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🇺🇸🇯🇵🕊️チャーリー・カーク氏が亡くなる直前に配信した「The Charlie Kirk Show」から、日本に関する発言をまとめた動画です。
カーク氏は日本と韓国を訪問し、帰国後にこの番組を公開しました。そのわずか数日後、ユタ州の大学キャンパスで銃撃を受け命を落とすこととなりました。
日本について熱く真剣に語ってくださったカーク氏に心から感謝します。ご冥福を心よりお祈り申し上げます。
youtube.com/watch?v=Ml_DZdIv…
🇩🇪【ベルリンがテロリストの支配下に】
「市長候補が過激派に脅迫されている」ベルリンを揺るがす誤送信のメガスクープ‼️
【要約会話】
🎙️👤キャスター:
「『左派党が政権を取れば、ベルリンはテロ支持者に実質統治される』……そんな信じがたい事態が起きています。
ベルリン市長を目指すエリフ・エラルプ氏が、身内の過激派を恐れているという衝撃のスクープです。
一体何が起きたのですか?」
🎙️😠 記者:
「事の発端は、シュピーゲル誌がエラルプ氏に行ったインタビューです。
通常、政治家は、掲載前に自分の発言を確認して修正しますが、彼女の事務所が『絶対に表に出せない内部メモ』を残したまま原稿を誤送信してしまったのです。」
🎙️👤キャスター:
「誤送信ですか! 一体そこには何が書かれていたのですか?」
🎙️😠 記者:
「記者が『ハマスの攻撃主導者を英雄と称える過激派幹部イブラヒム・イブラヒムと党の蜜月関係』について問いただした際、彼女は、その質問ごと揉み消そうとしていました。
メモには『夫も私もこの連中が恐ろしい。自分や家族を危険に晒せない。こんなインタビュー受けなければよかった』と、パニックに陥った本音が露呈していたのです。」
🎙️👤キャスター:
「市民の安全を守るべき立場を目指す政治家が、裏では身内の過激派に怯えて言論の自由すら失っていたと……」
🎙️😠 記者:
「その通りです。
過激派の具体名を挙げて批判すれば、翌日には自分や家族の命が危ない。
つまり、彼女が市長になれば『テロ同調者の機嫌を伺う政治』しかできなくなります。
過剰な配慮と寛容の名の下に過激思想を抱え込んだ結果、政治家自身が人質となり、街が影の過激派に支配されるという最悪の構造が露呈したのです」
👉【この問題が示すポイント】
1️⃣ スクープの発端:
原稿校正時の「内部メモ誤送信」という失態により、過激派テロ組織の人物への恐怖と隠蔽工作の裏側が、白日の下に晒された。
2️⃣ 恐怖支配の実態:
過去にテロ称賛を行った人物(イブラヒム)の影響力を恐れ、政治家自身が言論統制を受けている。
3️⃣ 行政・安全保障の完全不全:
市民の生命と安全を守るべきトップが過激派に脅迫・人質化されており、法治国家として機能しなくなる危機に直面している。
Elise Vanessa retweeted
In Gaza, Jews get decapitated and their bodies are torn into trophies for Palestinians.
In Israel, Arabs get to vote.
I’m tired of listening to progressives with no education beyond Twitter claiming Palestinians are the oppressed ones.
🇮🇱【イスラエル総選挙】アラブ系政党の買収疑惑で、学校長3人含む7人逮捕‼️
イスラエル総選挙の裏で恐ろしい不正が暴かれました。
ネゲブ地方の学校長3人を含む容疑者4人(イスラム教徒ら)が、アラブ系「ラアム党」への投票と引き換えに有権者を買収しようとした詐欺・贈収賄容疑で追加逮捕された(計7人)。
押収された封筒からは数万シェケルの現金と投票用紙を発見。
容疑者は「寄付だ」と弁明するが、組織的な票の買収工作の疑いが強まっています。
今回の捜査は、外国資金(カタールとトルコ)による干渉疑惑とも並行して進められています。
全開票(100%)が完了し、ネタニヤフ(27議席)率いる右派ブロック(53)と野党(48)が拮抗する中、19議席を得たアラブ系政党が政権の鍵を握る危機的状況です。
民主主義を現金と外国資金で揺さぶる「内部からの侵食」に対し、法執行機関の厳罰が求められています。
👉️【解説】
これによりネタニヤフ首相の暫定政府となり、アラブ系政党の地区に関する選挙やり直しが呼びかけられています。
🇮🇱【速報・開票率100%】「ネタニヤフ勝利」第一党確定!
