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掲示内容について、少しだけお見せします
(/ω・\)チラッ
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11月は「#FPSー7」について、展示しております
ここだけで見られる開発秘話などを担当者の視点で紹介していますので、以下のリンクからお申込みのうえ、是非ご覧ください!
mod.go.jp/asdf/iruma/kouhou/…
なぜ大山崎町の道路の無電柱化が進まないのでしょうか。議会で町長野党が反対しているから?いいえ、平成30年時点で提案していました。#大山崎町
【議会議事録より。読める人だけで】
平成30年第1回定例会(3月5日)の一般質問より、西田光宏議員の質疑と山本圭一町長の答弁、そのまま投稿すると長すぎるので「無電柱化」に関する部分を抜粋、整理しました。
【無電柱化に関する質疑・答弁要約】
1. 西田光宏議員の質問
問題意識と現状
町内の町道・府道は道路幅が狭く、歩道上にも電柱が存在するため、車の離合(すれ違い)が困難であり、防災および都市美観の観点から大きな課題となっている。
国の動向と提案
国土交通省が災害の激甚化や高齢者・障害者の安全確保を背景に「無電柱化推進計画案(2018〜2020年度)」を発表し、自治体への交付金支援等を推進している。
町への質疑
大山崎町における無電柱化に対する具体的な考え方や今後の方針について質疑。
2. 山本圭一町長の答弁
無電柱化の必要性の認識
国交省のガイドライン等を踏まえ、地震時等の電柱倒壊による避難経路閉鎖を防ぐため、重要路線における電線共同溝方式などの地中化検討が必要であると認識。
導入に向けた課題と現実的な手法
地中化を行うには、共同溝や地上機器を設置するための「十分な道路幅員の確保」や「既存地下埋設物の集約の可否」等の検証が必要。
地中化以外の代替手法(軒下配線や裏配線など)も含め、現地条件や費用対効果を勘案しながら慎重に検討を行っていく。
山本圭一町長はこの後に役場から阪急大山崎駅に向かう歩道を含めて、拡幅整備を可能な場所で行い、防犯灯も年50個設置しています。
国からも出された無電柱化推進計画を怠った結果、写真左側のようにしたのは明らかに現町政の不作為だとわかります。
SNSでよく見かける「どっちもどっち」論はアカ入りの印象操作であり、カウンターに絶対的なファクトを突きつけることによって、瓦解します。
同時にこうした印象操作への具体的な(ファクトによる反論)カウンターを町内住民が十分にできていないことも町長とアカ入りが好き放題にしている原因だと気づきます。
町長の議員への答弁を見ると大山崎町の停滞の原因がわかります。
#大山崎町
【議事録から。読める人だけで】
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令和 5年 第4回定例会(第2日12月12日)
No.340 徳本修司議員
今までも何回か京都府と連携してきたと言われてるし、それが妥当の答弁かなというように感じております。そういった中でですね、町長、京都府に行かれて、直談判というか、そういったことはされたでしょうか。
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令和 5年 第4回定例会(第2日12月12日)
No.342 前川光町長
私は具体的にこれといったら話ししますけれど、具体性を持ち合わせてないので、何を話しに行ったらいいのか分からないのですけれど、すみません。
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令和 5年 第4回定例会(第2日12月12日)
No.348 前川光町長
私も自民党に所属してましてですね、以前、宝寺踏切が大変な状態で死者が出たりしたとき、あれでも、国のほうは、当時の野中先生でしたけれど、何とかしてくればっかり言いに来て、具体的にどうしてくれがないと、大山崎町は何を考えてるのかというのを聞きました。そのとおりだと思うのです。具体的にどうするかの案がないと、何とかしてと、子どもの使いではないので、基本的に、もう一つ言いますと、今、歩道に関しては溝の蓋なので、あれを下げようと思うと、府道のルールじゃなくて、町独自のルールをつくって、薄い蓋にするか、その辺の発想しかないのですよ。現在、建設で決められているルール上ではなかなか難しいってことを言ってるので、もし案があれば教えていただきたいし、それがあれば私は府のほうに幾らでも話しに行きます。
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令和 5年 第4回定例会(第2日12月12日)
No.350 徳本修司議員
ちょっとね、話を変えます。
特に歩道の幅員が狭い箇所があります。大山崎集会所からあるお寺さんのところ、そこからイタリアレストランの行くほうに向かってですけれども、あの間の歩道がね、700ミリ、70センチしかないのです。それ町長も多分御存じだというように思いますけれども、これをどう思われてますか。
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令和 5年 第4回定例会(第2日12月12日)
No.352 前川光町長
今、拡幅しているところありますよね、同じようにその部分に関して、府のほうに拡幅してくれということの要望は出しているのですよ。ただ金額が大きくなるから、なかなかできないという回答をいただいてますので、ただ、もしそれを早急に直すと、町独自の案を持つ必要があるので、それで徳本さんおっしゃるように、拡幅してよと、家も買収してよと言ったら、それは、抽象的な要望は出しています。
