本当にそうです。裁判所の基準はむちゃくちゃ。
今回の定数削減
未来の国民が賢くなって自民とか維新という悪党に投票しなくなった時、二度とその悪党どもが選挙に勝てなくなるように、議席を手に入れられなくなるようになればいいのにと願う。どうしていつまでも国を滅ぼす悪党どもに投票するのか。オレは国民が目覚めないとダメだと切に思う。
コイツも、コイツの愛人の副検事も、縛り上げて大阪駅前に晒し者にしろよ。ちゃんと「人間の屑」と書かれたプレートぶら下げさせて。
#レイプ北川健太郎
「部下の女性検事が誘惑した」 北川健太郎元検事正がまさかの言い分で無罪主張 女性の涙声が響いた法廷 dot.asahi.com/articles/-/296…
自分が勝手に書き換えた事に関しては何も謝罪しないんだな。見損なったよ。
アホかオマエは。吉村洋文ほど無責任で嘘つきの政治家はおらんだろ。
都構想には二度と挑戦しません→嘘
万博は最後まで責任もって成功させます→嘘
大阪は私学完全無償化を達成→嘘
今、求められてる政治家というのは、選挙時の公約に対して責任を最後まで負うべきなんです。
公約とはその党が日本を良くする為にはこれだ、と思って掲げたはずです。
少なからず有権者はそれに賛同して1票を入れたはずです。
その一票は1人1人の日本を良くしたいという思いが乗っかっています。
1年経っていつの間にか公約が有耶無耶になっている、そんな軽いものではないはずなんです。
ここまではできた、ここはできなかった、と具体的に示して、評価は有権者に委ねる。
国民が求めてるのは、まさにこういう「正直に責任を取る」政治家だと思います。
選挙時だけ綺麗事を出すのではなくて、数字で結果を全て出して、できなかった理由も言う。
責任転嫁ではなく、自ら公約を言ったのですから自己責任です。
これはできなかった、ここまではできた、ここは妥協せざるを得なかった、反省点はここだ、と。
有権者は完璧な結果を最初から求めてはいません。
公約を達成するために頑張っている正直な姿勢を見て、支持しているのです。
隠すことなく、他責にするのではなく、自らの力不足という自己評価は好印象以外ありません。
ひどい話ですね。勝手に話したことが変えられてしまって本にされるとは。朝日新聞社はこの訴えに対してどこまで誠実に応えるのだろうか。まあ、私はもう朝日新聞みたいなゴミは読まないけどね。
『常識なき世界を生き延びるために』(朝日新書)内田樹×望月衣塑子:著 について
10月27日に、版元より「訂正とお詫び」が掲載されました。
215項、217項、239項で、望月氏がぼくに関して話をしている内容のほとんどが事実ではありません。
215項にある「川中くんは周りの子から『老害』と言われたり」とありますが、そのような事実はありません。「老害」という言葉が若者の間でよく使われていた時期に、そのような表現はよくないということを話したことが、なぜかぼくが「老害」と言われているという内容にすり替えられています。
他には、215項の「私の中学生の息子が」に続く発言や「息子は」に続く発言は、ぼくが話した内容であるにもかかわらず、主語を望月氏の息子に置き換えられていました。
239項では、小学生の時に学校に新聞を張り出し、先生に剥がされたという事実はありません。ぼくは、新聞委員会に所属し新聞を書いていましたが、勝手に張りだすような行為はしていません。他には、日本中学生新聞が創刊された経緯が書かれてあるのですが、外務省に取材をしようとした事実もなく、メディアの記者じゃないからダメと言われ、新聞の創刊に至ったという内容も間違っています。
10月17日(土)に版元に連絡し、今もまだやり取りは続いています。
担当編集の方によると、(※)望月氏から「ゲラの確認をきちんとできていませんでした」と返事があったと聞いていますが、現在もなぜこのようなことになってしまったのか詳しい経緯の説明はなく、望月氏からの謝罪や説明はありません。
(※)望月氏が本当にこのような発言をしたかは分かりません。なぜならば、上述したとおり望月氏からは何の連絡もなく、担当編集と望月氏のやり取りはぼくには知る由もないので、担当編集からのメールにあったそのままの言葉を書いています。
学校内の先生や同級生について全く事実でないこと、ぼくが話してもないことを書かれたことに対してのショックは大きいです。訂正を出してもらうために時間と労力を取られていることに憤りを感じています。
publications.asahi.com/produ…
私も議員定数削減に反対します。実際に削減されるのは少数意見という民意です。大政党に有利な選挙制度の変更に国民民主党が賛成するのは党としての自殺行為であると思います。
私は、議員定数の削減に反対します。
格差や分断が広がるなかで、少数意見を尊重しながら、多くの意見と調整をしていくことが、より重要になっているからです。
#議員定数削減反対
アホかオマエは。比例だけ削減という案ならますます死票が増えて選挙が民意を反映しにくくなるんだよ。そんなクソみたいな案を党利党略で出してくる吉村洋文がクソならその党のオマエもクズだよ。そんなに独裁がしたいのか。#END維新
アホかオマエは。オマエラのやってる「身を切る改革」というのは実は「民意を切る改革」なんだよ。与党が定数削減を進めれば切られるのは野党議員。それを誤魔化すなよ卑怯者。#END維新