イスラエル総選挙、一般投票の開票率100%が完了。
ネタニヤフ率いる右派リクードが「27議席」を獲得し、野党(21議席)を大きく引き離して堂々の第1党を堅持。
【全開票完了・最終集計結果】
・ネタニヤフ(リクード):27議席(単独第1党を維持)
・アイゼンコト(ヤシャル!):21議席
・ベヤハド(Beyachad):12議席
・ジョイント・リスト(アラブ系):11議席
・民主党(The Democrats):8議席
・ラアム党(Ra'am):8議席
ブロック別の議席数(計120議席)
・与党・右派ブロック:53議席
・野党・左派ブロック:48議席
・アラブ系政党:19議席(11+8)
👉 焦点は「61議席の過半数工作」へ
二重封筒の開票を経ても議席の大きな勢力図に変動はなく、右派ブロック(53議席)も野党ブロック(48議席)も単独では過半数(61議席)に届かないハング・パーラメント(空転議会)の構図が確定。
これにより、選挙は「集計」から「大連立模索または他党からの引き抜き」という、政権樹立工作フェーズへ突入しています。
🇩🇪【メガスキャンダル】「身内のハマス支持者が怖くて、家族の命が危険」ベルリン第1党トップの衝撃メモ‼️
2026年9月、ベルリン州議会選挙で、AfDを抑えて、第1党となった左派党(Die Linke)の党首エリフ・エラルプ氏(次期市長候補)の衝撃のメモが漏洩‼️
勝利パーティーにテロ組織ハマス称賛の過激派幹部イブラヒム氏が現れ、写真撮影など「左派党の勝利に貢献」をアピール。
後日、大手誌『シュピーゲル』の取材対応時、党首エラルプ氏のチームが誤送した「内部メモ」には、驚きの内容が……
「夫も私も彼らが怖い。
家族の命を危険に晒せない。
以前の組織犯罪と同じだ」───。
という切実な恐怖を語るメモが残されていました。
選挙で「市民の安全を守る」と誓った市長候補が、左派党内部に潜むテロ同調者の脅迫に怯え、漏洩した取材メモの隠蔽まで画策。
米国やEU国内でも「テロ組織」「テロリスト」に指定されている人物や組織に侵食されている恐怖が明るみに出て、現在、ドイツメディアも大荒れです。
👉️「ミイラ取りがミイラになった左派党」の現実です。
選挙期間中に候補者や支持者のテロ組織ハマス支持を軽視していたツケが、いま自身と家族の生命の危機に晒されています。
Elise Vanessa retweeted
Les Européens ne font pas d'enfants parce qu'ils ne peuvent pas les entretenir.
Les Musulmans font des enfants parce qu'ils sont entretenus par les Européens.
🎯🎯🎯
🇻🇪【ベネズエラ暫定政権、選挙実施を約束】
🎙️🤡 デクシー・ロドリゲス暫定大統領:
「選挙のスケジュールについて、多くの質問が寄せられています。
すでにお伝えした通り、選挙は実施されます。
憲法で定められたすべての選挙が、
刷新された選挙管理機関によって運営され、
世界が見守る中で行われます。
私は治安部隊に対し、
司法令状なしに人を拘束してはならないと指示しました。
ただし、現行犯の場合は例外とします。
責任ある政治活動を行うことは、保証されています。
すべての人に対して。扉は開かれています
平和的な抗議は憲法で認められた権利です
そして、その権利を行使するにあたっては、
警備担当者の身体的・道徳的な尊厳を尊重することが求められます」───。
👉️「自らこそが体制を内部から変革する正当なリーダーだ」と主張し、選挙管理委員会の刷新や政治恩赦、私有財産の保護まで約束してみせました。⬅️(トランプ政権の圧力が効いてます)
野党指導者マリア・コリーナ・マチャド氏の会見直前にぶつけたこの演説は、これまでの反米・過激思想(チャベス主義)を捨て去り、権力にしがみつくための見苦しい最後の悪あがきではありますが、「選挙実施の約束」の意味は重い。
Elise Vanessa retweeted
BREAKING: Israeli police have arrested 7 suspects, including 3 school principals, in a vote buying scheme involving Mansour Abbas’s Ra’am party.