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令和 5年 第4回定例会(第2日12月12日)
No.354 徳本修司議員
そこの現状ね、多分知っておられると思うのです。人と人がすれ違うときにですね、どちらかが歩道から下りないといけない。今、先ほども言われてたけれど、大阪方面からの抜け道として、交通量が非常に多い状況だと。そういったところでぽんと下りたときに、後ろからひかれると、ちょっと子どもがひかれるかも分からない。この間ぱっと見たのですけれど、キャリアケース引かれてて、あの付近になったらキャリアケースを下に置かれるのですね、車道に。そういった状況なのです。またね、この町長の大事な大山崎町の職員さん、ここも阪急大山駅の駅から役場まで、通勤ルートになっているのですよ。そういったことを考えると、ここで大きな事故が発生したら、本当に大変なことだというふうに思っております。だから、例えばこの区間の30メートル部分だけ拡幅に力を入れる。京都府に何とかする。(「拡幅は出してます」と前川町長発言)
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令和 5年 第4回定例会(第2日12月12日)
No.355 北村吉史議長
前川町長。不規則発言はやめてください。
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令和 5年 第4回定例会(第2日12月12日)
No.356 徳本修司議員
そういうとこちゃんと言わないと、全部が全部しろとは言ってない。この一部分のここだけ本当にしてくれと、本当に危ないのだと、子ども下りて通学するのですよ、あそこ。
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令和 5年 第4回定例会(第2日12月12日)
No.358 前川光町長
拡幅の要望は出してますし、現実ですね、私の前の自民党町政のときもできていないのですよ。ずっと何十年とあって、できてないことを私にしろって。私は要望出してますけれど、自民党と違うからできないとおっしゃるけれど、今までの町長全然できてない。もう30年、40年からのあの道ですよ。それができてないのですよ。現実、できないと言ってるけれど、現実そうなんですよ。ただ要望は出してます。
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令和 5年 第4回定例会(第2日12月12日)
No.359 北村吉史議長
前川町長。それ以上発言されると、これ不謹慎ですよ。
5番 徳本修司議員。
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令和 5年 第4回定例会(第2日12月12日)
No.360 徳本修司議員
自民党だからどうのこうのじゃなくて、できてない。30年、40年はできてませんと。だから言ってるのです。だから、できてなくて当たり前という考えなのでしょう。この先もずっとできません。前からできてませんということでしょう。今その回答ですよね。
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令和 5年 第4回定例会(第2日12月12日)
No.362 前川光町長
議論がかみ合わないのですけれど、拡幅に関しては要望書を出してますし、お話もしています。ただ、それは費用がかかるということで、なかなか進まないので、それ以外の方法があれば、何とか町長としては早急にしたいなという考えを持ってますので、また徳本さんもお考えあったらですね、それ以外の方法があれば、こっちも考えさせてもらいますし、ただ私の言えるのは、ある町で言ったら、町独自で厚さを下げて、薄い板にしてやってるとこありますけれど、それに関してはルール以外でやってる方法なのですけれど、そういう方法があろうかなと思っています。
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令和 5年 第4回定例会(第2日12月12日)
No.363 北村吉史議長
ちょっと質問止めます。前川町長、大変申し訳ないんですけども、現状をしっかりと認識した上での答弁してください。というのは、前町政の中では、庁舎から南に向かって歩道の拡幅しっかりしているのです。その先をどう継続するかということを徳本修司議員は質問されているはずなので、今までのことをしっかりと把握した上で、御答弁願います。(前川町長発言)
不規則発言やめなさい。
5番 徳本修司議員。
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令和 5年 第4回定例会(第2日12月12日)
No.364 徳本修司議員
技術的なことは技術的な人に任せたらいいのですよ。町長の思いとして、あそこが危ないと感じられている。それだったら、技術的なことじゃなくて、府に言って、何とかしてくれと、NGかも分からないよ。そんな簡単にいかないですよ。でもその思いで取り組んでいただきたいのです。
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令和 5年 第4回定例会(第2日12月12日)
No.366 前川光町長
了解しました。
デマや噂とアジビラに書かれているアカ入りな話の真実はネットで見られる議会議事録で確認できます。
本当は現町長の「不作為の責任転嫁と弁明」「議会の言うことは聞かない」「説明がたりない自己紹介」であることを住民に知られたくない現状がよくわかります。#大山崎町
