に責任を負わせて障害者が地域で当たり前に生きられる社会参加の仕組みをつくらず、施設収容を継続してきた国の政策です。そして入所施設に重度障害者を追いやり、地域社会で見えない存在にしてきた私たちの社会のあり方です。
「私たちのことを、私たち抜きに決めないで」――障害者運動の原則は、優生思想を乗り越える出発点です。今の日本の政策決定の場には、当事者参画が圧倒的に足りません。
れいわ新選組は、重度障害のある議員を国会に送り込んだ、初の日本の政党です。当事者参画の重要さを、身をもって感じてきました。命の価値は横一列、どれほど重い障害があっても、どれほど多くの支援を必要としていても、その人の命と尊厳は等しく守られなければならない、と発信し続けてきました。
私たちはこれからも、事件の背景にある差別と優生思想に向き合い続けます。政府には、優生思想の観点からやまゆり園事件の再検証をするよう、求め続けます。そして、障害の有無にかかわらず、誰もが必要な支援を受けながら地域で暮らし、学び、働ける社会の実現のために、「私たちのことを、私たち抜きに決めないで」を掲げ続けます。
2026年7月26日
れいわ新選組
#れいわ新選組 #国会
昨日7月24日の参議院本会議で、医療的ケア児支援法改正案が可決、成立いたしました。
2021年に成立し、昨年10月に施行された同法の改正では、支援の対象を18歳以上の医療的ケア者と、重症心身障害者に拡大し、合わせて地域で暮らし続けるための施策の充実、医療的ケア児支援センターの機能の拡充などが盛り込まれています。
木村は同僚の天畠大輔議員と共に、人工呼吸器ユーザーとその家族、医療的ケア児者の地域生活を支える事業所や医療関係者からヒアリングを行い、法の理念や目的、施策に関して11項目の修正を提案しました。その結果、日常生活支援で「重度訪問介護」が例示として明記され、介助を使って地域で暮らしつづけることが位置づけられました。また、一時預かりや夜間の居宅サービスが家族の負担軽減よりまずは当事者への支援であることなどの修正が盛り込まれました。
今後は、成立した「医療的ケア児等及び重症心身障害者支援法」を使って、重い心身障害があっても、医療的ケアが必要であっても、地域で自分らしく暮らし続けられる社会に向け活動していくことを誓い合いました。
(スタッフ投稿)
本日24日付東京新聞朝刊で、木村英子のインタビュー記事が掲載されています。津久井やまゆり園事件から今年で10年となることを受け、取材を受けました。有料記事ですが、デジタル版でも掲載されています。
ぜひご覧ください。(スタッフ投稿)
「今より優しい社会になって」…木村英子・参院議員は障害者が地域で当たり前に生活できる環境整備を訴える
tokyo-np.co.jp/article/50319…
本日7月23日、木村は日本障害者協議会(JD)主催の「津久井やまゆり園事件十年の節目にー優生思想を乗り越えるために」に参加いたしました。
JD代表・藤井克徳さんの基調報告、神奈川における当事者目線の障害者支援の取組みの報告の後、木村は会場で挨拶しました。
自身の施設経験からも、閉鎖された環境では嫌がらせや虐待が日常化し、恐怖の中で希望を失った利用者の介護を繰り返すしかない職員の現状が「重度障害者は生きている意味がない」と思わせてしまう構造的問題を感じています。
このような悲惨な事件を二度と起こさないために、障害者を家庭から、学校から、職場からそして社会から分ける分離政策を転換し、障害者への責任を家族だけに負わせず、地域で安心して生きられる施策の充実を図っていくことが重要と語り、障害当事者議員として差別のない社会の実現に取り組んでいくことを誓いました。
(スタッフ投稿)
#木村英子
本日7月22日、木村は「相模原障害者殺傷事件から10年-津久井やまゆり園の犠牲者を追悼し、インクルーシブ社会を目指す院内集会」に参加し挨拶いたしました。
集会はDPI日本会議、全国自立生活センター協議会、ピープルファーストジャパン、DPI女性障害者ネットワークの4団体が主催。会場を埋め尽くした300名の参加者一人ひとりが献花をした後、黙とうで集会が始まりました。
木村は、家族が介護できないために施設しか生き場がなかった自身の経験から、10年前の事件は他人ごとではなく、今でもあの時の恐怖と憎悪、そして悲しみと無念が消えることはありませんと語りました。
そして、このような悲惨な事件を二度と起こさないようにするには、障害者への責任を家族だけに負わせず、優生思想による施設収容施策から、地域移行の政策に本格的に転換していかなければ障害者への差別による悲劇は無くならない。今後も障害当事者として差別の無い社会の実現に向けてみなさんと共に闘っていくことを誓いました。
※スタッフ投稿
#木村英子
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木村英子の国会質問!
参議院 国土交通委員会
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建築物省エネ法改正案
2026年7月23日(木)
11時41分~11時52分頃
※時間帯は変更になる可能性があります
・YouTube
youtube.com/live/Npz25P3vFiQ…
・参議院インターネット審議中継
webtv.sangiin.go.jp/webtv/in…
#れいわの国会質問 #国会中継 #国会
#木村英子 #れいわ新選組
本日質疑を行う予定でしたが、体調不良により午前、午後とも欠席することになりました。(スタッフ投稿)
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木村英子の国会質問!
参議院 国土交通委員会
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下水道法改正案
2026年7月14日(火)
■参考人質疑 11時30分~11時40分頃
■対政府質疑 15時20分~15時35分頃
※時間帯は変更になる可能性があります
・YouTube
youtube.com/live/zTOuwGfbPw4…
・参議院インターネット審議中継
webtv.sangiin.go.jp/webtv/in…
#れいわの国会質問 #国会中継 #国会
#木村英子 #れいわ新選組
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木村英子の国会質問!
参議院 国土交通委員会
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下水道法改正案
2026年7月14日(火)
■参考人質疑 11時30分~11時40分頃
■対政府質疑 15時20分~15時35分頃
※時間帯は変更になる可能性があります
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・参議院インターネット審議中継
webtv.sangiin.go.jp/webtv/in…
#れいわの国会質問 #国会中継 #国会
#木村英子 #れいわ新選組
昨日、国土交通委員会の視察で、埼玉県八潮市で発生した陥没事故の工事現場を視察しました。
工事の進捗状況や、こうした事故が今後起きないための対策や課題について担当の方から詳しく聞きました。また現場では、車椅子の私の目線の高さからも見やすいよう、ネットを一時的に外す合理的配慮を提供してくださり、非常に助かりました。
その後は中川水循環センターに場所を移し、意見交換を行いました。私からは災害への備えなどについて質問しました。
視察を通じて得た学びを、来週行われる下水道法案の質疑に生かしていきたいと思います。
#木村英子

