Investigators uncovered cash, envelopes containing thousands of shekels, and election materials.
Voters were offered ₪200 to ₪300 per household in exchange for political support.
Separately, Israel’s Shin Bet is investigating intelligence suggesting tens of millions of shekels from Qatar may have been used to influence the election.
Likud is now seeking to overturn results at polling stations where alleged violations occurred.
🇬🇧【中小企業主が叫ぶ「政治と経済の完全な破綻」】
🎙️👤 ホスト:
「労働党の予算方針をどう思いますか?」
🎙️😠 ダニエル:
「中身ゼロのスカスカです。
労働党は何も提案せず『消去法』で勝っただけ。
保守党もひどかったが、2年後の今は、3兆ポンドの国債、失業率高騰、生活費急増とすべてが目に見えて悪化している!
メディアでイケメン風の政治家(アンディ・バーナム首相)が、庶民派アピールをするだけで騙される有権者もどうかしている!
僕は、週7日満額で働き、重税を課され、経済破壊でお客の懐も寒くなった。
『光熱費還元』なんて嘘だ。
ピクルスが数ペンス安くなった程度の恩恵しかない。
保守・労働・自民のどれを選んでも既得権益の存続だ。
官僚機構の解体と欧州人権裁判所(ECHR)離脱、ゼロからのやり直しが必要だ。
だから僕は『リフォーム党(Reform UK)』に投じる」
🎙️👤 ホスト:
「公務員や生活保護に依存していない人間なら、誰にでもわかる当然の現実ですね。」
👉【解説と英国の現状】
保守党の「管理された衰退」から労働党の「加速する衰退」へ
保守党政権による長年の失政(管理された衰退)に嫌気がさした有権者が「現状打破」を求めて、労働党へ票を投じたものの、蓋を開けてみれば「増税」と「規制強化」によって、経済の冷え込みがさらに加速するという泥沼に陥っています。
実業や自営業で経済を支える現役世代は、重税と顧客の購買力低下の挟み撃ちに遭い、生活保護層や肥大化した官僚機構だけが、肥え太る構造に激しい怒りを募らせています。
自国ファーストの経済再生と官僚機構の解体を掲げる「リフォーム党(Reform UK)」など、保守右派の第三勢力が急伸している背景には、既成政党(保守党・労働党)の二大政党制そのものが、国民生活を破壊しているという限界値に達した英国市民の悲鳴があります。
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GDP growth crushes economists' expectations! 📈 🇺🇸
President Trump has garnered more investment in our country than any President in history — and the results are showing.
🇬🇧【隠蔽される偏向】BBCの反イスラエル報道の根底にある「反ユダヤ主義」😠💢
TalkTVで議論されたBBCの深刻な偏向報道の実態。
その根底には、長年にわたる「反ユダヤ主義」が存在している。
同僚からの差別的言動で、退職に追い込まれたルーシー・コンド氏の事例や、苦情を受けて作成されながら、BBCが法廷闘争まで起こして非公開を貫く「ベラム報告書」の存在が、それを物語っている。
本当に潔白なら公開できるはず。
さらに酷いのは、2019年のドキュメンタリー『ガザのあの一日』です。
ガザ住民が「ユダヤ人(ヤフード)を殺したい」と発言した映像に対し、BBCは字幕で「イスラエル人」と改ざんして翻訳した。⬅️これNHKも同様のことをしています😠‼️
過激派の純粋な人種・宗教憎悪を、意図的に「政治的対立」へとすり替えて隠蔽し、BBCが利用したのです。
10月7日以降、この歪んだ偏向報道はさらに激化しています。
公共放送の皮をかぶった過激思想の擁護。
視聴者からの信頼を失うのも当然です。
Elise Vanessa retweeted
Desidero esprimere la mia personale vicinanza e quella del Governo italiano alle famiglie delle connazionali che risultano ancora disperse a seguito del tragico incidente ferroviario che ha colpito ieri la Spagna. In questa direzione prosegue l’impegno senza sosta della Farnesina per fornire tutta l’assistenza necessaria in queste ore così drammatiche.