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【硫黄島戦没者のご遺族へ。この記録を届けたい】
激戦地硫黄島では、日本側守備隊約2万3千人のうち約95%が戦死しました。彼らの大半が、いつ、どこで、どのように最期を迎えたのかは分かっていません。
戦後、鉄くず回収などで島に渡った作業員が、洞穴で「病床日記」を発見しました。
そこには兵士たちの氏名や負傷した部位、症状などが記されていました。作業員は判読できた部分を鉛筆で書き写し、本土に持ち帰りました。
その記録を報じた古い新聞(おそらく1950年代)の切り抜きを、北海道の戦没者遺族が大切に保管していました。
見出しには「洞穴内に病床日記 硫黄島戦死者更に45名判る」。
兵士たちの消息を伝える、極めて貴重な手がかりです。
どうか、彼らのご家族に、届きますように。
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"在原 叶"の以前のアカウントのパスワードが行方不明のため避難用アカウントです😭
是非フォローしてくださいませ😭
多く方に広めていただけると大変嬉しいです😭
よろしくお願いいたします😭🙇🏻♀️🙏🏻
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カザフスタン議連会長として挨拶しました。多くの方が参加され大盛況でした。
カザフスタンは資源大国です。広大な国土にフラミンゴもいます。チューリップの原産国でもあります。
今日のコジャタエフ大使の講演で、カザフスタンへの理解がさらに深まり、両国関係がさらに発展することを期待します。
nitter.cf/nishy03/status/2049880…
nitter.cf/nishy03/status/2050722…
国会議員会館の国際会議室において、カザフスタンの現状と今後の発展の展望、そしてトカエフ大統領(@TokayevKZ)が年次教書演説で国民に示した新たな改革について講演する機会をいただき、大変光栄に存じます。
会場には、衆参両院の国会議員をはじめ、各種団体の関係者、カザフスタンおよび中央アジア研究の専門家など、幅広い分野から多くの皆様にご出席いただきました。
カザフスタンと日本の協力関係のさらなる発展に向け、建設的かつ貴重なご意見やご提案をお寄せくださった参加者の皆様に、心より感謝申し上げます。
@nishy03 @_SuzukiTakako_ @tujikiyoto @odawarakiyoshi @yoshihiko_umi
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[お知らせ]本日より、ニンテンドーミュージアム施設内で「ゼルダの伝説40周年」のライトアップを行います。
※点灯時間は17:00~20:00です。
※2027年5月5日(水)までの期間限定で開催します。
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Today, let me share some data on Japan's public finances. To begin with, Japan's fiscal deficit is at its smallest level in 30 years.
#JapanIsBack
共産党が推している町長がいる京都府大山崎町は役場の職員が2割辞めて、写真左の役場前の歩道は荒れていますね。辞めた職員へのアンケートでは現町政によるパワハラがあったことが明らかになっています。
「奴隷的な分業」からの解放…党職員は「実践できている」小池晃氏 「共産党しかない」
sankei.com/article/20261105-…
職員が対等な立場で党の方針決定に参加しているといい、小池氏は「こういうふうに民主的な討論をやっている政党は、自慢になってしまうが、共産党しかないのではないか」と語った。
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中曽根外務副大臣は、イタリア三軍記念日レセプションに出席し、挨拶の中で、日伊の防衛協力の進展を歓迎するとともに、本年、外交関係樹立160周年を迎えた日伊の関係が引き続き発展し、更なる高みに引き上げられることを期待する旨述べました。
mofa.go.jp/mofaj/press/relea…
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今朝は8時から事務局長を務める日本成長戦略本部の会議。テーマは「エッセンシャル分野の人材確保」、とりわけ建設・電気工事分野です。
日本建設業連合会、日本電設工業協会、日本データセンター協会、電子情報技術産業協会半導体部会の皆さんから、現場の実情を伺いました。
17の戦略分野で官民投資を進めていく中、半導体工場やデータセンターの建設では、電気・空調などの設備工事を担う人材が特に逼迫しており、工期の長期化や建設費の上昇が投資判断の支障になっているとの声が上がっています。
実際に以前より工期が1.5倍程度に伸びているという実態もうかがいました。
各社からは、積極的な人材採用・育成のためにも将来の工事量の見通しを示してほしい、技能者の処遇改善、工場でのユニット化・モジュール化やBIMによる手戻り削減、といった提案がありました。
発注者側からも、設計の早期確定など、自ら改善に取り組む姿勢が会議の場で示されたのは心強いポイントです。
成長投資を実行できるかどうかは、現場の力にかかっています。業界の構造を転換し、現場の方の収入が大きく増え、魅力ある分野となるよう政策を進めていきます。





