Elise Vanessa retweeted
The spinning is unbelievable and pathetic. Eisenkot won nothing. In fact, he under-performed almost all the polls. Netanyahu over-performed virtually all the polls. Likud remains the biggest party. And the Netanyahu coalition won more votes and seats than the non-Arab opposition. Even when Winter and his ilk burned around 160,000 rightwing votes. Eisenkot is in no position to call the shots.
Herzog and perhaps our government are all that can save him by pressing Netanyahu to accept him into a so-called unity government, which neither should pressure Netanyahu to do. Netanyahu should make that decision.
🇬🇧【電話ボックスだけが残された街——ブラッドフォード】
英国のジャーナリスト、デビッド・アザートン氏が「英国のイスラム化を象徴する最も強力な画像の一つ」として投稿した写真。
赤枠の電話ボックスだけがわずかに「英国」であることを示し、背景には巨大なモスクと、ヒジャブやブルカを身に纏った人々が佇む街の風景。
この場所は、かつての英国随一の繊維都市ブラッドフォード。
データがその現実を裏付ける。
同地区の2021年の国勢調査によれば、ブラッドフォードにおけるイスラム教徒の割合は「30.5%」へと上昇(2011年は24.7%)、逆にキリスト教徒は45.9%から33.4%へと激減した。
一部の地区ではパキスタン系住民が70%を超える。
1950〜60年代の労働力受け入れから始まった移民政策は、出生率の差と相まって、都市の文化と人口構造を数十年で完全に書き換えた。
統合なき多文化主義が招いた「平行生活(住み分けとコミュニティの分断)」の結末だ。
「配慮」の名の下に現実を直視しなかった結果、自国の伝統的な街並みと民意が消えていく。
これは遠い国の出来事ではない。
🇮🇷【真実の叫び】「ペルシャ人は、ムスリムではない」イラン人女性がイスラム体制の嘘を解説。
🌹📝 イラン生まれの女性(hiitsme mooneh):
「ペルシャの文明は、イスラム以前から数千年続いている。
イラン人の多くはムスリムではない。紙の上で強制されているだけだ」
「豚肉も酒も好きだし、自由を愛している。イスラム体制から強制ヒジャブを強いられてきたが、命を懸けてイスラムを拒絶している」───。
彼女がこの真実を発信すると、トルコやパキスタンのイスラム主義者から猛烈なヘイトと誹謗中傷が殺到するという。
「多様性」や「配慮」の名でイスラム主義を擁護する西側の左派メディアが隠す真実。
当のイラン国民自身が、野蛮なイスラム体制と過激思想に命がけで抗い、本来の自由なペルシャ文化を取り戻そうとしているのです。
西側諸国が学ぶべきは、このイスラム過激主義に対する断固たる拒絶の姿勢です。
👉️【感想/解説】
イラン人女性が現イラン・イスラム体制による抑圧や非ムスリム排除の現実を世界に訴えるも、大手メディアは不都合な事実を隠蔽しています。
日本国内にも現イラン独裁体制を支持し、市民の悲鳴を否定・攻撃するプロパガンダが横行。
自由を求める当事者の声に目を向けるべきです。
Elise Vanessa retweeted
At this moment in history, when France is at risk of disappearing, my friend @Erga3x and I decided to perform a 19th-century hymn to Saint Joan of Arc, who led French troops during the Hundred Years’ War and reclaimed the throne.⚜️
More than six centuries after her trafic death, Joan remains a symbol of courage and love for one’s country.
She reminds us that even when everything seems lost, a single person driven by faith and determination can awaken an entire nation.
(Find the link to our folk music channel in the description.)
🇮🇱【記事要約】イスラエル総選挙における外国資金(カタール・トルコ)とアラブ系政党の選挙干渉疑惑。
■ シン・ベト(治安機関)による捜査開始。
最高裁判事であり、中央選挙管理委員会(CEC)委員長のノアム・ソールベルグ氏は、治安機関シン・ベトのダビッド・ジニ長官に対し、外国資金を通じた選挙干渉の「深刻な疑惑」を徹底調査するよう指示しました。
■ 干渉の主体と手口の疑惑。
カタールやトルコといった敵対国・外部組織(イラン及び反イスラエル勢力)が、ラアム党などアラブ系住民の投票率向上・投票行動に影響を与える目的で、不法資金を流し込んだ疑いが持たれています。
資金ルートは以前、テロ組織や違法両替所が利用していた経路と重複しているとされ、現金とラアム党の投票用紙が入った封筒の押収も報告されています。
✅️ 政界・当局の反応。
① ネタニヤフ首相(リクード党):
アラブ系政党が、大量の現金買収や二重投票などにより、選挙を「盗んだ」と非難し、大量の証拠を提出して徹底捜査を要求。
リクード党は、この疑惑を「地殻変動」「民主主義への攻撃」と表現しています。
② ガディ・アイゼンコット(ヤシャル党党首):
苦情の徹底調査を求めつつも、この問題が第26回クネセト(議会)の就任に政治利用されることに警鐘を鳴らしています。
③ イタマル・ベン・グヴィル(国家安全保障相):
カタール資金やイスラム同胞団に関与した疑いのあるアラブ系政党指導者らの逮捕命令を求めた。
④ イスラエル警察・捜査当局:
選挙の公平性を損なう罪に対し、厳格に対処すると表明。
すでに現金買収疑惑に関連して4人の容疑者が尋問を受けている。
👉️【感想】
他人事と思わない方が良いです。
スウェーデン総選挙が示した通り、移民や内なる非愛国者による「静かなる侵略(ハイブリッド戦争)」は、中東唯一の民主主義国家と言われるイスラエルでさえ、その民主主義と寛容さを利用されているのです。
もし日本に移民が増え、子供を生み育て、投票権を合法に得る時、何が起こるのか。
それが反日敎育を受けた国々やイスラム教国からであれば尚更です。
🇮🇱【メディアが作った「ネタニヤフ敗北」の嘘——民主主義をハックする「サイレント・ジハード」の恐怖】
イスラエル総選挙(開票率93%)を巡り、日本の大手メディアや西側大手紙は「ネタニヤフ敗北」「反ネタニヤフ派の勝利」という偏ったストーリーを流し続けています。
しかし事実は異なる。
ネタニヤフ首相率いるリクード(26議席)は、依然として第1党であり、左派野党トップ(アイゼンコト:21議席)をリードしています。
メディアは直前まで「アイゼンコト優勢」の世論調査を捏造し、出口調査で初めて訂正を余儀なくされています。
今回の選挙。
真に恐ろしいのは、アラブ系政党が19議席へ急伸し、政権樹立のキャスティングボートを握った点です。
現場ではアラブ系政党による大量の現金買収や二重投票など、600件以上の不法行為が報告されています。
外資や過激勢力が資金を投じ、「外から叩けないなら、内側から乗っ取る」という手法を強行した結果です。
さらにアラブ系政治家たちは、勝利をイスラエル国民ではなく「ガザやパレスチナ囚人(テロリスト)」に捧げると宣言したのです。
証拠動画も残っており、ユダヤ人の国であるイスラエル存亡の危機とまで言われはじめています。
政権を取るためにこれら過激勢力と連立を組もうとする左派。
米国の急進左派(民主社会主義者)や欧州(スウェーデンでのムスリム票)などで起きている「プログレッシブ(革新派)による過激派の引き入れ」と同じ現象が、いまイスラエルを呑み込もうとしているのです。
西側の自由主義圏が、内側からムスリム(イスラム過激思想陣営)にハックされる構造的危険性を理解しなければ、明日は我が身です。




















